元婚約者の親に嫌がらせを受けていて、職場の紹介で弁護士さんに一緒に相手にあってもらうことにしました。
初めて弁護士さんに会って相談したのは1時間、外の喫茶店で相手と弁護士さん私で会って話をしたのは30分くらいでした。それが終わったあと「弁護士費用は?」と
伺うと6万円といわれ払いました。
たしか、弁護士の相談料って30分で5000円くらいが相場ですよね。6万円というのは、着手金も含めた料金だったのでしょうか?確かに依頼書みたいなものに名前を書きましたが・・・それとも外にきていただいた出張費?として6万円なのでしょうか。着手金は10万円くらいだと思っていたので少ない気もするし。金額の根拠がいまいちわかりません。教えてください。

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A 回答 (2件)

 ichienさんがおっしゃるとり、依頼された弁護士にお尋ねになるのが一番ですが、おそらく、法律相談料が1時間分1万円、着手金5万円という内訳でないかと思います。


 弁護士は、「任意の交渉段階だから、支払督促と似たようなものなので、着手金の最低額は5万円」と考えたのではないかと思います(日弁連報酬等基準規程20条3項ご参照)。今後訴訟に移行した場合、もし弁護士が着手金の最低額を請求するつもりであれば、tomonisikiさんは、最初から訴訟になった場合の着手金10万円(同規程17条4項本文)との差額である5万円を請求されることになると思います(同規程20条4項ご参照)。
 弁護士も、依頼者には、報酬について十分に納得して委任して欲しいと望んでいるはずですから、遠慮なくお尋ねになってください。

 参考URLは、日弁連のサイトです。「弁護士法・会則等」→「報酬等基準規程」とたどって行ってみてください。

参考URL:http://www.nichibenren.or.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とてもわかりやすかったです。「弁護士さんはおまけしてくれたんじゃない?」と友達に言われましたが、やっぱりそれって違うんですね、きっと。弁護士さんが私の案件を面倒そうに言ってたので、もう次は相談できないのかなと悩んでいました。着手金として受け取ったのなら安心できそうです。聞いてみます。ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/19 21:07

  相談料が30分で5000円というのは既に常識となっている数字ですよね。


 それとは別に(或いはそれを含めて)6万円というのは、着手金の一部ということかもしれません。支払った金額については弁護士の側でもきちんと確認しているのでしょうから、これは直接本人に金額の内訳に付いて尋ねた方が早いし、良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

そうですよね、直接弁護士さんに聞くのがいいですよね。もう時間もたっちゃったし、会社の顧問弁護士さんでもあるしと、聞きにくいなと思ってました。またお会いする機会があるので、聞いてみます。ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/19 21:03

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Q弁護士の着手金について

友人(男性)が調停離婚を考えています。協議が不調のため、弁護士を代理人として、家裁での調停を依頼する方針です。なお、弁護士への着手金として、おおよそ、30万~50万円が必要なことは本などで調べているのですが、相手に対する慰謝料の請求額が300万円ほどの場合は、着手金の目安としてはどの程度が妥当でしょうか。50万円を請求された場合、その弁護士に依頼するか否か、友人は迷っています。なお、離婚理由は夫に対する妻の「悪意の遺棄」に相当するものと主張する考えです。弁護士は、大変に親身に話を聞いてくれるので、全面的に信頼はしていますが、やはり、慎重に決めたいと考えています。
ご意見頂けると幸いです。アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

 日弁連の報酬等基準規程(下記参考URL→「弁護士法・会則等」→「報酬等基準規程」の順にリンクをおたどりください。)によれば、離婚調停の着手金及び報酬金はそれぞれ20万円~50万円とされています(同規程22条1項)。
 そして、離婚調停事件に財産分与、慰謝料など財産給付を伴うときは、財産給付の実質的な経済的利益の額を基準として算定された着手金及び報酬金の額以下の適正妥当な額を加算して請求することができるとされています(同条4項)。

 本件においては、ご友人の財産給付のご請求額が300万円とのことですから、財産給付部分の着手金は24万円(8%)、報酬金は48万円(16%・300万円全額確保の場合)です(同規程17条1項)。
 単純に両者を合計すれば、着手金は44万円~74万円、報酬金は68万円~98万円ですが、財産給付部分の着手金及び報酬金は適正妥当な額に減額することができます(同規程22条4項)から、実際には着手金も報酬金ももう少し低額になる余地があります。

 なお、ご友人の調停が不調に終わり、離婚訴訟を引き続き同一の弁護士に委任される場合は、通常は離婚訴訟部分が着手金30万円~60万円(同規程22条1項)、財産給付部分が着手金24万円(同規程17条1項)とされているのを、2分の1に減額することとされています(同規程22条3項)ので、単純に両者を合計すれば、27万円~42万円です(これらは、離婚調停の着手金・報酬金とは別途必要です。同規程5条2項)。

 以上は報酬等基準規程の文理をお示ししたものにすぎず、最終的には、ご友人が弁護士と十分にお話し合いになってお決めになるべきです。また、財産給付部分についてご友人の請求が全部または一部認められた場合に、強制執行手続の着手金・報酬金が別途必要となるか否かは、ぜひご確認なさるようお勧めください(同規程5条によれば、別途必要なのですが、依頼者と弁護士の行き違いが起こりがちな点です。)。

 ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.nichibenren.or.jp/index.htm

 日弁連の報酬等基準規程(下記参考URL→「弁護士法・会則等」→「報酬等基準規程」の順にリンクをおたどりください。)によれば、離婚調停の着手金及び報酬金はそれぞれ20万円~50万円とされています(同規程22条1項)。
 そして、離婚調停事件に財産分与、慰謝料など財産給付を伴うときは、財産給付の実質的な経済的利益の額を基準として算定された着手金及び報酬金の額以下の適正妥当な額を加算して請求することができるとされています(同条4項)。

 本件においては、ご友人の財産給付のご請求額...続きを読む

Q弁護士の着手金の返金について

相続の調停をする為、相手に内容証明書を送り
その後すぐ相手の税理士に相続税の申告書を出して下さい
と電話しましたが「出せない」との事で
自分達ではこれ以上無理なので
以前相談した弁護士に頼む事になりました。

全てお話しし、こちらが急いでいる事もあり
弁護士が1週間位で相手に手紙を出す運びとなり
その前にファックスで私が内容を確認して
よければ送るとゆうことになりました。

それから2週間以上待ちましたがファックスも
何も連絡が無いので弁護士に電話しましたが
「忙しくて」との回答でした。
私は来週中には出して頂けますよね??と電話で
話だけしましたがそれから1週間以上、今だファックスはありません。

急いでいるので解任したいのですが
こちらから言うと着手金は全額返ってきますか?
書類はこちらがすべて用意揃えて預けてありますが
全く何も動いて頂いてません。

Aベストアンサー

弁護士会に、状況を説明して、苦情を申し立てして下さい。
原則、着手金は返還されませんが、弁護士が依頼人に怠慢等で損害を与えた場合には別になります。

Q弁護士を変える際の費用(着手金支払済み)

交通事故の被害に遭い、父が保険会社との間に立ってもらう弁護士をつけました。(知人の紹介らしいです)

しかし、この弁護士は、交通事故は専門外のようで、頼りないです。
頭蓋骨骨折の接合に金属プレートを使っていたら、後遺障害で5000万円位になるなどと言ってました。
(実際には後遺障害にはならいようです。)
何をしても弁護士からの連絡も一切ありません。
ですから、書類が届いたかの確認電話・文書が正しいのかの確認は、
全て私から問い合わせなくてはなりません。
このように、仕事も手際が悪く、意志相通がに苦労しています。

そこで、弁護士を変えようと思うのですが、今まで動いた弁護士の費用はどのくらいになるのでしょう。

弁護士がやったことを書きます。

1.家に来て、挨拶・事情説明をした(2~3時間)。
2.事故の車を見に行った(土曜日・午前中)。
3.加害者を事務所に呼んで話をした。
4.保険会社の約款を取り寄せた。
5.刑事裁判に出す上申書をチェックした。
6.刑事裁判の陳述書を作成した。
(打ち合わせ1回、文書作成1回、1回2時間程度)
7.刑事裁判の代1公判に出席した。

これからの予定

1.陳述書作成(2時間程度)。
2.刑事裁判代2公判に出席する。
3.刑事裁判判決に出席する。

以上、この弁護士によるお金を得たことはありません。
本来、保険会社への損害請求の予定でしたが、少し刑事裁判でも動いてくれました。

ただ、あまりにも私と相性が悪いので、刑事裁判終了を期に弁護士を変えたいです。
その際、この弁護士に支払う金額はどの程度でしょうか。

尚、着手金は、100万円だったそうです。

交通事故の被害に遭い、父が保険会社との間に立ってもらう弁護士をつけました。(知人の紹介らしいです)

しかし、この弁護士は、交通事故は専門外のようで、頼りないです。
頭蓋骨骨折の接合に金属プレートを使っていたら、後遺障害で5000万円位になるなどと言ってました。
(実際には後遺障害にはならいようです。)
何をしても弁護士からの連絡も一切ありません。
ですから、書類が届いたかの確認電話・文書が正しいのかの確認は、
全て私から問い合わせなくてはなりません。
このように、仕事も手際...続きを読む

Aベストアンサー

>約束されて待っているのを、何の連絡も無くすっぽかすのも、『弁護士は忙しいから』と納得しなくてはならないのでしょうか。


>両親はその話を鵜呑みにして、上申書を書いて裁判所に提出してしいました。


>保険会社に聞くと、休業損害は提出されていないというのです。弁護士に確認すると、私が急いでないみたいだったから・・・と言ってました。人に早くするように言っておきながら、自分の仕事が遅いのも納得しなくてはならないのでしょうか。

>スケジュールくらいは、事務員が知っている所がいいです。

>私から連絡しないといけないというのは、裁判等に提出する書類のことです。文書訂正を要求しますが、提出期日が迫っても音沙汰なしです。私がしびれをきらせて電話すると、初めて『じゃあ、ここをこう直して・・・』という返答がきます。

>私が電話しない期限に間に合わないことが多々あります。


いろいろと、ご事情をご説明ありがとうございます。

委任した弁護士と連絡を密にできないというのは、問題があると思います。

どの事案でも、その時々によって、めまぐるしく事態が変化しますから、その都度、その旨を弁護士に対し、報告し、弁護士も、これによって、臨機応変に対応をするのが普通ですから。

着手金が100万円ということですが、私の経験では、着手金が35万円程度の民事の訴訟事件の事案でも、しっかりと、働いてくれました。これは、後で、訴訟記録の全部謄写を行い、実感したことです。訴訟の進め方が私とのコンタクトが少なかった割には、判決の結論も妥当だし、さらに、その後に支払った成功報酬の額も、若干多いかな?、と思いましたが納得できる形のものでした。

これに対し、着手金100万円も支払ってこれだけ手を抜かれると言うか、連絡さえ、まともに取れないと言うのは、不満をいだかれるのももっともだと思います。

>刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます。

とのことですが、私の素人判断でもうしけありませんが、刑事事件も、ある程度審理がすすみ、直接の訴訟当事者ではないとはいえ、あなたの側の意向も、「上申書」等により表明されたのなら、この弁護士さんの役目も終わっているのかもしれません。

刑事事件で、被害者側が働きかけていくメリットとしては、被害感情を明らかにして、被告人に対する量刑を妥当なものにする、
あるいは、事実認定に関して、被害者側が監視して、必要に応じて、申入れを行なっていく、
程度ではないでしょうか。

そもそも、略式起訴ではなく、公判が請求されているような事案ですので、刑事の訴訟審理に、おおきな、過誤が発生するおそれは、あまりないのでは、と思ったりもします。

あなたの側の、弁護士の依頼の目的が、
「刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます。」
であって、その後の被害弁償には及ばないというのであれば、着手金100万円は、少々高いような気もします。
(労働者側からの依頼による、経済的利益算定不能の不当解雇の事案(たしか、経済的利益は、900万円で算定)でも、着手金は、多くて、70万円程度だったと思います、また、前記の私の事案は、経済的利益450万の事案でした。)

結論的には、100万円の着手金を支払っている割には、依頼者との連絡体制に不備があるというか、難があるものと、私は、思います。
私の経験では、約束をすっぽかす、連絡がとれにいという弁護士さんは、いません。事務員を使ってでも連絡はありますし、不在の場合でも、具体的に、事務員は、「先生は、今、大阪家裁にいっておられます。」とかの不在の説明があり、その後の、対応も万全でした。

さいごに、
刑事事件もおおかた進んでいるようですし、現時点で、解任してまで、新しい弁護士さんを選任するメリットがあるのか、そもそも、あなたの側の依頼の目的が、「刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます」ならば、もう、目的は達しているものともかんがえられます。
これは、あなたの文面からの推測ですが、
「事故相手との交渉を任せたいという要望でした」とあり、また、
「休業損害は早く出した方がいい。みんなお金が要るからすぐに出すよ」と
交通事故の被害の回復についても触れていることから、この弁護士さんの認識とすれば、最終的には、被害回復の裁判まで視野に入れておられるのでは?とも思います。それならば、100万円の着手金も納得できます。

いずれにせよ、のちのちの被害回復の裁判の話まででてしまうと、解任しずらくなるでしょうから(100万円の着手金は惜しいですが)、解任されるのも、ありでは、とも思います。

ただ、後々、被害回復の民訴を別の弁護士に依頼するとなると、さらに、着手金を納めなおすという、デメリットがあります。

以上、極めて雑然とした乱文で申し訳ありませんが、せいいぱいのアドバイスをさせてもらったつもりです。

>約束されて待っているのを、何の連絡も無くすっぽかすのも、『弁護士は忙しいから』と納得しなくてはならないのでしょうか。


>両親はその話を鵜呑みにして、上申書を書いて裁判所に提出してしいました。


>保険会社に聞くと、休業損害は提出されていないというのです。弁護士に確認すると、私が急いでないみたいだったから・・・と言ってました。人に早くするように言っておきながら、自分の仕事が遅いのも納得しなくてはならないのでしょうか。

>スケジュールくらいは、事務員が知っている所が...続きを読む

Q弁護士によって着手金費用が違いすぎるのはなぜ。

ある紛争でふたりの弁護士に相談しました。内容はまったく
同じ質問です。

ひとりの弁護士は自分の名前の入った事務所名で
個人事務所を運営している方です。(以下Aさん)

もうひとりの方は○○総合法律事務所というところで働いている
弁護士のひとりです。(以下Bさん)

おふたりの弁護士にひととおり相談したあと、
代理人として交渉していただくための着手金に
ついて確認したところ、

Aさんは、着手金:30万 成功報酬:30万

Bさんは、着手金:10万5千円 成功報酬:10万5千円

という回答でした。

着手金は、代理人としての
内容証明の作成や相手方弁護士との交渉の費用に
なるかと思いますが、弁護士によって費用にこんなに
開きがあるのに驚いています。

Aさんは、金額が高いから一生懸命やってくれて、
Bさんは、金額が安いから親身になってやってくれない

という認識でよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

弁護士報酬は、弁護士が自由に決められるからです。
なので、原則としてはいい弁護士のほうが高く(高くても依頼する人がいる)、しょぼい弁護士のほうが安い(安くしないと依頼する人がいない)ということになるような気がしますが・・・。
しかし、弁護士によっては初回はある程度吹っかけて、そこからちょっとづつ値引きする人もいるかもしれませんので、最初に高いお金を提示する人はそれだけ高い報酬をほしいということで、信用ならないかもしれません。

結論を言うと、弁護士が提示した費用を持って、弁護士のよしあしを判断することは難しいと思います。
あなた自身がその弁護士から受けた印象や、回りの評判で判断すべきです。
あるいは、高い値段を提示した弁護士に、率直に「B弁護士は10万5千円でこの件を引き受けてくれるといっているが?」と聞いてみてはどうでしょうか。それでキレたりするようなら、信用置けないと判断できるかもしれません。

Q弁護士への着手金について

弁護士に「執行猶予は付くだろうけど、起訴はほぼ間違いない」と言われ
留置中に着手金30万円を支払った後に起訴猶予、略式で罰金刑が決定しました。
結局、弁護士は検事との電話でのやり取りが2回ほど、
私の妻との打ち合わせ(約30分)が一回、
拘置中に私への面会が一回(この時に着手金と報酬の話)、
結局弁護士はこれだけで30万円の着手金(=報酬)を受け取ったことになります。
そこでお尋ねしたいのですが、
起訴か起訴猶予かの決定に弁護士の力量は関係しますか?
弁護士の尽力で起訴を免れたのなら30万円という金額にも納得できるんですが・・
あとで留置所の看守に聞いた話では
「弁護士は起訴が決定するまで何もやることがないのだから
着手金なんて起訴が決定してからでよかったのに・・」
とのことでした。
どなたか詳しい方ご意見を下さい。。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 前提として、どんな犯罪で、どのような状況での依頼だったのか、何も書かれていません。この前提のない質問には、良い回答は得られません。

 そして、質問者が「留置中に着手金30万円を支払った後に起訴猶予、略式で罰金刑が決定しました。」と言っているのは、書かれている限りで、矛盾していますね。略式罰金は、略式での起訴が先行しているのですから、起訴猶予というのは矛盾です。この質問と答えを本当に役に立ったと考えている人がいるのなら、参照車も程度が低すぎます。書き込みすることが良いのかどうか、考えてしまいますね。

>起訴か起訴猶予かの決定に弁護士の力量は関係しますか?

 最初の三行に書いていることを書かないでは、誰も回答しようはないだろうと思います。

>留置所の看守に聞いた話では「弁護士は起訴が決定するまで何もやることがないのだから着手金なんて起訴が決定してからでよかったのに・・」とのことでした。

 犯罪によっては、そうです。被害者のいない犯罪の場合には、示談も被害弁償もしようがありませんからね。しかし、それは起訴されても同じです。

 犯罪をするような人たちは、報酬を払わないことが多いのです。ですから、着手金を多めにとって報酬は、もし支払われれば戴く程度のおおざっぱな感覚でいないとやっていられないでしょうね。

 なかなか出来ない社会勉強をしたと思えれば、いいのではないですか。

 前提として、どんな犯罪で、どのような状況での依頼だったのか、何も書かれていません。この前提のない質問には、良い回答は得られません。

 そして、質問者が「留置中に着手金30万円を支払った後に起訴猶予、略式で罰金刑が決定しました。」と言っているのは、書かれている限りで、矛盾していますね。略式罰金は、略式での起訴が先行しているのですから、起訴猶予というのは矛盾です。この質問と答えを本当に役に立ったと考えている人がいるのなら、参照車も程度が低すぎます。書き込みすることが良いの...続きを読む


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