前回車の書類が全くない場合の事を質問しました
前所有者から必要書類がとれない場合、裁判ということで確定することは出来ないのでしょうか。ふとした質問ですがご存じの方お願いします

A 回答 (2件)

私は、民事訴訟法上で説明しますと、所有権の確認訴訟はできます。

できますが、その判決書があっても、それによって登録することはできません。そこで、私は、その請求の趣旨として「被告は原告に対して原告を所有者権者する自動車登録手続きをせよ。」との判決を求めます。請求の原因は「原告は被告から・・・買い受けた。」「しかし、自動車登録に応じない。」「よって、原告は被告に対して請求の趣旨記載の判決を求める。」とすればいいと思います。
これは、例えば、不動産を買い受けたが登記に応じない場合、同趣旨の判決で原告単独で所有権移転登記ができますので今回も同様に考えたわけです。ただ、不動産と違い、登録には他の諸条件(整備など)が必要なので自動車検査登録事務所でお聞きになってから進めて下さい。なお、買受先を被告にしますが被告が出席して「その通り諸書類はありません。」と事件を認諾すれば一日で裁判は終わります。
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この回答へのお礼

大変わかりやすくありがたい回答です 感謝いたします

お礼日時:2001/10/02 10:13

 必要書類とは,車検証のことですよね。

陸運支局で車検証を再取得し,あなたが所有者になっていれば,それで確定ではないでしょうか。
 自動車は動産ですが,公道で走るためには,登録という行為が必要なので,占有だけでは,所有権の主張はできないのではないでしょうか。
 まずは,車検証で所有者の確認を!
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Q所有権更正登記に関する登記の目的の記載方法について

はじめまして。
Wセミナーのテキスト「書式ブリッジ理論編」72ページより

(1)所有権一部移転登記において移転する持分を誤った場合の更正方法として

例:甲は乙に不動産の6分の1を売却したにもかかわらず、誤って8分の1を移転する旨の登記をした。登記を実体に合致させる為の登記の申請書に記載する登記の目的の記載方法

「何番所有権一部移転更正」

これと

(2)所有権一部移転登記を所有権移転登記とする更正

例:甲が所有する不動産を乙に全部売却したにもかかわらず、誤って2分の1だけ移転する所有権一部移転の登記をしてしまった場合の当該登記の更正に際し、登記の目的の記載方法

「何番所有権更正」

以上、2つを比較してみると2件目についても「何番所有権一部移転更正」としなければいけないように思うのですが、上記2つの整合性についてどう考えたらいいのでしょうか?アドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「何番所有権一部移転更正」という書き方は,書式集に記載されたものというよりは,実務的な習慣とされているもので,このように書かなければ減点されるという性質のものではありません。

なぜ,「2番所有権更正」でなく「2番所有権一部移転更正」としているかという点ですが,所有権一部移転登記の持分表示を誤ったのであるから,2番所有権(の箱)の内,「所有権一部移転」といった登記の目的を修正する必要はなく,持分の数字のみを修正したいところ,もし,「何番所有権更正」とすると,更正の対象が「何番所有権」の箱全体を指すことになります。そこで,更正したい事項が,所有権の登記(の箱全体)を更正したいのではなく,持分の数字のみを更正したいという意図を登記官に伝達するために,あえて,「何番所有権更正」ではなく,「何番所有権一部移転更正」と表示しているのです。

Q不動産の所有権移転登記(所有者の住所が証明できない場合)

いつもお世話になっております。
先日亡くなった父の不動産の所有権を母に移転する手続をしています。
うち一つ(R市)に登記された所有者の住所(N市)は20年以上前のものです。
N市に住民票があった頃、本籍地は別の場所(Z市)にありました。
N市からS市に引っ越すと同時に本籍地をZ市からS市に移しました。
その後、S市内で再び転居・転籍しています。

R市の法務局に問い合わせたところ、Z市から戸籍の附表をとるように言われました。
Z市からは、除籍されて5年以上経過した戸籍の附表はとれないと言われました。
N市もS市も、転出・転入後5年以上経過しているので、
N市に父の住民票があった事実が記載された証明書は出せないそうです。

このような場合、どのようにして父が不動産の所有者であることを証明すればよいのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご指導のほど宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

この事例は、たくさんあります。
栃木県で悪用されたこともある、同姓同名の別人が相続登記した。
厳格になりました。
公開の場で回答すると、差し障りがありますので、法務局に相談を、
父の権利書を添付します。  後は省略

Q所有権が順次移転している場合の更正登記

某参考書に矛盾しているのではという箇所を見つけたので質問いたします。

まず、「登記官はB単独名義の相続登記を更正するさいに、職権で第3者の登記も更正する」とあり次に「登記官は第3者の登記が抵当権の設定であれば、これをB持分に、第3者の登記が所有権の移転であれば、これをB持分についての移転登記に更正する」とあります。

また、「所有権が順次移転している場合の更正登記は最後の登記から順次さかのばって各登記を更正申請するべき」とあります。

前段では所有権が順次移転している場合でも登記官が職権で更正登記するようにとれるのですが実際はどうなのでしょう?なにか抜けている情報がございましたらすぐに付け足します。よろしくお願いいたいます。

Aベストアンサー

>僕も事例を探したのですが抵当権設定更正の事例しかのってなかったです。

私も色々本は持っていますが、有名なその事例しかないですね。

>>下記の先例があるけど、これは特殊な例じゃないのかな。
>参考書の事例ではただ甲→乙→丙と売買により所有権が移転し、
>甲が乙に売ったのは正しくは1/2だったというものです。
>これを「3番所有権更正」→「2番所有権更正」と言う手順で登記しています。
>先例は昭41 5 13民甲1180号回答のようです。

なるほど。上記はテイハンの先例要旨総覧に、
所有権の一部移転の登記を受けたものから、その持分についてのみ順次移転を
受けたが、申請の錯誤により、いずれも所有権の移転として登記されている場合の
更正手続きは、当事者の共同申請により、最初の登記から順次逆に各移転登記の
更正登記を申請すべきである。
と書いてあります。
登記研究223号に解説は載っているようです。
(当該号を私は持っていないからわかりませんが(^^ゞ)
考えるに、登記の目的の「所有権一部移転」を「所有権移転」と間違えた
(つまり権利者・義務者の主体に間違いはなく量的な問題のみ)だから、逆に順次更正ができるとしたのでしょうね。

質問者さんの参考書には、基本的な事と間違っている事と先例をごっちゃにしているから
わからないのも当然かと思います。
「第3者の登記が所有権の移転であれば、これをB持分についての移転登記に更正する」
ここの所は、#3さんも言ってるように、仮登記の間違いじゃないかと思いますがねぇ。

出版社に問合せてもいいでしょう。
また、下記の専門的な掲示板で聞いてみれば、合格したばかりの司法書士なんかがたくさんいるから、色々答えてくれると思いますよ。

参考URL:http://mota.cside.com/

>僕も事例を探したのですが抵当権設定更正の事例しかのってなかったです。

私も色々本は持っていますが、有名なその事例しかないですね。

>>下記の先例があるけど、これは特殊な例じゃないのかな。
>参考書の事例ではただ甲→乙→丙と売買により所有権が移転し、
>甲が乙に売ったのは正しくは1/2だったというものです。
>これを「3番所有権更正」→「2番所有権更正」と言う手順で登記しています。
>先例は昭41 5 13民甲1180号回答のようです。

なるほど。上記はテイハンの先例要旨総覧に、
所有権...続きを読む

Q個人で所有する所有物を会社に貸し出したし、戻ったら壊れていた場合

こんにちは。
個人で所有しているビデオカメラを会社で使用するため貸してほしいと言われ会社に貸し出したところ、
返却されたら壊れていました。

この場合、会社負担で修理してもらうことは可能でしょうか?

・会社の上司に貸した
・目的は、会社の業務で使用するため

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご確認の程
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 法律上は、当然、会社負担で修理してもらえます。

 とはいえ日本社会の現状、風土、国民性から判断して、この種の問題を、法律問題として議論するのは、いよいよ最後の段階においてでしょう。
 まずは法律というよりは、話し合いで、あなたの希望をきちんと伝えたらどうですか。

 問題、紛争を法律で解決するのは最後の最後、というのは多くの法律家が共有している考えだと思います。

 御相談の修理ですが、会社の業務に用いたのですから、上司(あるいは会社)はその修理代金を負担するのが、ごく自然なことです。
 そのような自然な考えが通用しないとしたら、あなたさまの上司か会社の側に問題があると思います。

Qこの場合の「所有権更正登記」の質問です

いつもお世話になります。

[事例]
ある土地の登記簿謄本に、「甲区1番に所有権保存、A。甲区2番に所有権移転で、BとCがそれぞれ持分2分の1ずつ]
となっている場合です。

2番がBのみの所有だった場合、錯誤を理由に更正の申請するときに、権利者B、義務者AとCになっています。Aも義務者にしなければならないのはなぜでしょうか?すでに2番で所有権は、BCに移転しているので、Aは無関係と解釈しています。僕の解釈はどこが間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

>2番がBのみの所有だった場合、錯誤を理由に更正の申請するときに、権利者B、義務者AとCになっています。Aも義務者にしなければならないのはなぜでしょうか?

 所有権一部抹消と持分全部移転の実質を有する更正登記だからです。
つまり、

1.登記の目的 2番所有権更正
  原因 錯誤
  更正後の事項
    登記の目的 所有権一部移転
    共有者 持分2分の1 B
  権利者 A
  義務者 C

2.登記の目的 A持分全部移転
  原因 省略
  権利者 持分2分の1 B
  義務者 A

 という登記を一緒にまとめたような登記だと考えればよいでしょう。

Q所有権を取得したことを証明する場合

AがZから甲機械を買い受けた。Bが甲は自分のものであるとの返還をAに求めた。

この場合Bは請求原因事実として‘自己に所有権があること’を主張立証しなければいけません。

そこでBは
1,Cから甲を買い受けたこと
2,1のときCが甲を所有していたこと
を主張立証することにしたとします。

しかし、2を立証するにあたり、例えばCがDから甲を買い受けていた場合は、Dが当時甲を所有していたことをまたもや主張しなければならず、最初の人が原始取得するまで延々と所有権取得原因を遡らなければならないように思えます。

実際の訴訟ではどのようにされているのでしょうか。
動産の場合、不動産の場合についてそそれぞれ教えていただきたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>しかし、2を立証するにあたり、例えばCがDから甲を買い受けていた場合は、Dが当時甲を所有していたことをまたもや主張しなければならず、最初の人が原始取得するまで延々と所有権取得原因を遡らなければならないように思えます。

 それは、Bが主張する前所有者、前々所有者、前々々所有者の所有について、Aがすべて否認することが前提ですよね。ただ、実際の裁判では、ある時点まで遡った段階、例えばDが甲を所有していたことについては認めつつ、ZはDから甲を購入しDから引渡しを受けたと主張するという展開になるので、延々遡って所有権取得の由来を主張、立証することはそうそうないと思います。

Q法務局で共有物分割正本等にて所有権移転登記できる為に、請求の趣旨をどのように記載しますか

困っています。教えて下さい。

競売にて自宅の中に共有土地ができてしまいました。(土地評価書あり)
共有土地は極小(2平方メートル)で袋地。その廻りは私の宅地で囲われており私が占有している。内容証明、配達証明もあります。裁判では、土地の評価額で私の所有となるのは確実です。

共有土地持分2分の1の所有者に土地購入を申し入れても拒絶。貴方には何も協力しないとの返答。
裁判の判決が出て、土地代金を現金書留で送付しても受け取らない。所有権移転登記の印鑑証明も提出しないと考えられます。

相手の協力なしでも 所有権移転登記ができるようにする為には、共有物分割訴状の「請求の趣旨」には、どのように記載すれば良いのか思案しています。

以下の(案)では全くダメだと思います。ご教授をお願いします。

(案)1別紙目録記載の土地を原告の所有とする。
    (1)原告は被告に対し、20万円を支払え。
    (2)原告が土地代金を現金書留で送付しても被告が代金受け取りを拒絶した場合、
     放棄したものとみなす。
    (3)原告、被告は所有権移転登記をすること。
    (4)被告が所有権移転登記提出書類を拒絶した場合は、原告のみで所有権移転登記すること。

困っています。教えて下さい。

競売にて自宅の中に共有土地ができてしまいました。(土地評価書あり)
共有土地は極小(2平方メートル)で袋地。その廻りは私の宅地で囲われており私が占有している。内容証明、配達証明もあります。裁判では、土地の評価額で私の所有となるのは確実です。

共有土地持分2分の1の所有者に土地購入を申し入れても拒絶。貴方には何も協力しないとの返答。
裁判の判決が出て、土地代金を現金書留で送付しても受け取らない。所有権移転登記の印鑑証明も提出しないと考えられます...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問がよくわからないですが、これは、最早「共有物分割訴訟」は終えているのでしよう ?
「裁判の判決が出て、土地代金を現金書留で送付しても受け取らない。」と云うのですから。
その内容は、20万円と引き替えに所有権を所得する旨の判決ではないですか ?
そうだとすれば、20万円を供託し、執行文付与申請し、執行文付判決正本があればそれだけで所有権移転登記は単独で可能です。
そうではなく、誰かが競売でその持分権の土地を買ったが、その者と話し合いができないのでこれから裁判しようとしているがどうすればいいか、と云うことですか ?
それならば、共有物分割訴訟すればいいです。
その訴訟は、形式訴訟なので、裁判所は請求の趣旨に拘らないです。
だから、20万円と引き替えに所有権を所得する旨の判決を求めてもいいし、全部の競売を求めてもいいです。
なお、案のうち、1の(2)以後のようなことは、請求の趣旨とは云えないです。

Q 裁判員裁判で1審の判決が不服で控訴した場合

 裁判員裁判で1審の判決が不服で控訴した場合
2審(高等裁判所)では、裁判員は、いないのですか?

Aベストアンサー

二審は裁判員はいません、プロの裁判官三名のみです。

Qマンション購入で妻の支払いは頭金の一部のみ~共有の所有権と持分、贈与に

マンション購入で妻の支払いは頭金の一部のみ~共有の所有権と持分、贈与について

5000万のマンション購入を考えています。
私(妻)は現在扶養内で働いているので、ローンは組めません。
そのため、頭金1000万だけ私が出資し、残額は全て夫が支払う予定です。

その場合、私には1/4持分の所有権があり、マンションは夫との共有所有となると
思っていたのですが、
不動産会社の担当者(20代の方)がいうには、銀行によっては共有所有にできず
夫の単独所有しか認められない場合があるとのこと。

それでは私の所有権が認められないばかりか
私が夫に1000万円贈与したことになってしまい贈与税もかかることになるのでは
ないでしょうか。

これは銀行云々ではなく、法律の問題だと思うのですが、どなかた
詳しい方に教えていただけばと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

不動産勤務です@@ノ


ハッキリ言いますが・・・不動産屋の担当の問題だと思いますw


説明が下手なんです。しかも住宅ローンの仕組みを理解していません。残念w

1、いまどき夫婦共有で持ち分問題で金貸さない銀行なんてありませんw

2、その際は、奥さんは一般的には担保提供者になりますが、銀行によっては連帯保証人指定になります
⇒担保提供者とは、読んで字のごとくですが、あなたが持分で持っている1/5の借金のない不動産を担保として預かりますということです。これは不動産の性質ですが、4/5所有しているご主人はお金を借りるのにこの不動産を担保に入れないといけませんが、不動産は 1 が不動産ですから、残りの無借金の1/5を所有しているあなたに担保提供して下さいということです。

⇒連帯保証人とは、これまた読んで字のごとくですが、ご主人と一緒に借金返してくれというものです。特徴としては、本来はご主人が4000万の借金を背負っているのですが、連帯保証人ですと同様にあなた自身が4000万の借金を背負っている状態になります。

3、上記内容を理解した場合の銀行に対する説明が不動産屋に不足している可能性がある

4、奥さんが1000万出そうが、ご主人が1000万出そうが、申し訳ないが銀行は関係ない
⇒奥さんは扶養の範囲内ですから、ハッキリ言って所得はご主人がいなければ成立しませんよね。ですので、いくら奥さんがず~っとこの時の為に、20歳から貯めて来たと言っても、所得を同一にするモノの考えが働きますので、全く関心ありません。

ですので!奥さんが所有権を持とうが、ご主人が全部持とうが融資に関係ない!

ということがわかって頂けましたでしょうか??


※ないことだと思いますが念の為
・連帯債務者の提案があったら、絶対拒否して下さい。その代わり連帯保証人でも担保提供者でも提案があったら、受けて平気です。

実損(実際の損になること)は一切ありませんから安心して下さい。


でわでわw

不動産勤務です@@ノ


ハッキリ言いますが・・・不動産屋の担当の問題だと思いますw


説明が下手なんです。しかも住宅ローンの仕組みを理解していません。残念w

1、いまどき夫婦共有で持ち分問題で金貸さない銀行なんてありませんw

2、その際は、奥さんは一般的には担保提供者になりますが、銀行によっては連帯保証人指定になります
⇒担保提供者とは、読んで字のごとくですが、あなたが持分で持っている1/5の借金のない不動産を担保として預かりますということです。これは不動産の性質ですが、4/5所有...続きを読む

Q相手を訴えようと思っていますが、民事裁判または刑事裁判をした場合、相手

相手を訴えようと思っていますが、民事裁判または刑事裁判をした場合、相手の同居している家族や周りの人間にそれはばれますか?

内容はセクハラ・名誉毀損・公然セクハラです。
証人のみありの状態で、弁護士を紹介してもらったので週末に会いに行くのですが、気になるので質問させていただきます。
相手が示談に応じない場合、恐らく民事裁判を起こします。
私は正直言ってお金もほしいですが、相手の人生をめちゃくちゃにしたいです。許せません。
妻子持ちなのでばれたら離婚の可能性もある。
相手は開業医なので、患者がこなくなって売れなくしたい。
と、子供染みた考えではありますが、本当に許せないんです。

裁判になり、仮に有罪になった場合、多少なりとも記事にはなると思います。
噂と言うのは近所で広まる物なのですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

当然のことながら、同居している家族には確実に分かるでしょう、裁判沙汰になれば。
ただ、証人のみありと書かれてますが、それだけでは、まず、裁判にまで持ち込むことは不可能だろうと、推測します。裁判を起こす場合には、証拠物も必須条件です。証拠物がなければ、民事裁判すら起こせないと思いますし、質問者自身が、反対に身を切ることになるかも。また、相手家族までを必要以上に巻き込んだ場合には、相手本人以外から、質問者自身が損害賠償等の請求を受けることになりかねません。


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