アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

29歳の兼業主婦です。夫は30歳の自営、子供はいません。
今度知り合いの進めで(元アクサ生命社員)プルデンシャルのに入ろうかと思っています。
そこで、いろんな良い点・悪い点をご存知の方がいらしたら、教えてください。
抽象的な質問ですみません。
為替レートで微妙に保険料や受取額も変わるみたいだし、受けとりの額も国内の生保に比べてかなりいいと思うので、なんとなく不安を覚えてしまって・・・。

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A 回答 (7件)

10数年プルデンシャルの保険に加入しております。


また、luckycloverさんに勧められていると思われる、ドル建て「リタイアメン・トインカム」も今年加入しました。

プルデンシャルのドル建て保険には「終身保険」と「リタイアメント・インカム」があります。「終身保険」は名の通り一生涯の保障の保険です。

私はもともと円建ての「終身保険」に加入しており、それも予定利率6%なんて時代の保険ですので、「終身保険」は選択肢にありませんでした。

この「リタイアメント・インカム」は「養老保険」であり尚且つ死亡保障を抑えているので通常の「養老保険」と比較して貯蓄性が高くなっています。また、ドル建ては米国での運用になる為、円建てのものより予定利率が高くなっておりドルベースで考えた場合29歳~65歳の満期金の返戻率は140%とかそれ以上になるかと思います。また、終身の年金受取や確定年金での選択が55歳以降に自由に可能になるので、例えば20年確定とかで受け取るとさらに返戻率は高くなるはずです。

為替は確かに気になりますが、$100の保険料に対して円とドルの為替変動が10円動いた時に¥1000の変動が生じます。バブル経済破綻後の円ドル相場は¥110~120位が平均値でしょうか?(為替相場をちゃんと見てみてくださいね)
2月頃と現在の変動がちょうど10円位です。受取時に極端に円高にならない限り(払込時がずっと¥130/$位で受取時が¥80/$とか・・・こんな変動したら日本経済は吹っ飛んじゃいますね)元本割れはないかなと思います。
またあまりにも変動が大きい様であれば途中で払い済みにしてしまうという方法もあります。多分5~10年位で払い済みにしても満期時の返戻率はかなり高いと思いますよ。
また、受け取る時の経済状態に余裕があれば$で受け取ってもいい訳ですし・・・

一方変額保険は保障を取るためには非常に優れているものの、運用の変動は上下が激しく貯蓄を期待するにはそれなりの知識が必要です。

また、リタイアメント・インカムは養老保険なので払込途中での万が一の場合も(為替リスクは別として)保障がありますし、この保険には解約返戻金の上昇に伴い、死亡保障も増えてくるといった特徴もあります。

いかにせよ担当ライフプランナーに為替リスクの説明をしっかりとして貰い、納得される事が重要です。
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この回答へのお礼

実際に加入してらっしゃる方のご意見を聞けてとても参考になります。ありがとうございます。
29年生きてきて、今までまったく知らなかった用語が飛び交うのでなかなか理解しがたいところでした。
たしかに劇的に為替が変動してしまったら日本は破綻ですよね・・。
ちなみにga-ku様はプルの社員の方でしょうか?

お礼日時:2005/08/12 09:08

<FPの方の説明や資料では銀行より貯蓄性がありそうな気がしたのですが、違うのでしょうか?



相場に何もなければ、銀行よりかは良い利率で返ってくると思います。
払い込み期間が円安で受取時に多少円高になったとして、でも元本割れほどの
円高にはならなかったとしても、払い込んだ保険料合計より少なくなる可能性
もあります。そのマイナス分と利率によるプラス分のバランスがどうなるか?
が引っかかるところです。

説明資料では受取時、払い込み合計より100万以上も増えてますが・・・
為替がずっと一定という仮定で算出した金額なので、私はあまり当てにして
ませんでした。

いかにせよ、「リスク」を承知の上、運用するなら問題ないと思います。
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この回答へのお礼

たしかにリスクは多少あることは認識していないといけないですね。
なんでもリスクがないことってないですしね。
国内の保険でも破綻したり保険下りなかったり・・・。もっとFPの方と話こんでみたいと思います。ありがとうございました

お礼日時:2005/08/12 09:03

#4です。



プルコではなく、日本社での変額終身がお奨め、ということです。
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プルデンシャルの良いところはドル建てでアメリカでの予定利回りを設定しているので、高利回りに見えるかもしれません。


反面、日本の利率が高くなって、円高・ドル安になった場合、目減りすることも予想されます。

したがって、為替リスクを許容した上での加入であれば問題ありませんが、日本国内でのみ生活をしていくのであれば、円建てでの契約の方が安心です。

変額終身保険なら、同じ保障に対し割安な保険料で加入できるので、こちらの方がお奨めかもしれません。

独立系のFPに相談してみてはいかがですか?
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この回答へのお礼

>変額終身保険なら、同じ保障に対し割安な保険料で加入できるので、こちらの方がお奨めかもしれません。
 終身保険だと思うのですが、終身ならプルがお奨めと言うことですか?
今、手元に資料がないのではっきりとはわからないのですが、変額終身とは受けとる時によって受取額が変わる(増えていく)保険と言うことでいいのですか?それなら私が検討しているものは変額だと思います。あいまいですみません。

お礼日時:2005/08/11 13:24

No.1のものです。


私もプルデンシャルに入っています。

他の生命保険のように広告をしていないので
その分の費用がかからないので、扱っている商品のような高利益につながるのではないでしょうか。
(今までに2回だけ新聞広告をだしたことあるようですが)
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この回答へのお礼

そういえばFPの方が言われてました。あと、ドルで運用するから為替のところで云々と・・・。
実際保険料はどれくらいの上がり下がりがありますか?
プルに入られて期間はどれくらいですか?
なんだか、プライベートな質問ばかりですみません。

お礼日時:2005/08/11 13:29

数ヶ月この保険に入ってましたが、やめました。



為替レートってことは、特殊養老保険(米国ドル建リタイアメント)の
ことでしょうか?違ったらすいません。
為替で扱うのでリスクを伴います。
・円で払い込む保険料は為替により増減する。
・受け取る保険金額・年金額・解約返戻金は増減します。円で受け取る
年金額は受取の度に増減する。

「米国ドル建リタイアメント・インカム」為替リスクに関するご案内
という資料はもらいましたか?プルの方に資料をもらって再検討して
みてはいかがでしょうか?

養老は貯蓄性はありますが、払い込んだ保険料の一部は保険会社の運営費等に
当てられるので、銀行等にて貯蓄したケースと養老での貯蓄を比較すると
銀行等の貯蓄のほうが貯まります。(一概に言えませんが)
私は、マイホームを考えてたので、将来のためのお金のために現在高額を払う
より、現在のうちに、現在必要な出費にあてたり銀行貯蓄に回したりして
います。それでもマイホーム貯金と老後の貯金、生活資金は両立できてます。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
たしか米国ドル建リタイアメントだったと思います。
65歳払い込み終了で死亡保険額が1000万円、家族の手当てが65歳まで29万毎月入るといった感じです。保険料は為替の変動を考えて、1000円ほど上下するとの話でした。
FPの方の説明や資料では銀行より貯蓄性がありそうな気がしたのですが、違うのでしょうか?
ちなみに保険金額は私の入院のみの保障をつけて25
000円ほどです。
65歳終了時点で実払い込み金額より解約返戻金のう方が100万円以上上回っていました。
米国ドル建リタイアメント・インカムの話もうかがいました。かなりおいしい話?ではないかなと思いましたが、とりあえず飛びつくのはやめておきました。少し様子を見てから検討しようと思います。

お礼日時:2005/08/11 12:02

ライフプランナー(保険の説明する人)にもよりかも知れませんが


私の担当者の方は、とにかく納得するまで細かく説明してくれました。

はじめての顔合わせ(?)で即契約にはならないかと思いますので
(即契約したいと思っても、2人だけで再度考えた方がよいかと)
まず話しを聞いて、自分で不安なことや疑問に思っていることなどを
直接聞いてみるのがよいかと思います。

時間はとられてしまいますが、聞くだけの価値はあるかと思います。

参考URL:http://www.prudential.co.jp/
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます。
ライフプランナーの方とは2回お会いして話をしました。とても良い保険ではありそうですが、本当にこんな高利益な保険ってあるの?って思ったのが正直なところです。
Dooonさんはプルに入られているのでしょうか?

お礼日時:2005/08/11 11:33

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Qプルデンシャル勤務の知人から「ためになる話」と言われ

プルデンシャル生命保険に勤務している知人から「絶対ためになる話だから、一度話を聞いてもらいたい」としつこく言われています。
「30分くらいで終わるから。その場で、ためにならない、ということであればそうはっきり言ってもらえばいいから」と言われているのですが・・。
一体どういう話なんでしょう。
これまでのらりくらりとかわしてきたのですが、来月にでも会うような段取りになってしまい、かなり不安です。
「その場で契約してもらうって話ではないから」ということらしいのですが、「その後契約になるかどうかは、そのとき「ためになる」と判断してもらえれば、その後の展開でそうなるかと」みたいことも言われました。

なんなんでしょう・・・。
他の生保会社でもこのような営業活動?はあるのでしょうか?
同じような経験をされた方、いらっしゃいますか?
構え過ぎなくても平気でしょうか?
 

Aベストアンサー

プルデンシャル生命を含め外資系生保や損保系生保の営業社員の販売手法はコンサルティング営業です。これはお客様一人一人の生活や将来のお考えに合わせて保険を設計しますので、お客様から様々な情報を引き出さないと、本当にお客様に合った商品提案ができません。ですがお客様としては、自分のプライバシーに関わる事をいろいろ話したくはありませんよね。そこでお客様に“生命保険について真剣に考えてみよう”と思っていただくためのきっかけ作りが必要となります。
それが「ためになる話」の中身です。

話の内容は営業社員によって様々ですが、“よく解らないまま入っている保険の問題点”“あなたの保険は本当に大丈夫?”“生命保険の仕組みを知っていますか”といった話で「ご自分の保険についてもっとしっかり考えてみませんか?」という流れになります。そこであなたが「考えてみたい」となれば「では次回またお時間をください。その時に今の証券をご用意いただければ、今の保険のメリット・デメリットを詳しくお話できます。」となります。

たしかに、生命保険は一生払う保険料を考えると1千万円以上となることもある高額な商品ですし、自分の入っている保険が思っていたのと全く違う保険だったという方も多いですから、話を聴くことはあなたのためになると思います。

ただし、(話を聞いてしまうと断りづらくなって、そのままズルズル契約までいってしまいそう)というお気持ちであれば聞かないほうがいいかもしれません。
どんないい保険でも、あなたがよくわからない保険は、あなたにとっていい保険とは言えません。
お客様と営業社員が一緒になって考えることで、本当にお客様のためになる保険ができあがると私は思っています。

プルデンシャル生命を含め外資系生保や損保系生保の営業社員の販売手法はコンサルティング営業です。これはお客様一人一人の生活や将来のお考えに合わせて保険を設計しますので、お客様から様々な情報を引き出さないと、本当にお客様に合った商品提案ができません。ですがお客様としては、自分のプライバシーに関わる事をいろいろ話したくはありませんよね。そこでお客様に“生命保険について真剣に考えてみよう”と思っていただくためのきっかけ作りが必要となります。
それが「ためになる話」の中身です。

話...続きを読む

Qどちらがいいでしょうか?ドル建終身保険。

保険の見直しを検討しておりまして、何回か皆様にアドバイスいただきました。
おかげさまでようやく加入しようとする保険の骨組みが出来上がりつつあります。

ドル建の積立利率変動型終身保険を考えておりますが、ズバリどちらがいいのでしょうか。
※共通条件:保険金$100,000 払込60歳 私は31歳

アリコジャパン 積立利率変動型終身保険(米国通貨建) 予定利率4%最低保証 月額$128.8 
60歳における解約時の返戻率 約111.7% 

プルデンシャル 米国ドル建終身保険 予定利率4.5%最低保証 月額$114.2 
60歳における解約時の返戻率 約117.5%

あまり違わないのでしょうか。自分なりの判断では、
アリコのメリットとして、なんとなく会社がプルよりは安定。(日本において)
アリコのデメリットとして、返戻率が少し低いのと、支払にJCBカードがいるそうで、持ってないから作らなきゃいけないから面倒くさい。

プルデンシャルのメリットとして、アリコの逆。返戻率が少し高いのと、支払は日本円でもできる。
プルデンシャルのデメリットとして、アリコよりも早く日本撤退しそう。いい話をあまり聞かないし、担当営業マンが熱心なんだけど、ちょっとむかついた。

こんな程度しか判断材料がないので困っています。皆様のご意見をお伺いしたいです。また他社でドル建終身保険があれば教えてください。

保険の見直しを検討しておりまして、何回か皆様にアドバイスいただきました。
おかげさまでようやく加入しようとする保険の骨組みが出来上がりつつあります。

ドル建の積立利率変動型終身保険を考えておりますが、ズバリどちらがいいのでしょうか。
※共通条件:保険金$100,000 払込60歳 私は31歳

アリコジャパン 積立利率変動型終身保険(米国通貨建) 予定利率4%最低保証 月額$128.8 
60歳における解約時の返戻率 約111.7% 

プルデンシャル 米国ドル建終身保険 ...続きを読む

Aベストアンサー

プルデンシャルが優位です。

 ドル建てとはいえ終身保険は死亡保障を買う商品、
予定利率4%(アリコ)と4.5%(プルデンシャル)では自ずと予定利率の高いプルデンシャルが安くなります。

 運用結果が両社とも芳しくなく、4%の運用であったと仮定してみましょう。

アリコ:保険金 $100,000
    支払い $ 44,822.40

プル :保険金 $100,000
    支払い $ 39,741.60

 同じ保険金を得るために、$ 5,080.80の保険料格差があります。当然この差額を運用していけば、使える現金が発生します。4%1年複利で29年間(60歳まで)運用したとすると、$9,596.9(税金は考慮せず)の格差になります。
 従って商品のパフォーマンスはプルデンシャルの勝ちです。

 会社自体に目を向けてみると、差がないと思います。プルデンシャルは、ジブラルタ生命(旧協栄生命)をグループに持ち、日本市場で拡大をしてきています。また、プルデンシャル単独での成長も目覚しいものがあります。
 一方、アリコは規模は大きいのですが成長は伸び悩んでいます。

 両社とも営業は十分な教育を受けていると言われていますが、個人差が大きく、こればかりは運かもしれません。営業マンがと相性があわないのであれば、別の人と商談すれば構いません。
 契約時だけでなく、今後も様々なアドバイスが欲しいのであれば、最近生保はFPに力を入れていますので、普通資格のAFPではなく、上級資格のCFPを選ん下さい。

 他社では、GEエジソン生命の円ドルくんがあります。
また、保障が目的であれば、予定利率4.5%の変額保険(スカンディア、ソニー、クレディスイスなど)も良い商品です。

プルデンシャルが優位です。

 ドル建てとはいえ終身保険は死亡保障を買う商品、
予定利率4%(アリコ)と4.5%(プルデンシャル)では自ずと予定利率の高いプルデンシャルが安くなります。

 運用結果が両社とも芳しくなく、4%の運用であったと仮定してみましょう。

アリコ:保険金 $100,000
    支払い $ 44,822.40

プル :保険金 $100,000
    支払い $ 39,741.60

 同じ保険金を得るために、$ 5,080.80の保険料格差が...続きを読む

Qこの保険、どう思いますか?(ソニー生命とプルデンシャル生命)

現在、第一生命の定期保険(10年更新型)に加入しています。主人が60歳までに死亡した場合5000万円おりる保険で、終身部分は200万円です。月約14000円です。あと2年で保険料更新なのと、5000万円も必要か?
掛け捨て部分の金額が高すぎるのでは?
というところが気になり、見直しを考えはじめました。
医療保険等は、アフラック、県民共済に加入しているので、死亡保障を考えなおしています。

我が家は、
サラリーマン、年収650万
家族構成:夫(35)、妻(33)・子(2) 持家
★死亡保障部分の保険料をなるべく安く、プラス老後や葬儀費用かつ貯蓄性もあるのを考えています。

《ソニー生命》
○積立利率変動型終身保険
 保険期間:終身 払込期間:65歳 
 保険金:1000万 月20,160円 
…現在月2万の貯蓄をしているのですが、それをそのままこちらにしてはどうか?との提案です。
○逓減定期保険特約
 保険期間:25年 払込期間:25年 保険金2000万 月2,680円

《プルデンシャル生命》
○利回り変動型終身保険(最低保障利率1.5%)
 保険期間:終身 払込期間:65歳 
 保険金:200万 月4,770円支払 
 
○家族収入特約(定額型)
 保険期間:25年 払込期間:25年 受取額月額10万 月4,000円支払

○ドル建てリタイアメントインカム
 年金開始年齢60歳、  
 年金月額300ドル(満期保険金で一括受取すると約  66,000ドル)
 基本死亡保険金30,000ドル
 保険料は月19,000円(先月末基準)

です。
私は、ソニー生命の「逓減定期保険」を3000万に増額にしたものと、プルデンシャルの「ドル建てリタイアメントインカム」の組み合わせがいいのかな?という気がしています。

皆様のご意見をお願いいたします。

現在、第一生命の定期保険(10年更新型)に加入しています。主人が60歳までに死亡した場合5000万円おりる保険で、終身部分は200万円です。月約14000円です。あと2年で保険料更新なのと、5000万円も必要か?
掛け捨て部分の金額が高すぎるのでは?
というところが気になり、見直しを考えはじめました。
医療保険等は、アフラック、県民共済に加入しているので、死亡保障を考えなおしています。

我が家は、
サラリーマン、年収650万
家族構成:夫(35)、妻(33)・子(2) 持家
★死亡保障部分の保険料をなるべく...続きを読む

Aベストアンサー

まず、syu-syu25さんが、保険になにを求めているかということです。

最初に、○ドル建てリタイアメントインカムは貯蓄商品となります。
運用率も2.25%(だったかな?)で、貯蓄としては申し分ないと思います。
多くの方が、無事老後を迎える中、「生きるリスク」をカバーする上で、老後のための貯蓄は、いつかは始めないといけないですね。

さて、生命保険ですが、生命保険の目的は、ご主人に万一のとき、残されたご家族が経済的に困らないようにするためのものです。
保険金額5000万円については、あなたの生活環境などによって、いくらとはいえないですが、ソニーやプルデンシャルの営業の方が、万一のときどのくらいの資金が必用なのか提示してくれたと思いますのでご理解いただけたかと思います。

その上で、○逓減定期保険と○家族収入保険ですが、一言でいうと、一時金でもらうか、年金としてもらうかの違いです。
一時金でもらうとしましょう。(低現定期保険)
生活費として、月10万円必用とすると、毎年120万円。この金額が、通帳からだんだんなくなっていくのです。どうですか?想像できますか?
減っていく通帳をみて、不安を感じますよね。やっぱり節約!とか考えますよね。
ただ、奥様が、資金をちゃんと運用できるなら、一時金のほうがいいですね。
年金として受取った場合(家族収入保険)
毎月10万円と遺族年金○○万円が通帳に振り込まれます。(本当は年で支払ですが)
いままで、ご主人が給料を入れてくれたと同じ感覚で毎日が生活できるのではないでしょか。
いままでと同じように、奥様の保険も支払って、老後の貯蓄もその中からして、お子さんの塾のお金も支払って・・・

保険を考えるときには、万一のことがあったときのことを具体的に想像すると、どんな形の保障が自分にあっているのか見えてくると思います。

あと、蛇足ですが、第一生命の「終身保険」部分だけ残すという手もあります。(会社によって残せる保険金額の最低金額がありますので、問い合わせてみてください)
せっかく、若い年齢で安い保険料で加入した保険があるのですから、残せるものは残せたらいいですね。

まず、syu-syu25さんが、保険になにを求めているかということです。

最初に、○ドル建てリタイアメントインカムは貯蓄商品となります。
運用率も2.25%(だったかな?)で、貯蓄としては申し分ないと思います。
多くの方が、無事老後を迎える中、「生きるリスク」をカバーする上で、老後のための貯蓄は、いつかは始めないといけないですね。

さて、生命保険ですが、生命保険の目的は、ご主人に万一のとき、残されたご家族が経済的に困らないようにするためのものです。
保険金額5000万円については、...続きを読む

Qドル建て保険、解約したいのだが…

箇条書きになりますが…

【現状】
・10年で満期になる月々1万6千くらいのドル建て保険に加入している

・プラス、掛け捨てで2千円くらいの生命保険にも加入している

・これらは知り合いから紹介されたFPのすすめで加入した

・私自身は現在一人暮らし。田舎のため車は必須で、貯金と生命保険目的とはいえ月々2万円の支払いが痛い

・私の手取りは15万円ほど

・また、右も左も分からない新社会人だったため加入時に先の見通しをしっかり立てられておらず、月々2万は払えるだろうと踏んでいたら、住民税だとか自動車税だとかも払わなければいけないと知り生活が確実に苦しくなることが分かってきた

・余談。FPの方は決して悪い人ではなく、困ったときには相談には乗ってくれるのだが(共通の知り合いもおり、その点からも一応信頼はできるのだが)待ち合わせに遅刻したり、アフターケアがイマイチだったりと、彼そのものの人間性に最近不信感を抱いてしまっているのも解約したい理由の一つ

・総支払い額は、半年くらいなので10万弱くらい


【どうしたいか】
・自分にとってメリットが生まれない事は分かっているが解約したい

・解約するとどうなるか(お金は少し戻ってくるのか?こないのか?)

・どうしたら解約できるか

・FPに内緒で解約しても問題はないか?事後報告でも、報告はしたほうがいいか(契約書みたいなものに、告知義務?みたいなものがあった気がするのが気になっている)

・支払額10万なら、まだ引き返せるか?


知識がないので、なにか少しでもわかる方、回答よろしくお願いします…

箇条書きになりますが…

【現状】
・10年で満期になる月々1万6千くらいのドル建て保険に加入している

・プラス、掛け捨てで2千円くらいの生命保険にも加入している

・これらは知り合いから紹介されたFPのすすめで加入した

・私自身は現在一人暮らし。田舎のため車は必須で、貯金と生命保険目的とはいえ月々2万円の支払いが痛い

・私の手取りは15万円ほど

・また、右も左も分からない新社会人だったため加入時に先の見通しをしっかり立てられておらず、月々2万は払えるだろうと踏んでいたら、住民税だとか自...続きを読む

Aベストアンサー

様々な方法があります。

最初に、解約の意思はFPでなく、コールセンターでOKです。
ただ、コールセンターからすぐに担当者に連絡がいく仕組みになっていますので、最終的にはわかります。
報告無用です。

戻ってくるお金があるかどうは、どのくらい経過しているかということ、保険の種類によりますので一概には言えません。

一般的に、最初の2年間分の支払額はほとんど戻ってきません。
会社は経費をかけているので、その分が差っ引かれるということです。

担当の方は、早期解約があると継続率などの関係で、収入に影響します。
お客様にとっての問題は無いです。

しかし、外資系の保険会社では契約者に続ける意思がない場合はしつこく引きとめることはしません。
コンプライアンスに反するからです。
日本社ですと、しつこく引き止めます。

「月々1万6千くらいのドル建て保険」は解約金をドルで受け取り、円安のタイミングで円に換えると良いですが、今は十分円安ですね。

Qプルデンシャル生保の評判って

何か以前上記生保の営業さんがどんだけ大変で有能かみたいな番組をテレビで見ましたが、実際の所この保険会社の評判ってどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

 プルデンシャルを含め数社と契約があります。感想を箇条書きします。

1:家族の入院で給付金を貰いましたが、淡々と手続きが進み遅いとは感じません。寧ろ早いのではないでしょうか。
2:営業が優秀かと聞かれれば、おばさまよりは優秀でしょうけど、大したレベルとも思いません。PCソフトを使えば、誰でもできるでしょと感じます。インフレ率の変動に保険商品はどう対応できているのか意地悪?な質問をした事がありますが、明確な返事はありませんでした。
3:ドル建て保険を勧められた事があります。30年、40年先は分からないのは本音だとは思いますが、ドルだけに頼ることや将来の為替変動に関ししっかりした意見もありませんでした。

 たまたま私の担当の方は金融では凡人なのかも知れませんが、その方のライフワークが面白くて満足しています。

Q払い済み保険って解約できるの?

主人が若いときに契約した終身保険があります。

私と結婚をしたときにその保険を払い済み保険に変更して普通の定期つきの保険に入りました。

もともと1,500万の終身保険でしたが払い済みに変更したことにより約200万の保険になっています。

払い済み保険への変更証書に記載された「解約返戻金」ですがこれは普通の保険を解約したときと同じなのでしょうか?

証書には変更のあった日から何年目で何万という記載になっており今年の末の時点で終身保険で約80万の返戻金となっています。これとは別に生前給付(だったかな)についても払い済みになっておりこちらは同様に約20万です。

ふたつあわせると100万くらいになるのですが解約できるなら解約して現金を手元に置いておきたいなぁと。(子供が生まれるので学資保険の一括払いに充当とか)

ちなみに60歳とかだと解約返戻金はもっと高くなるのですが老後に備えてこのままにしておくのがいいのか・・・とも思います。

保険会社はソニー生命なんですが別の外資系に吸収される?とか先行き不安というウワサを聞いているので万が一、ソニー生命がなくなってしまったりすると「ゼロ」とは言わないまでもかなり減額される可能性はあるのでしょうか?

何かアドバイスをいただけると助かります。

主人が若いときに契約した終身保険があります。

私と結婚をしたときにその保険を払い済み保険に変更して普通の定期つきの保険に入りました。

もともと1,500万の終身保険でしたが払い済みに変更したことにより約200万の保険になっています。

払い済み保険への変更証書に記載された「解約返戻金」ですがこれは普通の保険を解約したときと同じなのでしょうか?

証書には変更のあった日から何年目で何万という記載になっており今年の末の時点で終身保険で約80万の返戻金となっています。これとは別に生...続きを読む

Aベストアンサー

もちろん、解約すれば、返戻金がもらえますよ。
そして、払った額に、年々運用益が乗るわけですから、基本的には、後で解約するほど高い返戻金ということになります。

ソニー損保が破綻もしくは破綻寸前ということにでもなれば、当然もらえる額は減ったりゼロに近くなったりということもあり得るでしょうが、現時点では経営自体は健全なようですから吸収されるても既存の保険は受け継がれるでしょうから、それが原因で返戻金が無くなったり減額されたりすることはないでしょう。

ということで、今解約して、手元に置いておくのも悪くはないでしょうが、すぐに必要なお金でなければ、保険の形のままおいておいて、必要が生じたときに解約する方が、一般的に考えれば、得なケースが多そうです。

Q米ドル建て終身保険の予定運用利率がなぜ4%も?

どなたかわかる方、ぜひお教えください。

プルデンシャル生命保険で有期払込終身保険と、米ドル建終身保険の2つに入っているのですが
現在の予定利率を聞いてみたところ、前者は1.75%、後者は4.0%とかなり差があります。

どちらも保険料は60歳で払込終了です。

ちなみに前者は1995年に契約し、そのときの予定利率は4.5%と今ではありえない値だと思います。

ところが、後者は2005年に契約し、この予定利率も4.5%で、今現在が4.0%ですからあまり下がっていないと思います。

どうして同じ終身保険なのに、円建てとドル建てではこんなに、予定利率が現在違うのでしょうか。

どなたかおわかりの方、教えていただけますでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

概要は、No.1の方が答えられた通りです。

債権ではなく、「債券」です。
また、「円建は日本の債権という事になります」ではなく、
国内、海外色々な債券や株に投資されていますが、国内中心
ということです。

また、ドル建てには、為替リスクがあることをお忘れなく。
現在は、80円前後ですが、ちょっと前は、100円、120円でした。
円高の時に契約して、保険料を払い、円安の時に解約すれば、
予定利率以上のリターンがありますが、
円安の時に契約して、円高で解約すれば、
予定利率が良くても、為替差損で利益が飛んでしまいますよ。

また、経済には、
「利率の差は、為替の差で相殺する方向に進む」という原則がある
ことも知っておいてください。
A国とB国の2つの国があったとします。
例えば、利率が、A国>B国だったとします。
すると、為替がA国<B国となって、現状維持の方向に進む
という原則です。
ただし、実際の経済は、2国間だけもなく、もっと複雑怪奇ですが、
そういう力が働くということを知っておくべきです。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

概要は、No.1の方が答えられた通りです。

債権ではなく、「債券」です。
また、「円建は日本の債権という事になります」ではなく、
国内、海外色々な債券や株に投資されていますが、国内中心
ということです。

また、ドル建てには、為替リスクがあることをお忘れなく。
現在は、80円前後ですが、ちょっと前は、100円、120円でした。
円高の時に契約して、保険料を払い、円安の時に解約すれば、
予定利率以上のリターンがありますが、
円安の時に契約して、円高で解約すれ...続きを読む

Q米国ドル建リタイアメントインカム

米国ドル建リタイアメントインカム
(プルデンシャル)について

質問があります。
(1)利回りは、変動型?契約時固定型?
(2)契約計算書に記載された返戻率は、確定ですか?将来変動ですか?(為替変動は考慮しません)
(3)米国が経済破綻した場合でも保証されますよね。

FPにも聞きましたが、細かい運用やルールが本当なのか不安です。

んー保険って難しいですね

Aベストアンサー

素人の爺です。

(1)利回りは、・・・発売当初は予定利率4.5%その後3.5%・・・現在は3%をきっていると思います。
 担当者に確認してください。米国の10年長期国債も3%をきっています。リタイヤメントインカムは 
 固定です。・・・リタイヤメントインカム・・・日本語に訳すと「養老保険」です。

(2)契約書に記載された事項は「確定」です。但し配当金などはありません。無配当です。

(3)米国が破綻した場合・・・この回答は無理ですが、
   米国が破綻するなら、その前に日本が破綻します。

   自分の経験では(30年以上外貨も運用)外貨の運用で損をしたことは一度もありません。
   一番儲かるのは米国債・ドルです。
   20年~30年の長期債券なら今の低金利でも2~3倍になります。
   あなたは日本の財務省が1兆ドルの米国債を保有していることをご存知ですか?
   財務省もバカではありません、日本国債の破綻リスクに備えて米国債を保有しているのです。
   
   
   

Q保険の勧誘について

後輩が転職してプルデンシャル生命保険に入社しました。
普段はほとんど連絡を取り合っていないのに(年賀状のやりとりもないです)、突然転職のはがきが来て、その数日後「転職しました。この1ヶ月間研修を受けて、ちゃんとお客様に説明できるかの実践練習(?)のため伺ってもいいですか?別に保険に入って!という話ではありません」との連絡がありました。私は軽い気持ちで「OK」の返事をしました。
当日、「これから伺います」という連絡があり、「上司も一緒ですが・・・」とのことで、私は「部下の様子を見るだけ」だと思っていました。
しかし、実際に来てみると、初めは保険の基本的な仕組みを後輩が話し、そのうち上司が主となって話し始めました。
我が家の事情を話すと、「では近日中にプランを作ってまた来ます」ということになり、昨日プランを持ってきました。
昨日はほとんど上司が話していて、保険の加入を勧められました。確かに必要な保険かもしれないけど、元々は「研修のため」に来て、しかも「保険に入って!ということではない」と言っていたのに、話が全然違って・・・
通常、保険会社ってこんな感じなのでしょうか?実際のところを教えていただけないでしょうか?

後輩が転職してプルデンシャル生命保険に入社しました。
普段はほとんど連絡を取り合っていないのに(年賀状のやりとりもないです)、突然転職のはがきが来て、その数日後「転職しました。この1ヶ月間研修を受けて、ちゃんとお客様に説明できるかの実践練習(?)のため伺ってもいいですか?別に保険に入って!という話ではありません」との連絡がありました。私は軽い気持ちで「OK」の返事をしました。
当日、「これから伺います」という連絡があり、「上司も一緒ですが・・・」とのことで、私は「部下の様子を...続きを読む

Aベストアンサー

おかしいですね。
他の保険会社は知りませんが、私の知る限り、プルデンシャルのマネージャーによる同行教育の場合、マネージャーは口を出してはいけないことになっているはずです。
後輩さんが入社したばかりというなら、後輩さんのためより、課の数字のためでしょうか?
確かに新人でも、このくらいやりましょうの数字はありますが、マネージャーが手を出してやることは、後輩さんにとってなんのメリットもないのです。だから、通常はそんなことはしないはずです。
不信感をもたれるなら、もう一度連絡して、後輩さんに一から話をしてもらったらいかがでしょう。
後輩さんのためにもなるでしょうし、プルデンシャルの保険の話は、加入するしないにしても、きっとjoy-03さんの役に立つ内容かと思いますよ。
また、今回は加入しなくても、普通の保険会社のように追い回すこともしないはずですし、「1年たったらまた話をして」などと言って様子を見るのもいいのではないでしょうか?

Qリタイアメント・インカム

プルデンシャルのライフプランナーに終身保険を勧められたのですが、自分は老後資金を備える方に関心があるので、個人年金のような商品はないかと聞いたら「無い」ときっぱり言われました。
でも、調べてみるとどうもリタイアメント・インカムというのがそれに近いように思いました。だとしたら、話を聞いたライフプランナーが正確な情報を伝えなかったことになるので、今後彼の話し全体の信用度にも関わってきます。
個人年金と同じと考えてよいのでしょうか?あるいは貯蓄性を重視するなら個人年金の方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

>・・・まだ両親が健在だったりした場合、少しはお金を残してあげられること・・・
とっても素晴らしい考え方だと思います。それが保険の本来の目的です。(残された家族に経済的負担を掛けない、悲しみをお金では買えないけど感謝のしるしとして残す・・)
もし、若いうちに万一のとき、葬儀費用とか入院の精算金とか、もし貯金がなければ、ご両親が老後の為に貯金をしていたお金を使うことになってしまいますからね。悲しさを与えた上に、老後の生活を奪うなんてことできませんしね。
「養老保険」もいいのですが、「終身保険」も検討されてはいかがでしょうか。
貯蓄性は、「養老保険」より良くはないですが、払込終了時には、支払保険料分くらいお金が溜まっています。保障が必要なければ、解約(又は減額)して、老後の生活費に当てることもできます。
それと、一生涯保障があるのです。というのも、最近、知り合いで下半身付随になった方がいました。そんなとき、高度生涯保険金として保険金を受取ることができ、住宅のちょっとしたバリアフリーや不安な今後の生活の足しにすることができました。
確かに「養老保険」もいいのですが、保障を考えると保険料が少し高いですし、一生涯の保障があることを考えると、死のリスクだけでなく、生きるリスクをもカバーできるものを、多少は持っておいてもいいのではないでしょうか。
プラス、年金の先細りを考えると、貯蓄も考えなくてはならないし・・・考えること沢山あってたいへんです。
artvivantさんのいわれるように、保障に対する考え方、生き方、夢、それぞれ皆な異なります。ご自身にあった保障をじっくり選んでください。

>・・・まだ両親が健在だったりした場合、少しはお金を残してあげられること・・・
とっても素晴らしい考え方だと思います。それが保険の本来の目的です。(残された家族に経済的負担を掛けない、悲しみをお金では買えないけど感謝のしるしとして残す・・)
もし、若いうちに万一のとき、葬儀費用とか入院の精算金とか、もし貯金がなければ、ご両親が老後の為に貯金をしていたお金を使うことになってしまいますからね。悲しさを与えた上に、老後の生活を奪うなんてことできませんしね。
「養老保険」もいいの...続きを読む


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