このカテゴリーでたびたび質問されてるのですが、最近また疑問に思う所がありまして質問させていただこうかと思います。

さて、
皆さんの中でパブ、クラブ、スナック、ラウンジ、バー、カフェバーなどの違いはなんでしょうか?
一般的に認知されている違いでもけっこうです。
また、普通はこうだけど自分はこう思う!っていうこだわりみたいなものも聞ければ幸いです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ラウンジはちょっとよく分かりませんので、除かせてください。



まず、一番分かりやすいのが、
カウンター席があるのが「バー」です。
あのカウンターの事を「バーカウンター」なんて言いますからね。
そこで、コーヒーが飲めれば、「カフェバー」ですね。
昼間は「カフェバー」で、
夜になるとお酒を出して「バー」になる、なんて多いですよね。

ただ、カウンター席があれば「バー」かというと、
必ずしもそうでもないです。(矛盾してるかな?)
無くて「バー」と言う事はありませんが、
あっても「バー」と言わないこともあります。
「スナック」でもカウンター席はあったりしますから。

「バー」(カフェバー)とそれ以外の大きな違いは、
バー以外では「女性の接客係」が必ずいるって事です。
「バー」では男性店長(いわゆるマスター)だけ、ということもありますが、
他ではそれはありえません。

残りの3つですけど、
「パブ」は後の二つよりも「いやらしい度」が高いですね。
女性店員がみんな下着姿の「ランジェリーパブ」や、
女性の体に触れる「おさわりパブ」なんてありますから。
こういう形態の「クラブ」「スナック」は、聞いたこと無いですからね。
「クラブ」にはホステスさんが必ずいますね。
「スナック」の場合はいないことも多くて、
「カラオケスナック」だとか、別の付加価値があることが多い気がします。
「クラブ」は男性しか行かないけど、
「スナック」は女性も行くんじゃないかな。
「スナック」はなんとなく、こじんまりしてる気がします。
店のスペースも小さくて、店員も2、3人で、ママの顔がすぐに見える感じ。
「クラブ」はもっと広くって、ホステスが何人もいて相手をしてくれて、
店長はあんまり姿を見せない、って感じですね。


※僕の主観的な意見も含まれていますが、こんなところでいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

むぅ~・・・
随分と詳しい回答どうもありがとうございます。
これで、街中で看板を見かけても、ああ、こんな感じかな、と少し推測することができそうです。

>こんなところでいかがでしょうか?
かなり満足のいく回答だと・・・(^^;

どうもありがとうございました

お礼日時:2001/11/30 17:01

↓のURLに同じような質問が寄せられていて、回答がなされています。



参考URL:http://www.bar-quest.com/answer.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
このようなサイトがあったんですね。

お礼日時:2001/11/30 16:54

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Q飲み屋さんの名称の違い

お酒を提供する店には色々な名称が付けられていますよね。 

スナック

バー

キャバレー

クラブ

キャバクラ

サロン

思いついただけで、これだけあるのですが (まだあるかな?)、これらはどう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちわ。
風俗営業適正化法を見てみると、
「キャバレー」とは設備を設けて客にダンスをさせ、かつ、客の接待をして客に飲食をさせる営業。
「ナイトクラブ」とは設備を設けて客にダンスをさせ、かつ、客に飲食をさせる営業。
「バー」とは設備を設けて客に飲食をさせる営業で、国家公安委員会規則で定めるところにより計った客席における照度を10ルクス以下として営むもの。
とあります。
「スナック」、「キャバクラ」、「サロン」の定義はありません。
ただ、2号営業として、「カフェー」があり、これは設備を設けて客の接待をして、客に遊興または飲食をさせる営業とあり、「スナック」がこれに該当するものと思われます。

古い本で見てみますと、「バー」とは、主に酒類を提供する店で、もとはカウンターに酔客が掴まる横木が設置してあった。或いはカウボーイ相手の店で店外に馬をつなぐ横木があった店というのが「Bar」の語源のようです。
「スナック」というのは、「スナック・バー」の略語で、もとは酒類だけでなくスナック(軽食)も提供することから、こう名付けられたようです。
「スナック・バー」よりも少し古いのが、70年代に流行った「カフェ・バー」で、こちらは風適法の「カフェー」にあたり、昼は喫茶店で夜は酒も提供するという営業形態の店です。
カウンターだけでなく、ソファーでホステスが接待する形態はラウンジとかクラブと呼ばれているようです。
現在の「バー」は、「ショットバー」のようにグラスに1杯ずつの飲み物を提供する店をさすことが多いようです。
「スナック」、「クラブ」、「ラウンジ」という名称は、同義語で高級感があるかないかの差であると思われます。

こんにちわ。
風俗営業適正化法を見てみると、
「キャバレー」とは設備を設けて客にダンスをさせ、かつ、客の接待をして客に飲食をさせる営業。
「ナイトクラブ」とは設備を設けて客にダンスをさせ、かつ、客に飲食をさせる営業。
「バー」とは設備を設けて客に飲食をさせる営業で、国家公安委員会規則で定めるところにより計った客席における照度を10ルクス以下として営むもの。
とあります。
「スナック」、「キャバクラ」、「サロン」の定義はありません。
ただ、2号営業として、「カフェー」があり、これは...続きを読む


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