乳化重合の反応プロセスについて,詳しく教えてください.
あと,マクロモノマーについて教えてください.

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調査 文献」に関するQ&A: 文献調査

A 回答 (2件)

MiJunです。


>反応性高分子乳化剤を用いたスチレンの乳化重合を行っているのですが,低分子の乳化剤を用いた場合の反応とどのように違うのでしょうか?
そのデータを取ることで卒論の考察の一つになるのではないでしょうか・・・?
あるいは卒論の題目が分かりませんが、研究室の先輩や指導教授との打ち合わせではどうなのでしょうか・・・?

ネットで「高分子乳化剤」で検索してもHitしますので、文献調査が足りないのではないでしょうか・・・?
文献調査も卒論作成の大事な作業です!!

補足お願いします。
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レポートでしょうか・・・?


あるいはどのような意図の質問でしょうか・・・??

補足お願いします。

この回答への補足

卒業研究で,反応性高分子乳化剤を用いたスチレンの乳化重合を行っているのですが,低分子の乳化剤を用いた場合の反応とどのように違うのでしょうか?
あと,生成したポリマー粒子に吸着する乳化剤は,水中にある乳化剤なのですか?それとも,ミセル中にある乳化剤なのですか?教えてください.

補足日時:2001/11/01 17:48
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Qexcelのマクロでrangeの選択がうまくいきません。

excelのマクロでrangeの選択がうまくいきません。
以下のマクロをsheet2に書きました。testcopyは動きますが、testcopy2は動きません。なぜなのでしょうか。どうすればいいのでしょうか。それ以外のマクロの部分との関係から、cellsを使い、数字を使ってrangeの処理をしたいのです。よろしくお願いします。

Sub testcopy()
Worksheets("sheet1").Range("B3:C10").Copy
Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ActiveSheet.Paste
End Sub

Sub testcopy2()
Worksheets("sheet1").Range(Cells(3, 2), Cells(10, 3)).Copy
Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ActiveSheet.Paste
End Sub

Aベストアンサー

>testcopyは動きますが、testcopy2は動きません

testcopyは「動作したり、しなかったりする」が正しい表現です。
  要するに今回testcopyが動いたのは▼たまたま▼ということです。

testcopy2 は当然ながらエラーになります。
何れにしろ、両方ともに問題があるということです。
その問題点は2つあります。

(1)アクティブでないシートのセルはSelect(Activate)できない
(2)複数のシートを扱うときのセルの参照は
   そのセルがどのシートのセルなのか明示する必要がある


これを踏まえて、、、、
---------------
●testcopy●

これが動作するのは
Sheet【2】がアクティブな状態で実行する場合です

Sheet【1】がアクティブな状態で実行すると
  Worksheets("sheet2").Range("e5").Select
ここで、問題点(1)の理由によりエラー。
で、先ずシートを選択、次にセルを選択と2段階にしないといけません。

  Worksheets("sheet2").Select
  ActiveSheet.Range("E5").Select

----------------
●testcopy2●

▼Sheet【1】がアクティブな状態で実行
  testcopyと同じ場所、同じ理由でエラー

▼Sheet【2】がアクティブな状態で実行
  Worksheets("sheet1").Range(Cells(3, 2), Cells(10, 3)).Copy
  ここで、問題点(2)により、エラー。
 
 Cellsの前にシートオブジェクトがないので
 Cells(3, 2), Cells(10, 3)はアクティブなSheet【2】のセルとみなされ
 (★実際はちょと違う場合もありますが今回はそう★)

 Worksheets("sheet1").Range(  ← Sheet【1】
 Cells(3, 2), Cells(10, 3))   ← Sheet【2】

このようにSheet【1】【2】が混在していることになり、エラー
で、Cellsの前にシートを付加してセルがどのシートのセルか明示してやる

Worksheets("sheet1").Range(Worksheets("sheet1").Cells(3, 2), Worksheets("sheet1").Cells(10, 3)).Copy
  
---------------------------------
で、質問者のコードを修正すると
'-------------
Sub testcopy()
 Worksheets("sheet1").Range("B3:C10").Copy
 With Worksheets("sheet2")
   .Select
   .Range("E5").Select
   .Paste
 End With
End Sub
'-------------

Sub testcopy2()
 With Worksheets("sheet1")
   .Range(.Cells(3, 2), .Cells(10, 3)).Copy
 End With
 With Worksheets("sheet2")
   .Select
   .Range("E5").Select
   .Paste
 End With
End Sub
'--------------

●ただ今回のような単純なコピーの場合は
 既出の回答にあるようにSelectなしで書くのがふうつです。
'-----------
Sub testcopy111()
 Worksheets("sheet1")
   .Range("B3:C10").Copy Worksheets("sheet2").Range("E5")
 End With
End Sub
'-----------
Sub testcopy222()
 Worksheets("sheet1")
  .Range(.Cells(3, 2), .Cells(10, 3)).Copy Worksheets("sheet2").Range("E5")
 End With
End Sub
'-----------

今回の件は重要事柄ですので覚えておきましょう。
以上です。
 

>testcopyは動きますが、testcopy2は動きません

testcopyは「動作したり、しなかったりする」が正しい表現です。
  要するに今回testcopyが動いたのは▼たまたま▼ということです。

testcopy2 は当然ながらエラーになります。
何れにしろ、両方ともに問題があるということです。
その問題点は2つあります。

(1)アクティブでないシートのセルはSelect(Activate)できない
(2)複数のシートを扱うときのセルの参照は
   そのセルがどのシートのセルなのか明示する必要がある


これを踏まえて、、、、
-...続きを読む

Q粉末状モノマーでの乳化重合

 乳化重合に限らず粒子状のポリマーを得る重合方法はいくつかありますが,調べた限りではすべて液体状のモノマーを使っています。粉末状のモノマーを使って粒子状ポリマーを得たい場合はどうしたらよいでしょうか?
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最近のトナーが公称数ミクロンでありそれは視認出来ますので、数百nmとなると視認できるかどうかぎりぎりの大きさなのでしょうね。

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樹脂メーカーは、ポリマーを合成してから粒子を視認出来ない水分散液を製造しているところもありますので、何がしかの手法はあるとは思いますが私はその手法を知りません。

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粉末の形状が悪くて分散が難しかったり、最適な分散剤が見つからなかったりしたら、球状の方が分散しやすいので気相で重合するなんてことも考えなければならないのでしょうかね。

分散剤も品種によって特性・能力が大きく異なるようですし。

QRange("K" & TR).Formula = で、セルにマクロで式を書きたいのですが

よろしくお願いします。いつもgooの皆さんには大変お世話になっています
エクセルは2013です

わけあって、セルにマクロで式を書いています
例えば TRは行を表す変数ですが
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=IFERROR(AY43,"") という式がRange("K" & TR) に書かれます

それでは、いま、マクロで下記のように書いているコード(TRは行を表す変数です)
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Range("Z" & i).Formula = 
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色々とやってみたのですが狙った式になりません

この場合 変数 i を使っているので、もしかしたら、そもそも無理なことでしょうか

うまく説明できていませんがよろしくお願いします

Aベストアンサー

No.1です。申し訳ありません大ボケな回答をしていましました。

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Range("Z" & i).Formula = "=Z" & i - 1 & "-AG" & TR & " * 10000"

Q溶液重合と乳化重合の違い

溶液重合と乳化重合はどういう違いなのでしょうか?

というのもブタジエンラバー(BR)を調べていると、
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Aベストアンサー

MiJunです。

>製品の性質の違いを調べていたもので、
以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「汎用合成ゴム」
●http://www.star-corp.net/tokucyou_p.html
(SBR)
ブタジエンの乳化重合によるホモポリマー製品はあるのでしょうか・・・・?
●http://members.aol.com/alphacem/emulsion.htm
(エマルジョンとは?)

近くの図書館(可能であれば都道府県立レベル)でゴムあるいは高分子関連のハンドブックを探されては如何でしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.jsr.co.jp/pd/era_02.html

QVBA マクロ実行時エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗

マクロ実行時に、エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗と表記され、マクロが実行されません。

マクロの内容は、任意の範囲をコピー、新規book追加し、
新規bookに(1)Paste:=xlPasteValues (2)Paste:=xlPasteColumnWidths (3)Paste:=xlPasteFormats の順に貼り付けし保存するものです。

いろいろ調べては見たのですが、当方初心者の為、わからずじまいです。お手数ではございますが、どなたかご教授願います。
下記にマクロ内容全部記載します。
よろしくお願いします。

*********************************************************
*********************************************************
Sub 日報別ファイルに保存したい1()
Worksheets("日報").Range("A3:AF36").Copy
With Workbooks.Add
Cells.Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteValues, Operation:=xlNone, SkipBlanks _
:=False, Transpose:=False
Cells.Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteColumnWidths, Operation:=xlNone, _
SkipBlanks:=False, Transpose:=False
Range("A1").Select
Selection.PasteSpecial Paste:=xlPasteFormats, Operation:=xlNone, _
SkipBlanks:=False, Transpose:=False

ApplicationDisplayAlerts = True '同名FILEが存在する場合'
ActiveWorkbook.SaveAs Filename:= _
"c:\日報\" & ActiveSheet.Range("J2") & "年" & ActiveSheet.Range("l2") & "月" & ActiveSheet.Range("n2") & "日_日報.xls" _
, FileFormat:=xlNormal
.Close file


End With

End Sub

マクロ実行時に、エラー’1004RangeクラスのPasteSpecialメソッドが失敗と表記され、マクロが実行されません。

マクロの内容は、任意の範囲をコピー、新規book追加し、
新規bookに(1)Paste:=xlPasteValues (2)Paste:=xlPasteColumnWidths (3)Paste:=xlPasteFormats の順に貼り付けし保存するものです。

いろいろ調べては見たのですが、当方初心者の為、わからずじまいです。お手数ではございますが、どなたかご教授願います。
下記にマクロ内容全部記載します。
よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

こんにちは。

>結果、「ThisWorkbook」上の下記のマクロを削除すると、正常に動きだしました。
それは、Copy 範囲が、消えてしまうことで、PasteSpecial が利かなくなってしまうからです。

まず、シート名の長いコードは、これだけでよいはずです。

Private Sub Workbook_Activate()
 Select Case StrConv(Trim(ActiveSheet.Name), vbNarrow)
 Case "1" To "30", "日報"
  Application.Calculation = xlCalculationManual
 End Select
End Sub


-------------------------------------------
''もし、そのままでダメでしたら、 ' Application.EnableEvents = False 'イベントの介入を阻止する のところのコメント・ブロック('コードの手前のアポストロフィ)を外して、再度試してみてください。

Sub 日報別ファイルに保存したい2()
Dim myRng As Range
Set myRng = Worksheets("日報").Range("A3:AF36")
 ' Application.EnableEvents = False 'イベントの介入を阻止する

With Workbooks.Add
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteValues, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteColumnWidths, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
  myRng.Copy
 .ActiveSheet.Range("A1").PasteSpecial Paste:=xlPasteFormats, _
             Operation:=xlNone, SkipBlanks:=False, Transpose:=False
 
  Application.CutCopyMode = False
 
 ApplicationDisplayAlerts = True '**これは、そのままでは必要ないはずです。'
 
 ActiveWorkbook.SaveAs Filename:="c:\日報\" & ActiveSheet.Range("J2") & "年" & _
                 ActiveSheet.Range("l2") & "月" & _
                 ActiveSheet.Range("n2") & "日_日報.xls", _
                 FileFormat:=xlNormal
 .Close file
End With
Set myRng = Nothing
'Application.EnableEvents = True 'イベントマクロの活動を戻す

End Sub

こんにちは。

>結果、「ThisWorkbook」上の下記のマクロを削除すると、正常に動きだしました。
それは、Copy 範囲が、消えてしまうことで、PasteSpecial が利かなくなってしまうからです。

まず、シート名の長いコードは、これだけでよいはずです。

Private Sub Workbook_Activate()
 Select Case StrConv(Trim(ActiveSheet.Name), vbNarrow)
 Case "1" To "30", "日報"
  Application.Calculation = xlCalculationManual
 End Select
End Sub


-----------------------------------------...続きを読む

Qモノマーの重合について。

高分子同士を掛け合わせて得られる得られる高分子は単量体から同じものを合成することは出来ないのでしょうか。また、モノマーからビーズ状のポリマーを得たい場合と、フィルム状のポリマーを得たい場合ではどのように操作が変わってくるのでしょうか。簡単な回答を期待しております。

Aベストアンサー

MiJunです。
追加情報です。
以下の成書を当たってみてはどうでしょうか(内容未確認!)?
================================
ラジカル重合ハンドブック/蒲池幹治,遠藤剛[他]/エヌ・ティー・エス/1999.8 
ラジカル重合反応の操作設計/尾見信三/アイピーシー/1992.11 
講座重合反応論/2/化学同人/1977.11 
高分子の本質/基礎化学編…/地人書館/1971 
講座重合反応論/1/化学同人/1971 
ラジカル重合機構/第1/井本稔/東京化学同人/196
ラジカル重合/John C.Bev…[他]/東京化学同人/1966 
ラジカル重合の理論/バグダサリヤン[他]/朝倉書店/1964 
ラジカル重合の理論/C.H.Bamfor…[他]/丸善/1963 
======================================
ご参考まで。

QExcelマクロでRange("A1:A5,C1:C5")をCellsで書きたいのですが

マクロ初心者です。
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Source:=Range("A1:A5,C1:C5")とするような場合、
「A1」とかアルファベットでの番地指定ではなく、
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Source:=Range("A1:A5")であれば、
Source:=Range(Cells(1, 1), Cells(5, 1))と書けばいいことは分かるのですが、範囲指定を複数にする場合が分からないのです。

よろしくお願いします。

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Unionを使用したらできると思います。

Source:=Union(Range(Cells(1, 1), Cells(5, 1)), Range(Cells(1, 3), Cells(5, 3)))

今Excelがインストールされてないパソコンで作業していないので確認はしていないのですが・・・。

よかったら参考にして下さい

Q乳化重合について

アクルル系等の乳化重合の場合の乳化剤は最近工業的にはどんな種類が多く使われてますか
又ポリマー粒子の粒子径は一般的にはどの位ですか

Aベストアンサー

ポリマー屋ではないのでざっと調べただけですが。
花王様のページ:
http://chemical.kao.co.jp/ProductInformation/catalog/paint/paint2.htm
ちょっと違うがJSR株式会社様のページ:
http://www.jsr.co.jp/pd/spe_006.html
さらにとんでもない、特許庁の特許分類のページ:
http://www.ipdl.ncipi.go.jp/FI-HB/C08F/C08F2.html
大成ファインケミカル様のページ:
http://www.taisei-fc.co.jp/introduction/techno.html

乳化重合で無いので済みませんが共重合体の粒子の大きさの文献:
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/organicpolymer/1-2-7.pdf
なんか…が素人の探せる範囲かな。^^

Qエクセルのマクロ(range)について

マクロの作りと理解の方法について教えてください。

今、日報を作り直しています。
以前作成した方は、このように作っていました。


Worksheets("日報").Select
Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Value
Range("S7:S59").Value = Range("V7:V59").Value
Range("A1").Select
MsgBox " 転写を終了しました。"
End Sub


マクロでは複数の行列を指定していますが、1行だけ表すと、
具体的な表とデータの変化の仕方とするとこのようになっています。

M    O    Q     S       U     V
個数 金額  累計個数 金額金額 (=M+Q) (=O+S)
0、   0、   100、   1000、    100、   1000 
1,初期状態

10、  100、  100、   1000、    110、   1100
2,個数を入力すると、計算式を入力してあるUとVの数が変わる

10、  100、   110、   1100、    120、   1200
3,マクロを実行すると、UとVの数がQとSに入力され、計算式を入力してあるUとVの数がさらに変わる。

0、   0、    110、   1100、   110、    1100
4,MとOの数をゼロ(クリア)にすると、計算式を入力してあるUとVの数が変わる。     


なかなか理解できないのは、Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Valueの部分で、
2,の後にマクロを実行すると、U 110、V 1100がQ 100とS 1000に書き込まれることです。
通常の計算式だと=は対象となったセルをそのまま表示していると思うのですがのですが、
マクロに書いてある式だと3,のところでUとVの数をQとSに書き込んであります。
なぜ=なのにマクロでは一方のセルに数を書き込んでいるのでしょうか。
また、QやSをUやVへ書き込んでいないのでしょうか。

どなたか詳しく教えていただけると幸いです。

マクロの作りと理解の方法について教えてください。

今、日報を作り直しています。
以前作成した方は、このように作っていました。


Worksheets("日報").Select
Range("Q7:Q23").Value = Range("U7:U23").Value
Range("S7:S59").Value = Range("V7:V59").Value
Range("A1").Select
MsgBox " 転写を終了しました。"
End Sub


マクロでは複数の行列を指定していますが、1行だけ表すと、
具体的な表とデータの変化の仕方とするとこのようになっています。

M    O    Q     S...続きを読む

Aベストアンサー

プログラミング言語では、一般的に、
「=」は、右辺から左辺への「代入」
を意味します。

マクロ = Visual Basic = プログラミング言語
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QVACの乳化重合中の薄青蛍光発色について

VACを乳化重合しPVACを合成する際に、薄青蛍光を帯び、その後次第に白濁していきますが、この理由が分かる方、お願いします。

Aベストアンサー

重合が進むにつれてPVAc粒子が大きくなっていくことで、PVAc粒子と水との屈折率が大きくなっていくためです。
乳化剤を使用した場合において、重合の過程を考えてみると、開始剤を入れた時点で、開始剤が熱分解してラジカルが生じ、そのラジカルがミセル内に飛び込み、ミセルに可溶化されているモノマーと反応してPVAcが生成し、系内にはPVAcの小さな粒子(0.05μ程度)がたくさん出来ます。その時点では、粒子の大きさは0.05μ程度と小さいため、水との屈折率にほとんど差が無く、透明に見えます。反応が進むと、ミセル内でPVAcの成長反応が起こり、PVAc粒子はだんだん大きくなります。その大きさが0.1~1μほどになると、PVAc粒子と水と間の屈折率の差が大きくなり、青みがかった白色を示します。そのまま成長し続けたり、粒子同士が互いにくっついて1つの粒子になってしまったりして、大きさが1μを越したとき、光の乱反射により白色になります。
乳化剤の他に、高分子保護コロイドを使う場合があります。工業的にはPVAが良く用いられます。この場合は、乳化剤を使用したときのポリマー粒子の生成過程が異なります。しかし、初めに小さな粒子ができ、それが大きくなって水との屈折率に差が出てくるというイメージは同じです。

重合が進むにつれてPVAc粒子が大きくなっていくことで、PVAc粒子と水との屈折率が大きくなっていくためです。
乳化剤を使用した場合において、重合の過程を考えてみると、開始剤を入れた時点で、開始剤が熱分解してラジカルが生じ、そのラジカルがミセル内に飛び込み、ミセルに可溶化されているモノマーと反応してPVAcが生成し、系内にはPVAcの小さな粒子(0.05μ程度)がたくさん出来ます。その時点では、粒子の大きさは0.05μ程度と小さいため、水との屈折率にほとんど差が無く、透明に見えます。反応が進むと、ミ...続きを読む


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