よく聞くLet's get startedですが、なんで受身にしてるのでしょうか?
Let's start itとは言わないのでしょうか?
Let's get startedの厳密な意味は、他者によってはじめられるみたいな意味なんでしょうか?

ご存知の方教えてください。

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A 回答 (3件)

「get+過去分詞」の形を用いた受身は動作を強調する場合によく使われます。



ただしこの場合の「get+過去分詞」は「~される」というような意味ではなく、「~の状態になる。」という意味です。基本的には口語的で文章を書くときは使われません。

e.g.
get drunk 酔う
get married 結婚する
get started 出発する、始める

Let's start it. とは言わなくもないと思いますが「get started」の方が口語としては一般的だと思います。「Let's start with~」なら「~から始めよう」という意味でよく使われますが。
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この回答へのお礼

(まとめてここで失礼します)
みなさんありがとうございます。3人の方なのでポイントはやめましたことご了承ください。

3人の意見を聞きまして納得しました。状態が~になる、というニュアンスを含んでいるのですね。勉強になりました。また、質問しますのでよろしくお願いします。

お礼日時:2002/01/29 12:55

参考になるかわかりませんが^0^


 Let's get started は 「自分、または自分たちが始めよう!とりかかろう」という意味だと思います。
質問にはありませんが、Let's get it started となった場合は、「それを始めさせよう!」とか、「それを動かせよう」とかだと思います。
 Let'S start it となると、上の二つの意味両方を含むと思いますね。
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get + 形容詞で ~になる。

となります。
なので多分ここではstartedを動詞というよりは形容詞的に使っているんじゃないかなと思います。
ニュアンスは極端な話、「それを始めよう」と言うより「それを始める人になろう」みたいな 何か始められる対象の物よりもそれを始める人に重点がかかるのかなぁと思います。
でも口語訳したら結局どっちも「始めようぜ」になると思います。
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どう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

確かに表現的には違いますね。 そこで使われている学校分から見ても違うようですね。

しかし、実際に使われている状況やこれらを言う人にどのくらいの違いを感じるのか、と言うと、まず感じないでしょう。 

しかし、よく観察すると、違いがあるのが分かると思います。

どちらも、始めましょう、始めようぜ、となるのですが、Let's startの方が使われにくい状況でもLet's get startedが使われる状況があるのですね。

それは、このgetが曲者だと言う事なのです。 getとは「得る」と言う事ですね。 startedした状況を得ようぜ、と言っているわけです。 つまり、もう始めた状況にしようぜ、と言うことから、これから始めようとするより一歩先に進んだ状態を頭に浮かべているわけです。

ですから、早いとこ始めようぜ、と言う、少しせかしたい時によく使われるのが分かると思います。

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細かいフィーリングの違いですが使われる状況から判断するとその違いが出ていることが分かると思います。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

確かに表現的には違いますね。 そこで使われている学校分から見ても違うようですね。

しかし、実際に使われている状況やこれらを言う人にどのくらいの違いを感じるのか、と言うと、まず感じないでしょう。 

しかし、よく観察すると、違いがあるのが分かると思います。

どちらも、始めましょう、始めようぜ、となるのですが、Let's startの方が使われにくい状況でもLet's get startedが使われる状況があるのですね。

それは、...続きを読む

QThe world, we get together as one Let's get togeth

The world, we get together as one
Let's get together as one
Wanna make a change make a change
The world, we get together as one
Now get together as one
守りたいこの愛を be with you

この部分日本語にして教えてください
お願いします!

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この世界、我々は一つになる
みんな一つになろうよ
変革したい革命したい
この世界、僕らは一つになる
さあ、一つになろうよ
守りたいこの愛を
君と一緒に

Qstart to と start ing の意味の違い

Duke started to bark when he saw a stranger.

Duke started barking when he saw a stranger.

この2文の違いを日本語訳で表現するとしたら、
どういう訳にすればよいのでしょうか。

ご指導、お願い致します。

Aベストアンサー

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>>>(吠え始めた後も、吠え続けている=進行中)
>>>というように解釈したらいいんでしょうか。

んー、どうでしょうか。

大袈裟に書くと、このようなことだと思います。

started to bark
突如、吠え始めた。

started barking
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Qit is getting warmer それともit is gett

it is getting warmer それともit is getting warm
どちらの表現がよろしいでしょうか?違いってありますか?

at firstとはいっても at second とは言わないですよね?the secondですよね?
なぜでしょうか?

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文脈によって使い分けます。
例えば昨日とかと比べて暖かくなってきているというニュアンスなら it is getting warmer
単に暖かくなってくる、なら it is getting warm
気温のことなら普通は前者かな。

>at firstとはいっても at second とは言わないですよね?the secondですよね?
なぜでしょうか?

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Aベストアンサー

"a drink" を付けて google 検索しますと

go to get a drink (20.5M), go and get a drink (322k)
go out for a drink (354k), go out and have a drink (350k)
go get a drink (337k), go have a drink (235k)

のように文法的に正しくしかも聞き取りやすい "go to get" の使用例が最も多いことが分かります。

その他の言い回しの中で "go get" "go have" は文法破りですが、冗長と考えられる and, to などを省きたいという英語の特性から市民権を得つつある表現と理解出来ます。

"go get" が "go have" よりやや優勢なのは聞き取りやすさ (hよりもgの発音の方が歯切れが良い) や動作の能動性 (get は have より能動的) の違いかと考えられます。


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