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31歳、会社員です。そろそろ運用を考えなくちゃと思いながらいつも悩んで先延ばしにしてきました。
元本保証のものを3割くらい残して、あとは下記の中から選ぼうと思うのですが、アドバイスがありましたらお願いします。

今考えているのは下記の通りです。

大和投信バリュー株DC底力 30%
DIAMライフサイクル成長型 10%
UFJ外国株式インデックス 20%
みずほ信託マイブレンド株70型 10%

<選べる商品>
シュローダー年金日債
DKA株式インデックス225
フィディリティ・日本成長株
大和投信バリュー株DC底力
日興年金インデックス海外債券
UFJ外国株式インデックス
DIAM外国株式オープン
DIAMライフサイクル安定型
DIAMライフサイクル安定成長
DIAMライフサイクル成長型

みずほ信託マイブレンド株30型
みずほ信託マイブレンド株50型
みずほ信託マイブレンド株70型

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A 回答 (3件)

若いのに感心な発送ですね、あなたは豊かな老後が迎えられるでしょう。



さて、家族構成は判りませんが、31歳という年齢から、運用可能期間は29年弱と推測します。
ポートフォリオは運用期間を考えますと積極的に運用の期待できるバランスが可能になります。

考慮されている内容を見ますと、かなり安定性向の強い内容になっていますが、長期の運用期間を考えればもっとリスクを積極的にとっても良いと思われます。
選べる商品が少ないのですが、
日興年金インデックス海外債券:30%
フィディリティ・日本成長株:15%
UFJ外国株式インデックス:20%
DIAM外国株式オープン:15%
元本確保型:20%
なんていう配分でも若い方にはバランスの取れたポートフォリオになります。
元本確保+債権で50%、株式投信50%とバランスの取れたポートフォリオです。
(本来なら、マーケットごとに投資する商品を選べると良いのですが)
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます!
もうちょっと強気にリスクをとっても大丈夫そうなんですね。
ぜひ、いただいたアドバイスをもとに検討してみます。
また、配分の見直し&変更などどのくらいの期間ごとにやったほうがよいのかについてもアドバイスがありましたらお願いします。

お礼日時:2005/08/04 13:06

doctor_moneyさんのアドバイスのとおり具体的な配分はきちんとした診断をしないとわかりません。



ですが、もっとリスクをとってもよい可能性があると思います。

理由は、
・PANDA-DAさんの現状の資産や年金に占める確定拠出年金の割合は低い
・多少の損失はこれからの給料+がんばり+節約でカバーできる
からです。

ま、2つ目の理由のどこまで節約するか等は個人の価値観ですが、1つ目の理由は考慮すべきです。

今の確定拠出年金の拠出限度額を考えると、それ以外の資産の方が多いのではないでしょうか?

その場合、元本を確保したいお金は年金以外の資産で確保し、収益性の高い資産は年金で運用したほうが税金面のメリットが高まります。

ちなみに、私も30歳ですが、確定拠出年金は外国株100%です。
金額が少ないのと、国内株は自分でやりたいからです。

債券は金利が上昇するからという自分の判断で投資していません。(これはちょっと極端かもしれません)
退職年金の運用が債券がほとんどだからというのも理由です。

年金内で完結させるのではなく、自分のお金全体でバランスを取ることが重要です。
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この回答へのお礼

お返事がおそくなりすみません。
もう少しリスクを負っても平気なのかなと思えてきました。
今回のことでいろいろと考えるよいきっかけとなりました。
なかなか難しい分野で知識を身に付けるのが大変ですが、自分のためなので関心をもつようにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/07 13:09

再登場です。



あなたのリスク強度を診断してみませんと、はっきりしたお答えは出来ませんが、私はクライアントに対し、最低3年ごとに再評価を実施しています。

人間3年も経つと、生活環境、収入、考え方、etc.が変化します。
この変化に対応するために、運用評価+リスク許容度を審査した法が良いでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
アドバイスをいただいた配分でやってみました。
放っておきっぱなしだった株(ネット取引)についても考え直さなければいけないなと思っています。
ITバブルがはじけてかなり損をして以来、1年くらい売買せずに手持ちの株を放ったままにしていましたから。

お礼日時:2005/08/11 16:10

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Q確定拠出年金運用商品選択について

私の会社でも今年の7月から確定拠出年金制度がスタートします。
34歳にしてやっと資産運用の重要性が見え始め、株式投資を個人的に始めましたのですが、確定拠出年金(投資信託)についてはまだまだ勉強不足です。
会社が設定している商品は以下の通りですが、どのようなバランスで組むべきでしょうか。諸先輩方のお知恵をお借りできればと思います。
・みずほ信託銀行 国内債券インデックスファンド
・株式インデックスファンド225
・フィデリティ・日本成長株・ファンド
・DKA日本バリュー株オープン<DC年金>
・グローバル・ボンド・ポート(Dコース)
・DIAM外国株式オープン<DC年金>
・みずほ信託銀行 マイブレンド 株式30型
・みずほ信託銀行 マイブレンド 株式50型
・みずほ信託銀行 マイブレンド 株式70型
※元本確保型もありますが、リスクを取っていきたいと思いポートフォリオからははずそうかと考えています。元本確保型で一番利率が良いのもので10年ものの保険商品で年利1.325%(固定)です。

参考までに私の現状を書いておきます。
総資産は1,600万で、内訳は800が定期預金、300が国債、300が株式投資、200がフリーキャッシュです。
個人の資産での投資は勉強のためかなり安全目に見ているつもりです。(これを老後資金にあてる目論見です)
ですので、確定拠出年金の分は余裕資金という考えで、ある程度収益性を重視していきたいと思います。
運用商品の実績表とかを見せてもらいましたが、月ごとに利回りが書いてあって年いくらの利回りなのかさっぱり分かりません。
また、複利計算も一括投資ならなんとなく分かるのですが、確定拠出年金のような積立型のものではどういう計算になるのかこれまたさっぱりです。
長文申し訳ありませんが、アドバイスをお願いいたします。

私の会社でも今年の7月から確定拠出年金制度がスタートします。
34歳にしてやっと資産運用の重要性が見え始め、株式投資を個人的に始めましたのですが、確定拠出年金(投資信託)についてはまだまだ勉強不足です。
会社が設定している商品は以下の通りですが、どのようなバランスで組むべきでしょうか。諸先輩方のお知恵をお借りできればと思います。
・みずほ信託銀行 国内債券インデックスファンド
・株式インデックスファンド225
・フィデリティ・日本成長株・ファンド
・DKA日本バリュー株オープン<DC...続きを読む

Aベストアンサー

質問者のリスク許容度はやや高い事と、乗り換え可能なものの意外に自由度がない、定額の長期投資、とを考え合わせると、パッシブのインデックス運用が最適、すばり「株式インデックスファンド225」をおすすめします。債券金利が高くない国内債とのバランス型はあまり意味がありません。バランスを取りたいのであれば別々にしますが、投入資金に自由度がないため、集中されることをおすすめします。
もう一つのパターンとして、最初は基本パターンのものを各種テスト運用してみるのも一考です。

また信託報酬に関しては、結果の期待利回りを重視して、信託報酬の多い少ないを単独で考えない方がよいと思います。

Q新入社員 確定拠出年金の選び方

理系大卒 メーカー社会人1年目の者です。

確定拠出年金の運用商品の選定基準や、
各運用商品の運用実績表の見方をお教えください。


4月に入社した際に、
退職金は、
前払い(新卒後数年間は、毎年6万円から税金をひいた額)か
確定拠出年金制度(会社からの上記6万円を運用していく)を
取り入れていると説明がありました。

2つの制度は、社員自らの選択制で、選べるようになっていましたが、
私は確定拠出年金制度を選びました。
(会社からは、両制度に関する説明がなされました。)

その後、会社から、
表紙に「みずほコーポレート銀行」(運用管理機関?なんだそうです)とかかれた
「運用商品実績表」なる冊子が配布され、
商品選択に役立てるよう言われました。

冊子を広げると、
運用商品としては、
☆みずほDC定期預金(1年)
☆はまぎんDC自由期間定期
☆第一のつみたて年金(5年)
野村日本国債インデックスファンド(確定拠出年金向け)
中央三井DC外国債権インデックスファンド
などなど10個以上が並べられており、
各商品説明ページには、
「基準価額、純資産総額」「基準価額の推移グラフ」
「資産構成(国内一部上場○○%など)」
「ファンド(分配金再投資)及びベンチマークの収益性とリスク(標準偏差)」
「リターン実績表」
などが初めて知る言葉ばかりが並んでいました。

私は一生働くつもりで、
仮に転職しても個人向けに切り替えて
運用していきたいと考えていますが、
☆マークの元本確保型が、リスクが少ないのかなというぐらいで
それぞれの違いがよくわかっていません。

社会人の先輩のみなさま、
確定拠出年金の運用商品の選定基準や、
各運用商品の運用実績表の見方をお教えください。
よろしくお願いします。

※下記サイトのような説明は、会社からありました。
http://dc-navi.net

理系大卒 メーカー社会人1年目の者です。

確定拠出年金の運用商品の選定基準や、
各運用商品の運用実績表の見方をお教えください。


4月に入社した際に、
退職金は、
前払い(新卒後数年間は、毎年6万円から税金をひいた額)か
確定拠出年金制度(会社からの上記6万円を運用していく)を
取り入れていると説明がありました。

2つの制度は、社員自らの選択制で、選べるようになっていましたが、
私は確定拠出年金制度を選びました。
(会社からは、両制度に関する説明がなされました。)

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Aベストアンサー

これは一口には回答できない難問なんです。
(逆説的にいえば、どうやっても良いともいえます)

まず、基本は「あなた自身の老後を見据えた、長期に亘った資産形成をどうするか」って問題なわけです。

会社は退職金の一部(全部?)として、お金を払います。
現金で今すぐ払ってほしい人もいるでしょうし、優遇された税制度を活用して将来の給付のために積み立てる人もいます。


現金でいますぐコースは、たとえば、
「いま大きな借金があって早期返済が経済的効果が大きい」、
「近々住宅購入をするので、早期繰上げ返済のため現金での支給が好ましい」、
「自分自身の資金運用で、他社(みずほコーポ)に預けるより大きな利回りで運用できる」
といった人が選びます。

将来のための積み立てコースは、上記に該当せず、
「いますぐ貰っちゃうとすぐ浪費ししゃいそう」
「全額所得税・住民税の所得控除になるなんてお得ジャン」
という人が選びます。

で、次に運用先の選択ですが、
この確定拠出年金が老後の資産形成のどのくらいの比率になるかで考えます。
年金(国民・厚生)以外の資産はこれしかない、これが100%なんていう方は、万一これが毀損したら大事(オオゴト)なので比較的安定した元本保証型を多く取り入れたプランにすべきです。
いわゆるローリスクローリターンになります。

安定した老後資産形成は別途にアテがあるから、この確定拠出年金ではちょっと冒険しても大丈夫ってな場合は、株式運用や外貨預金などといったハイリスクハイリターンを目指すこともできます。
たとえば優良企業に入社して将来に亘って安定的に比較的高額の給料・賞与が支給されるなら、お堅い資産形成はそちらの余剰から定期預金などで行い、こっちは冒険するってのも良いかもしれません。


ちなみに、どんなに運用実績表を見てもできるのはあくまでも予想であり、予想は外れるから予想なんです。
そのようなものを研究するより自分の「人生設計の方針」を考えるほうが有意義です。

これは一口には回答できない難問なんです。
(逆説的にいえば、どうやっても良いともいえます)

まず、基本は「あなた自身の老後を見据えた、長期に亘った資産形成をどうするか」って問題なわけです。

会社は退職金の一部(全部?)として、お金を払います。
現金で今すぐ払ってほしい人もいるでしょうし、優遇された税制度を活用して将来の給付のために積み立てる人もいます。


現金でいますぐコースは、たとえば、
「いま大きな借金があって早期返済が経済的効果が大きい」、
「近々住宅購入をするので、早期...続きを読む

Q買収された会社の株価はどうなるのでしょうか?

経済のことをほとんど知らないで、初歩的な質問ですみません。
買収されたA社の株価が100円だとします。
このA社がB社に買収されたとします。
買収されたのでA社はなくなってしまうと思うのですが、買収されたA社の株価はどうなるのでしょうか?
また、A社の株を持っていた人の株は、どうなってしまうのでしょうか?
すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化(株式を100%持つ)されれば上場は廃止されます。その前にTOB(株式公開買い付け)が行われて、市場に出回っている株を回収します。TOBに応募する人を増やす目的で、市場価格より高い価格で買い付けるのが一般的です。もしこれに応募しないで株を持ち続けても、臨時株主総会で定款を変更し株に全部取得条項を付して、すべての株を強制的に買い取ることになります。

合併の場合や持株会社の傘下に入る場合は、元の企業や○○HDといった持株会社の株と交換となる場合が多いです。この場合、交換比率によっては株価が大きく動きます。元の企業1株につき、新しい企業の株が何株割り当てられるかによるのです。
投資家に不利益が出ないようにはなっています。しかし高い価格で買ってしまって、仕方なく塩漬け状態となっている株を安くで買い取られたり、違う企業の株と交換となってしまって投資家が損をするのは良く有りますね。

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
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