2ヶ月程前から、水草が溶け出すようになりました。それまでは、元気に成長していたのですが、何が原因か、だんだんと葉が抜け、茎が溶け、水槽も寂しくなってしまいました。その後、新しい水草を購入し植えても、2週間ぐらいで根元から溶けてきます。根もほとんど生えてきません。水草を植えては溶ける日々が2ヶ月程続いています。
 肥料不足かと思い底床に追肥してみましたが駄目でした。また底砂は、水換えの都度ゴミはとっていますが、半年ほど洗っていません。水草が溶け出す前にコケ取り材をフィルターにセットしていたこともありますが、これも何か関係あるでしょうか。
 半年前に始めた初心者ですが、どうか良いアドバイスがありましたらお願いします。

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A 回答 (4件)

 水槽の環境がよくわからないのですが、一番考えられることは、光量が弱いのではないかということです。


 光量が弱いと、強い光を要求する水草は、下の方から溶けてくるようになります。肥料の不足は、頂芽が白化現象を起こすことでわかります。一般的に水草で肥料不足になることは、そんなにも多くありません。私は、肥料をほとんど与えていません。それでも十分なんです。必要だと水草からサインを出してから追肥すればいいわけです。
 ほかに考えられることは、あなたの水槽の環境で育たないような水草を買ってきた場合です。
 水槽のサイズ、照明、CO2の添加、底床、水草の種類が判ると、お答えしやすいと思います。
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この回答へのお礼

環境について、何も書いておりませんでした。すいません。60センチ水槽で上部フィルター、蛍光灯は20W×2本で10時間の照明、CO2は簡易型の拡散筒で添加、底床はパールサンドです。
上部フィルターなので、蛍光灯は2本しかセットできません。光量不足だとしたら、弱い光で育つ水草を選べばいいですね。蛍光灯が増やせるように今後考えます。肥料のせいでもなさそうですね。参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/26 15:36

前回答者の回答がありますので、対策は十分だと思いますが、一つ低床のパールサンドで補足を。

パールサンドを使用する前に、サンゴのかけらを取り除かないとPhが少し上昇するという話を聞いた事があります。Phを計ってみてはいかがでしょうか・・・あまり関係はないかもしれませんが。
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この回答へのお礼

そうなんですか。知りませんでした。PH計ってみます。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/26 22:05

魚種の投入量はどれくらいですか?



プランツアクアリウムは専門でないので一般人としてコメントしますが、光量以外にコメントするとしたら底砂ですよ。魚が入っている場合だと餌だって入れてるでしょうし、その分老廃物で底砂が目詰まりを起こせば根がつかずに枯れます。また水質のPH維持も難しくなりますからね。
時期的に日光が減る時期なので簡単に試せる光からチェックだと思いますが、経験上は砂だと思います。

光で追加するとしたら、20W2本でも管を植物のグローアップ専用管にすることを勧めます。ちょっとした投資で得るものは大きいですよ…多少の演色の違いは勘弁して下しあ。60cm水槽で深さが浅ければ(36cmの)これで十分です。45cmタイプだったら蛍光灯なら4灯(つまり二つ載せる)くらいないと辛いでしょう。
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この回答へのお礼

魚はグローライトテトラ8匹、ヌマエビ4匹、オトシン2匹ですので、多くはないと思います。が、砂も少し掃除が必要なのかもしれませんね。あと光も工夫してみます。グローアップ専用管というのも初めて耳にしましたが、そうゆうのもあるんですね。参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/26 20:15

水温はどんな感じでしょうか?その水草に適した環境なのでしょうか?種類によっては季節限定の物もありますので水温が低くなると自然に枯れてしまう、または根付かないものもありますよ。

もしくは病気による水質の悪化も考えられませんか?
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この回答へのお礼

水温は25度を保っています。季節限定の水草ってあるんですね。今まで植えたので駄目だったのは、アマニアグラキリス、レッドルドウィジア、コークスクリューバリスネリア、ウォーターバコパなどなど。あんまりたくさんでお恥ずかしいです。水換えは週1回3分の1換えています。むやみやたらに購入するのは控えてもう少し様子を見てみます。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/26 15:22

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Q水草の育て方について

水草の育て方について
いろいろ調べていた中で水草を育てる際に外部フィルター
の使用が二酸化炭素の逃げ防止に良いとあったのですが、
魚を一緒に育てない場合、そもそもフィルターは必要なのでしょうか?
やはり陸上の植物と同じで空気なり水なりが動いていた方が
植物の健康上良いのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

> そもそもフィルターは必要なのでしょうか?
・水草の種類によります。
現在、観賞魚水槽で育成される水草には、水から飛び出して水上葉を広げる抽水植物と、完全に水中だけで育つ沈水植物、そして、浮遊植物、浮葉植物の4種類があります。
しかも、観賞魚水槽用の水草の種類は、抽水植物の方が圧倒的に多い。
本来は、ぬかるんだ沼地~水深15cm位の湿地帯で、稲のように育つ植物を、無理矢理水槽の中で水中葉を広げさせて育成し楽しむのが水槽の水草です。

抽水植物の例:稲、葦、エキノドルス、ロタラなど
沈水植物の例:オオカナダモ、アヌビアスナナなど
浮遊植物の例:マツモなど
浮葉植物の例:睡蓮など

この大多数を占める、抽水植物は養分を根から吸収するため、濾過器などは必要なく、水流も必須ではありません。
沈水植物と浮遊植物の場合は、養分は根以外の茎や葉からも吸収するため、濾過器は必須ではありませんが、弱い水流により水を回す必要があります。

> やはり陸上の植物と同じで空気なり水なりが動いていた方が
> 植物の健康上良いのでしょうか?
・完全止水状態では水草の生長は遅れ気味になり、場合によっては停止することもあります。
水槽内の水流が強すぎると、ヒゲゴケなどが発生しやすくなりますが、水草育成には、極弱い水流があった方が健全に育つことはたしかです。
http://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=1760

> そもそもフィルターは必要なのでしょうか?
・水草の種類によります。
現在、観賞魚水槽で育成される水草には、水から飛び出して水上葉を広げる抽水植物と、完全に水中だけで育つ沈水植物、そして、浮遊植物、浮葉植物の4種類があります。
しかも、観賞魚水槽用の水草の種類は、抽水植物の方が圧倒的に多い。
本来は、ぬかるんだ沼地~水深15cm位の湿地帯で、稲のように育つ植物を、無理矢理水槽の中で水中葉を広げさせて育成し楽しむのが水槽の水草です。

抽水植物の例:稲、葦、エキノドルス、ロタラな...続きを読む

Q底面フィルター水槽に水草を植えても大丈夫ですか?

最近になり、とても底面フィルターが気に入って
ハチノジフグとアベニーの水槽を
両方とも底面フィルターに切り替えました。

ところで、ふと思ったのですが
底面フィルターを設置している水槽に
水草を植えても大丈夫なのでしょうか?
根っこが伸びてくると悪い影響が出てくる気がするのですが…
もし大丈夫なら、稚魚たちの生き延びる可能性を高めるため
アベニーの水槽に水草を植えてやろうと思っています。
(今は人工水草を置いています)
ちなみに使っている底面フィルターは
コトブキのボトムインフィルターです。

よろしければアドバイスなどお願いします。

Aベストアンサー

底面フィルターの欠点は、大々的にメンテナンスをしようと思うとフィルターのプレートを取り出さないといけないところにあります。
当然床砂も取り出すか寄せないといけないわけですから、多くの水草を植えてしまうと再レイアウトも大変です。

根っ子ですが、フィルターのプレートの穴の目詰まりは考えられます。
水草の品種・量にもよりますし、根っ子の張り具合にもよりますが、植える場所を考慮してみてはいかがでしょうか?
また、必ずしもプレートを全面に敷かなければならないわけではありませんので、プレートを半面敷いて半面水草を植える場所にするのも方法です。

後々のメンテナンスが苦にならない方でしたら何も気にしないで植えてみても良いでしょう。

私の場合、大々的メンテナンスは数年に一度ですし、水槽の縁にしか水草を植えていませんが、根っ子による目詰まりはありません。

Q水草の育て方

 めだかを飼う為、水槽の中に水草を入れていましたが2週間ほどたつと水草(ほてい草)の葉が濃い緑からだんだん薄い緑に変わっていき今では、葉がしおれた状態です。環境としては家の中でめだかと一緒に40×25×25の水槽で飼育してます。水草に直接日光は当たりませんが家の中には日光は入っています。そこで、水草を育てる上での環境条件等(直接、葉に日光があった方が良い等)教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 水草を育てる上での環境条件等(直接、葉に日光があった方が良い等)教えて下さい。

・枯れた原因は光量不足。
ホテイ草は室内や日陰では育ちません。

=ホテイ草について=
ホテイ草は成長すると一つの葉長が20cm~25cmの大きさになります。
ホテイ草は直径40cm~50cm/根の長さは、50cm程度。
現在の水槽で、元気にホテイ草が育ったら、メダカの泳ぐ場所がなくなります。
小さな水槽でホテイ草を育てることは出来ません。

現在の水槽向きの水草をいくつか紹介します。
下記、水草たちは、明るい窓際の水槽ならば照明無しでも育ちます。

・マツモ
http://www.a-forest.jp/product_info.php/cPath/23_160/products_id/952
・アナカリス
http://www12.plala.or.jp/aquaroom417/plants/anakarisu.html
・カボンバ
http://www12.plala.or.jp/aquaroom417/plants/cabomba.html
・アマゾンフロッグピット
http://www.a-forest.jp/product_info.php/cPath/23_160/products_id/825

水槽は、決して直射日光の当たらない場所に置くこと。
直射日光は水温を上昇させます。
メダカは36℃以上の水温では死んでしまいます。
直射日光はコケを大増殖させます。
直射日光が当たるとコケや植物性プランクトンが増殖し、水槽の水が緑色になります。

どうしても、水草が育たなければ小さな照明を準備しましょう。
10W程度の蛍光灯で十分です。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1115010100&itemId=12513
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1115010100&itemId=14068

> 水草を育てる上での環境条件等(直接、葉に日光があった方が良い等)教えて下さい。

・枯れた原因は光量不足。
ホテイ草は室内や日陰では育ちません。

=ホテイ草について=
ホテイ草は成長すると一つの葉長が20cm~25cmの大きさになります。
ホテイ草は直径40cm~50cm/根の長さは、50cm程度。
現在の水槽で、元気にホテイ草が育ったら、メダカの泳ぐ場所がなくなります。
小さな水槽でホテイ草を育てることは出来ません。

現在の水槽向きの水草をいくつか紹介します。
下...続きを読む

Qお店の水草はなぜコケがつかない?

60cm水槽で5cmほどのラファエロ3匹、コリドラス3匹、ヤマトヌマエビ5匹を飼っています。
蛍光灯は2本。ろ過装置は水槽の上にのせるタイプを使っています。
水換えは一週間に一度、半分ほど換えています。
お店でセットになって売っている水槽を買いました。

今までいろんな水草を育ててみたのですが、一ヶ月ほどで葉の表面に茶色いコケがついて、見た目が汚らしくなってしまいます。
水槽の表面につくコケは緑色で、毛のようになびいています。
熱帯魚屋さんの水草は、コケが無くきれいな緑色を保っていますが、何か特別な薬などを入れているのでしょうか?

Aベストアンサー

茶色いコケは、水槽立ち上げまもなくバクテリアが繁殖していない環境で発生しやすいコケです。他にも光量の不足なども影響しています。水草水槽を育てている人は、1度は誰でも経験しているはずです。ショップで見られるコケはアオミドロや糸状苔などで肥料の入れすぎ照明時間が長い等色々原因はあります。茶ゴケが出なくなってもその後他の苔に汚染されることはしばしば見受けられます。茶ゴケの対策はろ過バクテリアの投入、喚水は3分の1から4分の1を週1回程度、フィルター掃除が2週に1度(きれいにしすぎないこと)、生物兵器はあまり期待しないほうがいいです。

参考URL:http://www.koketaisaku.com/

Q水草ミクロソリウム ミナスの育て方について

オークションでミクロソリウム ミナス ジェライス州 バラカツ川産と言う水草を買いました。
アクアリウム歴は2年ほどですが水草は初期に少しかじったくらいで
コケに悩まされすぐにやめてしまったのでほとんど初心者です
リフジウム水槽で照明が近いせいか溶けてしまっている所があります
輸送の影響なのか良くわからないんですが、この水草も強い光は苦手なんでしょうか?
他にもミクロソリウムウエンディロフ?ナローリーフがありますが
それらには問題ありません
これらの水草の注意点などありましたらご教授お願いします
水槽環境は1200x450x450でレッドビーをメインで飼育し
リフジウムにインペリアルゼブラプレコがいます
水草は上記以外ジャイアント南米モスとマツモくらいです
マツモとモスは新芽を出しガツガツ増えているので環境は良いと
思ってます
CO2添加は行なっておりません 宜しくお願いします

Aベストアンサー

ミクロソリウムの特徴について

ミクロソリウムは、実は草ではなくシダの仲間です。
一般的な水草を「陽性植物」と分類します。
ミクロソリウムなどのシダ類は「陰性植物」に分類される植物です。
「陰性植物」類は、一般的に強い光は必要とせず、二酸化炭素の添加が無くても育てることが出来る、とても丈夫な水草です。
「陽性植物」と異なり、プレコなどの草食食性の魚達の食害に会うこともありません。
(美味しくないらしい。。。)
「陽性植物」と比較して、ミクロソリウムなどの「陰性植物」はゆっくりと成長します。
ミクロソリウムなどのシダの仲間は普通の水草と違い底床に根を張ることはありません。
ミクロソリウムなどのシダの仲間は流木や石などに活着して生活しています。

> 輸送の影響なのか良くわからないんですが、この水草も強い光は苦手なんでしょうか?
> 他にもミクロソリウムウエンディロフ?ナローリーフがありますがそれらには問題ありません
・ミクロソリウムは、弱めの照明だと小さく育ち、強めの照明の環境で育てると大型化します。
CO2は必要ありませんが、多少CO2を添加すると青々しく、とても美しく育ちます。
陰性植物ですが【ミクロソリウムは強い照明が苦手な水草ではありません。】
ただし、底床に根を張ることは無いため、流木や石などに必ず活着させて育てる必要があります。
輸送の際に雑に扱われ、ひげ根(活着根)を傷めると、成長の遅い植物のため、回復できずに枯れることがあります。

ウチのミクロソリウムは、強い照明+CO2添加により、葉長は50cm、幅も50cm以上にワシャワシャ巨大に成長しています。

> これらの水草の注意点などありましたらご教授お願いします
・日本の一般的なカルキ抜きした水道水ならば、ミクロソリウムは育つハズです。
注意点は特にありませんが、
1・活着植物である点を忘れずに。
2・一般的な水草の育成同様、窒素/リン/カリウムの3台要素の欠乏だけは注意する必要があります。
「窒素とリン」は水槽内の魚の排泄物や残り餌から供給されます。
「カリウム」だけは、換水時の水道水から微量が供給されるだけです。
このため、「カリウム」だけは、どうしても欠乏しがちです。
必要により「カリウム」を主体とした肥料を、極少量、使用したほうが良い場合もあります。
なお、成長の遅い「陰性植物」の肥料の量は「陽性植物」の半分以下で十分です。
肥料を使用しても効果が得られるまでに1~2ヶ月も掛かります。

ご注意***肥料の多すぎは、コケなどを大発生させ、水槽の景観を台無しにします。

ミクロソリウムの特徴について

ミクロソリウムは、実は草ではなくシダの仲間です。
一般的な水草を「陽性植物」と分類します。
ミクロソリウムなどのシダ類は「陰性植物」に分類される植物です。
「陰性植物」類は、一般的に強い光は必要とせず、二酸化炭素の添加が無くても育てることが出来る、とても丈夫な水草です。
「陽性植物」と異なり、プレコなどの草食食性の魚達の食害に会うこともありません。
(美味しくないらしい。。。)
「陽性植物」と比較して、ミクロソリウムなどの「陰性植物」はゆっ...続きを読む

Qアベニーにぴったりの水草と底砂

この度、60センチ水草で
アベニーパファーを5匹ほど飼おうと思っています。
複数ということで、隠れ家みたいな役割として
水草も入れようと考えています。

そこで質問なのですが、
アベニーと相性の良い水草と底砂は
どのようなものがあるでしょうか?
(なるべく安いものがいいです…)
また、アベニーを飼う際に
何かポイントなどありましたら
ぜひご教授ください。

※フグ(というか熱帯魚)を飼うこと自体初めてなので
 一応ネットで飼っている方々の
 サイトを拝見したり、
 図書館にて『フグの飼い方』なる本を
 借りてきて読んでいます。

Aベストアンサー

アベさんはちっちゃくてもフグの仲間なので、単独飼い推奨なんですが...

彼等にも個性がありまして、気の強いアベさんに当たると、小競り合いというよりも、
マフィア達の争いレベルに発展します。
逆に、大人しい子だと、上手く混泳出来たりして...そこは『運』です。

よって、私は、10L位の水槽での卓上アベさん単独飼いを、一応お薦めします。
卓上アベニー+小型外部+13Wライト+ロゼット型水草は、溺愛系アクアリストを誕生させるキラーコンテンツです。
それくらい、愛嬌のある魚ですね。

60cmで小競り合いが激しいようであれば、5匹と言わず沢山入れてしまう手があります。
いちいち喧嘩してられねぇや...な状況になるかもしれません。

水草ですが、何でも良いような気がするのですが、弱い子が隠れられるように、葉っぱの大きいものでしょうか?
照明が弱いならば、クリプトコリネやミクロソリウムなどでしょうか?

底床は、アルカリ性や酸性に傾け過ぎないものであれば、何でもOKな気がします。
なにせ、上流域から汽水域でも泳いでいたとの報告があるくらいですので、
一般的な熱帯魚が飼える状況であれば、どれでも馴染むように思いますが...

アベニー必需品は、ピンセット。食べ残しで水が汚れないように、これで餌をあげます。
馴れたときの餌くれダンスは、かなり和みます。
帰宅時、挨拶機能付きです。(笑)

アベさんはちっちゃくてもフグの仲間なので、単独飼い推奨なんですが...

彼等にも個性がありまして、気の強いアベさんに当たると、小競り合いというよりも、
マフィア達の争いレベルに発展します。
逆に、大人しい子だと、上手く混泳出来たりして...そこは『運』です。

よって、私は、10L位の水槽での卓上アベさん単独飼いを、一応お薦めします。
卓上アベニー+小型外部+13Wライト+ロゼット型水草は、溺愛系アクアリストを誕生させるキラーコンテンツです。
それくらい、愛嬌のある魚ですね。

60c...続きを読む

Q水草の育て方について

熱帯魚の水槽に植えてある水草を
トリミングしたものを
もったいないので
別水槽で育てておこうと考えています。
(水草のみの水槽にしたい)

現在ある水草は…
・アナカリス
・マツモ
・ウィローモス
・浮き草(名称不明)×2種
です。

また、装置としては
・水槽(幅23.5×奥行き18.5×高さ28センチ)
・外掛けフィルタ(GEX 簡単らくらくeフィルタS)
・水中モーターフィルタ(GEX e-ROKA PF-200)
・ろかジャリ
・26℃のオートヒーター
・照明(GEX クリアライトキュアラ 12Wランプ)
…といったところです。

二酸化炭素に関しては
あまり追加投資をしたくないため
タブレットみたいなもので補給するつもりです。
また、コンセントの確保がちょっと難しいので
電気を使うものはできるだけ
少なくしたいとも考えています。
また、ショップで売っているように
鉛を巻いて沈めておくのも
いざ使う時に便利かもしれないと思っています。

この状態でうまく育てることは可能でしょうか?
アドバイスや他にお勧めの水草などありましたら
よろしくお願いします。

熱帯魚の水槽に植えてある水草を
トリミングしたものを
もったいないので
別水槽で育てておこうと考えています。
(水草のみの水槽にしたい)

現在ある水草は…
・アナカリス
・マツモ
・ウィローモス
・浮き草(名称不明)×2種
です。

また、装置としては
・水槽(幅23.5×奥行き18.5×高さ28センチ)
・外掛けフィルタ(GEX 簡単らくらくeフィルタS)
・水中モーターフィルタ(GEX e-ROKA PF-200)
・ろかジャリ
・26℃のオートヒーター
・照明(GEX クリアライトキュアラ 12Wランプ)
…とい...続きを読む

Aベストアンサー

よけいなお世話ですが...
アナカリス,マツモ,浮き草類は、成長が普通じゃないほど増える水草です。
もったいないという意識は早晩なくなるかと思います。^^;

ウィローモスに関しても、数ヶ月で倍になりますし、丈夫で安価な水草ですので、
水草のみの水槽...を作る価値が本当にあるのか、微妙です。

そして、そもそも、今お書きの水草なら、炭酸ガスの添加など不要です。
添加すれば成長は早まるかもしれませんが、育成条件が緩く、水草をする人にとっては、
成長が早すぎて手が掛かり、使い辛いような水草でもあるのです。
極論すれば、瓶に入れて光の差し込む窓際に置いておくだけで何とかなるでしょう。
(魚のいる水槽は窓際に置かないで下さいね。)

また、タブレットは、「なるべく追加投資をしたくない」という条件に反します。
みんな、こんなコストが掛かってしょうがないもの(効果も薄い)を使っていられるか!と思って、
(初期投資が掛かっても)添加設備を揃えていくわけです。

しかしながら、水草だけの水槽に、微妙な炭酸ガス濃度の調節が必要なわけでもないですし、
外掛けなど炭酸ガスを逃がしがちなフィルターに、添加コストを掛ける方が勿体ないかと思います。

どうしても、炭酸ガスを添加してみたいのでしたら、発酵式で添加されると良いでしょう。
大量の砂糖を混ぜたゼリーや寒天を固め、イースト菌(ケーキコーナー)を使って、炭酸ガスを発酵させる方法です。
月200円程度ではないでしょうか?
高価な添加器具を買う前に、ご経験されてみるのも良いかもしれません。

レシピなどが人それぞれですので、「発酵式」で検索してみて下さい。
例: http://www.h6.dion.ne.jp/~shun/CI7.htm
個人的には、夏場は寒天,冬場はゼリーが良いと思いますよ。

> 鉛を巻いて沈めておくのも
> いざ使う時に便利かもしれないと思っています。

鉛の溶け出しが有害であるとも言われています。
一方で有害かもしれないが、微々たるもので、心配ないという意見もあります。
詳しく解説可能なのですが、(そこまでの情報は不要だと思いますので、)
鉛の害に敏感な魚種,水質を作らない限り、少量ではさほど気にするほどではないと、私は思います。
ただ、今回書かれたような簡単な水草はそれで良いですが、
難度の高い水草には鉛巻きのまま植えてしまうと何かと問題が起きます。

> この状態でうまく育てることは可能でしょうか?

12Wというのは、あくまで魚を観賞する用途の蛍光灯です。
水草を育成しようとすると、光量が少なすぎて、大半の水草が育ちません。
この状況下で炭酸ガスを入れると、CO2過多によるトラブルなどが出る場合があります。
本来であれば、水草が要求するすべての要素をバランスよく揃えてやるべきなのです。

ただ、現状のような悪条件化でも育ってくれる水草(全体の1割に満たない)が、
いわゆる「初心者用」の水草となります。
そして、現在の水草はまさしく初心者向きのものですので、大丈夫ですが、
少し欲が出てきて、「ほかの水草も育てたい」と思われたときに、光量面で頭打ちになりますので、ご注意下さい。

よけいなお世話ですが...
アナカリス,マツモ,浮き草類は、成長が普通じゃないほど増える水草です。
もったいないという意識は早晩なくなるかと思います。^^;

ウィローモスに関しても、数ヶ月で倍になりますし、丈夫で安価な水草ですので、
水草のみの水槽...を作る価値が本当にあるのか、微妙です。

そして、そもそも、今お書きの水草なら、炭酸ガスの添加など不要です。
添加すれば成長は早まるかもしれませんが、育成条件が緩く、水草をする人にとっては、
成長が早すぎて手が掛かり、使い辛いよ...続きを読む

Q水草と底砂

今日初めて水草(タイニムファ・ハイグロフィラロザエネルヴィス・スクリューバリスネリア・テネルス)を植えました。

底砂としてアマゾニアのみを使っていますが、いざ植えようとして、根をつっこんでも浮いて底から出てきます。

とりあえず全部埋まるには埋まりました。

『熱帯魚入門』みたいな本を読んで、植える前はちょっと根を切る って書いてあったので、きったんですが、それが悪かったんでしょうか。

このまま熱帯魚を入れれば、水草が抜けて抜けて水槽がぐちゃぐちゃにならないだろうかとかなり心配です。

大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

私も水草を植えるのは下手ですが・・・
植える前に根を短くカットするのは、それでいいと思います。

根が根付いて伸びるまではどうしても抜けやすいので
深植えすると良いです。
パネスネリア等、株元から新芽が伸びるタイプの水草は、様子を見て根を張った頃に、葉を軽く引っ張り株元(根の生え際)まで引き上げます。

私は上記のようにしていますが、水草に付ける重りも売っていますのでそれを利用する手もあります。

熱帯魚は、底砂を掘り返すような種類はいれない事です。

Q水草の育て方!!

普通のペット屋さんで、一番安く100円くらいの水草を買ったんですが、すぐに死んでしまうんですが、なぜでしょう?水も三日に一回は水道水なんですが、変えてます、しかも、日光にもしっかり当てて、るんですが、なぜか死んでしまいます。どうやって、飼えばいいか教えてください。

Aベストアンサー

参考URLは6年前からあるページです。

水道水中のカルキがそれほど水草に影響を与えるかはちょっとわかりませんが、日光に当てると水温も急上昇しますから、これは×でしょう。
植物の種類によっては、さらに二酸化炭素にも気を使わないと。

もうひとつ。
ペットショップでドラセナ類やコンシナ類、ポトスなんかも水草として売られている場合もありますが、こりゃ、いくらなんでもやりすぎです。これらは地上でのみ生長します。水没させてもすぐには枯れないだけです。

参考URL:http://www.yoshiwo.jp/

Qグッピー&水草に良い底砂

初めて質問させていただきます。
先月からグッピーを飼いだしたのですが、水草にも良く、魚にも良い底砂をご存知でしたら教えていただきたいと思います。
グッピーの他には、ミナミヌマエビ・コリドラス・プレコ・ネオンテトラがいます。
現在の底砂は赤色のキラキラした小さい石(ガーネットサンド?)を使用しています。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

現在お使いのガーネットサンドは細かくても比重が重くて飛び散りにくく美しい赤い砂でpHは中性で美しい色で輝く鱗に覆われた古代魚のアロワナの飼育水槽に好まれて使っているようで水草の飼育には向いていないと思います。
#1の方も言われているようにグッピーとネオンテトラ他の魚や殆どの水草の好む水質には違いが有りグッピーはアルカリ性から中性のネオンテトラ他の魚や殆どの水草は弱酸性から中性の水質を好みます。
そういうことから中性から弱酸性の水質を維持し水草や弱酸性を好む魚向きの底砂ということで言うとADAのアクアソイルはトニナSP等の難種の水草栽培を容易にした底砂です。
アクアプラントサンドはADAアクアソイルと並んで最近のハイテク底床の1つでpHを弱酸性、硬度を低く押さえる働きがあるので水草を育てるにはとても良い状況を作りますが難点は長期維持に向かないことです。
元々土を固めたような材質のためハードな底床掃除により徐々に崩れて行きます。
もっともほとんどの水草は砂利ではなく土に生えている事を考えると土に近い材質は理にかなってはいるのですが。
コントロソイルは大部分の熱帯性淡水魚が好む弱酸性の軟水環境に調整し天然の土から作られ流木の色素など不純物の吸着能力も持つため水草水槽だけでなく魚やビーシュリンプ等の小型エビの繁殖にも適しています。
特殊粒状構造で水草の根まで酸素が行き渡ります。
大磯砂(現在は採取不可の為、形状が似ているフィリピンの海砂をそう呼んでいる)は海で採れた砂なので白っぽい貝殻やサンゴの破片や石灰石が混ざっているてそれらからカルシウム分が溶け出してアルカリ性の硬水になるので使用するに当たっては事前にそれらを除去処理をしてから水槽に使用しましょう。
詳しくは下記サイトをご覧下さい。

参考URL:http://www.geocities.jp/goleshiiriin/Knack/Substrate/Ooiso/Ooisogravel.htm

現在お使いのガーネットサンドは細かくても比重が重くて飛び散りにくく美しい赤い砂でpHは中性で美しい色で輝く鱗に覆われた古代魚のアロワナの飼育水槽に好まれて使っているようで水草の飼育には向いていないと思います。
#1の方も言われているようにグッピーとネオンテトラ他の魚や殆どの水草の好む水質には違いが有りグッピーはアルカリ性から中性のネオンテトラ他の魚や殆どの水草は弱酸性から中性の水質を好みます。
そういうことから中性から弱酸性の水質を維持し水草や弱酸性を好む魚向きの底砂という...続きを読む


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