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最近日本語を学びなおすテレビ番組などが多いですが、「付加価値」についてお聞きしたいです

付加価値とは総生産学から原材料費と減価償却費を引いたものですよね?
自分は「商品そのものの価値」と認識しているのですが、新聞やテレビなどのメディアでは「おまけの価値」として「付加価値」という言葉が使われていますよね。

これは日本語としてはどうなのでしょうか?

「確信犯」のように、間違って使われているのではないかと思い質問させていただきました。

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A 回答 (10件)

生産過程で新たに付け加えられる価値。

総生産額から原材料費と機械設備などの減価償却分を差し引いたもので、人件費・利子・利潤に分配される。一国全体の付加価値の合計は生産国民所得となる。【大辞林】

> 自分は「商品そのものの価値」と認識しているのですが

生産段階で、原材料などの価値以上に付加された価値という意味で使っています。「元値は安いのだが、有名人御用達というだけで高く売れる」のは、付加価値が大きくなった例です。「同じ値段でも、サービスを充実させて顧客満足度を高めたために、買い手がむしろ割安感を感じる」のも、サービスという付加価値のお蔭です。

おまけ付きチョコレートの例で言えば、チョコレートの原材料とおまけの原材料の合計は大した金額でなくても、そのチョコレートを買わないと付いてこないという“ありがたみ”により、より高く売れるわけです。これも付加価値です。

高価な食材を使っても、調理人が下手なために、安い値段でも売れないような料理ができたとしたら、それは調理人の労働が“マイナスの付加価値”として売値に影響したことになります。

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~nozo-mu/hukakati.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

自分なりに結論が出てきたのですが、全ての商品には元から付加価値がついているということでよろしいでしょうか。

ということで「この商品には付加価値がついています」
という日本語はおかしいことになりますよね。
正しくは「この商品は付加価値を増大してあります」
ですよね。

専門家及び自信アリの回答者様がいらっしゃらいましたら、上記の認識でよろしいのでしょうかお答え下さい。

お礼日時:2006/02/15 12:01

付加価値(ふかかち)とは、ある「もの」が有している価値と、それを生み出す元となった「もの」の価値との差のことである。

一般的に、何らかの「もの」を使って新しい「もの」を生み出すと、元々の「もの」より高価値な「もの」となる。このようにして高価値となることについて「価値が付加される」という意味合いで、「付加価値」と呼ばれる。

付加価値という用語は、さまざまな分野をまたがって使用される用語であり、具体的な用法について各分野によって若干の違いがある。


経済における付加価値は、
企業などの生産者が生産活動によって作り出した生産額から、その企業などの生産者が購入した原材料や燃料などの中間投入物を差し引いたものを表わすものとされることが多い。賃金、利潤、利子、地代、家賃などに分かれる。 各生産段階で付加された付加価値の合計は、最終生産財の価格に等しい。

工学における付加価値は、
何らかの工程に基づいて、使用者にとって前より優れていることを表わすことが多い。例えば風力発電や太陽光発電においては、風や光から電気が生成される。このような時、発電という工程によって、電気を使用する者にとっては、自然現象に対して付加価値が加えられたと考える。

付加価値に関してはまだまだ他にも様々な規定の仕方があるようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ウィキペディアは読んだのですが、日本語としての捉え方で他の辞書と書かれていることが違ったものですから質問させていただきました。

お礼日時:2006/02/15 18:50

「付加価値が付く」は二重表現であること間違い無しですよ。

「頭痛が痛い」と同じレベルですね。

わたしも,国語的には付加価値が,,「増す」,「大きい・小さい」,「上がる」などというべきだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

頭痛が痛い、右に右折するとかと同じレベルで二重表現だとすれば、気をつけて使用しなければなりませんね。

お礼日時:2006/02/15 18:46

>「商品そのものの価値+“付加価値”」


そんな商品が存在しますか?

たとえば例に上げられている、
>お菓子のおまけにフィギュアをつけるようなイメージなのですが、
>その場合「必要なお金」すら増大してしまいますよね。
にしても、
お菓子+フィギュアという商品の価値
=付加価値+お菓子の製造にかかる費用+フィギュアの製造にかかる費用
ですよね。

そしてフィギュアをつけることで、
高く売ることができるようになったり、多く売ることができるようになり、
総生産学-(原材料費+減価償却費)を多くなるなら、
フィギュアによって付加価値がついたといえるでしょう。
もっとも付加価値が上がったという方がより正しいと思いますが。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。

>>「商品そのものの価値+“付加価値”」
>そんな商品が存在しますか
返答した時点では「チョコ+おまけ」「カレンダー+追加機能」がそうではないかと思っていたのです。

最後の一文は自分的にびびっときました。
まとまった気がします。
それはつまり、上の方にも書かせていただきますが、付加価値が「つく」という言い方がおかしいのではないかという考えです。

お礼日時:2006/02/15 11:44

会計学上の専門用語である付加価値と日常さまざまに使われる付加価値と二種類あるだけなのでは。

いわゆる狭義、広義の関係ではないでしょうか。

英語の"value added"も会計上のみの用語だとは思えません。
ITの世界でも、
VAR(Value Added Retailer(Reseller))通称バー=付加価値再販業者、
VAN(Value Added Network)通称バン=付加価値ネットワーク(サービス)など、
よく普及している用語があります。これらはアメリカからの輸入語です。単なる再販業者ではない、ネットワーク・サービスでない、何か価値を付加しているのだという意味です。Value Added Telecommunication Access Methodなんていうのは、もはや経済とは何も関係ないですね。こんなコンピュータ用語は他にもたくさんあります。

また最近の管理会計では、EVA(Economic Value Added)なる指標も使われています。

参考URL:http://www.nomura.co.jp/terms/english/e/eva.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

最初の2行しかきちんと理解できてませんが、何度も読み直して勉強します。

お礼日時:2006/02/14 18:24

正誤は別にして、私の「付加価値」についての認識を書かせてください


原材料に付加された価値・・・たとえば

カレンダーなどは媒体やデザインがどうであれ、年月日や曜日が分かれば最低限の機能は果たすと思います
これが原材料の部分として、配布される媒体による利便性、デザインによる使い勝手、大安や何の日であるかとか、その他諸々の情報の付与などおまけの機能追加・・・つまり付加価値ではないかと

この付加価値によってその商品・サービス(この場合だとカレンダー)のそのもの価値が上下する
と認識しております

この回答への補足

すみません。
公式の所は「-」ではなく「+」ですね。

補足日時:2006/02/14 17:33
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

janfrancoさんの仰る「機能追加」まさにこれです。

この「機能追加」のことを「付加価値」と呼ぶのはおかしいのではないかと思い質問させていただいたのです。
辞書どおりなら
「カレンダーの価値=日付とかの枠-紙代と加工費」
(簡略化して書いています)
が正しい使い方ですよね?


この場を借りて皆さんにお礼を言わせてください。

丁寧にありがとうございます。
自分自身、どこがおかしいのか分からなくなってきていますが、自分で「コレだ!」という回答が出るまでお付き合いいただけたらと思います。
質問に分かりづらいところがございましたらお答えいたしますので、よろしくお願い申し上げます。

お礼日時:2006/02/14 17:28

さて、とりあえず辞書を引いてみましょう。


http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C9%D5 …
によると、

生産過程で新たに付け加えられる価値。
総生産額から原材料費と機械設備などの減価償却分を差し引いたもので、
人件費・利子・利潤に分配される。

とあります。
定義からいえば、
「商品そのものの価値=付加価値+作るのに必要なお金」
ということです。
作るのに必要なお金が同じでも付加価値を高くできるなら、
商品の値段も大きくでき儲けもふえるので、
付加価値を高めることが重要なのですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

その定義では
「付加価値=商品そのものの価値-作るのに必要なお金」
ですね。

分かりやすいのですが、下の方が仰ったように
「商品そのものの価値+“付加価値”」
(ここでは間違ってるかもしれない“付加価値”を使っています)
と言う商品が存在しますよね。

お菓子のおまけにフィギュアをつけるようなイメージなのですが、その場合「必要なお金」すら増大してしまいますよね。

お礼日時:2006/02/14 17:19

「商品そのものの価値」は「原材料(+償却)」からみると「付加価値」です。


「おまけの価値」は「商品の価値」からみると「付加価値」です。

「何に」付加した(された)価値なのか、が違うのだと思います。


……多分。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

自信なしと言うことなのですがしっくりきます。

となると付加価値には二通りの意味があるということになりますがどうなのでしょうか。

お礼日時:2006/02/14 17:09

質問者さんのご指摘,,判ります。



メディアではそんなふうに使い出しましたかねぇ。。。

あまり気にしてはいませんでした。

それというのもきっと”おまけ”も,元になったものと,提供するものとの(価値の)差分であることには違いないからでしょうか?

付加した価値があまりにちんけなものを”おまけ”というのでしょうが,その”評価”を外せば明確な違いがでてこないようにも思われます。

今後も,確信犯ほどひと目を惹く誤用にはならないんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

メディアだと、
「おまけつきチョコレートのような付加価値のついた商品」
などと使われますよね、そこで
「え?そもそもおまけついてないチョコレートにも付加価値はあるよな」って思ってしまうんです。

お礼日時:2006/02/14 17:06

「付加」ですから、原材料を加工、組み合わせなどして新たな価値を持つものにする生産活動です。


おまけではなく、立派な生産活動です。

食材を調理して飲食サービスを提供する飲食業、
鉄を加工して工具、刀剣、食器などに加工する仕事、
バラバラに存在する情報を、目的にあった形に整列、整理して閲覧できるようにした情報の加工など、
「モノ」が増えるわけでなくても価値は向上します。

商品そのものの価値となると、その中には原材料費も含まれてしまいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

恥ずかしながらいまいち理解できないので何回も読み直しています。

商品そのものの価値には原材料費が入りますね。
そのものの価値という言葉のニュアンスがいまいち伝わりにくかったですね。

お礼日時:2006/02/14 17:00

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