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先日東京メトロ東西線のホームドアがある駅で「停止位置直します」としばらくして再度電車が動くことがありました。このようなことはなぜ起きるのでしょうか?
ホームドアがある駅でも自動制御ではなく手動で止めているのでしょうか?

A 回答 (9件)

運転士が無能だから。

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ホームドアーは厄介ですね。


結局、最終段階は、手動になるのですから。
そもそも、ホームドアー不要な駅もあります。
新大久保駅だって、酔っ払いが悪いだけでしょ!
山手線は100円稼ぐための経費は30円程度の収支係数。
ホームドアー設置工事中は、収支係数90円代の時もあった。
設置だけなら簡単だが、旅客ホームが、
それに見合う重量に耐えられるようにするために、
補強の事前準備工事が必要で、意外な出費だったのである。

乗務員のドアー扱いは難しいと言われているが、
笑っちゃいますよね。
1970年代の東北、高崎、常磐線の機関車牽引客車列車では、
ドアーの開閉は、乗客が勝手にやっていたんだ。
地方の私鉄の気動車なども同様だった。(静岡鉄道駿遠線など)
当時、冷房は無く、夏はドアーを開けっ放しで走っていた。
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基本ホームドアがあっても停止は自動では止まりません。

もし自動で止まったら京急線のオーバーランなどは存在しないはずです。しかもホームドアがある駅ではホームドアに合わせる必要があるため停止位置がシビアになります。なので普通の事なのです。
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東西線は、手動だそうです。



最近、オーバーランのニュースが多いですね。
ホームドアーの無い20世紀の時代、
京浜急行線では、4両編成の電車がオーバーランしても、
8両対応の駅ホームに収まれば、そのまま客扱いをしていた。
乗客も停止位置がずれていても気にはしていなかった。
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丸の内線のような単独路線ではなく


中央総武線や東洋高速にも乗り入れる
手動制御が必然の車両で
自動運転なんかしようものなら
製造費用が余計にかかる
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こんばんは。



他路線はTASCやATOに依るブレーキですが、
地下鉄東西線のブレーキ手配は、運転士による手動操作です。

停止位置の前後の許容範囲は750mmなのですが、地下鉄東西線はドア幅が広いワイドドア車、4ドアでもドアの位置が他の車種と異なる07系もありますから、実際は額面ほどの許容はありません。

750mmと言われている程の誤差は許されず、繊細なブレーキ操作が求められます。
コンピューターなど自動化が出来ないので、運転士による手動操作となっています。

ATO、TASCを取り入れている路線でも停止位置修正はあります。
人間のやる仕事ですから、状況によっては停止位置修正する事もあろうかと思います。

先述の通り、車種によってはドアの幅や位置が異なりますので、ATOやTASCではもっと停止位置修正が増えてしまいます。

現時点での最善策と受け止めていただけると幸いです。
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運転士の操作ミスです。



列車には自動制御するような機能はありません。手動で扱っています。
ホームドアがあるので停止位置の誤差が数十cm以内じゃないとダメらしいです。

列車の自動運転もまだ開発中ですし...。
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東西線に限りませんが、電車の乗客数は時間帯や区間によって大きく変化します。


いつも同じ乗客数であれば、自動制御で同じ位置に停車できるでしょうけど、乗客数が変わると、同じブレーキのかけぐあいでは、大きく停止位置が変わるはずです。
自動制御しきれなくて、運転手さんが、手動でブレーキかけぐあいを調整していると思います。たぶん、このあたりは経験値が大きく影響すると思います。
たまに、ブレーキの手動調整を失敗したとき、そういうことになるのだと思います。
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自動制御でも、スリップなどで数センチの誤差はあるかと?停止位置直す程ではありませんが、東西線は、自動制御でもないので、時にはオーバ

ーランもあり得ます?
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