公認会計士と会計士の区別がわかりません。どう違うのでしょうか?

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A 回答 (4件)

会計士はなんとなく一般的に会計士補や公認会計士をさして使っている言葉。


公認会計士は公認会計士法(昭和二十三年七月六日法律第百三号)の基づき公認会計士試験に合格し公認会計士登録した者の名称。
法的根拠のある名称と単にそう表現されることのある言葉と言う違いですね。
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1.簡単です。

士=有資格者
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公認会計士と、会計士の実質的な違いはないんじゃないでしょうか。

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「公認会計士」を単に略して「会計士」といいます。



ちなみに、米国公認会計士の場合は、略して会計士とは呼ばれませんので、
「会計士」と言えば「公認~」とお考えになって良いと思います。
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会計参与について調べているのですが、会計参与は取締役等とともに計算書類(財務諸表)の作成に関与する者のこととあるのですが、計算書類は今までも会計業務として作成されていたと思うのですが……節税中心の作成ではなく、正確な作成ってことですか?

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役員として働くということは、税理士事務所で働いてる税理士は今の仕事をやめて働くってことなんですが?

質問ばかりですみませんがヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

> 任期期間は事務所から離れて会計参与としてその会社に従属し、任期終了後はまた元通り事務所で業務を行うと理解してあってますか?

いや、違いますヨ。

会計参与は、取締役と共に計算書類を作成する共同作成者ですが、会社役員の一種ですから会社に「従属」はしません。したがって、事務所との兼務が可能です。

> 今までの計算書類の作成と会計参与として作成する書類の違いがいまいちわかりませんでした。

会計に精通している会計参与が共同作成者となり、責任を問われるべき者に会計参与が加わることで、計算書類の信頼性が高まるといえます。計算書類そのものの内容が異なることはありません。

Q公認会計士や税理士になるにはどうしたらいいでしょうか?

公認会計士や税理士になるにはどうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

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 ↓
学校に通うなどして、必要な知識を勉強する
[公認会計士だと2年コース?]
 ↓
試験を受けて合格する
 ↓
登録資格を得たら、登録する

QUSCPA(米国公認会計士)ってどう使える?

こんにちは。
米国公認会計士に興味があるのですが、この資格を取るとどんな使い道があるでしょうか。教えて下さい。宜しくお願いします!

Aベストアンサー

たびたびどうも、#1です。
20ptに目が眩み、調子に乗って答えさせていただきます。
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Q税理士・公認会計士・計理士の違いは?

税理士・公認会計士・計理士
似たような響きですがどう違うのでしょうか?
(1)会社で決算申告を見ていただくのは?
(2)個人で確定申告を頼めるのは?
(3)法人・個人 節税のアドバイスを受けられるのは?
(4)経営相談できるのは?
(5)相続対策など色々相談できるのは?
(6)伝票入力など経理代行まで頼めるのは?

Aベストアンサー

資格自体はそんなに変わりません。同じようなものです。
(1)~(6)はその税理士・公認会計士によって違います。もちろん、値段も違うという事です。
できる、できない。と見積もりを出させて見れば良いと思います。

「計理士」という資格は戦後の一時期あった資格で現在は事実上ありません。

Q税理士又は公認会計士を雇う場合

税理士さんを雇う場合、月にいくらくらいかかりますか?
この場合の「雇う」とは、税金や法律に関して分からないことがあれば気軽に相談できる状態をとします。

同様に公認会計士の場合は月にいくらくらいかかりますか?

あともうひとつ心配ごとがあるのですが、やはり頭のいいこれらの職種の方々は、人を小バカにしたようなのが多いでしょうか?私は大学1回生なので、若いと足元みられないか心配です。

Aベストアンサー

極めて小さな会社です。
税理士には、月2万円払っています。
その税理士は、いわゆる二世税理士で、親の税理士事務所を引き継いでいます。
公認会計士の資格で税理士登録しているので、経験で補っていると言っても、税法には少し弱いと感じます。

報酬は他の方も答えているので、職種の方々について。
上にも書きましたが、公認会計士の資格があれば税理士登録できます。
公認会計士は、国家試験に合格した人です。
その国家試験の受験者は、8割がぷー太郎。
40才以上の合格者は、あっても2~3人、ゼロの年もあります。
つまり、学校の先生などと同じで、業界を除いて、一般社会人としての経験はほとんど無いこととなります。

税理士は、公認会計士や弁護士の資格で登録している人を除いて、3パターンです。
国家試験組(いわゆる官報合格者)
大学院を卒業して試験免除(いわゆるマスター)
税務署OB(ほぼ無試験、新聞記事になる悪い税理士の大半)
この中で官報合格は、働きながらの人も多いですが、働きながらでも2~3年の勉強専念期間があった人が大半です。
税理士の平均年齢が高いのは、税務署を定年退職した人が多いことが大きな原因です。

話は変わりますが、最近10年ほどで税金の元になる会計が大きく変わりました。
自己株、時価評価、減損会計などです。
これらに対応してもらうには、最近の官報合格か、開業しても勉強熱心な人を選んだ方が無難でしょう。

この様に、内側から見てみると、貴方に合った税理士が見つかると思うのですが?
大学1回生なら、大原やTACなど、公認会計士や税理士試験の大手予備校を覗いて、体験授業でも受けてみるのも良いと思います。

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