幼稚園児の息子が、最近マラソンを幼稚園でやるそうです。走る前の準備体操をやっている時のかけ声を不思議がっています。「何故1~8までなの?」確かに。体操は、
8までしかやらないですね?別に10までやってもいいんではないか?答えられない親に助け船を。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

準備体操」に関するQ&A: 準備体操と整理体操

A 回答 (1件)

 どちらかと言うと音楽に関係の深い話題だと感じました。


いわゆる4拍子の曲がなぜ多いか・・という事に起因しているのだと思います。この原因について「心臓の鼓動」を例に挙げる人がいますが,私は違うと思います。呼吸のリズムを当てはめたほうがうまく説明できると思います。
 吐いて・吸って・・・これがワンサイクルです。ワン・ツー
 吐いて・吸って・吐いて・吸って・・これでツーサイクルです。
 これで4拍子の曲の1小節分です。これがさらに倍になって8のカウントとなります。10のカウントまでしてしまうと,二つ分余ったように感じます。
 ただし!・・これを自然と感じるのはこの区切りにあまりにも慣れすぎてしまった大人の偏った見方かもしれません。
 民族や地域が違うと別の区切り方を自然と感じる人たちもいるようですから。ですからお子様が10の区切りが自然だともし感じたのならば。その感受性を大切にしてあげたほうが良いかもしれません。
 ミニモニじゃんけんぴょんを聞きながら,1・2・3・4と数えてあげれば納得してもらえるかもしれませんが^^;。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q私よりは小6です。マラソン大会が1週間後にあって2キロ走ります。マラソンは苦手で去年ビリから5番目で

私よりは小6です。マラソン大会が1週間後にあって2キロ走ります。マラソンは苦手で去年ビリから5番目でした。なので家の中でできるやつをしています。(スプリット スクワット、フロント・ブリッジ、カーフ・レイズ、ダイアゴナル、シットアップ)3週間くらいやっています。効果はありますか?また、このまま槍で続けたら何秒くらいタイムは縮まりますか?

Aベストアンサー

小学6年生で、それだけ努力しているなんて…立派!!!

走り方に注意しましょう。
持久走は大股で走るより、小股で走る方が良い。
ペース配分も大事! 決して最初から飛ばさず「後半勝負!」位のペースが良い。
大会直前の食事は、バナナ、おにぎり、軽めにネ!(食べすぎ注意!)

「結果」よりも「経過」… あなたの努力は、必ず今後に活(い)きます!

Q長距離走を速く走りたいです 1000㍍ 6分から4分前半にしたいです 短距離も50㍍走 9秒台から8

長距離走を速く走りたいです
1000㍍ 6分から4分前半にしたいです
短距離も50㍍走 9秒台から8秒前半に。
すごい無茶をいってるのは分かります。
走るのは好きなので多少厳しくても構いません。
どうかお願いします

Aベストアンサー

1000㍍の方から。
結論から言うと6分から4分前半にするのは可能です。
靴をランニング用に変えたりするだけでもタイムはすこし縮んだりします。ですがランニング用でも自分に合う合わないがあるので合いそうな物を選びましょう。
そして朝や夜に少しランニングしてみましょう。
このとき、自分のペースで大丈夫です。これを毎日続けることが大切です。ゆっくりでいいので走ってみましょう。

短距離は自分の好きな物が目の前にあり、ハチが後ろにいるのを思い浮かべて下さい。人間は恐怖に達したとき、ものすごい早く走れますので思い浮かべて損はないです。
私は実際ないと思いがちなので、「足を大きく開け、早く動かす、すこしでも前へ」と思いながら走っていますが意外とこれでも行けますよ。
無心になって走るのはやめましょう。

今の私は1000㍍は3分50ぐらいですが、昔は質問者様とおなじ6分でした。
さきほどいった通りやれば、文化部の私でもあのように早くなれるので諦めずに取り組んでください!
応援しています!!
長文失礼しました!

Q皇居マラソンの走る向きについて

 ニュースで皇居の周囲を走る人が多いと放送していましたが、走る向きは、右回りの人ばかりが見えました。

 逆回りの左回りで皇居の周囲を走っている人はいるのでしょうか。

Aベストアンサー

そもそも誰かが決めたコースではない、ただの歩道ですので、決まったルールなどないし、私は10年くらい前からたまに走っていますが、暗黙の了解などはありません。時計回りに走っている人はけっこういます。

反時計回りに回る人が多いのは、夜間に時計回りだと対向車のヘッドライトがまぶしいからだと思います。私は夜間に1度走ってこりたので、時計回りは昼間しかしません。

あとは、習慣でしょうか。アップダウンがあるので、同じ方向のほうが、調子を見極めやすいと思います。また、最近かなり混雑しているようなので、みんなと同じ向きに走った方が走りやすいというのは、確かにあると思います。

ただ、そもそもあそこは単なる歩道だということを忘れるべきではないと思います。当然、ランナーよりも歩行者が優先ですし、ランナー同士でもゆずりあいが必要で、グループで並んで走っているのなど、もってのほかでしょう。でも、遅い人が前を走っていればペースを落としたり、対面でくる人がいれば道をゆずりあったりするのは、当然ではないでしょうか。歩道なんですから。自分のペースでじゃまされずに走りたい人は、他を探した方がいいですね。

これから花見シーズンになったら、歩行者があふれます。ランナーは、歩行者のじゃまをしないように、くれぐれも気をつけたほうがいいと思います。もし歩行者から、ランナーがじゃまで危険だということにでもなれば、ランニング禁止になる可能性だってないとは言えません。

そもそも誰かが決めたコースではない、ただの歩道ですので、決まったルールなどないし、私は10年くらい前からたまに走っていますが、暗黙の了解などはありません。時計回りに走っている人はけっこういます。

反時計回りに回る人が多いのは、夜間に時計回りだと対向車のヘッドライトがまぶしいからだと思います。私は夜間に1度走ってこりたので、時計回りは昼間しかしません。

あとは、習慣でしょうか。アップダウンがあるので、同じ方向のほうが、調子を見極めやすいと思います。また、最近かなり混雑して...続きを読む

Qマラソン大会に向けての走りこみ!

10年ぶりにマラソン大会に出場します!9月18日に高原マラソンという、山を走る大会(5キロの部)に出場するのですが、今の時期どんなトレーニングをすればいいのでしょうか?
30代男性です。現在体重は90キロ、毎日3キロ程度走っています。腹筋背筋腕立ても30回しています。高校時代は体重58キロで、1500mは4分30秒程度でした。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本気で上位を目指すなら8月の中旬までは土台作りでひたすら長い距離を(10キロほど)ペース走などしてその後スピードを付けていきましょう。
高校時代の実績から考えると毎日ジョグ繋ぎで10キロ以上走っていればある程度までは行くでしょう

Qハーフマラソンを走りきるには・・・。

体力の衰えを感じて少しずつ走り始めて現在は週に4日ぐらい7~8キロ走っております。といっても52歳ですので1キロ7分ぐらいのペースです。走る楽しみも感じてきて2月にハーフマラソンに出場する事にしました。完走する為には今後どのようなトレーニングをしていけばいいでしょうか?

Aベストアンサー

完走が目的なら、いまの練習で特に問題ないと思いますよ。できれば、2、3週間に1回くらいの割合で、より長い距離15kmくらいを走っていくと、さらにいいでしょう。速度は、7~8kmを走るときよりも、遅くして、最後まで気持ちよく走れるようにしてください。練習ですので、途中で給水・トイレ休憩などを入れてかまいません。疲れ切ってしまうようですと、速度が速すぎます。

また、距離を走った後は、2、3日は練習を休んで、1週間くらいは軽めにするなど、疲れを残さないようにすることが、非常に重要です。無理してがんばりすぎると故障を起こして、練習できなくなります。膝の違和感などを感じたら、早めに練習を休むことです。ストレッチなどのケアもじゅうぶんにしてください。

大会の2週間くらい前からは、練習を軽めにして、大会当日は、周りにつられて速く走りすぎないように、前半は意識してゆっくり走りましょう。最後の5kmくらいになって余裕があるようなら、少しペースをあげればいいんです。前半速く走りすぎると、最後に歩いてしまうことになります。

大会のときには、たいていは練習のときよりも長い距離を速く走れます。

完走が目的なら、いまの練習で特に問題ないと思いますよ。できれば、2、3週間に1回くらいの割合で、より長い距離15kmくらいを走っていくと、さらにいいでしょう。速度は、7~8kmを走るときよりも、遅くして、最後まで気持ちよく走れるようにしてください。練習ですので、途中で給水・トイレ休憩などを入れてかまいません。疲れ切ってしまうようですと、速度が速すぎます。

また、距離を走った後は、2、3日は練習を休んで、1週間くらいは軽めにするなど、疲れを残さないようにすることが、非常に重要です。無理...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報