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タイトル通りの質問です。
「改名」って相当マイナー(変な言い方かもしれませんが)なことなんでしょうか?
それとも、そうしょっちゅうは見かけないけど全く無いこともないのでしょうか?
(結婚、養子によるものや、作家等の改名は除きます)
ちょっと気になりました。よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

はじめまして。



結婚していたとき、旦那の家族3人はしていました。
とりあえず、通称からはいった?らしい。

改名がよいかどうかはともかく、
私にはその考え方など理解できません。
名前はただの記号ではないでしょうか
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
家族3人とは上には上がいるものですね。

>名前はただの記号ではないでしょうか
確かに名前とは機械でいえば品番みたいなものと考えられるかもしれませんね。
そんなものに運命だの何だの関連付ける必要ないかもしれませんが、
少なくともその記号・品番にさえより良く、満足するものを求めてしまうのは
多くの人にありうるのでは、と最近思えるようになってきました。

お礼日時:2002/02/08 21:42

友達で二人いました。


詳しい事情は聞いていませんが、大変よくある○子という名前が、読みも漢字も全然違う、綺麗な名前に変わった子が一人。
後、出生届の段階で何やら手違いがあったとかで?名前が変わったというよりも、正しいものに戻ったという子が一人。
結構できるもんなんだなぁと思った記憶があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
二人もいるとは少し驚きです。一人目の方のことから考えると自分の名前に対して
こうしたいという思いのある人は多そうですね。
しかし二人目の方のようなことあるんですね。そういえば学校の先生で親が字を間違えたまま
出生届を出してしまい「当て字」的な名前になってしまった先生がいたことを
思い出してしまいました(あんまり関係ないですね)

お礼日時:2002/02/07 22:09

うちの祖母は、姓名判断や画数の問題ではなく、読み方の問題で、漢字をひらがなに変えました。

「一」(かず)という名前でしたが、昔、筆で書くと「、」のようになり、しょっちゅう「てん」さんとか、「ちょん」さんとか読まれて困ったそうです。戸籍も「かず」になってましたが、どのように変えたのかは知りません。昔、町役場が火事になってみんな焼けてしまったことがあったらしいので、その時、変えたのかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほど、姓名判断以外に日常での不都合さからの改名というのもありえますね。
全ての人が自分の名前に満足しいるとは限らないでしょうからこうゆう場合は
戸籍からの変更も容易だといいのですが、そうもいかないでしょうね。

お礼日時:2002/02/07 21:55

それは私です。



匿名性のサイトですので、あまり詳しく述べるとお里が知れてしまってまずいのですが(笑)、通称を一時期、変えていました。

小学生のころ、家に不幸があったり、自分自身も体が弱かったり、で、両親は相当追い込まれていたようです。占い師に見てもらい、「この子の通り名を変えなさい。」というお達しをもらってきたそうです。

わらにもすがる、の両親。こちらは何も知らない小学生。
「おまえは明日から、○○と名を変えたい。戸籍までは変えないけど、学校や近所にも説明しておくから。変えてもいいかい?」
名前を変えるということの重要性など全くわかっていなかった私でしたが、「なんか新鮮でいいかも」と、いともあっさり引き受けました。次の朝、学校へ行こうと誘う友達に、母はその旨説明していました。「今日からうちの子は、○○と言う名前で呼んでね。」その時の、はとが豆鉄砲食らった周りの雰囲気は、今も忘れません(笑)。先日同窓会があり、そのころ学級の多くの家庭で、「ねえねえ、僕も名前変えてよ~~!}とおねだりした子がいたことがわかりました。人騒がせなことをしたものです。

その通称は、中学卒業まで使っていました。その後、戸籍と通称が違うと何かと面倒だ、ということと、大人になったら苗字を呼ばれることがほとんどになる、ということで、元の名前に戻しました。

この一時期の改名がどんな影響を持っていたか、よかったのかどうか、は、今となっては自分でもわかりません。が、今も私は元気です。ちなみに、マイナーかどうか、ということですが、私のおばも同じようなことをしておりますから、(こちらは名前に一文字足して通称としています)割とあるのではないかなあ、と思っております。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
改名経験者の方のお話、大変興味深く読ませてもらいました。

>名前を変えるということの重要性など全くわかっていなかった私でしたが、
>「なんか新鮮でいいかも」と、いともあっさり引き受けました。
>そのころ学級の多くの家庭で、「ねえねえ、僕も名前変えてよ~~!}と
>おねだりした子がいたことがわかりました。
改名することというのはもっと事が大きくなってしまうかと思っていましたが
そうとは限らないようですね。子供の発想にちょっと「クスッ」となってしまいました(笑)

>私のおばも同じようなことをしておりますから、(こちらは名前に一文字足して通称としています)
>割とあるのではないかなあ、と思っております。
回答の多さからも(最初1つ2つくらいしか回答はないだろうと思っていたので)
そうかもしれないですね。

お礼日時:2002/02/07 21:44

私の回答は参考にはならないと思いますが・・・読んでくだされば幸いです。


高校時代の先生が改名をしたと言っていた記憶があります。
何でも、結婚して苗字が変わった途端、不幸に見舞われ続けたらしいのです。
そこで、占い師の方に『姓名鑑定』をしてもらった所、「苗字と名前がこれ以上に無い程合っていない」と言われ、改名を決意したらしいです。
その先生の場合、前に回答されている方のおっしゃっている通り、名前の漢字を少し変えた上に、最後に「子」という漢字をつける・・・というような改名方法だったと記憶していますが。
ですから、jenasonさんの言う通り、しょっちゅうは見掛けないと思いますが、全く無いという事はありませんよ(^^)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
いえいえ参考になってますよ。というのはこのような疑問も以前からあったからです。
結婚で苗字が変わることが多い女性の場合は、最高の名前にするため
生まれたときに姓名判断をしても、生涯そうあるためには結婚後にまた
姓名判断しないといけないのかも、なんてことを・・・。
女性の改名ではこういったケースは多いのかもしれませんね。
もしかしたら夫婦別姓というのはこうゆう見地からも有用かもしれない、
なんてことをふと考えてしまいました。

お礼日時:2002/02/07 21:27

戸籍を変える場合(二本線で消すだけですが)は家庭裁判所の正当な事由があるとしての、判決が必要だったと思います。


当家も代々惣領の次ぐ名前があり、父の代までは正式に名前をついでいました。 しかし今の時代、そんな必要もないだろうと戸籍はそのままにして、通称とし使っています。

又、姓名判断で名前を変える人は多く見かけます(これも通称としてが殆どです)

今でも、地方の旧家・名家は戸籍から名前を惣領が代えている家は多いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

戸籍まで変えるとなると裁判所まで関わってくるのですね。
姓名判断で改名する人でそこまでする人はいないでしょうね。
それと代々受け継ぐ名前による改名というのがあるとは知りませんでした。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2002/02/07 20:57

私の周りには割といます。

とはいっても、全く違う名前に解明するのではなく、漢字を別の字に当て直すというパターンです。例えば、○○幸司を○○幸二に、とか。理由は漢字の画数の問題が圧倒的です。
ちなみに、戸籍の名前を変えるには手続きがうんと大変なので、俗称(社会で通用する名前)のみ変えるということです。会社の名刺などは俗称で通し、パスポートは戸籍名でと使い分けるそうです。参考になりましたでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですかちょっとした改名をする方は
割といらっしゃるんですね。
参考になりました。

お礼日時:2002/02/07 20:49

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