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たとえば「シュミレーション」とか使うやつは絶対元の綴りを確認するという作業を怠ってますね。

A 回答 (14件中1~10件)

> そもそも「シュミレーション」なんて言葉は日本語にもない。



https://www.weblio.jp/content/%E3%82%B7%E3%83%A5 …
より引用
「シュミレーション」とは「シミュレーション(英: simulation)」の誤りである。あるいは、「シミュレーション」の言い誤りがそのまま世間的に定着した語とも言い換えられる。

「舌鼓」や「新しい」のような語はすでに音位転換を経た読み方が国語として定着しているが、「シュミレーション」については最近「シミュレーション」への是正が進んできている。



ということで、すでに定着しているので日本語です。
今後、是正が進んでシミュレーションに統一される可能性がありますが、現役のカタカナ日本語です。


ちなみに、同じく音位転換で有名な「ふいんき」を同じ辞書で検索しても定着しているのような記載はでてきません。
https://www.weblio.jp/content/%E3%81%B5%E3%81%84 …

ですから、「ふいんき」はただの間違いですが、「シュミレーション」は日本語です。
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この回答へのお礼

いや、淘汰されるべきものは、日本語の中に入れなくていいです。

お礼日時:2023/06/29 21:33

> エゲレスもイギリスも綴り通り。

シュミレーションは違う。この差について理解できましたか?屁理屈は大概にしましょう。

どうやら屁理屈が尽きたようだな。
その回答はすでにNo.14で書いたぞ。
もう一回書こうか?

「green pepper」はどうやっても「ピーマン」とは読めない。
「plastic bottle」はどうやっても「ペットボトル」とは読めない。
それはなぜか。
「ピーマン」も「ペットボトル」も日本語だから、英語は関係ないということ。
それと同じ。
「シュミレーション」も日本語だから、英語は関係ない。
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この回答へのお礼

シュミレーションは日本語ではないとわからない程度の知能のようですね。

お礼日時:2023/06/30 12:37

> いや、淘汰されるべきものは、日本語の中に入れなくていいです。



日本語かどいうかというのは、あなたの個人的な考えで決まるものではありません。
使われなくなった言葉は「廃語」と呼ばれます。
しかし、過去に使われていたという事実は残りますので、日本語であることに代わりありません。
例えば、はるか昔に廃語となった「イギリス」を表す「エゲレス」という言葉があります。
現代で使う人はいませんが、過去に使われていた言葉であるということを、多くの日本人が認識しています。


ということで、日本語だから綴を確認するだけ無駄ということが理解できましたか?
そろそろ、屁理屈のネタもなくなってきたのでは?
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この回答へのお礼

エゲレスもイギリスも綴り通り。シュミレーションは違う。この差について理解できましたか?屁理屈は大概にしましょう。

お礼日時:2023/06/30 10:49

> energyの綴りを読めば、「エネルギー」にも「エナジー」にも読めるだろ。

simulationはどうやっても「シュミレーション」には読めない。

「green pepper」はどうやっても「ピーマン」とは読めない。
「plastic bottle」はどうやっても「ペットボトル」とは読めない。
それはなぜか。
「ピーマン」も「ペットボトル」も日本語だから、英語は関係ないということ。
それと同じ。
「シュミレーション」も日本語だから、英語は関係ない。
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この回答へのお礼

そもそも「シュミレーション」なんて言葉は日本語にもない。

お礼日時:2023/06/29 15:03

No.12です。



日本には「エネルギー」と「エナジー」というカタカナ語があります。
カタカナ語の「エネルギー」と「エナジー」は、英語にすると両方とも「energy」です。
しかし、日本人はエネルギードリンクとは言いませんし、位置エナジーとも言いません。
ということで、「エネルギー」と「エナジー」は別の意味を持つ日本語であることがわかります。


また、日本にはアニメと言うカタカナ語が存在します。
これは元々「animation」という英語を省略したものが紀元です。
しかし、英語の「animation」はアニメを指す言葉ではありません。
そこで、アメリカは日本語の「アニメ」を輸入して、アニメのことを「anime」と呼ぶようになりました。
ということで、「animation」が語源の「アニメ」は、「animation」とは別の意味を持つ日本語であることがわかります。

同様に、シュミレーションやホットケーキ、先に記載したガソリンスタンドやオートバイといった、ほぼすべてのカタカナ語は日本語です。
ただし、海外の言葉が由来であるため、カタカナ語の中には英語と似た発音で同じ意味を持つものもありますが、日本人が作った造語も多くあります。
その造語の一つがシュミレーションであり、英語の「simulation」と同じ意味を持つ日本語なのです。
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この回答へのお礼

energyの綴りを読めば、「エネルギー」にも「エナジー」にも読めるだろ。simulationはどうやっても「シュミレーション」には読めない。

お礼日時:2023/06/29 13:40

不勉強なのはあなたですよ。



シュミレーションは日本語で、
simulationは英語です。

英語ではシミュレーションなんだから、シュミレーションは間違いだというのは、英語ではパンケーキなんだから、ホットケーキは間違いだというのと同じレベルの話です。
理解できますか?
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この回答へのお礼

できません。
simulationはシミュレーションであってシュミレーションではありません。
pancakeはパンケーキ、hotcakeはホットケーキです。
https://youtu.be/Lxr99eMx5Mk

お礼日時:2023/06/29 10:07

日本語を話すときに、いちいち漢字を頭に描いて口にする人って居るんですか?



『はし』を『橋』なのか『箸』なのか『端』なのかは『単に意味を意識』して話してるんじゃないですか?

私はそうしてます。

感じなんてイメージして話してません。

私はプロファイルに記したような在米の隠居爺で、世界各国を巡って暮らしてきて、英語以外でも話はしますが、スペルをイメージしながら話したことなんてないですよ。
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この回答へのお礼

でも「シュミレーション」だけはおかしいでしょう。

お礼日時:2023/06/28 23:07

No.6です。



>それを文化あるいは言語の破壊と言います。

いいえ、進化と言っても過言ではないでしょう。新しい日本語がそうやって創設され続けるのですよ。質問文にあるような読みや綴りにこだわっているようですが、あなたは決して「スマホ(sumaho)」「ウィルス(uirusu)」「ビタミン(bitamin)」「テレビ(terebi)」「ラジオ(rajio)」、駅の「ホーム(ho-mu)」など、同様に明らかに異質な言葉は使わないのでしょうか?

ちなみに私は、本当に国際的に通用するかどうかを確認するときには、真っ先に英英辞典で意味を調べます。英和辞典もそこそこ優秀とは思いますが、文化の違う言語間の意味を無理やり短い言葉で表現しているため、どうしても齟齬を生むこともあり得ますから。まあ、これは綴りとカタカナ表記の話とは全然違うので本論からは外れますけど。
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この回答へのお礼

それらとシュミレーションは別でしょう。simulation(シミュレーション)という正解があるのにわざわざ不正解を選ぶのとは話が別です。

お礼日時:2023/06/28 21:18

No.7です。



> シミュレーションとシュミレーションの問題と他の和製英語の問題とは明らかに異質です。

そうですか?
間違えるのが多いということは、日本人は「シミュレーション」よりも「シュミレーション」が発音しやすいということです。
これと同様に、日本人には「パーソナルコンピュータ」よりも、「パソコン」のほうが発音しやすいのです。

また、質問は「カタカナ英語(独語仏語西語伊語)使う時って綴りを確認して使ってますか?」です。
そこに「シュミレーションの問題」と異質かどうかなんて関連はありません。
カタカナ英語を使うときに綴りを確認する人が圧倒的に少ないからこそ、あれらのカタカナ語が未だに使われ続けているのです。
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この回答へのお礼

だから不勉強すぎるんです。

お礼日時:2023/06/28 17:51

最近のは確認しますね。

原語の本来の意味を知りたくなるので。綴りはそのついでです。
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この回答へのお礼

そうでしょう。知りたくなりますよね。

お礼日時:2023/06/28 17:29

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