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野球のホームランの軌道について、初速と投射角から計算で求めた軌道などが実際の軌道の飛距離や最高点での高さと異なっているのはなぜですか?原因を知りたいです。例 大谷選手のホームランなど

A 回答 (3件)

いちばん大きいのは「空気の抵抗」でしょう。

当然「風」の影響も含みます。

また、打球は回転していますから、その回転の向き・速さによって軌道が変わります。ピッチャーが投げる「変化球」と同じです。

さらには、ボールは振動でゆがみながら飛んで行きますので、その断面は「真円」ではなく「ゆがんだ円が変化しながら飛んでいる」ことになります。
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大砲の弾って、明治維新のころは真ん丸い玉でした。

しばらくすると座薬wのような形に変わります。これは真ん丸い玉が空気抵抗が少ないような気がするものの、実は座薬w型のほうが空気抵抗が少ないのです。これは飛行機などに使われているエリアルールと同じで、断面積の変化のあるほうが空気抵抗が発生するのです。

そんなわけで、野球のボールも空気抵抗が大きのでしょう(テキトー
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計算が間違っているからでしょう。



>初速と投射角から計算で
これだけの要素で計算できるとすれば真空中でしょうね。
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