マンガでよめる痔のこと・薬のこと

話の端々に思わず食べたくなるような料理が
出てくる小説を教えて下さい。

・ディナーで殺人を(上・下)
・赤毛のアン
・大草原の小さな家シリーズ
・料理人
・黒後家蜘蛛の会シリーズ

辺りを読みました。
海外作家で、クリスティ・児童文学・エッセイ以外で
お願いします。

心当たりのある小説をご存知の方、教えて下さい。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (15件中1~10件)

 小説に出てくる料理は、例え自分が実際は苦手なものであっても美味しそうに感じるのが不思議ですよね~(笑)。


 わたしもそんな料理を、小説で味わうのが大好きです♪

 ミュリエル・バルベリ『至福の味』(早川書房)
 ハリー・クレッシング『料理人』(早川書房)
 ピーター・エルブリング『毒味役』(早川書房)
 小鷹信光編『美食ミステリー傑作選』(河出書房新社)※収録作は、海外作品のみです。

 お菓子になってしまいますが…
 ジョアン・フルーク『チョコチップ・クッキーは見ていた』等、”お菓子探偵ハンナ”シリーズ(ソニーマガジンズ)
 
 ……など如何でしょう?

<番外>
 (『海外作家』という)条件からは外れてしまうので、番外として書かせていただきますが、北森鴻さんの『メインディッシュ』(集英社)、同じく北森さんの『花の下にて春死なむ』等”ビアバー・香菜里屋”シリーズ(講談社)、ヤングアダルト向ですが、香月日輪さんの『妖怪アパートの幽雅な日常 1~4』(講談社)、椹野道流さんの『にゃんこ亭のレシピ 1,2』(講談社)などにも美味しそうな料理が数々登場します。


 ※参考URLにはとりあえず『至福の味』を入れてみました。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152083 …
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この回答へのお礼

沢山の書籍を教えて頂き、ありがとうございます。
同じ趣味(?)の方がいて嬉しいです☆
既読の「料理人」を挙げて頂いたことでうわ~同じだ!とより一層嬉しいです。
#6さんのお礼でも少し触れたのですが「至福の味」が気になり始めていた所、
#13さんがそれも挙げて下さったので絶対これは買いだな、と確信しました。

「毒味役」「美食ミステリー傑作選」(短編ミステリ大好きです)
「お菓子探偵ハンナシリーズ」もぜひ読んでみたいです。

北森鴻さんの著書も興味津々です。
実は香菜里屋シリーズの一作を他の短編集で見ていたことを思い出しました。
帆立料理が美味しそうだったなぁと(「家族写真」だったかな?)。

美味しそう、と思った作品があったら、その作家の著書を
もっと突き詰めていくべきですね。
質問をする前にもっと自分で調べなければいけないなと痛感しました。

お礼日時:2005/09/22 16:44

パトリシア・コーンウェルの「検死官」シリーズ


主人公のイタリア系検死官、ケイの息抜きが料理ということになっていて、ささっとおいしそうな料理をつくっています。

コナン・ドイル「シャーロック・ホームズ」の家政婦、ハドソン婦人もおいしそうな料理をつくっています。

「メアリー・ポピンズ」も不思議な料理がたくさんでてきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
パトリシア・コーンウェルは人気のある作家ですよね。
まだ一度も読んだことがないのですがこれを機に読んでみたいです。

シャーロック・ホームズは10年程前に短編集を全て
読みましたが全く記憶にありませんでした。
納戸の奥から引っ張り出して再読してみます。

「メアリー・ポピンズ」シリーズは小学生の頃、図書館で借りて
夢中になって読んだ本の一つです。今度は買って保存版にしたいです。

お礼日時:2005/09/22 16:46

 No.13です。


……すみません『料理人』は例として挙げられてましたね(^^ゞ
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水上勉の「土を喰う日々」はいかがでしょう。


1月から12月にわけて、その季節のものを著者自らが料理してゆくものです。

エッセイにしては堅い内容ですが小説でもありません。
写真は使用されています。

著者は幼少のころ、僧侶だったそうで、その体験を元にした料理は派手なものはありませんが「食とは何か」的な問いかけや、著者の食への考え・姿勢などがとても勉強になります。

「読んで面白い」とか「楽しい」とかいう内容ではありませんが、絶対に読んで損はないと思いますよ。
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この回答へのお礼

詳しく分かりやすいご説明、ありがとうございます。
「土を喰う日々」は何かで見て気にはなっていました(美味しんぼだったかな?)。
おっしゃる通り堅そうだなぁと敬遠していましたが、一読の価値がありそうですね。
ただ豪勢な食事を並べて美味しい!だけではなく
「食」について考えさせられそうな本だと感じました。
損はないとのお言葉を信じて読んでみます。

お礼日時:2005/09/22 16:43

No.8です。


読んでないんですけど(映画化されたものを観ました)
「料理長殿ご用心」も映画を観る限りは料理が満載でした。
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この回答へのお礼

映画のあらすじ、面白そうでした!
小説で考えていたけれど、この作品を含め皆さんに
美味しそうな映画まで教えて頂き、嬉しい悲鳴をあげています。
本は絶版らしいので、古書か映画で見たいと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/09/22 16:43

『バベットの晩餐会』イサク・ディーネセン。


映画にもなってます♪
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
あらすじを拝見しました。
質素な料理を作る家政婦が実は天才料理人だった…という
流れがとても面白そうです。
本だけでなく映像としても見てみたい作品です!

お礼日時:2005/09/21 11:40

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150408 …

#1です。海外というのを見落としていました。
「パリのレストラン」というのはどうでしょう。
確か映画にもなったと思います。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150408 …
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この回答へのお礼

二度も回答頂きありがとうございます。
ミステリも好きですがこういった人間模様が描かれている
ものも好きなので読んでみたくなりました。
あらすじを見ただけで、私が探している本!だと直感しました。

もう絶版のようで新書は無理そうですが、amazonか古書店で購入したいと
思います。

お礼日時:2005/09/21 11:40

レックス・スタウトの「ネロ・ウルフ」シリーズとか、マイケル・ボンドの「パンプルムース」シリーズなんか如何でしょう。


両方ともグルメ探偵として有名です。
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この回答へのお礼

ネロ・ウルフは上で挙げた「ディナーで殺人を」の他に
「16品の殺人メニュー」「クリスマス12のミステリー」などの短編集で読んで
それっきりでしたが、シリーズを読もうとは思いつかず、うっかりしてました。
フリッツが作る料理がどれも美味しそう☆ですよね。

マイケル・ボンドという作家を初めて知りましたが
「くまのパディントン」の作者だったとは!
検索してみた所、「パンプルムース氏のおすすめ料理」というのが
面白そうだったのでそこから手を付けてみたいと思います。

お礼日時:2005/09/21 11:39

 村上春樹の小説には大抵美味しそうな料理が出てきます。

特にサンドウィッチには拘りがあるようです(笑 お洒落すぎるという意見もありますが、僕は彼の小説の魅力の一つだと思います。一冊選ぶなら『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』辺りが適当かと。

 また、筒井康隆の『フェミニズム殺人事件』は、作品自体は特筆すべきものではありませんが、会員制ホテルのシェフの作る料理の描写は魅力的です。
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この回答へのお礼

村上春樹はノルウェイの森とパン屋再襲撃を読んだことがあり、
後者を読んだ時は猛烈にファストフードが食べたくなりました(笑)

海外作家で、と思っていましたが「フェミニズム殺人事件」には
興味をそそられます。トリックがイマイチでも食事描写をメインに
考えるとカバー出来そうですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/09/21 11:39

#3のmshr1962です。

すみません、先ほどのは日本のですね。
小説
アンドレアス・スタイコス「彼女はいつもおなかをすかしている」
http://www.h7.dion.ne.jp/~bk-haru/french.html
サイトの紹介
http://www.tsuji.ac.jp/hp/dkpo/index.html
こちらは映画に出てくる料理ですが
http://www.inet.or.jp/cookbook/
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この回答へのお礼

再度回答を頂き、ありがとうございます。
お手数をおかけして恐縮です。

「彼女はいつも~」のあらすじを見ただけでお腹が空いてきちゃいました。
その下にあった「至福の味」も気になります!
「小説を食べよう」のサイトにもいくつか興味を
惹かれた作品があったので、片っ端から読んでみたいと思います。

映画のサイトまで教えて頂けて嬉しいです。
レシピも載っていたので、作品を観るより作ってみたくなりました(笑)

お礼日時:2005/09/20 18:14

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Q美味しそうな料理の出てくる小説

こんにちは。
私は生来食いしん坊のせいか、美味しそうな料理がでてくる小説を読むと作者に好感を抱き、時には我流で料理を作ることもあります。
特にミステリー小説を読むと興味を引かれる料理がときどき登場し、最近では恩田 陸さんの「三月は深き紅の淵を」の第1章の鴨志田さんが作る料理が美味しそうなので作ってみました。
(キビナゴの柳川仕立て・菜の花のくるみあえ・いわしの竜田揚げ等)
そこでみなさんがこれぞ!と思われる美味しそうな料理がでてくる小説があれば教えていただけませんか?ジャンルは問いませんが、できればミステリー希望です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ミステリー 料理とくれば北森鴻がおすすめ。短編連作です。
「花の下にて春死なむ」「桜宵」「蛍坂」「香菜里屋を知っていますか」
ビアバーが舞台。出てくる料理、出てくる料理全部食べたくなります。食材だけでも高級で、手も足もでません。
「メイン・ディッシュ」
劇団員のところに転がり込んだ居候の作る料理がこれまた美味しそう。こっちの料理は庶民的です。作れそうで挑戦はするのですが、なかなか、納得できる味にはなりません。
「屋上物語」
うどん一筋です。こしのある素うどん、うどんを味わううどんが食べたくなります。

Q「おいしそう」な文庫小説

食事シーンや料理の表現が「おいしそう!」と思わせるような小説を探しています。
できれば文庫で買えるものをお願いします。

もちろん、食事や料理がメインの小説でなくても大丈夫です。そういうシーンさえあれば……
ちなみに、私が今まで読んだ本で「おいしそう!」と思ったのは
「"文学少女"シリーズ」や「卵のふわふわ」です。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

『ぶたぶたの食卓』矢崎存美(やざきありみ)。
「ぶたぶた」と食べ物がからんだお話の短編集。
あさり料理と具が卵だけのシンプルな炒飯が涎ものです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B6%E3%81%9F%E3%81%B6%E3%81%9F%E3%81%AE%E9%A3%9F%E5%8D%93-%E7%9F%A2%E5%B4%8E-%E5%AD%98%E7%BE%8E/dp/4334739059

『ぶたぶたの休日』矢崎存美
「評判のいい定食屋」というお話で出てくる料理が美味しそうなんですよ。
甘酢揚げなす定食とか・・・。
今現在、小説自体の入手は難しそうですが(古書店にはあると思うけど)、電子書籍では手に入るようです。
http://www.papy.co.jp/act/books/1-103859/

どちらも動いて喋るぶたのぬいぐるみ「ぶたぶた」が料理を作ってます。
このシリーズは他の作品も、美味しそうな食べ物が登場しますよ。

Q菓子職人や菓子店がテーマの小説

菓子職人や菓子店がテーマの小説

菓子職人や菓子店の小説を探しています。洋菓子・和菓子どちらでも、またマンガでも構いませんのでお勧めのがありましたら教えて下さい!!

既読は下記の通りです。
(小説)
上田早夕里著「ラ・パティスリー」
ジョーン・ハリス著「ショコラ」

(マンガ)
よしながふみ「西洋骨董洋菓子店」

西洋骨董洋菓子店はボーイズラブが含まれていたので読むのをやめてしまいました。
できれば、ボーイズラブ系は外して下さると有難いです。

宜しくお願い致します!!

Aベストアンサー

※小説(全部ミステリー物なので、ご希望に沿わないかもしれません)

☆「和菓子のアン」坂木司

☆「蜂蜜のデザート」拓未司

☆「タルト・タタンの夢」近藤史恵

☆ジョアン・フレークの作品で

「チョコチップ・クッキーは見ていた」 Chocolate Chip Cookie Murder (2000年)
「ストロベリー・ショートケーキが泣いている」 Strawberry Shortcake Murder (2001年)
「ブルーベリー・マフィンは復讐する」 Blueberry Muffin Murder (2002年)
「レモンメレンゲ・パイが隠している」 Lemon Meringue Pie Murder (2003年)
「ファッジ・カップケーキは怒っている」 Fudge cupcake murder (2004年)
「シュガークッキーが凍えている」 Sugar cookie murder (2004年)
「ピーチコブラーは嘘をつく」 Peach Cobbler Murder (2005年)
「チェリー・チーズケーキが演じている」 Cherry cheesecake murder (2006年)
「キーライム・パイはため息をつく」 Key lime pie murder (2007年)
「キャロット・ケーキがだましてる」 Carrot Cake Murder (2008年) 他

☆パティシエではなく料理名人の女性が主人公の作品ですが・・

リヴィア・J・ウォッシュバーンの

「桃のデザートには隠し味」 A Peach of a Murder (2006)
「かぼちゃケーキを切る前に」 Murder by the Slice (2007)
「クッキー交換会の隣人たち」 The Christmas Cookie Killer (2008) 他


※漫画

☆「福屋堂本舗」遊知やよみ(集英社文庫 全7巻)老舗和菓子屋の三姉妹の物語

※小説(全部ミステリー物なので、ご希望に沿わないかもしれません)

☆「和菓子のアン」坂木司

☆「蜂蜜のデザート」拓未司

☆「タルト・タタンの夢」近藤史恵

☆ジョアン・フレークの作品で

「チョコチップ・クッキーは見ていた」 Chocolate Chip Cookie Murder (2000年)
「ストロベリー・ショートケーキが泣いている」 Strawberry Shortcake Murder (2001年)
「ブルーベリー・マフィンは復讐する」 Blueberry Muffin Murder (2002年)
「レモンメレンゲ・パイが隠している」 Lemon Meringue Pie Murder (200...続きを読む

Q食べてみたい! 童話や児童文学に出てくる食べ物

童話や児童文学に出てくる食べ物で「食べてみたい!」と思うものを教えてください。
できるだけ美味しそ~~~に表現してくださいね!

先日は漫画について同様の質問をしました。
後日、文学作品(児童文学以外)について質問をする予定です。

Aベストアンサー

 こんにちは。食い意地がはっているので、幼き頃より食べてみたいな~と思う物は沢山ありました^m^。
●ナルニア国物語「ライオンと魔女」
 エドマンドが白い魔女に誘惑されるプリン!絵ではなんかフワフワした物体が画かれていて、白黒の絵だけにメチャクチャ美味しそうでした。あれから○○年、実はあれがターキッシュディライトである事が判明!外国文化があまり入ってこなかった時代だったので、子どもには意味分からんだろうとプリンに訳したらしいです(゜o゜)。さすが英国のプリンは一味違うな~と思っていたのに!映画でみるとカラフルでベタベタした物体であまり食欲がそそられないです(^_^;)。やはり私の中ではプリンです。
http://britannia.cool.ne.jp/a_z/turkish_delight.html←御存知かもしれませんがターキッシュディライトです。映画ではもっと色がどぎつかったような・・・。
●「まほうのなべ」
絵本なんですが、「おなべよ煮えろ」で鍋の中からオートミールが沸いてきてグツグツと煮え始めます。ところが「おなべよお止め!」と言うまでどんどん増えるので、勝手に鍋を使ったお母さんが止め方を分からずに村中にオートミールをあふれさせる物語です。オートミールってなんだ??あの白い髪のオッサンの絵のついた箱しかイメージがなく、家でも作らなかったので、ずっと美味しそうだな~と思ってました。そしてまだ食べた事ないので、興味津々です^m^。http://www.oatmeal.jp/oatmeal_oats/index.html←この左上のオッサン
●グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」
 もちろんお菓子の家です!!クッキーやチョコレートやスポンジで作られた家なんて!!しかも絵はクッキーに砂糖がガッチリかかっていてよだれが垂れそうな感じでした!スポンジのベッドでかじりながら眠りたかったです^m^。
●ワイルダー作「大きな森の小さな家」
 ローラ物語の第一巻です。全体を通して何でも大工仕事で作ってしまうお父さんと、家事のスペシャリストのお母さんですので、美味しそうな描写があるのですが(とうもろこしのパンとかケーキとか)、特に!第一巻の豚の解体シーンは美味しそうでした、ソーセージを作って木のチップと一緒に燻製にしたりするのも良いですが、尻尾を暖炉で炙って食べるシーンは本当に羨ましかったです。ジュージューと垂れる脂!火傷しながら交代で食べるローラとメアリー、私も入れて!といいたくなります。
●ケストナー「ふたりのロッテ」
 ルイーゼとロッテという二人の双子が活躍するケストナーの代表作なんですが、その中でロッテが好きなオムレツ!が美味しそうでした。卵をタップリ使ってフワフワにしたオムレツ!交代したルイーゼが少々あきながら食べる所もまたこのオムレツってクドイんだろうな~って思って余計に食べたくなりました。
●「ちびくろサンボ」
 色々物議をかもし出したこの本は、わたしの子どもの頃には普通にありました。サンボって賢いな~と思ったり、その勇気に感動しました。しかもグルグル虎が回ったらバターになるというこの奇抜さ!バターを壺いっぱいにとって家に帰るとお母さんがホットケーキを焼いてくれて、またそれが金色に輝いてすっごく美味しそうです!我が家なんでマーガリンでお茶を濁されていたのに、あんなにバターを使えていいな~と思ってました。

 他にも北風のくれたテーブルかけの御馳走とか、マッチ売りの少女が見た幻想の御馳走(特に鳥の丸焼きや最高!)など美味しそうな描写は沢山あったと思います。
 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。食い意地がはっているので、幼き頃より食べてみたいな~と思う物は沢山ありました^m^。
●ナルニア国物語「ライオンと魔女」
 エドマンドが白い魔女に誘惑されるプリン!絵ではなんかフワフワした物体が画かれていて、白黒の絵だけにメチャクチャ美味しそうでした。あれから○○年、実はあれがターキッシュディライトである事が判明!外国文化があまり入ってこなかった時代だったので、子どもには意味分からんだろうとプリンに訳したらしいです(゜o゜)。さすが英国のプリンは一味違うな~と思ってい...続きを読む


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