ソモギ・ネルソン法で使用する、ソモギ銅試薬・ネルソン試薬の調整法について、教えてください

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A 回答 (1件)

少し古いかも知れませんが、


N. Nelson.
A photometric adaptation of the Somogyi method for the determination of glucose.
The Journal of Biological Chemistry, Baltimore, 1944, 153: 375-381.
M. Somogyi:
Notes on sugar determination.
The Journal of Biological Chemistry, Baltimore, 1952, 195: 19-23.
をみれば書いてあるのではないでしょうか。
または福井作蔵 著
生物化学実験法 1
還元糖の定量法 第2版
をご覧ください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。調べてみます。

お礼日時:2001/11/19 20:58

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Q試薬調合における濃度の計算方法について

試薬Aは、使用量に応じて5つの薬品を調合してつくる必要があるとします。
5つの薬品の「原液の濃度」と「試薬A中での濃度」が与えられている場合、この試薬Aを作るために必要な各薬品の量を求めるのにはどんな計算をすればいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

薬品1(液体):原液の濃度100g/l   試薬A中での濃度10g/l
薬品2(液体):原液の濃度20mg/l   試薬A中での濃度50mg/l
薬品3(粉末):                 試薬A中での濃度3g/l
薬品4(粉末):                 試薬A中での濃度100g/l
薬品5(液体):原液の濃度500mg/l   試薬A中での濃度100mg/l

です。

Aベストアンサー

>薬品1(液体):原液の濃度100g/l   試薬A中での濃度10g/l

原液濃度100 g/lを終濃度10 g/lにするためには10倍希釈、
つまり終体積の1/10体積の原液を使う。

>薬品5(液体):原液の濃度500mg/l   試薬A中での濃度100mg/l

原液濃度 500 g/lを終濃度100 g/lにするためには5倍希釈、
つまり終体積の1/5体積の原液を使う。

>薬品2(液体):原液の濃度20mg/l   試薬A中での濃度50mg/l

これは終濃度が50 mg/lが、原液濃度20 mg/lより濃くなっていますから無理。数字か単位が間違っている?

終体積1 リッターの試薬Aを作るなら
薬品1を100 ml (1 リッターの1/10体積)
(薬品2は設問がヘンなので省略)
薬品3を3 g
薬品4を100 g
薬品5を200 ml (1 リッターの1/5体積)
をまぜて、水で全量を1リッターに調整する。

QLowry試薬B液(硫酸銅・酒石酸)溶液の析出

別件とはいえ連続の質問申し訳ありません。

Lowry試薬を手作りの際、硫酸銅と酒石酸ナトリウムカリウムの混合溶液を作ると思いますが、この溶液が白色沈殿を生じて溶けません。
別々に溶かして合わせてもだめで、熱をかけても溶けませんでした。
考えられる理由はあるのでしょうか?

硫酸銅は5水和物で、酒石酸ナトリウムカリウムは本では無水和物でしたが、研究室に4水和物しかなかったのでそれを使いました。

アドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

見当違いだったら申し訳ないですが、アルカリ溶液に対して硫酸銅をくわえていませんか?多いところに入れたくなるのが心情ですが、硫酸銅と酒石酸を先に混ぜて、そこにアルカリ溶液を加えてください。そうでないと水酸化銅が沈殿してしまいます。

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Q試薬の濃度計算

10×と書かれた濃い試薬を希釈して試薬を調整したい。最終的な試薬を500ml調整する場合、使用する濃い試薬と滅菌水の体積を求めよ。

と言う問題なのですがいまいちわからないので、わかりやすい解説お願いしたいです。

Aベストアンサー

薄めた後の試薬の量が、もとの濃い試薬の量と比べて10倍になっていれば、10倍に希釈したことになります。

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蛋白質定量法のローリー法のフェノール試薬の正式名称は何ですか?Wakoのカタログから注文したいんですけど
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入手できるフェノール溶液(詳細は失念.2Nだったような…)を希釈して作成してはダメなんですか?
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家庭用品の有害物質の検査で日本薬局方試薬を使用するように記載されています。日本薬局方試薬とは何ですか?
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Aベストアンサー

まず日本薬局方というのは、日本で製造・販売されている医薬品の規格や試験法等が記載されているものです。現在第十五改正まで出ています。
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ちなみに第十四改正日本薬局方第一部の「70. 標準品,試薬・試液,容量分析用標準液,標準液,色の比較液,波長及び透過率校正用光学フィルター及び計量器・用器」には日本薬局方の試験等で使用する試薬等が記載されています。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/yakkyoku/

Q試薬のpH調整

実験で血清中のエタノールを酵素法を用いて測定します。バッファーとして0.6M Trisを使用するのですが、プロトコル(かなり古い英語の文献)ではKOHを用いてpH9.7に調整するとありました。
そこで質問なのですが、そのようにpH調整をすると、バッファーのモル濃度が微妙に変化してしまうと思うのですが、皆さんが試薬を作る時はそんなものなのでしょうか?若干の濃度のずれは無視?
実験初心者なのでいまいち勝手がわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

0.6M Tris (pH9.7)のバッファーを調製する際は、
Trisの濃度が0.6Mという意味なので、

たとえば1Lのbufferを作製したければ、
分子量121.14×0.6=72.68 gのTrisを測って、
(1)900 mLくらいのMiliQなり蒸留水なりに溶かす。
(2)KOHでpH9.7に合わせる
(3)1Lにメスアップする

で、Trisの濃度は0.6Mのものが出来ます。
ただ、Trisだけ溶かしてもpHは9.7より高いと思うので、
KOHを入れる、というところが気になりますが、、。

最後、水でメスアップした分でpHが多少変わるのでは、
と心配されるかもしれませんが、bufferを作っているわけなので、
そこは心配ありません。

Q[化学] 異種試薬の飽和蒸気圧と分圧の問題

条件は、1.0atmの大気圧下、ほんの僅かに穴を開けた、デシケーターに放置。
飽和蒸気圧全て0.5atmの試薬A、B、C、Dをビーカーに入れて放置すると何気圧になりますか?

いくつかのパターンで実験するとします。
以下について間違っていればどのようになるのか教えて下さい。

■試薬Aのみ入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬Aの分圧0.5atm、空気の分圧0.5atm。

■試薬AとBを入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬A,Bの分圧はそれぞれ0.5atm、空気の分圧0atm。

■試薬A,BとCを入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬A,B,Cの分圧はそれぞれ1/3atm、空気の分圧0atm。


・以下の実験からは、デシケーターに空気が1.0atm入っている状態に試薬を入れ穴を塞いで完全に密栓します。

■試薬Aのみ入れて放置の場合、全圧1.0+0.5 = 1.5atm、試薬Aの分圧0.5atm、空気の分圧1.0atm。

■試薬A~Dを入れて放置の場合、全圧は1.0+0.5*4 = 3.0atm、分圧はA,B,C,Dそれぞれ0.5atm、空気の分圧は1.0atm。
これが、本当になるのか疑問が出てきました。例えば、飽和蒸気圧を持つ物を大量に入れると圧力はいくらでも高めることが出来そうで、これは常識的にあり得ない気がしています。どうなのでしょうか?

★A~Dを一つのビーカーに入れて放置しました。この場合の分圧は一般にどのようになりますか?液体にも色々あると思いますが、それぞれの液体は反応しない物として、他の条件は任意に考えて下さい。

宜しくお願い致します。

条件は、1.0atmの大気圧下、ほんの僅かに穴を開けた、デシケーターに放置。
飽和蒸気圧全て0.5atmの試薬A、B、C、Dをビーカーに入れて放置すると何気圧になりますか?

いくつかのパターンで実験するとします。
以下について間違っていればどのようになるのか教えて下さい。

■試薬Aのみ入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬Aの分圧0.5atm、空気の分圧0.5atm。

■試薬AとBを入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬A,Bの分圧はそれぞれ0.5atm、空気の分圧0atm。

■試薬A,BとCを入れて放置の場合、全圧1.0atm、試薬A,B,C...続きを読む

Aベストアンサー

> 強いて挙げれば、極性、無極性、金属(これは溶ける?)こういった組み合わ程度しか思いつきませんでしたが・・・
> 例:水・トルエン・水銀
> 何種類もと言うのは無理なのでしょうか?

はい。私もそのくらいしか思いつきません。原理的には圧力をいくらでも高めることができる、といわれても、常識的にはあり得ない気がするのは、現実にはそんな試薬の組み合わせがあり得ないからだと思います。


■密栓で試薬Aのみ入れて放置の場合  について

化学便覧などに記載されている純物質の蒸気圧は、空気などの他の気体成分が存在しないときの蒸気圧です。いわば真空中での蒸気圧です。空気が共存するときの蒸気圧は、

 原因A:空気と蒸気の間にファンデルワールス力が働くこと
 原因B:空気が液体に溶け込むこと
 原因C:液体が空気により加圧されること

により、真空中での蒸気圧からずれます。

原因Aによりドルトンの分圧の法則が成り立たなくなります。ファンデルワールス力が引力的な場合は、蒸気圧を上げる効果があります。分子の大きさが無視できなくなるほど気相の密度が高くなると、蒸気圧を下げる効果に転じます。

原因Bにより蒸気圧が下がります。空気が溶け込むということは純液体が溶液になるということですから、溶媒の蒸気圧は純液体のそれよりも低くなります。いわゆる蒸気圧降下です。

原因Cにより蒸気圧が上がります。液体に圧力をかけることで液体から蒸気が搾り出されます。たとえ話をするなら、ビーチボールから空気を抜くときに、強く押すことで速く空気が抜けるようなものです。

◆空気の圧力が1000.00atmの場合

#1の条件2:ドルトンの分圧の法則が成り立つ。
#1の条件3:試薬への空気の溶け込みは、無視できる。

これくらいの高圧になると、#1の条件2と3が成り立たなくなるのは明らかですから、分圧が0.50atmとはならないのは確かです。ですけど、原因A~Cのうちのどれが最も効くのかを予想するのが難しいので、分圧がどのように変わるかは分かりません。

◆空気の圧力が1.00atmの場合

これも定量的な予想は難しいのですけど、水蒸気圧の実験データから推測すると「開放状態と比べるとほとんど変わらないが、高精度で測定すると少しだけ分圧が高くなる」と予想できます。

R. W. Hyland, "A correlation for the second interaction virial coefficients and enhancement factors for moist air" (1975).
https://archive.org/details/jresv79An4p551

この文献の表8から、CO2を含まない空気中の水蒸気圧について以下のことが分かります。

(i) 全圧が0.25~100気圧、温度が0~90℃の広い範囲で、空気中の水蒸気圧は真空中の水蒸気圧よりも高い。
(ii) 全圧が1.50バールで温度が0~90℃のとき、空気中と真空中の水蒸気圧は0.5~0.8%しか違わない。
(iii) 常温常圧ですでに、空気中と真空中の水蒸気圧が0.4%くらい違う。

室温で蒸気圧が0.5atmくらいの液体としてはジエチルエーテルやジクロロメタンなどがあります。これらの物質の安全データシートに記載されている蒸気圧は真空中での値ですけど、大気中での飽和蒸気圧の値とこれらの値の差が問題になる場面はそれほど多くはないと思います。

以上のことから、厳密な話をすれば開放状態と密閉状態で分圧は変わるだろう、ということと、高精度な測定をしない限り開放状態と密閉状態の分圧の差は分からないだろう、ということが言えるんじゃないかと思います。

> 強いて挙げれば、極性、無極性、金属(これは溶ける?)こういった組み合わ程度しか思いつきませんでしたが・・・
> 例:水・トルエン・水銀
> 何種類もと言うのは無理なのでしょうか?

はい。私もそのくらいしか思いつきません。原理的には圧力をいくらでも高めることができる、といわれても、常識的にはあり得ない気がするのは、現実にはそんな試薬の組み合わせがあり得ないからだと思います。


■密栓で試薬Aのみ入れて放置の場合  について

化学便覧などに記載されている純物質の蒸気圧は、空気などの他...続きを読む

QSDSの分子篩いの%Cと%Tの関係・終濃度など・試薬計算

今度はじめてSDSの実験をします。
初心者なので予習していても分からないことが多くて困っています。

(1)分子篩いの孔の大きさはアクリルアミドと架橋剤の濃度の和(%T)と、架橋剤の濃度(%C)に影響される。
%Cが一定の時、%Tがあれば孔は小さくなる。
(%Tが一定の時、%Cがあればやはり孔は小さくなるが、これには限界がある)

とあるのですが、なぜ%Cと%Tに影響されるのか。
2行目のどちらがが一定の時、なぜ他方が小さくなるのか。
また、なぜ限界があるのか、それは何の要因か。
教えてください。

(2)10%アクリルアミドゲル(分離ゲル)
(各stock溶液から必要量を計算しなさい。ただし使用する器具も考慮に入れること。)
H2O・・ ml
30%(w/v)アクリルアミド溶液・・10%
1.5tris-HClbuffer pH8.8・・375mM
10%(w/v)SDS溶液・・・0.1%
10%(w/v)APS溶液・・・0.1%
TEMED・・・0.075%

○以上の問題があったとき、総量が不明でも全溶液に対して何ml必要か算出できるのですか?
○器具を使用するとき、例えば2.95ml必要だった場合に、器具はメスフラスコに3ml入れてそこからマイクロピペットで50μm抜き取るという作成法でもいいのですか?それとも、2mlメスフラスコではかり、あとはマイクロピペットを使用するのですか?それとも、そもそも使用器具としてメスフラスコは使いますか?

(3)試薬作成計算で終濃度とかいてあるのですが、それはどういう意味ですか。
実験途中に濃度が変化するから終濃度なのですか?

今度はじめてSDSの実験をします。
初心者なので予習していても分からないことが多くて困っています。

(1)分子篩いの孔の大きさはアクリルアミドと架橋剤の濃度の和(%T)と、架橋剤の濃度(%C)に影響される。
%Cが一定の時、%Tがあれば孔は小さくなる。
(%Tが一定の時、%Cがあればやはり孔は小さくなるが、これには限界がある)

とあるのですが、なぜ%Cと%Tに影響されるのか。
2行目のどちらがが一定の時、なぜ他方が小さくなるのか。
また、なぜ限界があるのか、それは何の要因か。
教えてくださ...続きを読む

Aベストアンサー

(1)%Tと%Cに影響されるのは、網の目の構造を考えてみてください。%Tは、網目を作っている糸の量、%Cは、その糸がどれだけの個所で結ばれているかということだと考えるといいかもしれません。

2行目、どちらかが上がれば他方が小さくなるとは言っていませんよね?(孔が小さくなると言っているだけ)

%Cの効果に限界がある理由は、%Cは架橋剤であることを考えればわかるでしょう。極端な話、架橋剤ばかりになってしまっては網にならないですよね。

(2)総量は指定されているはずですね。使うゲル板の大きさと、作る枚数によって違うはずですから。器具も考慮にいれるとは、そのことでは?

あと、このような用途の時には、メスフラスコほどの精度は必要とされません。
メスピペットか、ピペットマン(チップ式ピペットマン)などで取ることになるでしょう。
(たとえば2.95mlのときは、P5000(5mlのピペットマン)で取るか、P1000(1mlのピペットマン)で1ml×2+0.95mlというふうに。また、たとえば14mlの水なら、10mlのメスピペットで10ml+4mlとか。

(3)終濃度と言うのは、調製し終わった溶液中の濃度という意味です。つまりは、いろいろ混ぜ合わせて、混合後の溶液中での濃度ということ。

(1)%Tと%Cに影響されるのは、網の目の構造を考えてみてください。%Tは、網目を作っている糸の量、%Cは、その糸がどれだけの個所で結ばれているかということだと考えるといいかもしれません。

2行目、どちらかが上がれば他方が小さくなるとは言っていませんよね?(孔が小さくなると言っているだけ)

%Cの効果に限界がある理由は、%Cは架橋剤であることを考えればわかるでしょう。極端な話、架橋剤ばかりになってしまっては網にならないですよね。

(2)総量は指定されているはずですね。使うゲル板...続きを読む

Q試薬のID

試薬管理簿をデータベース(Access)で作っています。
試薬は約500種類、試薬によってはビンの数が10本以上になります。
すべての試薬にIDをつけ、使い終わったとき(廃棄した時)はそのIDは欠番となり、新たに購入した場合は新しいIDを付与するという方法で管理するのがいいとききました。
しかし、この方法ではIDは際限なく増え続け、紛失や在庫の確認にもっとも有効な方法かも確信がもてません。
どなたか試薬管理のデータベース構築に関して有効な方法をご存知でしたら教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>1年ごとにリセットしてBをまた0からスタートさせる
予想される使用本数によりますが、Bは4~6桁もあれば十分ではないでしょうか。
ボトルごとのID番号を途中で変更すると、
多くのボトルのラベルを貼り替える必要が出てきます。
貼り替えずに欠番に新しいボトルを入れると、先入れ先出しが数字を見ただけでは分からなくなります。

違う方法として、試薬はちゃんとしたメーカーから買っていますよね。
そのメーカー名とロット番号で管理するということも出来ます。
(同ロットを複数本買った場合に、それぞれについてトレースする必要はないようですよね)
入力するときにちょっと手間がかかりますが、独自のラベルを作らなくて良いので、
こちらのほうが簡単かもしれません。

QアルカリSDS法の試薬について

SolutionIの組成についてなんですが、実験書によってグルコースが入っていたり入っていなかったりします。
グルコースは入れたほうがいいんでしょうか?
そして、グルコースはどういう働きをするのでしょうか?

Aベストアンサー

細胞保護と浸透圧の調整のためではないでしょうか?


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