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休日に夫と私と子供で旅行の計画を立てて航空券などの手配をしようとした矢先、夫の親戚が亡くなりました。

遠方の方なので今回別居している夫の父が代表で葬儀などに出ることになりました。

このような場合、旅行は取りやめたほうがいいのでしょうか?
近くならば多分夫も私も葬儀に出る事になったと思います。
夫側は血筋的に遠い親戚でも近くに住んでいるならば一家総出で出ろと言う家なので。

皆さんならどうしますか?

A 回答 (1件)

私みたいに東京の者で親戚関係にうるさくない者は、


関係なく旅行しますが、こればかりはどこの土地か、
親戚関係がそのくらいかで決まってくるのでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

住んでいるところが近いと何かとうるさく言う義家ですが、遠くの親戚に関してはほとんどうるさくないので旅行しようと言うことにしました。

やはり土地柄とか親戚関係がどうなのかで違ってくるのでしょうね。
参考になりました。

お礼日時:2005/10/07 20:59

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Q旅行に行ってはいけないでしょうか?

先ほど回答をくださった方、すいません。もう一度整理して質問させていただきます。
祖父が亡くなり、葬儀の一週間後が旅行の予定です。
旅行の費用も支払い済みで、今からキャンセルするとキャンセル料もたいそう取られる為、自粛すべきかどうか悩んでいます。母の話では、山などにはなるべく行かない方がいいと言われました。

Aベストアンサー

べつに旅行してはならない理由はありません。
旅先であろうが自宅であろうが、気持ちの問題で、じゃあ、自宅でTVで娯楽番組を見てるのと、ほかの土地の様子を見聞するのとどうちがう…。

同じ仏教でも、浄土真宗は「即往生」ですから、なくなった方は旅先であろうとあなたのそばにいらっしゃる、…ということになってます。

もっとも、「山」のほうが、よく、「○○の聖地」になっていることがあります。「神様」をまつっているところでは、「穢れた」者を嫌がりますから。
昔は各家に「神棚」があって、思想統制がありましたから、ケガレ意識は浸透していますが、本来は気にしなくてもいいことです。
(葬式が終わってお酒を飲んでる人も、いちいちそんなことを考えてない)

Q喪中ですが正月の海外旅行と1年未満の結婚は

10月に実家の祖母が亡くなりました。
正月はおとなしく過ごすのが模範かと思いますが、年末年始の海外旅行を楽しみにしていたので行こうと思うのですが、親戚に猛反対されました。また、結婚したい相手がいるのですが、家族は、1年以内はしないほうが賢明だと言っていて、すぐにはできなさそうです。
喪中は、正月の海外旅行や結婚は控えたほがういいでしょうか?

Aベストアンサー

どうなんでしょうね・・一般的にはやめろっていうかな・・・もう親戚に猛反対されてしまっているのですか・・

私だったら旅行は行きます。一緒に行く人のこともあるし、そう簡単にキャンセルできませんって。
(親の死亡だったりするとキャンセル料がかからなかったりするのでしたっけ・・その場合は別ですけどね)
祖母の場合であればいいんじゃない?と思うのですけどね。

結婚式の場合は・・・
私の場合は結婚予定の年、実はもう祖母はたぶんもたないだろうと分かっていた上で、話は進めました。
3月に死亡しましたが、自分は5月末の挙式しています。
というのも実父も健康状態が悪くそう長くはないかも・・という事情があったので、暗黙の了解みたいな感じでした。
結婚後早々に妊娠し、報告、安心したのかな・・その年の暮れになくなりました。

あなたの年齢や周りの状況にもよるので一概に言えませんが、周りがしない方がいい・・という状況であれば来年の秋以降の方が晴れて!できていいのかもしれませんね。

Q四十九日までの自宅での供養を教えてください

四十九日まで、初七日や逮夜以外の日に、家族はどのように供養すればよいか教えてください。

数日前、喪主として母の葬儀を終えました。
(ちなみに父はずいぶん昔に亡くなっています)
今のところわからないまま、家族で毎夜般若心経を3回唱えています。
(般若心経の本がたまたま家にあったので、なんとなく3回です)

宗教は、私自身は信仰はありません。
私の実家(母の婚家)は浄土真宗です。
亡くなった母の実家は真言宗です。
葬儀は音楽葬という形でお坊さんはお願いしませんでした。
引っ越しを期に(浄土真宗)の檀家ではなくなり、仏壇は置いていません。
お盆やお彼岸はお墓参りだけで、自宅で祀ることはしていません。

現在、遺骨はローボードの上で、写真とろうそく立て・線香立て・花入れを並べています。
これもわからないまま、なんとなくです。
(住宅事情で後飾り壇・中陰壇というものを設置できません。)
仏壇があった頃は平常、仏飯器と華瓶を仏壇に供えていました。
この時期も同じようにしてもよいのかどうか。
故人の好物などを供えてもよいのかもわかりません。

お参りに来られる方も呼ぶべき人もいませんので、対面を気にする必要はありません。
信仰している宗教はないのだから好きなようにしていいのじゃないかと思いつつ、腑に落ちないまま日が過ぎています。
最初に初七日・逮夜・四十九日といった言葉を使いましたが、法要や、お骨やお墓をどうするかもまだ考えていません。
十分に悲しんで母との別れを納得したいです。
含めて助言をいただけたらと思います。
よろしくお願いします。

四十九日まで、初七日や逮夜以外の日に、家族はどのように供養すればよいか教えてください。

数日前、喪主として母の葬儀を終えました。
(ちなみに父はずいぶん昔に亡くなっています)
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宗教は、私自身は信仰はありません。
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Aベストアンサー

 お母様を亡くされてご愁傷様です。
 人間は死んだら物体になるだけと思っていますし、宗教はビジネスだと思っている者です。そんな人間の意見なので参考まで。
 
 三谷幸喜さんが若くして他界された、俳優の伊藤俊人さんの葬儀で、「人間は2回死にます。1回は肉体的な死。そして、もう1回は友人たちがその人のことを語らなくなった時です。僕たちは君のことを語り続けます」と言う内容の弔電を述べられました。
 また、居酒屋で知り合った男性は他界された奥様のことを今でも心から愛していると話されていました。奥様が他界される1週間前、病床で私は生まれ育った故郷の墓に入りたいと言われたので離婚届を提出され、奥様を故郷の菩提寺に供養されたそうです。お墓参りには中々、行けないけど、奥様と過ごした写真を部屋中に貼られているそうで毎日、行って来ます、ただいま、と声を掛けられ、、その日の出来事を奥様の写真に話しをされているそうです。
 何が言いたいのかと言うと供養の方法等どうでもよいのです。ただ、悲しみが癒えるまでお母様との思い出に浸り、納得が行ったときにお墓に供養されればいいのです。そして、たまには故人を思い出すことが大切だと思います。

 大体、多くの日本人はクリスマスを祝った1週間後に初詣に行き、春になったらお墓参りしているんです。質問者様がどうかわかりませんが、そんな宗教にいい加減な人が仏教の供養方法にこだわっても無意味だと思いませんか?

 お墓は、離婚をされていなければお父様のお墓に供養されればいいです。ただ、遠くてお参りできないのなら近所に建てるのも良い思います。質問者様がご結婚されていて息子さんがいらっしゃるのなら、外墓地を探されるのもよいし、未婚、あるいは息子さんがいらっしゃらないのであれば納骨堂での永代供養墓というのもあります。納骨堂は比較的、費用を安く抑えられると思います。
 お墓に納骨する時期ですが、一般的には四十九日前にされる方が多いですが、それを過ぎたらいつ納骨しても同じです。ただ、永代供養墓の場合、契約期間が、十三回忌までとか三十三回忌までとなっているので手元にお骨を置いて供養する期間が長ければ、お墓の使用期間が短くなります。納骨堂の場合、使用期間を過ぎると合祀墓に合祀されます。
 話が前後しますが、故人を忘れないために、法事を行い、子孫に故人を語り継いでいく、そのことで故人の2度目の死を避ける事ができます。

 お母様を亡くされてご愁傷様です。
 人間は死んだら物体になるだけと思っていますし、宗教はビジネスだと思っている者です。そんな人間の意見なので参考まで。
 
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Q親が死んだ年に家族旅行にいく事

一般的なことを教えて下さい。
今年の五月に父親が他界しました。
もう少ししたら四十九日法要も終わり、今年は初盆を迎えます。
ところが父の生前に私たちは家族旅行を計画しておりました。その旅行はお盆明けの8月後半の夏休みにいく事で、すでに旅行会社に予約をしております。
 それを同じ職場の人に言ったら「親が亡くなった年ぐらい旅行は控えた方がいいのでは」と言われました。
確かに喪中の年でもあるので控えた方が無難だと思いますが、前々から計画していた家族旅行ですし、子供たちも楽しみにしている旅行でもあるのでできれば行きたいという気持ちもあります。
 それを言っている職場の人は60歳過ぎで古風なところがある人なのでそういう風に言われてもしかたないのかなと思っています。
ただ、そういう風に言われたことで、釘を刺された気分にもなっています。

 今回のご質問は、昔の考え方で今回は旅行をやめるべきか、それとも例え父親が亡くなったとしても旅行ぐらいは自由に行ったらいいと思うのか、みなさんから教えていただきたいと思います。

私の気持ちは半分半分で迷っております。
どうかよきアドバイスをお願いいたします。

一般的なことを教えて下さい。
今年の五月に父親が他界しました。
もう少ししたら四十九日法要も終わり、今年は初盆を迎えます。
ところが父の生前に私たちは家族旅行を計画しておりました。その旅行はお盆明けの8月後半の夏休みにいく事で、すでに旅行会社に予約をしております。
 それを同じ職場の人に言ったら「親が亡くなった年ぐらい旅行は控えた方がいいのでは」と言われました。
確かに喪中の年でもあるので控えた方が無難だと思いますが、前々から計画していた家族旅行ですし、子供たちも楽しみに...続きを読む

Aベストアンサー

「喪に服す」という言葉があります。
おそらくあなたはその言葉も意味も知らないだけと思います。


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