私は昨年末に潰瘍性大腸炎と診断されました。症状は軽く、腹痛と血便だけです。特に下痢はしてません。現在ペンタサとラックビーを飲んでます。結婚しているので子供を作りたいと思っていた矢先、UCと診断されました。もし 薬を服用している期間に子供ができても安心なんでしょうか?症状が軽いので薬を止めて子供を作りたいのですが、飲み始めたばかりなので医者にも言いづらくて・・・

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A 回答 (4件)

miku-00 さん こんにちは



UCと診断されペンタサとラックビーを服用されているのですね。まずラックビーに関しましては、単なる「乳酸菌製剤」ですので、飲めば飲むほど体に良い薬です。もともとこの「乳酸菌製剤」とは医薬品を服用する際、胃が荒れるなどの要因で処方される物です。まあヨーグルトを食べていると思って結構です。

さて、ペンタサですが催奇形性(障害)の報告はありません。ですが絶対に安全と言うことはありえません。

そこでアドバイス。

>飲み始めたばかりなので医者にも言いづらくて・・・

ためらわずにかかりつけ医に相談してください。なにも引け目に思うことはありません。私ならと言いますか、私は納得のいくまで先生に質問してます。

「悩むなら医者に聞け!」まさにその通りなんですよ。勇気を出して先生に聞いてくださいね。

がんばってお子さんを作ってくださいね。

それでは  byクアアイナ

参考URL:http://www.anesth.or.jp/drug/drug2/7568772
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この回答へのお礼

ありがとうございます!薬に関してはまったくわからなかったので、安心しました。医者にも今度話してみようと思います。そうですよね。子供が欲しいのは恥ずかしいことじゃないですもんね!

お礼日時:2002/02/08 11:13

潰瘍性大腸炎患者さんの妊娠について・・


専門医の監督下で比較的安全に指導されているようですね。もちろん例外はあるのでしょうけれど。

参考になるQ&Aと体験記がありましたので挙げておきます。
http://www.med.keio.ac.jp/medicine/gastro/ibd/Qa …
※ペンタサの場合の記載がないですが、標準のサラゾピリンは続行とあります。
http://www.h2.dion.ne.jp/~kingyo/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。妊娠中の悪化のほうが心配なんですね。。。

お礼日時:2002/02/08 11:29

潰瘍性大腸炎(ビラン在り)子供作りには影響は無いと思はれますが、用心したほうが良いでしょう。


 子作り期間中には、薬草の「シマカンギク」で、潰瘍とか、ポリープ状はこの「シマカンギク」で取れます、約1ケ月位で治りますのでこの「シマカンギク」を食べて下さい。
 「シマカンギク」は、中国4000年の「神農本草経」の中の上薬の(120種類)中の漢方薬です。
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この回答へのお礼

”シマカンギク”ですか?はじめて聞きます。早速探して食べてみたいと思います。苦いのかな・・・ ありがとうございました!

お礼日時:2002/02/08 11:18

すいません、回答ではないのですが・・・。


友達の奥さんと、同僚の奥さんが潰瘍性大腸炎になったそうです。
1人は軽いもので、下痢と血便、腹痛で入院し、1年後に妊娠して無事出産してます。
もう1人は、かなり酷くて、命が危ないとまで言われたのですが、帝王切開にて出産されました。
2人とも順調に子育てしているのでmiku-00さんもきっと大丈夫!と言いたかったのです。
頑張ってください。
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この回答へのお礼

はじめて聞く病名だったのですが いらっしゃるんですね・・・私も頑張りたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/08 11:20

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Q潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?

潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?


今年に入って、夫が潰瘍性大腸炎であることが分かりました。
以前から少し症状は出ていたようなのですが…以前に痔と診断された事があり、本人はずっと痔だと思っていたようです。

幸いな事に軽度のようですが…お薬を処方され服用するもなかなか下血(粘血便)の症状がおさまらず、先日、薬が変更となり、現在、様子をみている所です。

突然の難しい病気の発覚に夫の両親、私の両親も動揺、本人に色々言うとやはり気にするので、私が窓口となり、現状を伝えていますが…私自身も知識がないので、限界があります。
ネットで調べてみても症状は、人それぞれ違うようだし…

我が家は、結婚3年目でまだ子供がなく、妊娠を希望しています。
夫も今後の経過が分からないので、症状が軽いうちにと考えているようです。
現在は、軽度で下血以外の症状は出ていないようなので、お医者様に伝えて、副作用の少ないお薬を処方してもらっています。
(ペンタサからアサコールに変更になりました。)
旦那様が同じように潰瘍性大腸炎で、発症後、妊娠された方のお話を伺えると嬉しいです。

また最近、実家の両親等、「夫が痩せた(顔がホッソリしたみたいです。私は毎日見ているせいか気づきませんでした。)」と言われ、気になっているのですが…やはりこの病気になると痩せるものでしょうか?
アルコールを飲まなくなったり、油ものを控えめにしたり、食生活は変わりつつありますが下血の影響が大きいのかなと心配です。

夫は、20代後半で営業の仕事に就き、多忙な生活(帰宅は、早くても21時、平均して22時以降)を送っています。
性格も楽観的とはいえず、仕事柄、ストレスも多く、気分の浮き沈みが激しいように感じます。


妻として病気の事も心配ですし、何かできる事はないかな~と常日頃考えているのですが…周囲に同じような病気を抱えている人もおらず、情報も入ってきません。

病気の事を悲観しても始まらないので、隣にいる私くらいは前向きにと考えています。
日々の生活で、何かできる事があれば、アドバイスいただけると嬉しいです。
また夫は現在、個人病院で診ていただいているのですが、私の両親は、大学病院の受診を勧めてきます。
軽度でも大学病院に受診した方が良いのでしょうか?
私は以前、事務員として大学病院に勤めていたのですが経験上…軽度だと結局、個人病院に出されてしまうような気がします。
現在、診ていただいている先生は、夫も仕事上のお付き合いがあり、信頼しても良いのではと考えていますが…皆様は、個人病院、大学病院、どのような病院を受診されていますか?


経験談やアドバイス、伺えると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?


今年に入って、夫が潰瘍性大腸炎であることが分かりました。
以前から少し症状は出ていたようなのですが…以前に痔と診断された事があり、本人はずっと痔だと思っていたようです。

幸いな事に軽度のようですが…お薬を処方され服用するもなかなか下血(粘血便)の症状がおさまらず、先日、薬が変更となり、現在、様子をみている所です。

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Aベストアンサー

まず食生活ですが、潰瘍性大腸炎の場合の禁忌としては「油もの」を控えたいところです。
まったく駄目、というわけではありません。
必要以上に摂らないほうがいい、ということです。
アルコール類は少量ならばかまわないはずです。
また体重の減少は現れやすいです。
腸が十分に栄養を吸収できないままに、流れていってしまうので、栄養分は不足しがちになります。

気をつけておくことですが、食物のほかには
・すい臓の疾患に気をつけること。
急性膵炎を併発しやすいので、仕事の無理を控えること、ストレスを溜めずらい状況に自分をおくようにすることです。
急性膵炎は時に劇症化し、時には死亡する事もある怖い病気です。
油ものの過剰摂取に気をつけたい理由の一端はここにあります。
・腰痛が出ることがあります。
これは排便の回数が過剰になりやすいためです。
排便が過剰だと、腰痛になりやすくなります。
・精神的に自分を追い込まない・まわりも過剰反応をしないこと。
確かに非常に印象的というか、未来を悲観したくなる状態になりやすいのですが、潰瘍性大腸炎の一番の薬は「精神的安定」です。
ご承知かもしれませんが「ペンタサ」…メサラジンは「対症的治療」として用いられる薬で、潰瘍そのものに効く薬ではありません。
基本的には、人体に最初から備わっている「自己治癒能力」で潰瘍は収束していくのです。
自己治癒能力を阻害する最大要因は「ストレス」ですから、本人も、また周囲の人も「まぁ、そういうこともあるよ、大丈夫だよ」というくらいの「平然さ」を心がけたいのです。
難しいことかもしれませんが、ある意味「達観」していただきたい。
それが病気と戦う上での、ひとつの「コツ」なのですから。

治療法についてですが、私の場合は薬自体が「未完成」だったということもあって、止む無く副作用の強かった「サルゾピリン」という薬を服用していました。
現在の「ペンタサ」は、それよりも効果の高い薬ですし、安全なはずですので大丈夫だと思います。
私の場合は「効果が薄く、副作用が強い」という薬は途中でやめてしまいまして、東洋医学に頼り、症状の緩和に努めながら日常生活を送ってきました。
具体的には自分自身で鍼を打ち、灸をすえ、温灸で温めて緩和したのです。
それでも症状そのものが止まるわけではないので難渋はしましたが、しかし何よりも「心の支え」として、鍼灸は貴重でした。
環境がよかったのが一因です。
そういう意味ではラッキーだったといえるでしょう。

私も大学病院は反対です。
特効薬・治療法が確立していない以上、病院の種類で治癒に差が出るということは考えづらいです。
闘病の期間が長い病気ではありますし、治癒ではなくて「寛解」…再び発病する可能性が高い病気なので「精神的基盤」がしっかりしているかどうかが、闘病中の患者にとっては最大の「薬」であると思います。

子供さん、良いじゃないですか?。
生きる糧、というものがあるのと無いのとでは、本当に違ってくる部分というのはあると思いますよ?。
私は賛成です。

まず食生活ですが、潰瘍性大腸炎の場合の禁忌としては「油もの」を控えたいところです。
まったく駄目、というわけではありません。
必要以上に摂らないほうがいい、ということです。
アルコール類は少量ならばかまわないはずです。
また体重の減少は現れやすいです。
腸が十分に栄養を吸収できないままに、流れていってしまうので、栄養分は不足しがちになります。

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Q潰瘍性大腸炎は感染する?

私には結婚を考えてる人がいます。
でもその人は潰瘍性大腸炎を患っています。
病気が分かって入院してたのは出会う数年前で、
今は全く健康な人と変わらないくらい元気なのですが、
いつまた再発するか分かりません。
その人との結婚は決めていて、病気とも付き合うつもりでいますが、
どうしても心配事があります。
子供への遺伝の影響はいろいろと書いているので理解してますが、
私自身への影響で、同じトイレを使うとか、セックスなどにより、
少なからずとも感染したり、影響が出たりする病気なのでしょうか?
よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

潰瘍性大腸炎の患者です。
潰瘍性大腸炎は白血球が誤って自分を攻撃する為に、大腸に潰瘍ができる病気です。難病なので完全にそのメカニズムは解明されていないので、100%絶対とは言い切れないですが、現時点ではそのように言われています。

発症は遺伝、環境など複数の要因が色々絡み合っていると言われています。なので、これをしたら絶対大丈夫とか、これをしたら必ず再燃するとか、そういった確固たる原因がありません。
もちろん個人差もありますので、この人は大丈夫だったけど、私は駄目だった…ということも多々あります。

ご質問の「人に感染するか」ということですが、まずありえないと思います。
夫婦間で感染したという話は少なくとも私は聞いたことがありません。

また、病気の原因も現時点では免疫性+環境等の要因と言われていますので、それから考えても感染する病気とは思えません。
ちなみに私の周辺(親等近親者、恋人、友人)で同じ病気の人はいないですねー。

難病情報センターという、厚生労働省関連のサイトへのリンクを貼っておきます。ちょっと難しいですが、医療従事者向けのところにも詳しい内容が色々と載っています。

この病気で死ぬ人はまれですし、上手く病気と付き合うことができれば(これが一番難しいのですが…)普通の人とそれほど変わらない生活を送ることができる病気です。
少なくとも私は、普通の人と変わらないように接してもらえば、それで十分です。

一番気になるとすれば、ステロイドを使っているときでしょうか。
副作用で顔が丸くなって太っているように見えたり(本人は相当辛い状況なのですが)、顔中ににきびができたり、髪が抜けたりすることもありますので…

参考URL:http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/009.htm

潰瘍性大腸炎の患者です。
潰瘍性大腸炎は白血球が誤って自分を攻撃する為に、大腸に潰瘍ができる病気です。難病なので完全にそのメカニズムは解明されていないので、100%絶対とは言い切れないですが、現時点ではそのように言われています。

発症は遺伝、環境など複数の要因が色々絡み合っていると言われています。なので、これをしたら絶対大丈夫とか、これをしたら必ず再燃するとか、そういった確固たる原因がありません。
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