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在来線鉄道に関する質問です。
函南駅のホーム長さについてですが、実際には何両分まで対応しているでしょうか?
かなり長い印象であり、昔は急行停車駅でもあった事から、相当の両数ではないかと…。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    あと、もう一つ良いでしょうか?
    「東海」号が函南駅に停車するようになったのは、西暦何年の事でしょうか?
    一説では、1981年以来とあるようですが…。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2024/01/09 17:59
  • いつも、有難う御座います。

    >急行「東海」の函南駅停車は確かに1981年5月ですね。

    その当時の「東海」号は12両編成であり、1986年の時に一両分抜いた11両編成になったんですよね。確か。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2024/01/09 18:55

A 回答 (4件)

こんばんは。



函南駅のホーム有効長は12両分です。

東海道線、15両編成で来た列車は、熱海駅で付属編成を切り離していました。
また、急行「伊豆」は熱海駅で下田編成と修善寺編成とに分割していましたので編成は長くなく、「東海」は後年編成が短くなってから1号と4号のみの停車でしたから。

函南駅は函南町の名称を冠していますが、街の中心部からは離れた場所です。
むしろ伊豆箱根鉄道駿豆線の大場駅の方が中心部です。
大場駅には急行「伊豆」は停車しますが、急行「東海」は静岡方面に行くため大場駅は通りません。
代わりという形で停車していました。

急行「東海」の函南駅停車は確かに1981年5月ですね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとう

一度、165系の急行便が12両運転で、函南駅に停車してるシーンを見てみたかったですなぁ…。昭和、遠くなりにけり…。

お礼日時:2024/01/10 17:36

こんばんは、No.3です。



>その当時の「東海」号は12両編成であり、1986年の時に一両分抜いた11両編成になったんですよね。確か。

そうですね。
12両分のホームはあったのですが、直ぐ1両減車されました。
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国鉄時代では最低でも12両編成分の長さが必要です(グリーン車が入った基本編成は11両で各ホームは編成の前後に数mの余裕を持たせています)


そして最長の16両(荷物車あり)だと最低でも330mは必要です
(20m×16)+(5×2)
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現在の停車列車は普通列車のみである。

1996年(平成8年)3月に特急列車に格上げされるまでは、急行「東海」1号・4号が停車していた。
ホームの長さは11両までです。
この回答への補足あり
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