今年の1月、男の親友だと思っていた友達にわいせつ行為を受けました。しかし、今春に同居、秋に結婚が決まっていたので、婚約者に言えずにいました。

仕事が手につかず、病気になってしまったので、10月10日、ついに婚約者に話しをしてしまいました。
激怒した彼は、翌日、私を連れて被疑者の自宅に行きました。

相手は謝罪し、どうか示談でと言うので、示談書を作成したのですが、3日後、『示談金が高いので、警察で話そう。』といわれ、二人で出頭しました。
被疑者にはあの時の反省が無く、被疑者が自分で考えて、婚約者との間で作成したのにもかかわらず、『あれは脅迫されて書いたので、この示談書は無効だ。それに、婚姻していないので払う義務は無い。』と言ってきました。

言い分が無茶苦茶だったので、被疑者はそこの警官に一喝され、再謝罪しました。
婚約者が『示談書通りにするのか?』と問いかけると、被疑者は『民事でやって下さい。』と返答しました。

どうやら、裁判はややこしいので、こちらが泣き寝入りすると思っているようです。
弁護士に相談はしたいのですが、弁護士を立てずに裁判をすることはできますか? また、どうすれば良いのでしょうか?

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A 回答 (7件)

 この間、質問や補足に書ききれない大変な目に会われてその上、加害者に気を気遣いまで強いられお疲れだと思います。


 アドバイスとしては、加害者(被疑者)自身が正常な判断を主観で欠いていて、警察まで行った段階ですので、「加害者の-親族(親)ないし当人にとって頭の上がらない人-」に対しても責任の一翼を取らせる(当事者の一員に入ってもらう)ことが、有効な加害者への抑止になるのではないかと思います。具体的には、有効な示談書を一方的に反古にしていますので、慰謝料の支払いを分割から残額一括に変更し、今回生じて加算された慰謝料も含めて、加害者の「親」に立て替えさせることによって加害者の責任・義務を「貴女に対して」ではなく「親に対して負わせる」ことで、本人に時間と反省を与えることもできるのではないかということです。なぜなら、今の加害者の内面は貴女に対して甘えている状況であり、引き起こした行為に対して、「罪悪感」どころか「被害者意識」を持っているかもしれないからです。また加害者になって「目先の事実から逃げるために」何をしてもかまわない心境にいます。この状態でははっきり言って相手にする方が、余計に傷付きますし、危険なことです。
 加害者にとって一番良い解決策でもありますが、最低限、上記に述べたような環境にして、瞬間は当人が受け止められないと思うくらいの精神的打撃と社会的制裁を与えて短期的に解決してしまって、二度とつきあわないことです。
 今まで通りの生活で慰謝料を返済できる分割返済では、当人は何も学びませんし、繰り返す危険すらあります。そして分割期間が終わるまでは、結婚という新生活で忙しい上に、「男の親友」だった被疑者をずっと自分の視界の中に入れて見張らなければならない心労と危険を夫婦で背負い込んでしまいます。結果的にはこちらが「やられ損」ということになってなおかつ、被疑者のためにはなりません。<なお、このようなことが起きても友人でいたいので、敢えて分割返済を選ぶことも可能ですが>
 何にしても、相手の心ないことが、あなたがたの生活や環境や内面をこんなにぐちゃぐちゃにしているのですから、被疑者が何も変わらないという甘えが生じることがないよう、温情や過去に囚われず、毅然とした対応を御願いします。
 

 
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1、示談書について


 裁判になった場合でも一番有効な証拠は書面です、書面があればその内容に基づき債権回収をすればいいので、こちらはその有効性を主張する必要はありません、無効を主張する相手が脅迫されて書いたとか、勘違いしたとかの無効である証明をする必要があります、ですのでわざわざこちらが提訴して示談書が有効なことを争う必要はないのです、相手が支払わないのなら債権者としてお金を支払いなさいというのは脅迫ではありません、まっとうな言い分です。

 今回の場合、警察にも出向き内容について話もされていますので、相手は犯罪事実を否定することは出来ませんし、一度示談金を支払うと約束し、初回分は支払われていますので、示談内容について追認していることになります。これを無効にするのはとっても難しいと思います。

2、過料請求について
 過料というのは金銭罰です、個人間では慰謝料として請求することになります。示談後改めて慰謝料を請求するのであれば、相手方と任意での話し合いは難しいでしょうから提訴するしかないでしょう。

3、PTSDでの慰謝料請求について
 2の内容と同じです、こちらの主張が認めらなければ請求できませんので、提訴し裁判で争うことになります。
 日本での慰謝料基準は低いですし、示談後の相手の態度の悪さやPTSDに対しての慰謝料となると難しくなると思います、請求する場合は事前に弁護士さんに相談して請求可能かどうか判断して貰って下さい。

 2回目の支払い期日が過ぎてませんので、分割の示談金を今の段階で請求することはできません、示談書に「遅滞した場合は一括で支払う事又は何回か未払いの場合は一括で支払う事」と記載してありますか?この場合はその内容に従い一括で請求可能ですが、

相談された、弁護士さんが言われたように期限が来ても支払われない場合は内容証明を送付しそれでも支払われない場合は、提訴して確定判決を貰いそれでも支払わない場合は、執行文を付与して貰えば給与所得者なら給与の4分の1までは差押さえできます。

 請求金額が90万円以下なら、簡易裁判所に提訴できます。簡裁では本人訴訟も多いですから、裁判の為の書面を司法書士さんに依頼し本人が法廷に立つことも可能だと思います。

 但し、裁判になると必ず和解を薦められます、妥当な金額を提示されますのでそれを蹴って余り無理な要求をしても判決でも認められませんので譲れる範囲で折り合いを付ける必要はあると思います。
 
 補足を読ませて頂いて不明なことがあります、加害者と婚約者との間での示談のように読めますが 前回支払われた慰謝料は婚約者に対してになるのでしょうか?振込み先はどちらですか、婚約者の場合はややこしくなると思いますので、提訴するなら示談書を持ってもう一度弁護士さんに相談されることをお勧めします。
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 安心していただきたいのは、示談は成立しているということです。


 もし、相手方が支払う事を拒否しても、示談書がある限り何処の裁判所に行っても認められるということです、相手方が脅迫されて無効だと言うのなら、相手方がそれを裁判で立証しなくてはなりません。

法的には、こちは何もする必要はありません。相手が「民事でやってください」というのなら、「民事では示談は成立している。それを無効にしたいのなら自分で弁護士を雇って提訴し、それを証明したら如何ですか」と言いましょう。
 
 今回の場合は強制わいせつになるでしょから、親告罪といって被害者の告訴が必要です、6ヶ月の告訴期間はなくなりましたので告訴はできますが示談書に「示談成立後は刑事罰は求めない」と記載されていれば、告訴はできないことになります、もしその文言があっても、加害者の男が示談が無効と言い張るなら、「示談が無効なら こちらは刑事告訴をします」と言うだけです。

 実際の示談金回収ですが、他の方書かれたように、30万以下なら「少額訴訟」・「民事調停」・弁護士会の「あっせん仲裁センター」がお勧めですが相手方が応じることが前提ですので相手が話し合いに応じない場合は強制できません。
 まずは相手の出方を見る為に弁護士に内容証明を書いて貰って様子をみたら如何ですか。
弁護士の名前で「期限までに振り込まない場合は刑事告訴します」と内容証明が送付されれば少しは効果があると思いますが、費用は3万円程だと思います。 

この回答への補足

色々な方法を解りやすく教えていただき、とても感謝しております。
ありがとうございます。

示談書のことですが、婚約者に対しての慰謝料は、相手の希望で分割ということになっています。
全15回(ボーナス3回)のうち、初回は示談書作成後に支払われており、
2回目は11/11が日曜日のため、11/12に振り込まれる予定です。

弁護士の無料相談に行ったのですが、『次回の振り込みが無ければ、裁判を起こせばいいのでは?』という回答を頂きました。
刑事告訴については、警察官の事情徴収の時点で不起訴になると聞きました。

民事裁判になった場合、私が主張したい事は、3つです。
1.この示談書は、婚約者は被疑者に対し、充分な反論余地を与え、
  被疑者は何度も確認と謝罪をして、被疑者自ら作成したものである。
  だから、この示談書は有効である。

2.示談が成立したにもかかわらず、警察に我々を呼びだし、『示談書は無効、恐喝罪で訴える。』として、
  婚約者と私に対して、さらなる精神的苦痛を与えたことに対し、過料を請求したい。

3.婚約者と被疑者が和解するのなら、私の方からは慰謝料を請求しないということだったが、
  私は心労から病気になっており(診断書あり)肉体的・精神的苦痛を受けたことは事実なので、
  私の方からも慰謝料を請求したい。

婚約者は示談書を作成したときに、被疑者は我々に何度も謝罪をして、自ら示談書を作成したにもかかわらず、後から自分で決めた示談金が『高い』といって、警察署に呼び出し、誠意の無い態度をとった事に対し、被疑者に社会的責任をとってほしいと申しております。

この『社会的責任』について、私の刑事告訴宣言で被疑者が事情徴収をうけ、警察官を通して再謝罪した際に、警察官の方々が被疑者に対して厳しく説教をしておられました。

panndausagiさんの、”法的には、こちらは何もする必要はありません。相手が「民事でやってください」というのなら、「民事では示談は成立している。それを無効にしたいのなら、自分で弁護士を雇って提訴し、それを照明したらいかがですか」と言いましょう。”
という部分は、こちらから内容証明を送り、相手が我々に対して民事裁判を起こすようすすめるということなのでしょうか?

複雑な内容で、文章が重複している部分もあり、大変読みづらくなってしまったことをお詫び致します。
補足をご覧になった上で、まずどいういった内容証明を送れば良いのかなど、
ご回答頂けたら、幸いです。

補足日時:2001/10/23 02:02
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警察に行き、わいせつ罪で犯人を告訴してはいかがでしょうか?


あなたは被害者なのです。泣き寝入りをすることはありません。
世間の女性はあなたの見方ですし、警察だって被害女性のケアに力を入れ始めていると聞いています。警察を味方につけましょう。女性警官だって相談にのってくれますよ。

おおごとにすると女性が泣き寝入りをすると思っている性犯罪者に、女性として、人間として、私は憤りを感じます。

裁判は弁護士を立てなければ出来ません。相手が弁護士を立てますので、こちらもプロを立てなければ負けてしまいます。まずは、弁護士会に行って相談してみてはいかがでしょうか?弁護士会に電話して、刑事もしくは民事の専門の弁護士さんを紹介してもらうことをお薦めいたします。
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この回答へのお礼

私の立場にたってのご回答、本当にありがとうございます。
No.3の方にも書きましたが、刑事事件には成り得ないので、
民事でということで考えております。

弁護士の方々にも専門があるのですね。
大変、参考になりました。

お礼日時:2001/10/23 02:01

相手が反省していないようですから、先ず、刑事事件で告訴すると相手に伝えたらいかがですか。


刑事事件で告訴されれば、相手は逮捕されます。

そこで、相手が反省して示談金を支払ったら、場合によっては告訴の取り下げも出来ます。

弁護士会で、30分5000円の法律相談をしていますから、利用して相談してみたらよろしいでしょう。

相談の申込先は、参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.secom.co.jp/life/law/law_l_1.html

この回答への補足

相手から『話がある。』と警察署に呼び出された時、
言い分・やり方があまりに理不尽なので、告訴宣言は致しました。
警察官に別々に事情徴収をされ、『これ、は不起訴になる。』と言われました。
不起訴になる以上、警察では和解をすすめられ、
相手が再び謝罪したのは、書いていたとおりです。
貴重なアドバイス、ありがとうございます。

補足日時:2001/10/23 01:46
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弁護士を入れて裁判ではなく示談交渉をお願いするのはいかがですか?



NO1のかたがおっしゃるように調停、少額訴訟制度
ということも可能かと思います。
相手にそれで、太刀打ちが出来ればよいですが、どうでしょうか。
どのように対処した方が良いかも含め、一度弁護相談を受けられたらいかがでしょうか?
http://www.nichibenren.or.jp/houritu/soudan/inde …

ここに全国の弁護士会があります。大体金額は30分で5000円程度だと思います。
指示を受けながら、(アドバイス)進める方法もあるはずですので、悔いのないようにしてくださいね。
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この回答へのお礼

丁寧なアドバイス、嬉しく思っております。
一度、弁護士の方に相談してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/23 01:45

弁護士を立てない場合は


調停か少額訴訟制度を利用される他はないと思います。

調停は相手方に調停への出席義務がなく
出席しない場合は不調に終わり何も変わりません。

少額訴訟制度は簡単な裁判と思ってください。

請求額によって利用できない場合がありますので
質問検索で確認してください。
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この回答へのお礼

早朝にもかかわらず、ありがとうございました。
訴訟額が30万円を超えているので、少額訴訟はできません。
私としては、調停が望ましいですが、
おっしゃる通り、相手次第ですよね。

お礼日時:2001/10/23 01:43

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Q交通事故の示談を弁護士さんに委任しようと思っています

交通事故の被害者になり、示談して欲しいと保険会社から電話が来て精神的に病んでしまいました。こちらで皆さんの助けを借りて数件の弁護士さんのところへ行きお話を聞いてきたところです。


どの弁護士さんもこれといっていい印象はなく、私にはどの方も同じに見えました。弁護士さんたちの説明を受け、ぜひ事故の件をお願いしたいと思っていますが1つもデメリットを話さない弁護士さんに疑問を持ちました。


弁護士さんの話によると私の症状は固定されていて 後遺症の診断書も出るので 示談金は間違いなく取れる。よって 委託時に着手金はもらわず、最後に成功報酬と着手金をもらうということでした。


私がただ心配性なだけかと思うのですが、もし示談金がとれなかったら?と心配になってしまいました。身近に弁護士さんにお世話になった人もおらず、まったく初めてのことで心配です。本当に弁護士さんに頼んでデメリットはないのでしょうか。交通事故で弁護士さんを通して示談された方、経験者や有識者の方、なにかアドバイスがあったら教えてください。どんな些細なことでもかまいません。よろしくお願いします。

交通事故の被害者になり、示談して欲しいと保険会社から電話が来て精神的に病んでしまいました。こちらで皆さんの助けを借りて数件の弁護士さんのところへ行きお話を聞いてきたところです。


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Aベストアンサー

えー,保険会社の基準は低いです。
弁護士に依頼することで,裁判にならずとも,裁判になったら赤い本等の基準になることを見越し,裁判基準に基づいた和解ができるということです。
保険会社が「裁判になったら認められる額」というのを見越して提示してくるのは,こちらが弁護士を頼むなどして,保険会社の基準がおかしいことを主張してからになります。
保険会社は少しでもお金を払いたくないのですから,保険会社基準などというよくわからない基準を作り,市民の無知につけこんで賠償額の提示を行っているのです。

後遺症が残っているなら,逸失利益の計算,慰謝料の算出が重要で金額が大きくなります。
逸失利益の算出にあたってもどの賃金センサスを用いるのか,これは裁判基準でも明確なものはないともいえます。
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しかし,事案によっては,その算出に用いた賃金センサスが適当ではないこともあり,弁護士に依頼することで,このあたりの合理的な判断もしてくれるでしょう。
どの賃金センサスを用いるかとは,賃金センサスには,全労働者平均とか,男性平均とか女性平均とか,大卒者平均とか色々あるのです。

まともな弁護士なら,弁護士に依頼すべきではない(結局弁護士費用を考えたらメリットが小さい)事件は,そのように依頼者に説明します。
少なくとも私はそうしています。
結果的によい結果にならないかもしれないというリスクも当然に説明します。
リスクを承知で依頼してもらわなければ,後で依頼者とトラブルになるからです。
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着手金を最初にもらわないのは,弁護士にとってはリスクです。
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えー,保険会社の基準は低いです。
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Q交通事故示談後に、相手が自分の非を翻してきたので私も被疑者と言われて困っています。

昨年、交差点内で車同士の接触事故を起こしました。私は青信号で直進。相手は赤信号で交差点内に進入してきて接触。相手が自分の非を認めて相手の保険で私の車修理代や治療費を出してもらい示談が成立しました。ところが、それからしばらくして警察から電話で「相手が、自分は赤信号じゃなかったと言ってきたので、現場検証する」と言うので、現場検証に行きました。そして昨日また警察から電話があり「どっちが嘘をついているか判断するので、生い立ちから学歴、結婚、就職を全部書いてこい」と言われました。私は被害者なのに、どうしてこんな事を言われなきゃならないのか。相手が赤信号で進入してきたのは確かなのに、後でそれを翻したから私も被疑者だと言われたり、訳の分からない事ばかりで困っています。冤罪が多い中、今度、出頭するのが不安で恐いのです。私は被害者なのに何度も呼び出されたり個人情報を詳しく提出しろと言われたり、物凄く迷惑なんですが、それに応じないといけないのでしょうか?こんな迷惑をかけられて相手の人を訴える事は可能でしょうか?本当に困っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家の県では、県警のサイトに、こういう苦情相談も含めた
メール窓口があります。

そこで相談すると、警察の担当者から電話がかかってきて、
事情を親切に聞いてくれ、対応を教えてもらえます。

まずはそう言う物が無いか、県警のサイトを調べてみてはどうでしょう。

後、冤罪についての恐怖感があるようですが、
警察に行くときは、ボイスレコーダーなどを持参。
事情を聞くとき、録音させてもらいましょう。

拒否する権利は無いはずですし、拒否されたら、
貴方も行く理由が分からないと拒否すればよいでしょう。
(拒否できないなら納得のいく説明、根拠をしっかり聞くこと。)

貴方の保険会社はダイレクト型ですか?代理店型ですか?
ダイレクトなら仕方ないですが、代理店型ならば相談に乗ってもらえる
はずです。
(少なくとも私の知っている大手では相談に乗ってもらえなかったことは
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次期契約も含め、そういう不親切な会社は検討し直した方が良いかもです。

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もう一度、確認してみてください。

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Q交通事故の示談についての弁護士の対応。

当方加害者でバイクと自転車の事故を起こしました。
色々とありまして弁護士の先生に示談の以来をしました。
示談成立で示談金を支払ったまでは良かったのですが
後に物損(自転車の修理、見積書は有)の領収書が無いのに、
そのお金を払わされた事に気づき、相手に支払った示談金の領収書を
請求してもそれは出来ない様な事を言われました。
当方着手金50万円、成功報酬として10万円支払いましたが
この領収書も収入印紙も貼っておらず領収書としては使えないものを
送ってこられました。
ちなみに領収書はこちらが請求してやっと送られてきたもので
弁護士からはほとんど連絡も無く教えてもらう事も無かったです。
こちらも示談金に対しての領収書は税務署の申告するので絶対
必要なのですが、事故の相手は非常識で無茶な要求をする人だったので
スンナリと請求は出来なさそうですし、弁護士の先生もあてには
ならなそうなので、この弁護士の仕事は妥当なのか?
相手から領収書をもらうには、どの様な手があるのか?
教えて頂けたら幸いです。ヨロシクお願いします。
一応今回の件で弁護士のやり方のは不満があるので
弁護士会に連絡しようと思っています。

当方加害者でバイクと自転車の事故を起こしました。
色々とありまして弁護士の先生に示談の以来をしました。
示談成立で示談金を支払ったまでは良かったのですが
後に物損(自転車の修理、見積書は有)の領収書が無いのに、
そのお金を払わされた事に気づき、相手に支払った示談金の領収書を
請求してもそれは出来ない様な事を言われました。
当方着手金50万円、成功報酬として10万円支払いましたが
この領収書も収入印紙も貼っておらず領収書としては使えないものを
送ってこられました。
ちなみに...続きを読む

Aベストアンサー

示談金の領収書を請求は通常ありません。
双方印鑑を付いてか交わした控えのみです。
勿論請求し発行する義務が無い。
印紙も営業に関しない受取には印紙は非課税で必要なし。

弁護士さんと貴方の場合は
個人の弁護士は印紙税が非課税で貼る必要がない。


税務署の申告で印紙の必要の無い項目に医師、弁護士が該当してます。



営業

Qとある裁判を傍聴したのですが被害者側が示談はしておいて、その後裁判で厳

とある裁判を傍聴したのですが被害者側が示談はしておいて、その後裁判で厳罰を望むといった調書を検察が採用していました。
まぁお金は必要ですしわかる気はするんですがこの場合裁判員、裁判所はどう判断するんでしょうか・・・被害者側感情は示談で-5,厳罰を望むで+4 みたいな感じなんでしょうか。
大変違和感を感じました。

Aベストアンサー

時系列では、どうなのでしょうか?

私の場合も検察の証拠調べでは、被害者の調書として、一生刑務所に入っていてほしいなど被害者感情を述べました。

しかし、起訴後ですが示談に応じ、示談書と嘆願書(刑罰は望まない。宥恕の言葉あり)を頂いていたので、弁護人の証拠調べでは、先ず順序を明確に示します。
先ほどの検察官の調書は、これから述べる、被害者の示談書と嘆願書の前に作成されたものであり、被害者自信が自分の意思で記載された点を、誤解のないように聞いてください、と被害者作成の嘆願書を読み上げました。

時系列が新しい方が、裁判では判断されます。

因みに、判決では、検察の調書は一切認められず、被害者の刑罰を望まない意思をくみ取るべきである、と言う判決文になりました。

Q示談相手の弁護士から連絡が来ません

刑事事件で、処分猶予として釈放された被告人の弁護士と、民事で示談をしています。
(刑事曰く、弁護士側から示談をするので処分を待ってほしいと連絡があったとか…?)

一度弁護士と話したのですが、もう一度双方で持ち帰りまた話し合いをしよう、また連絡しますと言われて、早2週間連絡がありません。

刑事や検事の話を聞いていても、こちらに対する態度とはまったく違ってしおらしくしているようで(こちらには開き直ったりしていました)犯人は外面が良いようなので、
もしや釈放されたのを良いことに、うやむやにするべく弁護士を解任してしまったのでは?など疑っています。

弁護士に直接連絡してもいいのですが、本来なら示談ではなく刑事罰を受けてほしいところ、初犯ということもあり検事や弁護士から示談を勧められ(検事は勧めてはいけないようですが実際勧められました)、
刑事罰がないならお金で制裁を与える(示談する)しかないという気持ちで示談するため、
こちらから連絡を取るのは示談してお金がほしいみたいでちょっと癪です。
かといってこのままうやむやになってしまっては怒りがおさまりません。

釈放後弁護士を解任してうやむやになるというようなことはあるのでしょうか。
また、示談の話し合い(弁護士+被告人)にはそんなに時間がかかるものなのでしょうか?

刑事事件で、処分猶予として釈放された被告人の弁護士と、民事で示談をしています。
(刑事曰く、弁護士側から示談をするので処分を待ってほしいと連絡があったとか…?)

一度弁護士と話したのですが、もう一度双方で持ち帰りまた話し合いをしよう、また連絡しますと言われて、早2週間連絡がありません。

刑事や検事の話を聞いていても、こちらに対する態度とはまったく違ってしおらしくしているようで(こちらには開き直ったりしていました)犯人は外面が良いようなので、
もしや釈放されたのを良いこと...続きを読む

Aベストアンサー

気になるのであればその担当の弁護士に連絡すれば直ぐ解決しますよ。
多分解任してると思いますが。
もし解任なら刑事に事件の捜査を続けるように求めれば良いことだと思います。
取りあえずご確認を!

Q日本の裁判官で、被疑者被告人が無実とわかっていながら、国家権力に不都合

日本の裁判官で、被疑者被告人が無実とわかっていながら、国家権力に不都合な人物ということや、嫌いな人物ということで、故意に、冤罪の判決を下す悪徳裁判官はいないのでしょうか。

裁判官は、普段から法律を厳守し、信号も守り、唾も吐かず、良識も持った人格者ばかりなのでしょうか。

Aベストアンサー

検察官には裁判官への研修制度(いわゆる出向)みたいなものもありますし、検察官から裁判官への転職もあります。
はたして、検察が起訴した事件を彼等は躊躇なく無罪にできるか?と問えば「?」でしょう。
悪徳というよりも、その立場上という理由も考えられるかと。
こんな理由もあって裁判員制度がスタートしたのでしょうか…。

ちなみに裁判での有罪率98%は、不起訴率54%の検察の事前努力の結果に成り立っているのも事実のようです。

Q示談を弁護士に依頼しましたが・・・。

先日6月に事故に遭い(当方0相手100)、先月保険会社より示談に対しての提示が有ったのですが、金額に納得が出来なかったので、ネットで探した弁護士に示談交渉を依頼しました。
しかし、示談交渉の契約をしてからもう2週間がたつのですが、なんの経過報告も無く、こちらから連絡をしないと示談に対しどういったアクションをしてくれているのが全く判りません。
弁護士に示談を頼んだことの有る方・または専門家の方・に伺いたいのですが、示談を弁護士に頼んだ場合、事例にもよるとおもいますが、どのくらいの期間が掛かるもので、また示談の状況報告等弁護士からどの程度の期間で有るものなのか?教えてください。
余りにアクションが悪いので、違う弁護士にしたほうが良いのか等々、少し心配になってきます。

Aベストアンサー

#1です。

調停は、質問者さんの住所を管轄する簡易裁判所に申し立てます。
定型書式が裁判所にはありますから、それに記入をして、
収入印紙と切手を納めれば手続き完了です。

申立から約1ヶ月後に期日が設定されますから、
裁判所に行って、話合いを行ないます。
話合いは1回で終わるとは限りません。
ちなみに、調停は代理できる人が身内でも認められる場合があります。
また、司法書士も代理権があれば代理することができます。


また、金額が60万円以下であれば、少額訴訟という制度もあります。
これも簡易裁判所に定型書式の訴状がありますから、これに記入し、
収入印紙と切手を納めれば手続き完了です。
実質1日で解決が図れますが、質問者さんとしてもある程度の妥協点、
というのを定めておかないと、泥沼の通常訴訟に突入してしまいます。

簡易裁判所管轄の裁判は、弁護士だけでなく司法書士も代理できますから、
費用等を安く済ませることができます。

Q傷害事件の被害者に謝罪&示談したいのですが・・・

昨日質問させて頂いたところ、数件の回答が寄せられ、それを参考にして今日の事情聴取に臨んだところ、逮捕されずに書類送検になりました。

ただ、被害者に謝罪したいし、治療費や慰謝料も払いたいので、連絡先を教えて欲しいと言っても、警察は教えてくれません。

こういう場合、被害者が民事裁判を起こすのを待つしかないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

警察に「謝罪したい」という意向を伝えて、間に入って貰ってください。

速やかに行った方が無難です。

Q弁護士同士の示談交渉には、どんなメリットがあるのか

現在まで、2事件について弁護士同士の示談交渉をしていましたが、互いに?依頼人にメリットのある主張で平行線を辿りました。相手がこれまで言ったこと、行ったことを否定したり、虚偽の主張をしていたからです。そこで、1件は提訴に踏み切りました。
さて、相手の弁護士に当方から文書を出すとこちらの依頼した弁護士を通すように返答されました。残りの事件で、私が相手方弁護士と交渉しようと思っているのですが、こちらが本人だと、一般的に相手方弁護士は返答をよこさないなど無視したり、軽くあしらったりするのでしょうか?
弁護士同士の示談交渉のメリットは、よく分からないのです。デメリットは、費用がかかる、こちらの言い分や証拠を詳細に伝えられない、相手方弁護士は依頼者の利益になるよう平気で(依頼人と打ち合わせて?)虚偽の証言をするなど、デメリットばかりが目に付くのですが。いっそ裁判の方が手っ取り早いと思うのですが、弁護士を通しての交渉にはどんなメリットがあるのでしょうか?
もちろん、当方が相手と交渉しても感情的にならず、文書等で冷静に、法に照らして交渉する自信はあるのですが。

Aベストアンサー

>当方が相手と交渉しても感情的にならず、文書等で冷静に、
 法に照らして交渉する自信はあるのですが。

交渉することはできるでしょうが、相手が受け入れなかった場合はどうするのですか?

民事事件の場合はゲームです。
プレーヤーは弁護士。専門家です。
相手方弁護士は依頼人の最大限の利益のためにプレイします。
あなたの弁護士も同じです。

最終的な審判は裁判官です。
それぞれの弁護士の主張を聞いて、判断します。
100%の勝ち負けが着かない場合は多々あります。

弁護士は過去の判例に照らしてどのような判決になるかが分かっています。
お互いの弁護士は最終的に訴訟になった場合、どのような結果になるのかは織り込み済みで交渉しています。

守る側は、「依頼人の最大限の利益のため」ということで、一応ポーズとして「有ること無いこと、ウソ八百」並べ立てます。
時間がかかります。
で、それがイヤで適当なところで手を打つ、ということになれば、相手方にとっては利益になります。
こちらとしては時間がかからずに済みます。

また、訴訟ということにすれば、相手はどんな理屈を付けようが、控訴、上告までできます。
もちろん負けを承知の上です。
で、時間がかかるし、裁判費用もかさみます。

時間つぶしはイヤだ、余計なお金は使いたくない、というのであれば示談です。
その落とし所を捜すのが弁護士の仕事です。

仮にあなたと相手方弁護士が対峙したとします。
あなたは相手方弁護士の主張をことごとく論破しようとするでしょう。
膨大な時間がかかります。
あなたはそれに時間を割かなければなりません。
その間他のことはできなくなります。

もし弁護士を頼んでいれば、弁護士に資料を渡すだけで済みます。
もちろん弁護士費用はかかりますが、あなたは別のことをすることができます。

そこのところをどのように判断するかでしょう。

まあ、弁護士にとっては示談だろうが訴訟だろうが同じです。
時間的なことからすれば、早く示談にしてしまいたいと思うでしょう。
そこには「社会正義の実現」なんてことはありません。
効率の悪いことはしたくないんですよ。

>当方が相手と交渉しても感情的にならず、文書等で冷静に、
 法に照らして交渉する自信はあるのですが。

交渉することはできるでしょうが、相手が受け入れなかった場合はどうするのですか?

民事事件の場合はゲームです。
プレーヤーは弁護士。専門家です。
相手方弁護士は依頼人の最大限の利益のためにプレイします。
あなたの弁護士も同じです。

最終的な審判は裁判官です。
それぞれの弁護士の主張を聞いて、判断します。
100%の勝ち負けが着かない場合は多々あります。

弁護士は過去の判例に照らしてど...続きを読む

Q傷害事件の被疑者&被害者

12/28午前8時半、私の主人が通勤電車内で若者に絡まれました。「仕事があるからやめてくれ」と言う主人に対し、「仕事なんか関係ねえ、ぶっ殺してやる」と何度も車内で暴言をはかれた挙句、髪の毛をわしづかみにされ、途中駅で降ろされました。その際、相手の髪の毛を右手でつかみ返し、カバンを持った左手でのど元を押さえつけながら抵抗しました。すぐさま駅員が駆けつけ仲裁に入ったのですが、なおも相手が駅員を押しのけ主人に殴りかかり、左まぶたを裂傷。救急車で病院に運ばれ、全治1週間の診断がでました。治療の間、相手の若者も首を傷めたと別も病院で診察を受け、同じく全治1週間の診断でした。その結果、警察では双方、被疑者・被害者ということで、取調べをされ、被害届を保留したまま、帰宅してきました。
取調べの際、主人は最初から全て相手が「何見てんだ」と因縁を付け、髪の毛をつかみ、そして駅員が仲裁に入っているにも関わらず殴りかかってきたので、髪の毛をつかみ返したのは正当防衛で、あくまでも被害者であることを刑事に説明しましたが、双方同じ期間の診断が下されているために、検察に持ち込んでもおたがい罰金を取られるだけなので、被害届を提出せず、示談するよう薦められました。
いまのところ相手の出方しだいで、被害届を提出するか決めようと思っているのですが、示談するにしても、まぶたを縫った主人と頚椎損傷の若者とのケガの具合の違いや、相手の暴言に対しケンカをする気は無いと意思表示していたこと、にもかかわらず相手から髪をつかみかかってきたこと、3~4人いた駅員の仲裁を無視し殴りかかったことなど、一方的にやられているのは明らかなので、慰謝料を請求したいと思っています。
有利に進めるためにどうしたらよいのか、この経緯から今後どのような展開が考えられるのか、是非ともご意見ください。宜しくお願いします。

12/28午前8時半、私の主人が通勤電車内で若者に絡まれました。「仕事があるからやめてくれ」と言う主人に対し、「仕事なんか関係ねえ、ぶっ殺してやる」と何度も車内で暴言をはかれた挙句、髪の毛をわしづかみにされ、途中駅で降ろされました。その際、相手の髪の毛を右手でつかみ返し、カバンを持った左手でのど元を押さえつけながら抵抗しました。すぐさま駅員が駆けつけ仲裁に入ったのですが、なおも相手が駅員を押しのけ主人に殴りかかり、左まぶたを裂傷。救急車で病院に運ばれ、全治1週間の診断がで...続きを読む

Aベストアンサー

>検察に持ち込んでもおたがい罰金を取られるだけなので、
>被害届を提出せず、示談するよう薦められました

 誰が、そんなこと薦めたのでしょう? 警察ですか?
 だとしたら、警察が事情聴取した限りにおいては「若者による暴行傷害事件」として立件するのが困難で(または、そう立件するに十分な証拠がないので)、「ただのケンカ」としか判断できず、立件が面倒だったのでは?
 ありそうな話です。

 ここで問題になるのは、

>一方的にやられているのは明らかなので

という点です。
 このことを具体的に証言してくれる他の通勤客を複数人見つけることができれば、有利な形で刑事訴追できます。
 また、その上でこちらの正当防衛が認められれば、民事上も相手側の責任が100%ということで、損害賠償請求を行うことができるでしょう。

 ですが、実際問題として、そのような目撃証言をしてくれる人が居ないのであれば、不本意ながら、「ただのケンカ」として処理することの方が現実的な場合があります。

 「ただのケンカ」であれば、「どちらが悪いのか」というのを話し合っても水掛け論になる可能性が高いです。
 また、相手もわざわざ病院で診断を受けているところを見ると、相手は確信犯のような気がします。自分の方が被害者だと言い出さないとも限りません。

 もし被害者が僕であったなら、迷わず被害届を出して争いますが、証言者が見つからないと泥沼化しそうです。
 あくまでも実利をとって示談に持ち込むのであれば、こちらも弁護士に相談の上で示談に臨むのが理想的と考えます。全治一週間のケガの治療費等の料金と弁護士料とを秤にかけると、経済的に引き合わないかも知れませんが、少なくとも相手側から一方的に損害賠償を要求されたりして困るよりはマシのような気もします。

>駅員が仲裁に入っているにも関わらず

との記述があるように、駅員は途中駅でもみ合っている両者を見ているだけでしょうから、駅員の証言だけでは、旦那さんの正当防衛の証拠にはならないと思います。残念ですが。
 同じ車両にいた通勤客の勇気ある証言があればいいのですが、悲しいことにそういう人って少ないです。

>検察に持ち込んでもおたがい罰金を取られるだけなので、
>被害届を提出せず、示談するよう薦められました

 誰が、そんなこと薦めたのでしょう? 警察ですか?
 だとしたら、警察が事情聴取した限りにおいては「若者による暴行傷害事件」として立件するのが困難で(または、そう立件するに十分な証拠がないので)、「ただのケンカ」としか判断できず、立件が面倒だったのでは?
 ありそうな話です。

 ここで問題になるのは、

>一方的にやられているのは明らかなので

という点です。
 こ...続きを読む


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