カウンセリングを受けたいという友人がいます。良いカウンセラーを探しているのですが、資格をもたれている方のほうがいいと考えているようです。
 ところが、臨床心理士と精神保健福祉士の2つの資格があるそうですね。
 臨床心理士は「日本臨床心理士資格認定協会」が認定している、精神保健福祉士は国家資格であることまでは、わかっているのですが、具体的に、仕事の内容などどう違うのでしょうか?

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A 回答 (2件)

誤解を恐れず書き込めば、精神疾患の背景を有する場合は『精神保健福祉士』そうでなく社会的な不適応などの背景からの相談であれば『臨床心理士』といえると思います。

「うつ」のように双方に絡む場合はどちらも対応可能だと思いますが、本格的な精神疾患の場合、臨床心理士では対応できないでしょう。

○臨床心理士
http://www1.odn.ne.jp/~caa70920/clinical_psychol …
○精神保健福祉士とは
http://www.pref.miyagi.jp/hohusom/f9/9-245.html
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。なんとなく、イメージ的にわかりました。知り合いは、以前、精神科で診てもらったことがあるようなのですが、特に、精神疾患をもつと言うより、悩んでいるのですねと言われたそうなので、臨床心理士の方がよいかもしれません。

お礼日時:2002/01/08 18:36

 カウンセリングを希望する場合、まずは精神科医・心療内科医を受診されることをお勧めします。

下記の理由からです。

 1.ふつう健康保険が効きます。(~心理相談所などの医師のいないところより費用がかからないと思います。)
 2.信用のバラツキが少ないです。(医療機関だからいわゆる~相談所よりは)
 3.そもそもCP(臨床心理士)もPSW(精神保健福祉士)も、医療では基本的に医師の指示のもと働くものです。
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この回答へのお礼

 アドバイスありがとうございます。知り合いは、以前に、精神科で診てもらったことがあるのですが、患者さんが多く、十分に時間をかけてもらえなかったことと、先生から、心の成長の問題だと言われたことで、カウンセリングを受けたいと思うようになったようです。

お礼日時:2002/01/08 18:41

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Qなぜコーチング(やカウンセリング)の価格は高いのか

コーチングに興味をもち、受けてみようとおもい、無料体験を受けました。
自分にあったコーチが見つかったので、ぜひお願いしたいと思ったのですが、その料金が高くて驚きました。(どのコーチも30分 1万円程度でした。)

コーチには、「コーチングは継続的に行う必要がある」と言われたので、私の収入では継続的に受けていくことが難しそうです。

価格設定について聞くと、どのコーチも、「クライアントのモチベーションをあげるの効果があるから(ダイエット食品が高いのと同じ)。」「それだけの価値があると思うので決して高いと思いません。」と言います。

コーチのHPやブログにはよく
・「コーチングによってその人らしい幸せな人生を送ってほしい」
・「コーチングの良さをもっとを多くの人に知ってほしい」
・「コーチングを必要としている人に知ってほしい」
などと書かれています。

本当にそういう気持ちから行っているのであれば、もっと低価格で金銭的にゆとりのない人にも受けられるようにしたらいいのではないかと思うのですが。

コーチの方も仕事としてコーチをされているわけだし、生活していかなくてはいけないし、資格などをとるための投資も必要らしいので、適度な報酬は必要だとおもうのですが、
私がコーチを受けようと思った方々は暮らしぶりがとてもよく、サラリーマンの何倍もの収入を得ているようなのです。


以前そのことをあるコーチに指摘したところ
「自分が頑張ってお金をかせぐことは悪いことではない。それを批判するのはうらやましいという気持ちがあるから。自分も努力してそうなればいいのにそれができない人がそういうことを言う。」と言われたこともありました。
私はごく平均的な収入レベルですが、お金持ちになりたい!という願望は薄く、うらやましいという気持ちも特にないので、コーチのこの発言はコーチングの価格の高さの答えにはなってないように感じました。

今でもコーチングは受けたいという気持ちは強いのですが、借金をしてまで受けるべきか悩んでいます。
だれにでも気楽に受けられる低価格で質のよいコーチングを提供してくださるコーチはいないのか、と今も探しています。

カウンセリングを受けたいといっている友人も私と同じ考えのようです。
どなたか、コーチングやカウンセリングの価格の高さの理由をご存じの方、教えてくださいませんでしょうか。宜しくお願いいたします。

コーチングに興味をもち、受けてみようとおもい、無料体験を受けました。
自分にあったコーチが見つかったので、ぜひお願いしたいと思ったのですが、その料金が高くて驚きました。(どのコーチも30分 1万円程度でした。)

コーチには、「コーチングは継続的に行う必要がある」と言われたので、私の収入では継続的に受けていくことが難しそうです。

価格設定について聞くと、どのコーチも、「クライアントのモチベーションをあげるの効果があるから(ダイエット食品が高いのと同じ)。」「それだけの価値がある...続きを読む

Aベストアンサー

たぶん、一番の理由はお金を払ってコーチングを受けたいという「市場」が小さいからだと思います。プラズマテレビも発売された最初は目が飛び出るような値段でしたよね。で、最初にその値段で買う「物好き」がいて、そうやって売れていくうちに大量生産効果でコストが下がっていきます。

コーチングを教える側とすれば、教えられるようになるまでにそれなりに時間とお金をかけてその人たちも勉強しているわけですから、そうそう安売りするわけにもいきません。「いくらなんでもこれ以上は下げられない」というのはあるわけです。で、それを何人の人が買ってくれるかとなると必然的に一人当たりのコストは上がってしまうというわけです。

>低価格で質のよいコーチングを提供してくださるコーチはいないのか

質問者さんも社会人であると思うのですが、ある日社長が「今の給料の半分で倍働く社員はいないものか」と言い出したらどう思われるでしょうか。現実はなかなか難しいものですね。
最近、低価格のマッサージや整体のお店なんかをちらほら見かけるようになりましたよね。実はああいうところで働いている人たちは週休1日12時間労働で時給700円残業手当なしなんて労働条件で働いている人が多いです。そういうお店の従業員の人たちは「いずれここで技術を覚えて独立開業」なんて夢を見て頑張っているのですが、しかしいざ開業しようとすると元々働いていた店が安い料金なので自分も安い料金設定にせざるを得ない。結局、儲けるためには多くのお客さんが来なければならないのに自分が一度にできるお客さんは当然一人ですからこなせるお客さんの数に限界がある。料金を上げるとお客さんは来なくなる(周囲のお店は安いので)し、安い料金だと生活もロクにできない。
あとは技術を高めるしかないのですが、実はそういう業界ではわざと技術をつけさせないために「パターンをひとつだけしか教えない」のです。だからそういうお店に行っても「肩がつらい」といおうが「腰が痛い」といおうが同じことしかされなかったりします。かくして、「技術の低い施術家が大量生産される」という図式となり、結局彼らは「安い給料で我慢して働くか、転職するか」の二者択一を迫られてしまうのです。

たぶん、一番の理由はお金を払ってコーチングを受けたいという「市場」が小さいからだと思います。プラズマテレビも発売された最初は目が飛び出るような値段でしたよね。で、最初にその値段で買う「物好き」がいて、そうやって売れていくうちに大量生産効果でコストが下がっていきます。

コーチングを教える側とすれば、教えられるようになるまでにそれなりに時間とお金をかけてその人たちも勉強しているわけですから、そうそう安売りするわけにもいきません。「いくらなんでもこれ以上は下げられない」というの...続きを読む

Q心の専門家は精神科医より臨床心理士である

心の専門家は精神科医より臨床心理士の方が上である

と、私は思うのですが、早く国家資格になり準保険適応になれば

いいと思っています、国家資格に成った方が責任の重さが違ってきますから

より精度のいいカウンセリングが提供されるにではと思うのですが。

Aベストアンサー

ご質問の内容は、心の専門家は精神科医より臨床心理士ですか?ということですね。

 先ず、精神科の病気は他の診療科と比べて大変特殊な位置付けにあります。つまり、「精神活動のトラブル」と「中枢神経系統のトラブル」に大別されます。前者は機能的(こころの働きの異常)、後者は器質的(脳そのものの異常)と分類されます。そして、厄介なことに「精神科の病気」は、どちらのトラブルでも起きることです。

 臨床心理士は、心の働きのエキスパートなのですが、脳そのものに関しては医師の方が専門です。また、精神科の医師には上位資格として「精神保健指定医」、「精神科専門医」などがあり、いずれも高度な知識を持っておられます。

 カウンセリングに限って言えば「臨床心理士」ですが、心の病気を的確に治療するためは、上位資格を持った医師の方が詳しいのです。
1.「心の病気」の専門家は、上位資格を持った医師
2.「カウンセリング」の専門家は、臨床心理士
ということになると思います。

簡単なお答えですが、参考となれば幸いに存じます。

Qカウンセリングとコーチング、どのように選べば良いか。

私は現在大学生で、学内で定期的にカウンセリングを受けています。
以前は精神的に参っていて通院もしていましたが、現在は回復し、カウンセリングのみ受けています。
その内容は悩みを相談するというより、カウンセラーと一緒に問題点を整理したり、課題を作ってそれをクリアするための方法を考えたり、という感じです。
もうすぐ大学卒業ですが、卒業後も継続して何らかのサポートを受けたいと思っています。
私の場合、特に精神的な病気という訳ではないので、カウンセリングを受けるほどでは無いような気もします。
自分が受けるサポートをどのように選べば良いかわからず困っています。

Aベストアンサー

現在も少しコーチングに近いですよね。
結局、カウンセリングも自分自身のあり方についてですが、病理があったり、メンタル的なことから受けることが多いものです。

ただ、大学卒業後に、自分がある目標に向かって、積極的にアプローチしていこうと決心されているなら、コーチングに代えられても良いと思いますし、いや、今のまま、ゆっくりと進んで探して行きたいと思われるなら、カウンセリングを継続されても良いのでは?カウンセラーの先生ともその点を相談されるのが一番良いと思いますが。そういうことは、全然気にせずに話し合って良いことですよ。

Q臨床心理士、心理カウンセラーの方にお聞きしたい、、

私は47歳男性、独身(×なし)、父親(80歳)と二人暮らし。姉が二人います。

18歳まで私は幸せでした。

それは小さい頃から始めた野球(ピッチャー)というものがあったからです。

18歳で野球をやめなければならない時、

「これから自分はどうやって生きていけばいいんだろう」

と物凄い恐怖に襲われました。

アイデンティティーの崩壊?だったと思います。

なぜやめようと思ったかというと大学に行っても通用しない、ましてはプロなんてと思っていました。

しかし今思えばそこそこ強かったチームだったので(同期でプロに行った選手が一人いました)、

もっと自分を客観的に見て、心を打ち明けて相談できる相手がいれば、

大学に行き、社会人野球に進み、夢だったプロ野球選手になることが、もしかしたら可能だったかもしれません。

しかし、当時はそんな頭もなく、心を打ち明けて相談できる相手もいなくて、、、。

そして野球はもうお腹一杯という気持ちも正直少しはありました。

けれど

「お前は通用する、大学に行ってもっと野球を勉強しろ」

と誰かに言われていたら野球を続けていたと思います。

しかしそういったことも、もちろんなく、

その恐怖があまりにも恐ろしくて、正視できず、

逃げながらも思い付いたのはちょうど姉が住んでいたニューヨークに行くことでした。

日本の田舎町に住んでいた自分には想像もできない所に行くことを目標にすることで

恐怖と向き合わず、するりとニューヨークに行くを目標に定めたのです。

ニューヨークに行く→そのために東京の大学に行って、バイトをしてお金を貯めるを

目標にし、大学受験の勉強に野球に注いでいた大きな力を注いだのです。

そして私はそれを達成しました。

ニューヨークでの2週間は刺激的でした。

しかし「行ったー」というだけでした。

東京での生活は刺激的でそれなりに楽しく、

音楽が好きだったので、DJをしたり、

海外に出たのをきっかけに、バックパッカーなどをし、

大学卒業後はよく行っていたバンコクのタイでタイの友人とクラブを開きました。

自分の仕事は店のプロデュースとDJです。

店を成功させるためにとにかく頑張りました。

完璧主義なのでいつも完璧を目指し、仕事をしてきました。

商売は浮き沈みはありましたが、まわりにも恵まれ、生活することはできていました。

しかし心の奥底では全然楽しくはなかったのです。

いつも野球に代わる何かをいつも探し求めていました。

タイでできた日本人の友人にも相談しましたが、

「野球やってきた人ってそういう人多いよね」と、、、、。

ネットで調べると確かにスポーツ選手に多いようです(燃え尽き症候群?)。

そんな生活を続けていた14年目ぐらいに体に変調が出てきました。

頑張って働いた後、食事をしていたら食べ物がのどを通らなくなったのです。

いつもというわけではなく、頑張って働いた後にこの症状が出てきました。

あとソフトボールもしていたのですが、体を動かすと息苦しくなり、体が動かなくなりました。

今、考えると体も心も悲鳴をあげていたのだと思います。

15年目に商売で利益がでなくなり、もう頑張る気持ちにもなれなくなり、

地元に帰ってきました。

地元に帰ってきてからはインターネットで地元の産物を売るという仕事を

定年した父としていました。

それも頑張りました。

そんな時、帰ってきた年の冬に同居している母の癌が見つかり、

それから14ヶ月後、母がなくなりました。

亡くなる直前、病室にいた私は何かに引きずまれるような感覚になり、

息苦しくなり、過呼吸になり、死ぬのではないかという感覚に襲われ、診察室で手当てを受けました。

医者からは「心が弱い人がなるんだよ」と言われました。

確かに私は末っ子で甘やかされて育ってきたせいもあってそういうところがありました。

大事な試合の前の日にプレッシャーから熱を出すなど、、。

そのあいだに母がなくなりました。

亡くなったあと、私は「母にほめられたくて頑張って仕事をしてきたんだな」と痛感しました。

自分というものを失くし、社会に出てからは母にほめられたくて頑張ってきたのだなと思いました。

母からよく言われていたのは頑張りなさいでした。

私はそれを忠実に実行していたのです。

ここから二度目のアイデンティティーの崩壊?が始まりました、、、。

仕事をまた頑張りはじめた私は、母の死後、ひと月ほどで、

考えがまとまわらなくなり、精神のバランスを崩し、心療内科で診察してもらうとパニック障害と診断されました。

処方された薬が効いて(セルシン)、最悪の状態からは抜け出せましたが、

精神は不安定で何もする気が起きなく、1年間仕事を休みました。

その間飲んでいたのは発作時にはセルシン(大きな発作はおきませんでした)、

抗うつ剤としてジェイゾロフト、安定剤としてデパス、

睡眠導入剤としてマイスリーです。

だいぶ精神が落ち着いてきたところでまたネットの仕事を始めましたが、あまりうまくいかず、

ある会社のネット部門でバイトを始めました(5時間)。

うまくいっていたのですが、会社内で問題があり、

8ヶ月間でネット部門閉鎖で職を失いましたが、

やはり自分にはクラブが合っているのではと思い小さなクラブを開きましたが、

クラブとしては機能せず、BARとして営業し、4年近く営業しております。

しかし、体のこともあり、週2回の定休日、1日平均すると3~4時間の営業です。

なので金銭面的には父に多少面倒をみてもらっています。

帰ってくると喋り疲れ、気を使うのでグッタリです。

今の診断名は抑うつ神経症です。

2回目のネットの仕事を始めてから6年間、飲んでいる薬はデパスとセルシンとマイスリーです。

なんか気分が不安定だな、イライラするな、、落ち込むな、といった時にデパス0.5mgを飲んでいます。

セルシンは眠りを深くするためにたまに飲むという程度です。

発作は母が死んだ時以来起こしてはいません。

睡眠に関しては眠れていると思います(7時間ほど)。

ただ眠りは浅く、週に何回かは途中で目を覚まします。

嫌なことがあったらすぐ友人に言ってストレスを発散しています。

運動はここ6年間、地元の少年野球の手伝いを週に3回ほどやっております。

あと釣りも好きでひと月に2~3回ほど出かけます。

しかし、釣りをしても、指導をしていても、いつも疲れている感じで、

意欲もあったり、なかったりで、元気という状態がまったくありません。

地元に帰って来て

「生きているな~」と元気になれたのは

草野球チームでピッチャーをやらせてもらった数回だけです。

元気になりたくて、沢山の本やサイトで抑うつ神経症やアイデンティティーのことを勉強し、

それを実践してみましたが、良くなりません。

(瞑想、座禅もしました。認知行動療法はしていません)

そんな時NHKスペシャルの 「ここまで来た!うつ病治療」を見て

ここに質問する気になりました。

DLPFC、へんとう体、25野などを知り、これは脳の病気なのだということを知りました。

神奈川県立精神医療センター芹香病院でやっている経頭蓋磁気刺激(TMS)を受けてもみたいのですが、

神奈川から一番遠い片田舎に住んでいるため、難しい、、、、。

しかし、番組の中で言葉の力で直す、認知行動療法や、HAPPYなことを考えるなどなら

自分でもできるのではないかと思いました。

ただこの病気が治っても、問題の根本は18歳からきていると思います。

それとも抑うつ神経症が治れば、18歳時のことが解決できるのか、、、。

自分でできる、認知行動療法の仕方、

18歳時の問題の解決の仕方を

大変都合のいい話ですが、

臨床心理士の方、または心理カウンセラーの方にお教えしていただけると助かります。

それともやはり臨床心理士の方に診療してもらうしかないのでしょうか?

私は47歳男性、独身(×なし)、父親(80歳)と二人暮らし。姉が二人います。

18歳まで私は幸せでした。

それは小さい頃から始めた野球(ピッチャー)というものがあったからです。

18歳で野球をやめなければならない時、

「これから自分はどうやって生きていけばいいんだろう」

と物凄い恐怖に襲われました。

アイデンティティーの崩壊?だったと思います。

なぜやめようと思ったかというと大学に行っても通用しない、ましてはプロなんてと思っていました。

しかし今思えばそこそこ強かったチームだった...続きを読む

Aベストアンサー

野球も何もしない自分自身に価値をつけることが欠けている気がします。

質問者さんは、野球やってないとダメな気がして、その後手を替え品を替えいろんなことにチャレンジなさってそれだけで十分元気だと思うし、そこに飽き足らないことでまた何かやってしまってキャパを超えてしまったのだなと私は思うんで。
お母様のことがお好きなのだと思いますが、がんばりなさいといわれて、それを鵜呑みにして得られた結果が、栄光でもあり体調崩す結果になってるって側面があると思います。あまりがんばりすぎぬよう。

Q「コーチング」?

ご覧いただきありがとうございます。

 最近「コーチング」という言葉を耳にしますが、これはどういうものなのでしょうか。
 類似例?として「カウンセリング」は理解できたのですが・・・

 辞書を引くと・・・
 coaching ⇒ coach 
 他動詞 ①馬車で運ぶ ②・・・・を教える、訓練する ③野球のコーチをする
 自動詞 ①馬車旅行をする ②受験準備をする 家庭教師をする

 coach の語そのものが動詞なので、coaching は動名詞??
 
 ということで、混乱するばかりです。
 「自己啓発」的な意味があると伺った記憶があるのですがさっぱり分かりません。

 「コーチング」の意味を具体的に易しく教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

対比する言葉としてティーチング。
学校の先生が「教えてあげる」としてやっている一方通行の単純指導。
100点取るために教科書の内容を説明し教えるやり方。

コーチングは、それを適用する相手の能力を引き出す指導方法。
100点取るためには何をどのようにするべきかを問うて認識&実行させる方法です。

ティーチングは普通の場合、教えたとおりの結果しか出せませんが
コーチングは受側の創意工夫と努力によって大きな飛躍を遂げる事ができます。

ただし、コーチングはそれを受ける側に相応の素質が無いと効果がありません。
小学校に通うような子供にコーチングを勧めるような書籍なども最近はありますが
これは流行に乗っただけの文献かと・・・。

企業などでは先の見込める若手や中堅社員にコーチングすることがあります。

Q精神障害者保健福祉手帳の手続き…

さっき精神障害者保健福祉手帳の手続きをしに健康福祉課へ行ってきました。
それで申請の用紙に名前、住所、電話番号を記入して印鑑をして病院からもらった診断書を提出。
これだけ?何か抜けているような…
証明写真ですね。しかし何も言われなかった。
窓口の人はあまり詳しくないような感じでした。
もう一度行ったほうがいいですか?それとも何か連絡来るまで待機してればいいかな?
特に急いでいないので。体調も悪いですし・

Aベストアンサー

>証明写真は?
これだけじゃわからないよ。
今回のように、書いてくれないと。


精神障害者手帳でしょ、写真必要だよ。
係りの人、なにかと勘違いしているかもね。

とりあえず、電話で、確認してください。
障害手帳で、写真なしで、受け付けるなんて
ありえないから。
そして、指示をあおいでください。
しっかりと、障害手帳だけど、って、言ってね

以上

Q広汎性発達障害に、コーチングは逆効果でしょうか?

私のパートナー(男)が、長年仕事のできない状態でおりまして、さらにほぼ毎日イライラやヒステリーや自虐的な言葉と相手を非難する言葉がひどい状態でした。

先日、心理テストを受けて、そのうえで「広汎性発達障害」と診断され、デパゲンなどの薬を処方していただきました。そして、すぐに仕事をしてもダウンするので、避けたほうがいいでしょうと言われました。

薬は飲んでおりますが、イライラはヒステリーはなかなかおさまっておりません。

パートナーは、2ヶ月ほど、以前よりお世話になっていた心理カウンセラーに、コーチングを受けております。(基本的に、毎日、毎朝に一日の予定をメールし、眠る前に、どう一日を実際に過ごしたかをメールする形と、月に1回、実際にあって面談する形だそうです)

でも私から見ると、「時間が追いかけてくる・・・あれもやらないと、これもやらないと・・・」と、かえって強迫観念に襲われて、それで結局イライラやヒステリーになているように感じ、心配なのです。

カウンセラーによれば、それは「創造的なUターン」で、成長には痛みが伴うのがふつうなのだということなのだそうですが、広汎性発達障害でないひとであれば大丈夫なことも、彼には重荷すぎて、精神的副作用が出てるのではと心配しております。

さらに、コーチングの先生が近所に住んでいるので、好意で(?)いろいろな領収書のデータ入力で小さな仕事をくださっていますが、それが彼には重荷になっているそうですが、いまさら断れないと苦しんでいます。

「コーチングも仕事もいったん休んでゆっくりしたら・・・?」と言ってみたのですが、律儀な性格なのか、「そうしたら、何もしてない状態で、だめな人間みたいに感じるんだ!」とヒステリーになってしまいます。

彼はどうすればよいのでしょうか?もしコーチングや仕事をいったん休んだほうがいいのであれば、どう彼にいえば、安心して休んでもらえるでしょうか?

あさってには心療内科に一緒に相談にいく予定ですが、そのときに心療内科のほうのカウンセリング(そちらは、心理学をまなんだ方ではなく、臨床心理士の資格のある方がされているそうです)を初めて受けてみたいと伺うことは、いいことでしょうか・・・?

そして、心理学によるカウンセリングと臨床心理士によるカウンセリングでは、広汎性発達障害にはどちらが良い・・・というのはありますか?また、この両者のカウンセリングの違いは何でしょうか?

これまでお世話になっていた心理学のカウンセラーは、その方の信頼する他人の著作本をすすめて、それに沿っていろいろやりましょう・・・というやり方をするのですが、このやり方ってどうなのでしょうか・・・?)

質問がいくつにもなっており申し訳ありませんが、お分かりになる範囲だけでの回答でも構いませんので、どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。。。

私のパートナー(男)が、長年仕事のできない状態でおりまして、さらにほぼ毎日イライラやヒステリーや自虐的な言葉と相手を非難する言葉がひどい状態でした。

先日、心理テストを受けて、そのうえで「広汎性発達障害」と診断され、デパゲンなどの薬を処方していただきました。そして、すぐに仕事をしてもダウンするので、避けたほうがいいでしょうと言われました。

薬は飲んでおりますが、イライラはヒステリーはなかなかおさまっておりません。

パートナーは、2ヶ月ほど、以前よりお世話になっていた...続きを読む

Aベストアンサー

コーチングよりは

SST(社会適応訓練:社会適応の基礎を覚えていく)
アサーション(自分の気持ちを適切な形で伝えるトレーニング)
認知再構成法(心の癖をみつけて、出来事に対する捉え方の幅を増やす)

あたりが良いような気がします。

自虐的ともありますので、自己評価、自己信頼を回復していく過程が
必要です(広汎性発達障害ゆえの対人対応がいじめを誘発し、
これによるものとおもわれます)。アサーションは、
実はこれに役立ちます。

ただ、人と全然うまくいかない状態であれば、セミナーに行っても
不適応で返されてしまう恐れもあります。
ここは医師とよく相談してみてください。

あとは、困難な事象にたいしてどう対応したら良いかの、
データベースを、脳内に構築していくことです。
困難なことを紙に書き出し、カウンセラーと討議し、問題解決し、
それを一つ一つ覚えていく、これが、定型の人が自然に学んでいる
ことが学べない広汎性発達障害の性質をカバーする策になります。

なお、デパケンは易怒的躁によく用いますが、
場合によりリーマス,テグレトール(聴覚副作用が結構出ます)
なども使うと良いかもしれません。

とりとめもなく書いてしまいましたが、こんなところで…

コーチングよりは

SST(社会適応訓練:社会適応の基礎を覚えていく)
アサーション(自分の気持ちを適切な形で伝えるトレーニング)
認知再構成法(心の癖をみつけて、出来事に対する捉え方の幅を増やす)

あたりが良いような気がします。

自虐的ともありますので、自己評価、自己信頼を回復していく過程が
必要です(広汎性発達障害ゆえの対人対応がいじめを誘発し、
これによるものとおもわれます)。アサーションは、
実はこれに役立ちます。

ただ、人と全然うまくいかない状態であれば、...続きを読む

Q今日、精神保健センターか保健所へ行ってこようと思いますが・・・

精神病になるほどの状態じゃないようなので、取り合ってくれるのか不安です。
悩みがたくさん重なり、さらに一人暮らしのため、これから生きていくのに不安で・・・無職のため仕事も探さねばなりませんが、こんな状態ではみんなに迷惑をかけてしまいそうで・・・怖くて面接も行けません。
ネット上で知り合いがいて、よく掲示板に書き込みをしているのですが、今はとても書けません、明るく自分を偽って出せません、そうしようとすると手がとまり、でも、書かないとみんな心配するかな・・・(ほんとに心配してくれます)と、こんな状態です。
親が同居なら親に甘えますが、遠くはなれているので心配かけるだけ、今は言いたくありません(親は娘がこんな状態だと知ったらいてもたってもいられなくなるだろうけれど)
なんとか、前向きな(元々あまり前向きでもありませんが)自分を取り戻すきっかけをつかみ、元気と笑顔の日々を送りたい、そして仕事探しもできるようになりたいのです。
こんなのですが、相談に行って大丈夫でしょうか?
今から行ってきたいので、早めのご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

行ってらっしゃい!
なんでも、どんなことでもそうだけど、
まず初めの第一歩を踏み出さなくちゃ、何も始まらないもの。
今、まさに第一歩を踏み出そうとしているkereberaさんを応援します。
大丈夫か、大丈夫じゃないかは、行ってみないとわからない。まず、扉を開けて出かけること、それが答えのような気がします。

行ってらっしゃい。

Qどこか良いコーチングを教えてください

どうも自分自身に自信がなくネガティブになってどうしようもない状態です。
仕事がうまくいかず、毎日が苦痛になっています。以前コーチングをお願いしようと思いましたが費用が25万で手が出ませんでした。しかしもう限界でコーチングにお願いしようと思ってます。どこか良いコーチングを紹介してください。

Aベストアンサー

コーチングは、前向きに頑張りたい人が前提です。
そういう人に、きちんと目標設定させて、さらに力を出せるために心理学的スキルを用いて、支援するものです。

一方カウンセリングは、
(広義でのカウンセリングにはコーチングも含まれます。ここでは治療的カウンセリングとか心理カウンセリングと言われているものをさします)
ネガティブ思考から抜け出して、前向きになりたい人を援助するものです。

ですから、貴方の場合はコーチングではなく、カウンセリングが必要だと思います。
カウンセリングの料金は5000~2万円/時間ぐらいで
大体10~30回ぐらいが目安になります。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/pochi111/

Q臨床心理士との関係に悩んでいます。

7年前から心療内科にかかり,6年間,カウンセリングを受けています。
そのカウンセラーとの相性は良いと思っているのですが,長年診てもらっているので,カウンセラーにあまり緊張感がなくなったように感じて,カウンセリングの時間が苦痛なときもあります。
カウンセラーが一方的に自分のことばかり話すことがあり,50分の枠の中で自分の話が出来ません。
わたしは分離不安がとても強く,カウンセラーに見捨てられたくない為に愛想笑いをしたり,相づちを打ったりしてしまいます。
今のカウンセラーに診てもらいたいのですが,自分の気持ちをどうすれば上手く伝えることが出来るでしょうか。出来ればさりげなくカウンセラーに気付いてもらえたら…と思っています。

Aベストアンサー

yukki96さんは、きっと優しい方なんでしょうね。
そして、その優しさが、時として自分自身を苦しめてしまう原因になってしまっているのかも知れませんね。

「出来ればさりげなくカウンセラーに気付いてもらえたら…」とありますが、来談者にこんな思いをさせてしまう時点で、そのカウンセラーはプロとして失格のように思います。
また、「カウンセラーが一方的に自分のことばかり話すことがあり」というのは、そのカウンセラーが、カウンセリングに関する初歩的な知識すら身に着けていなのではないかとも感じます。

おそらく、そんなカウンセラーにさりげなく気付いてもらうことは難しいでしょうし、はっきり「あなたの話ではなく、私の話を聞いてください」と伝えれば、「私のカウンセリングが気に入らないなら、もう来なくていいです」と逆ギレされる可能性もあるように感じます。
見捨てられたくない、嫌われたくないというお気持ちもよく分かりますが、まずは、世の中には「お友達」ではなく、「プロフェッショナル」として、もっとyukki96さんのプラスになれるカウンセラーが居るということを知っておいてください。

この先、仮に5年、10年とそのカウンセラーのカウンセリングを受け続けて、本当にyukki96さんにとってプラスになるかどうかも、少し客観的に考えてみられた方がいいかも知れません。

「この6年間のあなたのカウンセリングは、私にとってプラスになっていない」
そう言われた時、プロのカウンセラーなら、もっとyukki96さんの本音を知りたい、聞かせてもらいたいと思うでしょうし、そうでなければ、無用なショックを受け、子供のように逆ギレして終わりだと思います。
いずれにしても、誰のためでもなく、yukki96さんにとってプラスとなるカウンセリングを受けられるといいですね。
そして、1日も早く、楽に生きられるようになるといいですね。

yukki96さんは、きっと優しい方なんでしょうね。
そして、その優しさが、時として自分自身を苦しめてしまう原因になってしまっているのかも知れませんね。

「出来ればさりげなくカウンセラーに気付いてもらえたら…」とありますが、来談者にこんな思いをさせてしまう時点で、そのカウンセラーはプロとして失格のように思います。
また、「カウンセラーが一方的に自分のことばかり話すことがあり」というのは、そのカウンセラーが、カウンセリングに関する初歩的な知識すら身に着けていなのではないかとも感じます...続きを読む


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