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まだ秋田新幹線がなかった頃、秋田へのアクセスはつばさとたざわの2つがありましたが、どちらのほうが一般的でしたか?

質問者からの補足コメント

  • 若干言葉が足りませんでした。「東京から昼行で」という話です

      補足日時:2024/01/21 13:29

A 回答 (6件)

こんにちは。



東北新幹線が盛岡駅まで開通し、秋田へのアクセスとして「特急たざわ」が登場しました。

秋田へのアクセスは、
▪東北新幹線開業前は「つばさ」
▪東北新幹線開業後は「たざわ」

……になります。
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当時、羽越線経由のいなほと奥羽線経由のつばさは、秋田駅をほぼ同時刻発車していました(気動車時代は同時)。

どちらも上野発着で所要時間は大差なく(気動車時代のつばさには板谷峠という難所があったため)。

いなほは海岸沿いを走るので車窓がよく、わたしはこちらが好みでした。秋田からの時は同じホームで相次いで発車でしたから、L特急になってからは、自由席がすいている方に乗りました、大概、いなほの方が漉いていました。当時は周遊券でどちらにも自由席特急券を買えば乗れました。

でも、一番乗ったのは、夜行急行の津軽。
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>つばさとたざわ


とあるので、東北新幹線開業後とすると、
やはり新幹線の方が早いので、盛岡まで
新幹線で行って、たざわに乗り換える方が
メインですね。
そのために東北新幹線開業後、田沢湖線を
電化させて特急の走る路線に改良してますし。

東北新幹線開業前でしたら、当然奥羽本線経由の
つばさがメイン、補完として上越まわりのいなほが
走ってるという状況でした。
そのころの田沢湖線は非電化でローカル急行しか
走ってませんでした。
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それでも、いなほも白鳥もありましたよ。

その意味合いなら
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寝台特急あけぼのは、三往復。


寝台特急出羽は、秋田始発の羽越線周り

津軽と、あけぼの1・3・4・6は青森始発であけぼの2・5号は秋田発着。

こんだけあったので、一般的はないかな?

ちなみに
つばさ6・17号は、上野⇔秋田
の運用で、あいづとセットで運用された時期がありました。
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いなほもありましたし、寝台特急あけぼの・急行津軽もありましたよ。

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