今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

スピーカーの接続をする際+と-を逆に接続した場合も音は鳴りますが、そのまま放置しておくと何か不都合が起きるんでしょうか?よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

逆相接続(+-が逆)に接続しても、特に不都合は無いですが、


特に理由がない限りはスピーカーやアンプの指定通り接続した方がベターです。
ただし、対になっているスピーカーの片方だけを逆に接続するのはダメ。

音の納まりを自分好みにする為にウーハーなどを意図的に逆に接続する人もいますし、
最初から逆相接続で設計されているスピーカーもあります。
ご参考までに。
    • good
    • 9
この回答へのお礼

slakeさん回答ありがとうございました。

逆相接続で設計されているスピーカーがあるとは知りませんでした。
まだオーディオに対しては全くの初心者なので、もっと勉強をしていきたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:34

逆の配線でも、スピーカーに不都合はないのですが、1つだけ逆などの状態であれば、聞こえ方が変になります。

全てのスピーカーが逆の接続になっていれば、逆かどうかは分からない状態になりますので、問題は無いと思います。
でも、完全に同じではないので、できれば正常な接続が良いとは思います。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

kuro_fd5さん回答ありがとうございました。

両方のスピーカーとも接続を間違っていたので、
音の不都合が少なかったのかもしれません。

今日接続を直したところ、中低音が良くなりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:42

+と-を逆に接続した場合、位相が逆になります。


左右のスピーカで、一方をもし逆にしたとき、スピーカの振動が逆になります。同じ音を出す場面で、右のスピーカが手前に動くのに左のスピーカが奥に動く、そんな感じです。ですから、左右を+-逆にした場合、とんでもない音になります。見かけの音の位置が大きくずれます。

全てのスピーカを逆にしたなら? 音の上では不都合はないように思いますが、明確な理由がない限り、逆にしないほうがよいと思います。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

Kon1701さん回答ありがとうございました。

自分の場合、置き方の事情でスピーカーを左右逆で使っていたので、
配線を逆にしても違和く感がなかったのかもしれません。

今日直してみたところ、中低音がすっきりした感じに鳴りました。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:39

私も試しにやったことがありますが、あまりおすすめできません。

人によっては、気分が悪くなることがあります。私もなりました。聞き始めた瞬間にごく軽いですが車酔いのような感覚に襲われ、音がやんでも数分は治りませんでした。
もっとも、誰にでも必ず起こるわけではありませんので、ご参考程度に心にお留め置きください。
    • good
    • 5
この回答へのお礼

AHSQKさん回答ありがとうございました。

そういった副作用的なものがあるとは知りませんでした。後ろに乗る人のためにも、今日直しておきました。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:35

スピーカーにとっては正でも逆でも同じ信号なので、特に損傷するなどの問題はないと思います。


ただ、左右のスピーカーで片方だけ逆になっていると音の定位が悪くなる(楽器やボーカルなどの聞こえてくる方向が定まらない感じになる)のでその場合は直したほうがよいです。
    • good
    • 7
この回答へのお礼

Kumap888さん回答ありがとうございました。

損傷などがないようで良かったです。
今日つなぎ直したところ、中低音が良くなったみたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:31

アンプ内蔵のスピーカーでなければ不都合は無いと思いますが、


音の位相が反転しますので、音質という意味では不都合と言えるでしょうか。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

shortlatteさん回答ありがとうございました。

今日早速配線を繋ぎ直したところ、中低音がいい感じの音になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/23 20:29

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

裸スピーカーの接続部分を見てください、スピーカー中央と接続している線があると思いますが、一方はそのままの線もう片方は白線が入っていると思います。
その白線が入っているほうが(-)です。試してみてください。

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qスピーカーケーブルのプラスマイナス

スピーカーケーブルのプラスマイナスはどのようにわかりますか?
スピーカーを外してケーブルに検電テスターを当てると両方とも通電しているようです。

Aベストアンサー

 質問の意図がよく分からないのですが、アンプからスピーカに伝えられる音響信号は、直流ではなく常に変化しますから(いわば交流ですから)、プラス/マイナスを論じることには意味がありません。
 質問の意図は、アンプとスピーカをつなぐのに、配線をどうすればよいか(どうつなぐのか)ということでしょうか。それなら本質的な回答は、ANo.2にあるように、左右のスピーカの位相があうように接続すればOKです。たぶん左右のスピーカにつなぐ配線の色を左右とも同じようにすれば位相は合うはずです。
 左右の位相が合っているかどうかは、実際に音を出して見て確かめることができます。位相が合っていない場合は、音が中央に定位せず、妙な方向から聞こえてくるような錯覚にとらわれます。とくに低音が豊かな音(音楽)では、逆相になっている場合は低音の音量が少なく聞こえ、迫力がない音になります。正相であれば、音が中央に定位し、低音も豊かに聴こえます。もし逆相になっていれば、正常な音になるように左右いずれかの配線を入れ替えることです。

Qパワーアンプのつなぎ方を教えてください(超初心者)

よろしくお願いします。

友人から「ALPINE MRV-F400」というパワーアンプを貰いました。
しかし接続の仕方が判らなくて困っています。
そこで接続の仕方をご指導してください。

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する
2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する
3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?
4) 「REMOTE」とは何ですか?
5) 「GND」とは何ですか?
6) スピーカーをつなぐ部分の「CH1~4」はどのように分けるのですか?

現在、フロントスピーカーは純正、リアスピーカーは置型BOXタイプ、
それとスピーカーケーブルをそのまま付けるタイプの簡単ウーハーがあります。

これだけでわかっていただけるか判りませんが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する

デッキからです。デッキにRCA出力(外部出力)がなければそもそもアンプの取り付け事態ほぼ不可能です。純正デッキの場合99%ありません。

2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する

スピーカーに接続します。

3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?

その通りです。

4) 「REMOTE」とは何ですか?

リモートのことです。デッキ側からアンプリモートスイッチの線があればそれを接続します。なければ同様にRCA出力もないと思われるので取り付け不可能です。

5) 「GND」とは何ですか?

グラウンドすなわちアース、つまりマイナスのことです。ボディーの鉄板部分に配線します。

6) スピーカーをつなぐ部分の「CH1~4」はどのように分けるのですか?

1と2をフロント左右 3と4をリア左右です。1)で繋いだRCAケーブルと対応させます。


いわゆる4チャンネルアンプと思われます。4チャンネルとはフロントスピーカー左右とリアスピーカ左右の4つのスピーカーを鳴らせますよってアンプのことです。

あと蛇足ですが、超初心者ですので、、、っていう言い出しはネット上で逆に嫌われる傾向にあることを付け加えておきます。

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する

デッキからです。デッキにRCA出力(外部出力)がなければそもそもアンプの取り付け事態ほぼ不可能です。純正デッキの場合99%ありません。

2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する

スピーカーに接続します。

3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?

その通りです。

4) 「REMOTE」とは何ですか?

リモートのことです。デッキ側からアンプリモートスイッチの線があればそれ...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Q??ドアスピーカーのカプラーの極性?? ダイハツ車

ダイハツ車

ドアスピーカーのカプラーの極性は
どちらが+でどちらが-
でしょうか?

Aベストアンサー

あいまいでごめんなさい

お絵かき画像の右側がプラスです

Qスピーカーを交換しても純正オーディオだと音は良くならないのですか。

現在、カーオーディオが純正オーディオ+純正スピーカー(4つ)という構成です。

もっと、いい音で音楽を聴きたいので、純正オーディオはそのままで、スピーカーをいいやつに交換しようと思っています。
スピーカーはアゼストかカロッツェリアの2万円くらいのスピーカー(ツイーターが一体になっているやつ)を付けようと思っています。もちろん、4つとも変えるつもりです。

スピーカーを変えただけでも結構音って良くなるものですか。
それより、スピーカーを変えるより、サウンドシャキットを付けた方が音がいいのですか。

なかには、スピーカーを変えてもあまり変わらないとおっしゃる人も居るので、そこら辺のことを教えてください。

ちなみに、デッキは純正のままで、全く変える気がありません。
(インパネの一体性が失われるのが嫌なので)
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
カーオーディオにはこれと言ったゴールがないのが
やっかいですよね。
たいていの事は皆さん回答されているようなので…。

流れとしては
#7さんの回答のように
まず取り付けをしっかりさせてからスピーカーを交換
(同時にやるのが一番効果的です…。)するのがよいのではないか…と思います。

ご存知かと思いますが、純正スピーカーはドアの鉄板に直付け、もしくはプラスチックのステーを間にかましてビスで止められているだけです。
周辺の鉄板ごと振動してしまうので音がビビリます。

そこでバッフルボードと呼ばれる厚手のステーをはさむことによってしっかりスピーカーを固定させ、同時に余計な振動を吸収します。
 さらに、ドアには「サービスホール」というメンテ用の穴があいており、スピーカーの前から出た音と後ろから出た音が互いに打ち消し合ってしまうため、低音がスカスカになってしまうのです。そのサービスホールをふさいでやるのがデッドニングです。

自分の経験上、この2つをやってさらにスピーカーを交換すると劇的に変わります。今まで聞こえなかった音が聞こえてくる…というか、全体に厚みのある音になります。

最近はデッドニング用のキット(ドア2枚分の材料)も売られてますし、オートバックスなどのカー用品店
ではサンプルとしてデッドニングの有無それぞれのドアを置いていて試聴できる店もあります。店によってはデッドニングの作業をしてくれるところもありますし。(2~3万円はかかるみたいです)

ドアの内貼りが外せれば作業自体は難しくないとは思いますが、やりだしたらキリがなくなる場合もありますので…(笑)

デッドニング関係のいろいろなパーツを出しているエーモン工業のURLを貼ってみましたので、よかったら見てみて下さい。

参考URL:http://www.amon.co.jp/guidance3.html

こんにちは。
カーオーディオにはこれと言ったゴールがないのが
やっかいですよね。
たいていの事は皆さん回答されているようなので…。

流れとしては
#7さんの回答のように
まず取り付けをしっかりさせてからスピーカーを交換
(同時にやるのが一番効果的です…。)するのがよいのではないか…と思います。

ご存知かと思いますが、純正スピーカーはドアの鉄板に直付け、もしくはプラスチックのステーを間にかましてビスで止められているだけです。
周辺の鉄板ごと振動してしまうので音がビビリます。...続きを読む

Qスピーカーケーブルの太さ

スピーカーケーブルというのは結構色々あるようで、太さも結構色々あるようですね。

例えば BELDN だと
8471 16AWG(1.31sq)
8474 14AWG(2.069sq)
8477 12AWG(3.29sq)
は基本的に太さが異なるだけで後は同じようですが・・・

正直な話、ケーブルの太さというのはどういった基準で選定すればいいんでしょうか?

太ければそれだけ抵抗が増えそうな気もしますが、その分電流が多く流れそうですし・・・・

太くなることによるメリットデメリットを教えてくれませんか?

特にデメリットがなければ一番太いものを購入しようかと思っています。

Aベストアンサー

ケーブルと音質の関係はそんなに簡単なものでは有りません。
音楽信号は電磁気学的に言えば歪波交流ですから、それなりの伝送路が必要です。特にスピーカーケーブルは20Hz~100kHzと非常に広帯域をカバーする伝送路であり、通信ケーブルでこの様に広帯域(対数グラフで5桁分)で使われるケーブルはありません。
下記URLに入門編とも言うべき解説がされていますので参考にされては如何でしょうか?
http://www.ssaj.gr.jp/old-paj/1991/SP-cable91.html

太いケーブルの欠点;
高価。太いケーブルが良い音がすると考えるのは大きな間違え。
表皮効果が音声帯域の中で発現しますから、低音域と高音域とのバランスを上手く設計しないと崩れて、どちらかの帯域強調型となりやすい。

細いケーブルの欠点;
導体抵抗が大きくなるのでダンピングファクターが小さくなる。
ケーブル長が短い場合には問題がなく、太いケーブルより良い音が得られる可能性大。

参考URL:http://www.ssaj.gr.jp/old-paj/1991/SP-cable91.html

ケーブルと音質の関係はそんなに簡単なものでは有りません。
音楽信号は電磁気学的に言えば歪波交流ですから、それなりの伝送路が必要です。特にスピーカーケーブルは20Hz~100kHzと非常に広帯域をカバーする伝送路であり、通信ケーブルでこの様に広帯域(対数グラフで5桁分)で使われるケーブルはありません。
下記URLに入門編とも言うべき解説がされていますので参考にされては如何でしょうか?
http://www.ssaj.gr.jp/old-paj/1991/SP-cable91.html

太いケーブルの欠点;
高価。太いケー...続きを読む

Q音の定位が正しいかをテストするには?

スピーカーから出る音の定位がどれほど正しいのかをテストしたいのですが、どのようにすれば、確かめられるでしょうか?
今日、NHK交響楽団の演奏をテレビで観まして、たまに、正面からオーケストラの全容が映し出されますので、写真に撮って、それを観ながら再度録画した演奏を聴けば、定位の正確度が判るかも?と想っているのですが、はたしてそれで判るのでしょうか?
って、実際やってみましたが、編成人数が多過ぎるためもあり^^判りにくかったです。小編成であれば、判りますかね?
しかし、そのような放送がいつされるのか^^;
また、音楽CDなどは、実際に演奏された配置通りになるように録音されているとも限りませんよね?
オーディオシステム(及び環境)による音の定位の正確性をテストする方法を教えてください。

Aベストアンサー

再生システムの低位だけのチェックという事ならば、
・左だけの信号を入れたときに、左だけのスピーカーが鳴っているか?
・同様に右だけはどうか?
・センターの信号がちゃんとセンターで聞こえるか?

この3点がOKならば、OKという事になります。

このチェック用に最適な音源はある程度パルス的なエンベロープで、なおかつ倍音成分の多いものが良いですね。例えばスネアドラムとかピアノとか人間の会話とか。

反対にまったく不向きなのは、たとえば正弦波の持続音。フルートなどもこれに近いのですが、人間の聴覚器官では低位感はきわめて不明瞭です。

左だけ、右だけをチェックするなら、アンプのバランスを回しきりにするのも良いですし、入力端子で片方のRCAプラグを引っこ抜いても良いです。(抜く時はボリュームを絞って)

センターをチェックするにはアンプにモノラルという設定が有るならそれを使えば良いし、無いのならモノラル録音のCDを利用するとか、モノラルのテレビの音をステレオ装置につなぐためのケーブルとかを利用するのもOKですね。

音源としてホットタッチを使う方法も有ります。
ホットタッチというのは、アンプなどにRCAケーブルを刺し、ケーブルの一方のRCA端子は何も接続せず、自分の指でこの中央のピンにタッチする事です。短くタッチするとブッブッブとなりますし、長くタッチするとブーーーですね。爆音が出る事も有るのでボリュームは絞った状態から徐々に上げていってください。ブッブッブで定位がわかりますし、センターにしてブーーーを鳴らすと左右の相対位相もチェック出来ます。

再生システムの低位だけのチェックという事ならば、
・左だけの信号を入れたときに、左だけのスピーカーが鳴っているか?
・同様に右だけはどうか?
・センターの信号がちゃんとセンターで聞こえるか?

この3点がOKならば、OKという事になります。

このチェック用に最適な音源はある程度パルス的なエンベロープで、なおかつ倍音成分の多いものが良いですね。例えばスネアドラムとかピアノとか人間の会話とか。

反対にまったく不向きなのは、たとえば正弦波の持続音。フルートなどもこれに近いのですが...続きを読む

Qカーオーディオのハイパスローパスの設定

スイフトにアルパインのスピーカーとウーファー、ツイーターをつけました。

以前ここで質問した際に、ハイパスとローパスの設定をして、ドアスピーカーの低音を消して、音量を上げたときにぼこぼこする感じを消すと言うようなことを教わり、実践しようと思うのですがいまいちよくわかりません。デッキの設定とウーファー側にも周波数のつまみがありますし。。。

大体でイイのですがどの周波数をカットするとか手順とかなどどんなことでもいいのでアドバイスいただけないでしょうか?本来なら自分で調べてやるべきなのでしょうが自分自身も検索してみたのですが余りよいサイトにめぐり合えずに困っております。

現状では音量を上げるとやはりドアスピーカーがぼこぼこ歪んでいるような感じです。

Aベストアンサー

もう、遅いかな…。

・サブウーファー側は設定を全開にしてください
・デッキ側でウーファーを殺します(鳴らないようにする)
・通常音楽を聞いている音量にします
・多分ドアスピーカーがボコボコ鳴っているはずなので、ボコボコが気にならないところまでハイパスの周波数を上げていきます
・多分ハイパスの周波数は80Hz以上、デッドニングをしていないのなら120Hz位になると思います
・その後サブウーファーのローパスをハイパスに近い周波数まで上げていきます(ハイパス80Hzならローパスは70Hzなど)
・徐々にサブウーファーの音量を上げていきます
・あとはご自分の耳と勘で微調整し、追い込んでいきます

簡単に文章化するとこんな感じだと思います。
調整はあくまでもデッキ側で。50Hz~200Hzのどちらが全開か分からないのであれば、サブウーファーだけ鳴らせば分かります。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング