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電車の架線に留まっている鳥とか、架線って金属剥き出しですよね、あれ何で感電しないのでしょうか?人間だったら人体が丸ごと「ボン!」という音と共にストロボのように光って煙を出して燃えるのに。
電気の事が詳しくない人にも分かるように説明して頂けないでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    回答は有難いですが専門用語が分かりません、分かりやすい言葉でお願いします

      補足日時:2023/12/05 14:14

A 回答 (27件中1~10件)

左右の足の電圧差がゼロなので一方の足からもう片方の足に電気が流れないから感電しないのです。


電線に片方の足で止まり、もう片方の足が金属製電柱にあれば電圧差次第で感電する可能性があります。
人間が感電するのは足が地面にあり、手が電線に触れた場合に感電します。電圧差があるから感電するのです。1万ボルトの電線にぶら下がっても感電しません。
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この回答へのお礼

正解です。シンプルな説明で必要最小限。
鳥の抵抗値が云々~と勘違いしている人が多かったですが某サイトの悪影響かと思われます。
サイトで引いてきた知識よりご自分で電気の理解をしている人は話が早いです。

お礼日時:2023/12/10 17:58

YouTubeみたら、絶縁保護されてるからだって=(^.^)=

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この回答へのお礼

不正解

お礼日時:2023/12/08 15:47

電池は知っていると思いますが、電位差つまり+とーがつながると豆電球は点灯します。

小学校の理科の実験でやったと思いますが。

次に電池の+と+につなげると豆電球は点灯しません。つまり電位差がないからです、又+だけにつないでも点灯しません。電位差が発生していないからです。(電気が流れない)

電線の鳥は+だけにつながっていると考えてください。なので電位差がないので感電しません。(電気が流れない)

では電線の+に対してーは地面です。なので仮定でもし足の長い鳥が電線と地面に足を付けたら電位差が発生して感電死します。(電気が流れるため)
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この回答へのお礼

>>+とーがつながると豆電球は点灯します
>>次に電池の+と+につなげると豆電球は点灯しません

どっちなん?

お礼日時:2023/12/07 10:04

自分は先の回答者の回答を見てはいません。


日和見など侮辱を受けるギリはない!。
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あなたはバカですか、コンセントの金具が二重に仕切られているのはなぜでしょうか、2つを接触したら通電してしまうからです。

要は一本しか触ってないから通電しないのです。乾電池の単線回路のように2つを接触しない限り電気は流れない。
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この回答へのお礼

日和見していた人が後から答えても遅いです。
答え合わせはもう終わっています。

お礼日時:2023/12/07 00:50

No.22です。



すみません、回答の前提を書き忘れていましたね。No.18の回答に対するあなたが書いたお礼文に

>一本の電線に留まる鳥の二本の足の間に電位差があるわけがないです。

とありますが、その見立てが間違いだと申し上げているのです。「限りなく0に近い」と「須らく0である」とは意味が全く異なりますので。

ですので、No.15のお礼文にもある通り、

>電流が流れる条件をもう一度勉強されたほうがいいです。
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この回答へのお礼

それがこの場では屁理屈になります。
質問者の知りたい事を優先せずに自分が条件反射で思いついた事をいつまでも言っている。
小さいコが「電線に留まる鳥」というワードを聞いて「あ、ボクそれ知ってるよーこうでこうなんだよー」と言っているのと同じ、大人のコミュニケーション力では無いということです。
そういう人はエンジニアとしても要件定義で把握出来なくて失敗することが目に見えます。
この質問はそういう人をスクリーニングするためにしたとも言えます。

お礼日時:2023/12/06 21:18

少なくとも言えることは、質問のタイトルにある「感電しない」は正しいです。

また、「電流が流れるはずがない」という質問者の見立ては厳密には間違いですので、簡単に解説します。

仮にむき出しの電線上に鳥がとまったとすると、実は瞬間的に(比較的)大きめの電流が流れますが、それでも大した電流は流れません。この原理は、静電気のようなものだと考えてください。

そして、両脚でとまるとなぜ電流が「流れない」かという疑問ですが、実は電車が走っている限りは微弱に流れています(さらに厳密には、電車が走っていなくても流れるが、さらに微弱です)。ポイントは、架線は全体が一つの電流源ではない、ということです。電車が走ることで回路が構築され、架線内でも右から左へと電流が流れますので(すなわち架線内各所で電位差が生じている)、鳥の両脚を通じてできる並列回路にも電流が流れるのです。ただ、架線と比べると鳥さんの電気抵抗が大きいことと、両脚の間の架線の電気抵抗が小さく電位差がほとんどないため、鳥さんの体内を流れる電流はごく微弱であり、まず感電はしません。

また、両脚を通じなくても実は大気を通じた(主に)地球との回路も構築されていますので、こちらにも電流が流れます。こちらも微弱なので感電はしません。

とはいえ、上記の説明で流れる電流は限りなく0に近いですので、「流れていない」と言っても差し支えありません。ただし、「流れるはずがない」というのは間違いです。
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この回答へのお礼

要するに感電しないわけですね。私は一般人が理解できる範囲での説明を求めているんですよ。
だから「電線に留まった上でアースに触れたら感電する」という説明でよいのです。
回路図上はそんな銅線の僅かなインピーダンスなどは無視されるのです。
そりゃあ架線を何百キロも引っ張れば結構な抵抗値になるでしょうよ、でもそれを鳥が止まって感電しないのは何故という話に持ち出してくる奴は屁理屈が言いたいだけです。
年寄りや幼児相手に難しい話をしたがる奴はもっと知能が低いということです。

お礼日時:2023/12/06 20:41

同一架線では電位差がないからです。


同電位。

隣りの架線と片足ずつ留まったなら、両足の先と先で電位差が生じるから、それらを結んでいるのは体なので、体が危ない目にあう。
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電気は プラスからマイナスに流れます。


鳥が 電線に停まっているだけなら、
電気は流れませんから 感電しません。

人間だって 電線だけで ほかのどこにも
触っていなければ 感電はしません。

勿論 人間が 鳥の様に 電線だけに 停まることは
出来ませんね。
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電線にとまってみたらたまたま感電しなかっただけで、他の話は全て後づけです。

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