コンテンツの意味がわからなくて困っています。静止画像、動画像、デジタル音楽などはデジタルコンテンツですよね?コンテンツって何ですか?
あと、HPに記述されている無断転載禁止、無断使用禁止、無断複製禁止、無断転用禁止の違いって何ですか?お願いします。

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A 回答 (3件)

英語のスペルではcontents、まさにHP上で表示されている内容のことです。

まとめていうとHP上で、貴方が見ているものは全てコンテンツです。その中の静止画、動画、音楽等全てのものを指します。ただ、そういうコンテンツは個人あるいは法人が作成したものですから無断使用、複製、転用は禁止されていることが多いです。例えば、HP上の静止画像はコピー、貼り付けで簡単にword等に貼り付けることが可能です。音楽でも音楽や動画ファイル(mp3やmpegファイル)は自分のパソコンにdownloadすることができます。要するに著作権の問題が発生するため無断使用、複製、転用を禁止しています。第三者に公開しないで自分だけで楽しむのであれば何ら問題はありません。
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この回答へのお礼

HP上で自分が見ているもの全てがコンテンツだったんですか。いろいろととても参考になりました。

お礼日時:2001/12/26 15:59

コンピュータの言葉ってヤデスネー。

どんどんカタカナがふえてきます。
最初はハードとソフトなんて区分けでした。そのうちソフトを2つに分類したくなってきたんじゃないでしょうか?

本題です。デジタルのエンターテイメントを再生するためには(プログラムまたはシステムまたはハードウェア)を使って作品を再生します。そのときプログラムやシステムやハードなどの「プレイヤー」と作品自体である「コンテンツ」が一体となって再生されます。

こんな風につかいます。夏目漱石の坊ちゃんをXBOXで見る をカタカナ使って言い直すと「夏目漱石の坊ちゃんというコンテンツをXBOXというプレイヤーを使って再生したものを観る」となります。

ホームページではコンテンツはそのホームページの内容そのもので、プレイヤーはインターネットエキスプローラやネットスケープナビゲータということになります。

無断転載禁止とか・・・はおまじないのようなものです。米国などの法律では自分で保護したい内容については自分でその旨明記しなければなりません。そのために、そのような英語を書く習慣ができています。日本の場合は自動的に保護されるところは法律で保護され、保護されない部分は保護されません。

参考になるかどうかわかりませんが・・下記にURLを掲載します。

コンテンツ と対応する言葉は プレイヤー です・・・よろしくお願いします。

参考URL:http://megumi.m78.com/
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この回答へのお礼

丁寧な説明ありがとうございました。コンテンツとプレイヤー、覚えました。

お礼日時:2001/12/26 15:58

contents」は英語で「内容」の意味で、いろいろな方面で使われていますがコンピュータ関連では、情報サービスの内容を指しています。



そういった意味で静止画像や動画を集めたところをコンテンツと呼んでいるのですね。

>HPに記述されている無断転載禁止、無断使用禁止、無断複製禁止、無断転用禁止の違いって

どれも似たような意味で使われています。
著作権は自分のHPにあるので勝手にそのまま何処かに内容を乗せるな。引用するなと言う意味です。
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この回答へのお礼

情報サービスの内容ですね、ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/26 15:57

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よろしくお願いいたします_ _

Aベストアンサー

英語のcontent を引いてみられたら分かると思いますが
要は"中身" のことですね。(^^)
冷蔵庫の中身 から 学習内容 から
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Aベストアンサー

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この無断転載の動画のアドレスを教えてしまったのならば、教えた友達にそちらは無断転載のぱくりだった、ごめんなさいと誤って、正しい元々の動画のアドレスを教えてあげればいいですよ。
元の動画作成者にはその程度ならば謝ると、かえって迷惑なるかもですから、こちらは無しでOKでしょう。
ちゃんと後から正しい動画を教えればよいのです。

Qコンテンツについて

コンテンツの意味がわからなくて困っています。静止画像、動画像、デジタル音楽などはデジタルコンテンツですよね?コンテンツって何ですか?
あと、HPに記述されている無断転載禁止、無断使用禁止、無断複製禁止、無断転用禁止の違いって何ですか?お願いします。

Aベストアンサー

英語のスペルではcontents、まさにHP上で表示されている内容のことです。まとめていうとHP上で、貴方が見ているものは全てコンテンツです。その中の静止画、動画、音楽等全てのものを指します。ただ、そういうコンテンツは個人あるいは法人が作成したものですから無断使用、複製、転用は禁止されていることが多いです。例えば、HP上の静止画像はコピー、貼り付けで簡単にword等に貼り付けることが可能です。音楽でも音楽や動画ファイル(mp3やmpegファイル)は自分のパソコンにdownloadすることができます。要するに著作権の問題が発生するため無断使用、複製、転用を禁止しています。第三者に公開しないで自分だけで楽しむのであれば何ら問題はありません。

Q無断転用してしまいました

無断転用してしまいました

初めてホームページを作ったのですが
無断転用をして 無断で個人サイトの画像を転用してしまい
謝罪したいのですが

どのように謝ればいいのでしょうか?

ホームページ自体を消去すればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

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同じページにもかかわらず、お気に入りからだと制限されてもURL直打ちやリンクサイトからだと表示できるということですか? それは有り得ないんでWindowsが壊れているとか、そういうレベルの話なんですが。それとも単に異なるページの話なんでしょうかね。

コンテンツアドバイザの仕様はご存知ですかね? これはあくまでもそのページの製作者側が、うちのページはセックス描写あり・暴力描写無しとかを一定のルールで宣言しているページに対してのみ有効な機能です。そういう宣言を確認してIE側が表示する/しないを判断します。
でそのルールに則ってきちんと宣言しているページは日本ではあまりありませんので、全く意味のない機能です。元々この規格そのものが欧米発のものなので欧米の18禁サイトなどはひょっとしたらフィルタリングできるのかもしれませんが。別に何の法的義務もないし、一々そんなことやってないんじゃないんですかね。

子供に見せたくないとかでフィルタリング行っている人はもっと別のサービスを利用していると思います。方法は様々ですが、コンテンツアドバイザ的な手法は殆ど意味がないので、もっと自主的にこのページはいけない、このページはOKというフィルタリングを行った結果を自社内のデータベースに溜め込んでおいて、そのサービスの利用者はそのフィルタリングの結果のみを閲覧するというような感じです。無料で行っているところもありますが、有料のサービスを利用したほうが良いと思います。

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Q凍結されたドメインを他人に取得され、こちらのサイトが無断複製されて公開されています

支払いの不備で凍結されたドメインを凍結解除後に再取得しようとしたら別人に取得され、当方のサイトが無断でコピーされ、そっくりなサイトが勝手に公開されています。

whois検索で登録者にメールすると、「ドメインマーケットで落札したので、かかった費用6万円を払えば譲ってもいい」とのこと。
しかも、その登録者名でwhois検索すると、30以上ものあやしげなサイトがワラワラ出てきます。

その登録者は「私は初心者です」と言い張るのですが、どう考えても嘘です。
「ドメインを譲渡してもいいが、自分が落札したのと同額でドメインマーケットに出品するので、落札してほしい。
もっと高額で落札されたら、そちらの人と交渉してくれ」と言います。

これはどういう状況なのでしょうか。
どなたか参考になるようなサイトをあげて、説明してください。
ちなみに現在、次の3つの方法を考えています。

1、そのドメインをあきらめて新しいドメインを取得する(7年もやっていたので、色々と不具合があります)
2、要求通りにお金を払って譲渡してもらう(直接売買に応じないのが、どうも納得できません)
3、日本知的財産仲裁センター(http://www.ip-adr.gr.jp/)などを通じて法的手段に訴える(結構お金がかりますが)

追伸:不審に思い、M氏の登録者名でwhois検索すると、登録ドメインが30以上も出てきました。
それぞれのURLにアクセスすると、当方で作成したサイトがパクられていたのと同じように、トップページと一部のコンテンツだけで、他のリンクは全部切れているようなサイトや、何やらわけのわらないSEO対策のブログ(デザインは全て同じでタイトルだけ違う)などばかりでした。どのサイトも、フッター部分に「人妻チャット」「出会い系」「バイアグラ」などのリンクがあり、リンク先は本当にやってるのかわからないような中途半端なサイトばかりでした。

支払いの不備で凍結されたドメインを凍結解除後に再取得しようとしたら別人に取得され、当方のサイトが無断でコピーされ、そっくりなサイトが勝手に公開されています。

whois検索で登録者にメールすると、「ドメインマーケットで落札したので、かかった費用6万円を払えば譲ってもいい」とのこと。
しかも、その登録者名でwhois検索すると、30以上ものあやしげなサイトがワラワラ出てきます。

その登録者は「私は初心者です」と言い張るのですが、どう考えても嘘です。
「ドメインを譲渡してもいいが、自...続きを読む

Aベストアンサー

諦めて新規のドメインを取得したほうが正解だと思いますよ。
失礼ですがドメインを失効したのはあなたの手落ちです。
    
ドメインマーケットで入札といっても、そのような相手では素直に落札できないと思います。
他人を使ったりして価格を釣り上げるでしょう、あなたが欲しい事は見え見えなんだから。
3.はどのような事を主張するのか?
Webサイトのデザイン、ソースなんて著作権の主張はかなり難しいです。
(どこかのデザインを参考にしたと言われれば、似たようなサイトはいくらでもありますから・・・・)
追伸の部分は恨み言で言ってみても始まらないです。
今回の失敗を教訓に、今度はドメインの失効しないようにしましょう。

Qコンテンツ長って何ですか??

SetContentlengthメソッドがきちんと動作するかの実験を行っているのですが、
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1.コンテンツ長って何ですか?
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Aベストアンサー

setContentLengthはHTTPのContent-Lengthヘッダの値を指定するためのものです。
コンテンツ長は送られてくるコンテンツのバイト長(ヘッダを除く)を表したものです。
HTMLなどをリクエストするとHTMLファイルのサイズがセットされたりします。

>どうやって確認すればよいのでしょうか??
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Qブログ内の画像の無断転載について

私の知人のブログ(ミクシィかフェイスブック)内にあるアルバムの中の画像が、
どうやら2ちゃんねるにリンクされて晒されたそうなんです。
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いまだに2ちゃんねるにリンクされることがあるそうです。
幸い恥ずかしい画像ではありませんが、とても気分が悪いです。
この場合、この画像はずっと晒されたまま泣き寝入りするしかないのでしょうか?
なんらかの処置をすることができますか?
また、転載した本人や画像置き場へ保存した人を特定することはできないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

被害に遭ったときには
 ホームページや掲示板に自分の個人情報や悪口が掲載されている場合、掲示板の管理者や掲示板を運営しているプロバイダ等に、掲示板の削除や掲載の停止などについて、依頼又は相談をしてください(掲示板等に掲載されている情報が個人の権利を不当に侵害している場合には、管理者やプロバイダ等が情報の送信を停止することができる旨、法律(プロバイダ責任制限法)で定められています。)。
 さらに、掲示板等に個人情報等を掲載されたことにより、社会的評価が害された(名誉を毀損された)と考えられる場合には、弁護士等に損害賠償請求を相談するなど、法的手続も検討してみてください。損害賠償請求等のため必要であれば、掲示板管理者やプロバイダ等にその行為を行った者に関する情報(氏名、住所、電子メールアドレス、IPアドレス及び掲載日時)を開示してもらうよう請求することもできます。
 また、名誉毀損等の犯罪として被害を届け出る場合には、最寄りの警察署又は都道府県警察サイバー犯罪相談窓口をご利用ください。


http://www.npa.go.jp/cybersafety/

http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm


どんな風に晒されたのか知らないですが知人が何らかの犯罪(未成年の飲酒や喫煙、その他軽犯罪)を
自分のブログに載せていた場合はその知人も警察行きになるかもしれませんね

被害に遭ったときには
 ホームページや掲示板に自分の個人情報や悪口が掲載されている場合、掲示板の管理者や掲示板を運営しているプロバイダ等に、掲示板の削除や掲載の停止などについて、依頼又は相談をしてください(掲示板等に掲載されている情報が個人の権利を不当に侵害している場合には、管理者やプロバイダ等が情報の送信を停止することができる旨、法律(プロバイダ責任制限法)で定められています。)。
 さらに、掲示板等に個人情報等を掲載されたことにより、社会的評価が害された(名誉を毀損され...続きを読む

Qコンテンツはソフトウェアですか?

今晩は。

ソフトウェアの意味を調べていたら、映像や音楽などのコンテンツも、ソフトウェアに含まれるとありました。

ということは、AVI、MP4、MP3、WAVEなどのデータ一つ一つもソフトウェアに含まれるのでしょうか?

いまいちピンときません。

Aベストアンサー

ソフトウェアってあいまいな定義なので、音楽や映像のデータがソフトウェアに含まれるかと問われれば、答えはイエスです。ただ、コンテンツなのかデータなのかは内容にもより、はっきりしません。これはある意味、定義だけの問題でしょう。

もっと混乱する話をすると、コンテンツはソフトウェアだけとは限りませんよ。ディズニーランドのショーもコンテンツであり、京都の観光にとっては名所旧跡もコンテンツであると言えるでしょう。こうしたものをどう組み合わせて売っていくかも、ソフトウェアの一種と考えられそうです。

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情報と教育サイトを運営しているのですが、出来れば私のホームページの内容を巡回ツールとかでごっそり持っていかれたくないです。サーバにも負担がかかりますし、、、

右クリックの使用禁止などは出来るのですが、巡回ソフトなどでのダウンロードを禁止するようにする方法はありますか?

Aベストアンサー

まず、質問者様のサイトは、どこかのプロバイダやHPスペースを利用してただアップロードしたものですか?
それとも自分自身のサーバー、もしくは自由運用が許可されているレンタルサーバーで、サービスの各種設定ができる環境ですか?

前者の場合は、そういった設定はできません。
画像ファイルに関して言えば他サイトからの参照をデフォルトで禁止しているところもありますが、それだけです。

後者の場合はこちらを参考に、
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache2_08/apache08a.html
制御したいファイルタイプごとに、許可するRefererヘッダの内容を指定します。
こうしておくと、そのサイト内から参照された場合のみファイルを渡すということが可能になります。
それ以外から取ろうとしたらエラーになります。
あとはプロセス制限で一度に1ファイルしかダウンロードさせないようにするなど。

ただし、Refererを偽装して、あたかもブラウザからアクセスしているフリをする機能のあるダウンローダーも多いため、完全に防げるわけではありません。
プロセス制限をかけても、1つずつ時間をかけてダウンロードすれば結局全コンテンツを取ることが可能だということになります。
ダウンローダーを自動に設定して置いて寝れば朝には完了といった具合です。(負荷軽減には貢献します)

インターネットという開かれた場所に置く以上、「全コンテンツを取られるのを防ぐ」といったようなことは難しいと思います。

まず、質問者様のサイトは、どこかのプロバイダやHPスペースを利用してただアップロードしたものですか?
それとも自分自身のサーバー、もしくは自由運用が許可されているレンタルサーバーで、サービスの各種設定ができる環境ですか?

前者の場合は、そういった設定はできません。
画像ファイルに関して言えば他サイトからの参照をデフォルトで禁止しているところもありますが、それだけです。

後者の場合はこちらを参考に、
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache2_08/apache08a.html
制御...続きを読む


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