Cr6+ (六価クロム)の英語での名称はなんと言うのでしょうか? 暇なときにでもよろしくお願いします。

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ALS」に関するQ&A: ALS?

A 回答 (3件)

参考URLには、次のようにい書いてあります。


これで、答えになっていますか?

Hexavalent chromium (Cr6+) is a widespread contaminant that enters the environment
through various industrial processes.

参考URL:http://www-als.lbl.gov/als/als_news/news_archive …
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gooで「6価クロム」で検索をかけて、出てきたものを見てみました。


参考URLでは、共に

chromium(VI)

って記述がありました。
要するに、Crの+6価ってことですね。
真偽のほどは分かりません。
以下の方とも違いますし・・・。

参考URL:http://wwwsoc.nacsis.ac.jp/~scej/ronbun/e24_0149 … http://www.ees.hokudai.ac.jp/semi/semi14.html
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そういうときは専門語辞書参照サービスで!


http://www.nova.co.jp/webdic/webdic.html
ここで調べたら
hexad chrome
って出ました.専門じゃないから合ってるかどうかわからんけど.
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q皮製品への焼き印で六価クロムは発生しますか?

クロム鞣しの皮製品にロゴマークなどの焼き印を押す際、コテの高熱により六価クロムが発生することはないのでしょうか?もし発生した場合、それは恒常的に残留する可能性はあるのでしょうか?
神経質過ぎる気はしていますが、「子供が口にしたら』などと素人考えで勝手に少し不安になっています。
ご解答、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

現在は安全な三価クロムのなめし剤が使われていますが、懸念されているように、
三価クロムの焼却時に六価クロムが生成することが知られています。

しかし、焼却は数百℃以上の高い温度、焼き印はせいぜい~300℃の温度なので、
六価クロムへの変換は起こらないか無視できると考えられます。
皮製品に焼き印で繰り返しパターンの模様を付けられているわけでもなく、
それを食べるわけでも無いので心配されることは無いでしょう。

(昔子供の頃見た戦争映画で、飢えた日本兵が軍靴を煮て食べている
シーンが記憶に残っています。当時でしたら六価クロムのなめし剤だっ
たでしょうし、
飢えた所に消化の悪い脂っこい(保革油)ものを食べ腹をこわしたと思います。)

最近の革製品には非クロムなめしも出てきているようです。下記URLを参考に
してください。一部抜粋です。
<Q. 非クロムなめしとはどういうものですか。
A. 現在、皮のなめしにはクロムなめし剤が最も多く用いられています。
通 常のクロムなめし剤は無害ですが、使用済みのクロムなめし革製品を焼却すると
一部は有害な6価クロムに変化することが認められており環境汚染の可能性があります。
そこで、クロムなめし剤を使用しない新しいなめしの方法が開発されており、
この方法を非クロムなめしと呼びます。・・・>

参考URL:http://www.hikaku.metro.tokyo.jp/chishiki/chishiki_qa.html

現在は安全な三価クロムのなめし剤が使われていますが、懸念されているように、
三価クロムの焼却時に六価クロムが生成することが知られています。

しかし、焼却は数百℃以上の高い温度、焼き印はせいぜい~300℃の温度なので、
六価クロムへの変換は起こらないか無視できると考えられます。
皮製品に焼き印で繰り返しパターンの模様を付けられているわけでもなく、
それを食べるわけでも無いので心配されることは無いでしょう。

(昔子供の頃見た戦争映画で、飢えた日本兵が軍靴を煮て食べている
シ...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qステンレス調理器具から六価クロムが出る可能性

少し前に火葬場で六価クロムが大量に検出されステンレス製台が原因ではと言われていますが、だとしたらステンレスの調理器具で誤って空焚きしたりとかある食材で調理したりとかした時に六価クロムが出ることは考えられないでしょうか?

Aベストアンサー

<六価クロムが大量に検出されステンレス製台が原因ではと言われていますが>
これは六価クロムを検出した研究者の単なる憶測で、その後実証的な研究も
行われていないようです(未だ発表が無いので)。

ステンレスや焼成炉を取扱う者としては、1000℃を越えても安定な鉄・ニッケル・
クロムの合金状態から800℃を僅かに越える温度でクロムが遊離し、しかも
それが六価クロムだと言うのは考えられないことです。
もしそうなら、アレルギー物質であるニッケルは検出されなかったので
しょうか(極微細ニッケル粉塵は発ガン物質でもあります。)

下記URLのWikiにある様に、人体に2mg程度含まれるクロムが焼却された際に
出たと考えるのが妥当でしょう。焼却灰と焼却場の煤から検出されているのも
この可能性を強く示唆しています。

皆が心配している結果に対し、単純な連想ゲーム感覚でものを言い、それを
報道し、その後のフォロー報道や実証的な研究が無いのは無責任な感じがします。

<ステンレスの調理器具で誤って空焚きした>程度では問題有りません。

次に、クロムメッキですが、世界的に三価クロムに置き換えられたか、クロムから
他の材料への置き換え「脱クロム」が完了しています。これは中国でさえも
完了しています。

新聞や雑誌印刷へクロム系インキは使われていません。
クロムやカドミウム等の金属を含む顔料は無機顔料としてとても高価なもので、
絵の具や耐候性(色あせしない)の要求される極めて限られた高級印刷にだけ使われています。
超高級紙や高級グラビア印刷ポスターで揚げ物の油取りをする場合なら心配でしょうが。
新聞や雑誌に使われているのは染料系の有機材料インキです。安価ですがすぐ色あせします。
最近はインクジェットプリンタにも高価な顔料タイプのインクが販売されています。
三価クロム対応はここでも済んでいるはずです。

<六価クロムが大量に検出されステンレス製台が原因ではと言われていますが>
これは六価クロムを検出した研究者の単なる憶測で、その後実証的な研究も
行われていないようです(未だ発表が無いので)。

ステンレスや焼成炉を取扱う者としては、1000℃を越えても安定な鉄・ニッケル・
クロムの合金状態から800℃を僅かに越える温度でクロムが遊離し、しかも
それが六価クロムだと言うのは考えられないことです。
もしそうなら、アレルギー物質であるニッケルは検出されなかったので
しょうか(極微細ニッケ...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qクロムイオン(Cr3+)の色

高校の部活で、クロムの化合物の実験をしている者です。
クロムミョウバン KCr(SO4)2・12H2O を水に溶かすと、溶液の色は青紫色になります。
その溶液を加熱すると、緑色になるんですが。
なぜ同じCr3+なのに、熱すると色が変わるんですか?
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

きちんと電離すると K^+, Cr^3+, SO4^2- のイオンになります. 色が付くのは Cr^3+ が原因でしょう.
一般にイオンは水中で単独になっているわけではなく, いろんなものがまわりに付いています (配位している). で Cr^3+ の場合 (に限らないんだけど), 「何が配位しているか」によって色が変わるみたいですね.

参考URL:http://www.water.sannet.ne.jp/masasuma/alchemst/l02-46.htm

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q6価クロム・塩化鉄・苛性ソーダの反応について

どなたか教えてください!!
6価クロムと塩化鉄、6価クロムと苛性ソーダ、苛性ソーダと塩化鉄、この3つをそれぞれ混ぜたらどのようになるか、教えてください!!
どのようになるかというのは、例えば「何かのガスが発生して有害」とか、「反応してどのくらいの熱が出る」とか「こういう物質ができる」といった感じに知りたいのです。化学式も教えていただけると大変助かります!!
実はかなり至急知りたいのですが、どなたかご存じの方、教えてくださ~い!!

Aベストアンサー

6価クロムというのでは物質が特定できていませんので、厳密な議論はできませんし、溶媒の種類(あるいは有無)や温度によって、結果が異なってくることもあります。一応、水溶液と仮定して、不足部分を常識的に補って考えます。

塩化鉄はFeCl3と考えます。6価クロムは硫酸酸性クロム酸とします。
Cr2O7^2- + 14H+ + 2FeCl3 → 2Cr3+ + 3Cl2 + 2Fe3+ + 7H2O
塩素が発生

Cr2O7^2- + 2NaOH → 反応せず または 2CrO42- + H2O + 2Na+

FeCl3 + 3 NaOH → Fe(OH)3 + 3NaCl
Fe(OH)3の沈澱が生じます。濃度が高ければ、それなりの発熱はあるでしょう。

なお、3番目の反応は確かでしょうが、それ以外は「自信なし」です。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QFe2O3とCr2O3はpHを下げればFe2+とCr3+になりますか?

ステンレスは錆びないのではなくて錆びにくいということで、錆の中にはFe2O3とかCr2O3が含まれていると思います。これらを除去したいのですが、pHを下げればこれらが溶けてFe2+とCr3+になりますか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

> ステンレスは錆びないのではなくて錆びにくい

すでにここがおかしい.
ステンレスは,錆びないのではなく,もう錆びているんだけど,その錆層が厚くならないというもの.

> 錆の中にはFe2O3とかCr2O3が含まれていると思います。

錆層の中に Fe2O3 の部分と Cr2O3 の部分があると考えているなら,それは間違い.Fe2O3 の Fe が部分的に Cr に置換されたような形になっているはず.

> これらを除去したいのですが、pHを下げればこれらが溶けてFe2+とCr3+になりますか?

表層の酸化物層を溶解したいというなら,熱濃塩酸にでも漬ければ溶けるでしょう.ただし,溶け出てくるのは Fe3+ であって,Fe2+ はほとんど出てこないでしょうけど.pH を下げるというのが,とにかく pH だけ低く,というなら,それだけではほとんど無理(無限に時間をかけられるなら可能かもしれないが).Cl- のような,強力な配位成分が必要.


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