RCL回路のコイルの内部抵抗(1300Ω)を考慮するとコイルのインダクタンスってどういうふうに表せますか?コイルを測定すると内部抵抗が含まれた状態の値が出るのではないですか?高校の参考書とかを見てみたのですが分からないので教えてください!お願いします。

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A 回答 (4件)

コイルのインダクタンスだけなら、RCL回路と無関係ですね?


インダクタンスはコイルの持つ性質(磁界と電界の関係)を現すものですので、L[H(ヘンリー)]としか言いようがありません。
抵抗成分である、インピーダンス(Z)を知りたいのでしょうか?
それならば、Z=R+ωL[Ω]で現されます。(ω=2Πf)
コイルを測定するというのは、テスターで測定するということでしょうか?
だとすれば、1300[Ω]にしかなりませんよ。
コイルやコンデンサの威力が発揮されるのは交流電源をつないだ時だけですから、直流で測定するテスターでは内部抵抗分しか測定できません。

ご質問の意図に合っていますか?
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この回答へのお礼

質問の意図にあってます。ありがとうございました。なるほど!そういう事だったんですね。納得しました。

お礼日時:2001/12/04 20:03

>takebouさんはミスタイプされたようです。


>Z=R+ωL→Z=√(R^2+(ωL)^2)
失敬!jが抜けてました。
Z=R+jωL[Ω] ですね。
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回答がでていますが、簡単に説明します。



>RCL回路のコイルの内部抵抗(1300Ω)を考慮すると
>コイルのインダクタンスってどういうふうに表せますか?

takebouさんと同じく、インダクタンス自身は同じLです。

>コイルを測定すると内部抵抗が含まれた
>状態の値が出るのではないですか?

抵抗は勿論でます、直流の場合はこの抵抗のみです。

RCL回路のコイルのインピーダンスZは、その内部抵抗を考慮しなくてはなりません。内部抵抗をrとすると、

Z=√((R+r)^2+(Lω-(1/ωC)^2)

です。

takebouさんはミスタイプされたようです。
Z=R+ωL→Z=√(R^2+(ωL)^2)

失礼しました。

参考URL:http://luckypool.hoops.ne.jp/S/index.html
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この回答へのお礼

この間にひき続きありがとうございました。今計算中です。電卓でやってますが結構大変です(^^;)

お礼日時:2001/12/04 22:30

>高校の参考書


の程度は?。職業高等学校の電気科の参考書ですか?普通科高校の受験用参考書ですか?
職業高等学校の内容ならば.大体書いてあるはずです。
概略として(数式と文字が打てないので)は.
こいるには.浮遊容量がありますので.純粋のコイルに対して直列に純粋な抵抗分をつなぎ.この両端に浮遊容量としての純粋なコンデンサーを並列につなぎます。
これで.実際の部品を純粋な誘導器・容量器・抵抗器に換算できましたので.周波数帯(電流)を考えて.どれを0と近似するかということになります。近似の仕方によって.見かけ上のインダクタンスがかわります。
計算方法は.作図法が原則な世代(電卓は私の年収ぐらいの値段だった頃)なので.言葉では説明できません。抵抗に対して2ぱいLCで求めた値を90度負の方向に書き原点からの距離を求めます。

電気回路関係の部分を読めば.わかるのではありませんか。
等価回路とかインピーダンスとかのあたりです。
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この回答へのお礼

探してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/04 22:29

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15回の測定のうち後半の結果が良いのであれば、これが影響していますが
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プローブ校正も怪しい気がしますが、正弦波なのであまり影響はでていないと推測されます

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Qフーコーの振り子の原理について。

フーコーの振り子を科学博物館で見て、
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よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

地球の傾きについては無視してもそんなに問題ありません。おおめにみれば傾いていないと思ってください。

慣性ってありますね。動いてるものは、ほかの力が加わらなければそのままの向きで動き続ける。これはもう確認されているとしていいですね。

振り子のおもりも、ふつう同じ向きに行ったりきたりしますね。おもりが静止する位置を0の点とします。おもりを南側に引いて放すと、おもりは0の点を通って北側に振れて、また0の点を通って南へ戻ってきます。(振り子が重力で振動する理屈は省略。)

さて、この振り子がほかの力を受けないで振れ続けると、その向きは変わらないはずですね。いつまでも南北に動く。もし地球が動いていなければ。

でも実際には振り子のゆれる向きがだんだん変わる。(実験なんですから、これは認めてください。)

なにが振り子の向きを変えているのか。目に見えない謎の力が振り子におよんでいるのかな? どんな力だそれは。

そこでこう推論します:「振り子の向きがだんだん変わるのは地球が自転していることと関係がある」。
すると、回っているのは地球のほうで、振り子は実はずっと同じ向きに動いている。私たちも地球と一緒にまわっているから「止まっている」つもりになっているので、逆に振り子のほうが回るように見えるということか。
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あとは緯度によって振り子の向きの変わり方がちがうことを説明できれば完全な証明になるわけです。
(その点については他の解答が参考になるとおもいます。)

地球の傾きについては無視してもそんなに問題ありません。おおめにみれば傾いていないと思ってください。

慣性ってありますね。動いてるものは、ほかの力が加わらなければそのままの向きで動き続ける。これはもう確認されているとしていいですね。

振り子のおもりも、ふつう同じ向きに行ったりきたりしますね。おもりが静止する位置を0の点とします。おもりを南側に引いて放すと、おもりは0の点を通って北側に振れて、また0の点を通って南へ戻ってきます。(振り子が重力で振動する理屈は省略。)

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★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Qオシロスコープで位相をみる方法を教えて下さい。

ある2つの信号の位相がそろっているのかそろっていないのかを
オシロスコープで調べたいのですが、どうすれば良いのでしょうか?
例えばファンクションジェネレータを使って10 kHzの正弦波をオシロスコープを入れた状態でファンクションジェネレータでその正弦波を位相を動かしたとしても、
オシロスコープでは正弦波は横に動きません。
これはどうすれば位相も考慮して画面に表示してくれるようになるのでしょうか?

Aベストアンサー

オシロスコープの波形の描きはじめの位置は、トリガーの指定によります。
AUTOの場合、波形のレベルと傾きにより決まります。
したがって、入力信号の位相を変えても、表示される波形は
横にずれないわけです。
2つの信号を入力チャネルCH1とCH2に入れて、画面の上下に
表示します。これが2現象表示ですよ。
基準としたい信号の方のチャネルをトリガー源として選び、
トリガーレベルのつまみを調節して、波形を同期させます。
そうすれば、2つのチャネルの波形のずれが見えるはずです。
細かく見たい時は、表示の縦方向位置を調節して、重ねて見えるように
する。スキャンの周波数を上げて、時間軸を拡大すればよいでしょう。
位相角は、信号の周期Tと2つに信号の時間差tから
 θ=2πt/T (ラジアン)で求められます。

他には、X-Y表示にして、楕円の形から位相を求める方法も
あります。これは、多分他の方の回答にあるでしょう。


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