雪国に住んで、雪の季節の辛さ・怖さを全身で認識している。
しかし、初雪が降るとき何かしら嬉しいということを聞きました。
その人は、どうして嬉しいのか、その理由を言ってくれませんでした。
旅先のことで、その方とは二度とお会いする機会がありません。
いま、ふと思い出したのです。
同じ様な感覚をお持ちの人は、おりませんでしょうか。

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A 回答 (9件)

怒涛の豪雪地帯・北陸出身です。



本格的な季節の始まりってことで嬉しいというか、感慨深いんです。「今年も来たか~!」て感じですな。

あと、嫌って言うくらい雪が降るので、先の方が回答されてるような、ウインタースポーツが楽しみ~ってことは無いです。雪国の人でもスキーやスノボ、そんなに盛んにやるわけじゃないんです。都会の人が一番スキースノボを楽しんでて、地元の人間はそーでもないんです。上京して、友人達が「スキー行こう!!」って盛んに言ってくるんですが、彼らのパワーが凄いのに驚いてます。(結局行くハメに。。)

都会の人と地方の人の季節に対する感情って結構違うなーって思います。
都会の人は結構、主体的に季節を感じますが、地方の人は、あくまで受身的に季節を受け止めます。
秋なんて、いい例で、芸術の秋!とか秋の木枯らしに感傷的になったりしますよね。でも田舎では、収穫後は、ただただこれからやってくる冬に備えるダークかつディープな季節なんです。おセンチ(死語)になんてなるわけないっつーの。

余談が多くなってしまいました。すんません。。
卒業式シーズンでも積雪量が1mとか、そんなところ出身ですんで、都会の卒業式・・桜が咲き乱れて・・ってのに憧れたもんです。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。北陸と言いましても広いですよね。
先日『弥陀の舞』という水上勉さんの小説を読みました。福井県の奥の方の和紙漉きの話しなのですが、豪雪地帯と書いてありました。凄いですよね。そういうようなところに人間が生産活動をして暮らしていたということが……

smiledriveさんの、おはなしで季節の「受動的」受け止め方というものを知りました。以前、北陸を含む日本海側を旅した際、道を歩いているだけでアナタが関東の人であると分りますと、あちこちで言われたことがありますが、同じ旅で、太陽が山から上がることが人格形成に影響しているようなことを言う人がありました。当時は、全体的に印象は暗く、明るい人との接触はなかったと思います。明るい暗いは、大したことではありません。同じ物を着て歩いても余所者であることが分るということが不思議でした。

私の夢:厳冬期に、暖かいご飯、お漬物、お味噌汁というメニューの生活を1~2週間ホームスティでやってみたいのです。電気が来てなくて、水道もない、当然コンビニもスーパー・マーケットもないようなところで。ネットが使えないのは苦しいですが……  今、そんな所ないですよね。

お礼日時:2001/12/02 02:50

そこまで自然環境が厳しいところに住んではいないですけど。



その人達は厳しさを知っているからかえっていとおしいのでは?
自然への畏怖とか尊敬とかみな交じり合ったところからくるのかな…
#ふと季節の移ろいに気がついてほっとする、というのもあるでしょうね~。
初雪に限らず雪虫が舞っても同じような気持ちになるかも。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
代々受け継がれてきた受け止め方でしょうし、アミニズムに通じるものがあるのかも知れませんね。……

お礼日時:2001/12/02 00:47

初雪って


約半年振りってゆうのもあるんじゃないのかな~。
あたしは、たぶんそうです。
「わ~雪が降ったー」って
久しぶりの雪にうれしくなって
友達に電話したり、メールしたりして
連絡しちゃうし。
春夏秋冬ってのじゃないですか?
春はどうなったら春だと思います?
夏も秋も。
あたしの中でだけなのかなー?!
何月は冬!とかわからないから
秋と冬の境目は雪が降った時点で
「冬だー」って思うんですよね。
そんな意味でも、初雪はうれしいのかもしれないですし。
雪が降ると空気が綺麗な感じするし。

☆参考になってたら
うれしいです☆
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
tiyuさんのご見解は、詩的なリズムが有って楽しく読ませて頂きました。
今の感性の展開で、書き方を少し工夫すれば、たくさんの詩が書けそうな雰囲気ですね。

お礼日時:2001/12/02 00:53

こんにちは。


初秋から晩秋、初冬と雪国の秋から冬に向かっての
季節の移ろいは早足です。
そんな中で、あの赤や黄色の紅葉が枯れて
地面に敷かれます。
一面こげ茶色の風景が、
ある日夜中に北風が吹いた後の
朝、窓のカーテンを開けると、
目の前が真っ白になっております。
まるで汚いものすべてを覆い隠すような
純白の景色はやはり寒さの到来というより、
心が洗われるような感動があります。
それがうれしいという感情と似ているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
「まるで汚いものすべてを覆い隠すような純白の景色はやはり寒さの到来というより心が洗われるような感動があります」素晴らしいですね。
「それがうれしいという感情と似ているのではないでしょうか。」
そうでしょうね。ん!……

お礼日時:2001/12/02 01:04

 とっても素敵な方だなあー。

。。と思います。
私もぜひ、その旅先のご老人とお話してみたいものです。
きっと素晴らしい、本当の個性があふれるお言葉をたくさん、お持ちの方とお察しいたします。

 人間はね、嬉しくなりたいとき、嬉しくなれるものなのです。健康なパーソナリティでいられれば。。。
(アドラー心理学)

 私は転勤族で、雪国には小さいとき住みました。平屋は埋もれるほど積もりました。30歳代だった母は、雪かき・雪おろし・子供が雪だまりに落ちる(特に、雪流し側溝に落ちると命が助かりません。学校でも繰り返し、絶対に絶対に側溝の雪山に登らないこと、死ぬから、と教育します。)不安に、3年で転勤できるはずが4年に延びたときは、ショックで辛かった、と言います。スポーツは、やはり、やっている暇がないですね。それでも子供のために、庭にスキー坂を作ってくれました。

 そのご老人には、毎年辛い冬を乗り越えたという達成感があるのではないでしょうか。家族を守りきったことに対する自信、自分に役割があることの喜び、そして生き長らえさせてもらえた大自然への感謝。そして純粋に、美しい物を捉える感性もお持ちなのだと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
上から読ませて頂き、下りて参ったのですが、多くの方々が、ご見解をお寄せくださり吃驚しています。日本の人たちは季節とその移り変わりを愛しむことを、あらためて知ることができて嬉しいです。

mayuusaさんの文章は素晴らしいですね。身近などなたかに投影されているのでしょうか。本当の自然は人間を拒絶しますけれど、協力して共存できるところでは達成感が得られるのでしょう。自己実現などとは次元の違う文句なしに家族の為に自分を捧げたのが昔の人たちだったのでしょう。……

お礼日時:2001/12/02 01:27

 長野出身ではありませんが長野在住です。



 何かしら嬉しいというのは初雪の時に「ああ、冬が来たんだ」という四季の移ろいの1つについての感覚があると思います。
 それと何となくですが「落ち着く」という感覚もあるかもしれません。

 でも、それも一瞬だけで、初雪から後は雪との闘いが待っています。

 溶ければただの水なのに「あの白いヤツ」とみんなから嫌われるのです。
 その嫌われ者と何か月も付き合わなければいけません。
 今でこそ耐雪対策が進んでいますが、つい最近まではそうでもありませんでした。
 生活道路の確保のために夜通し除雪をしなければならないこともありました。
 余計な労働が増えたのです。

 雪による事故(交通だけでなく)も増えます。
 あまりいいことはないのです。

 私個人は風景写真をやりますので全ての季節の始まりにワクワクしますが、中でも特に長野に来てから感じるのは、春の到来の嬉しさです。

 「ああ、やっと冬が終わった! 春が来るんだ、暖かくなるんだなぁ~」って。
 雪が溶けると「水」になるのではなく「春」になるのです。
 雪をまだかぶっている北アルプスをバックに、桜が咲いている風景でも見ると、大げさではなく涙が出てくることもありますよ。

 丁度先日長野も初雪が降りました。これから春まで長く寒いです。
 あの明るくきらめく春の訪れが今から待ち遠しいです。

 でも、私は決して冬が嫌いなわけではありません。

 ご質問の趣旨と少しずれてしまいましたが、ご参考までにどうぞ。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
「雪が溶けると『水』になるのではなく『春』になる」って実感でしょうね。初雪が降ると春の訪れが待ち遠しい、というのも凄い感覚ですね。

私は死ぬまでにもう一度、厳冬期の上高地に一人で写真を撮りに行ってみたいです。……最初の上高地の思い出は春季、首都圏が暑くなった頃でした。車で駐車場まで行けたのですが半袖のTシャツでは寒かったです。徐々に明るくなってきて、感動の光景が寒さを……吹き飛ばしてはくれませんでしたが、ガタガタふるえながら感動してました。「国立公園だ、食料などは何とかなるだろう」位で出かけましたので生活面では悲惨でした。……舗装が進んでない頃のこと。

お礼日時:2001/12/02 02:10

私は北海道の札幌で産まれそして、二十数年間その地で生活を送り、現在は関東地区で家族と家庭を築いている者ですが私の答えですが、”気持ちが落ち着く”と言った感情でしょうか・・・。

昔の幼い頃の記憶が蘇るという感じでしょうか。現実にはこれからの半年間、雪と”戦う”事実は同時に出てくるのですが、それとは全く別の感情でしょうね。北海道は東北以南の都府県とは生物学的や植物学的にもブラキストン線によって明確にその違いが分けられており”四季”がより明確になっているせいもありますね。
しかし、みなさんがその様な感情を持っているとは思いません。その”記憶”が辛いものでしかなければ辛い感情が蘇る訳ですし、人それぞれですね。少なくても私は”落ち着く”といった感じです。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございました。
初雪を目にすると幼い頃の記憶が蘇って、お気持が落ち着くのですね。mamomamoさんの、ご幼少時代の記憶は素敵なものだったのでしょう。

私の知り合いの人の息子さんは、紋別の大学へ進学し、里帰りした時に聞いたら「人間の住める所ではない」と言い、結局恐るべき病気になり奇跡的に助かりましたが中退してしまいました。そういう人には嫌な思い出が残りますね。

お礼日時:2001/12/02 03:08

私は1年中夏であってほしいと願う方ですが、日本には四季というものがあり、メリハリがありますよね。


春が来て、夏が来て、秋になって、冬になる、このサイクルが嬉しいんではないでしょうか?

「あぁ、また今年も例年通りこの季節が来たんだ。無事に新しい季節を迎えられたんだ。」

陳腐すぎるかも知れませんが、人間は感情(感傷?)の動物ですから、人それぞれいろいろなことに喜びを覚えることができるのではないかと思います。

雪国生まれでなくてごめんなさい。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座いました。
皆様の、ご見解を上から読み下りて参りまして、日本の人たちが季節とその移り変わりを愛しまれておられることを、あらためて知ることができました。
Yoshi-Pさん、書き込んで下さって嬉しかったです。

お礼日時:2001/12/02 00:42

多分、沖縄の人が夏が嬉しいのと


おなじなのではないでしょうか。
雪国(都会ではない)人の場合、
自慢できる事は積もった雪の多さだけですから。

または、雪国の人の得意なスキー・スノボができるという
喜びなのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございました。
しかも連続で。その人は結構年配でしたのでウインター・スポーツとは縁が薄いのでしょうけれど、雪と闘うエネルギーが漲って来るのでしょうね。
雪国に人の解説を待ってみましょう。

お礼日時:2001/11/30 01:53

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