dポイントプレゼントキャンペーン実施中!

人間の指が5本だから10進法なだけで本当は12 進法の方が理にかなってるて本当ですかよろしくお願いしますm(_ _)m

A 回答 (7件)

簡明さと美しさを求めるなら、素数進法のほうがよかったはずですが、


なぜ5進法にならなかったのでしょうね?
せっかく片手の指は5本なのに。歴史的経緯は測り難いものです。

基数の約数が多いほうが便利という意味では、確かマヤ文明は60進法を
使っていたはずだと思います。12進法なんて、まだまだです。
    • good
    • 0

地球儀と太陽・月の運行に


合した可能性ありますね。
黄道12星座
暦の勉強すると分かるかな。
    • good
    • 0

時間は12進法(60進法)


古代メソポタミアにおいては、手の親指以外の「4つの指の3つの関節」を用いて「12進法」。
ソロバンは5進
ニューギニアのオクサプミン族の 体を使った27進法

結局指が10本あるので 10進法が主流になったのでしょう。
    • good
    • 0

12進数の方が理にかなっているのではなく、10よりも約数が多いので12の方が都合がいいだけです。



例えば、1時間が100分の方が計算しやすくて便利(1時間10分=110分)と思われるかもしれませんが、100分だと、1/3時間や、1/15時間が分数や小数になって不便です。
60の約数は、1,2,3,4,5,6,10,12,15,20,30,60と12コもあるのに、100だと、1,2,4,5,10,20,25,50,100の9コしかありません。

同じように、12の約数は、1,2,3,4,6,12の6コ、10の約数は1,2,5,10乃4コ。1/3や1/4を考えられる12進数の方が便利なのです。
    • good
    • 1

本当です。



数学的に美しいとされるのは、12進数です。

12進数が2,3,4,6で割り切れるのに対して、10進数は2,5でしか割り切れません。
そういった計算の場面では、汎用性が低いですね。

でも数学的に美しいことが、世の中生きていく上で常に便利というわけでも無いと思います。
やはり指の数で物事を扱えると直感的、視覚的に分かりやすいですし、原始的ではありますが、原始的だからこそより多くの文明からも支持を受けるのだと思います。
    • good
    • 0

>12 進法の方が理にかなってる


2番目の素数の3で割り切れるという観点からは、そうなんでしょうね。
半面、5で割り切れる10進法もそこまで悪くないように思います。
併せて60進法とかにしたら、一桁の数の概念をとらえきれなくなる可能性が高いです。まあ、20位までと考えるなら、コンピューターの2進法から考えたら16も良いように思います。
    • good
    • 0

古代のシュメール人などは12進法で便利だったようです。



12は、2・3・4・6などで割り切れ、小数点が出にくいので
見た目がすっきりで、計算もしやすいんです。

指が10本だから10進法・・・なのでしょうね。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A