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アンカーうてない場所に物置を固定するにはどのような方法がありますでしょうか?コンクリートですが防水が切れるため。

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A 回答 (3件)

今は撤去しましたが陸屋根の屋上に設置した事が有ります



ブロックに固定し、小屋の屋根の四隅から建物にワイヤーを張りました

・ワイヤーが邪魔でした
・強風時にやはり不安なので結局撤去しました

強風時に万一、戸が開くと風をはらんで持って行かれます

1Fに置いていた物置の扉が壊れたときに飛んでしまって恐くなりました

物置は扉が開くと簡単に飛ばされます(特に収納物が少なくて軽いとき)
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こんにちは。



ブロックを置く前に、「薄ゴム」を敷くのを忘れずに!

防水はメンテナンスが必要です。
メンテナンス時には、ブロックをジャッキなどで
上がるようにしといた方がいいですよ。

「防水のやり変え」でブロックのトコだけ
「やり直してない」なんて屋上、いっぱい見てます。

41歳、設備業。
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少し厚い目のブロックを横向きに4角に寝かし


ブロックにアンカーなどで固定します。
大きな物置なら横長のところに中央に置いて
合計6ケのブロックを土台とする方がいいかもしれません。
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Q物置のアンカー工事って必要??

物置を設置する事になったのですが、アンカー工事が転倒防止で必要と言われました。
中に物を入れるし、そんなに転倒しないように思うのですが必要なんでしょうか?
アンカーをつけると取り壊す時、又手間とお金が必要ですよね。
友達の家とかはそんなに強く勧められなかったようですが、選択の余地なくって感じです。
転倒したとき保障が受けられないって事らしいのですが転倒ってそんなにしないですよね。
皆さんはどうされてますか?
又詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

設置場所が他人の土地の境界近くであれば、台風や大風で転倒したり、移動して他人に被害でた時は補償の程度が補償の責任の度合いが変わるかと思います。
そういった心配がなければアンカー工事は必ずしも必要ないでしょう。何かあれば自己責任と考えていれば良いですね。
転倒は、アンカーが打ってあっても、能登沖地震、三重地震で倒壊したり、大雨で地すべりや洪水につかっったりするなど、100%発生しないとはいえませんね。一戸建ての倒壊が起きる状態ではアンカーが打ってあっても倒壊や移動はおきることもあります。要は何処まで条件を想定するかだと思います。

アンカー工事をすると建築基準法に基づく建築物となって固定資産税の課税対象になるかと思います。アンカー工事で固定していない物置きは移動が可能なため建築物としての課税対象にはならないと思います。市町村の固定資産税窓口に問い合わせて確認してみてください。

Q物置の下に置くブロックについて

物置の下に置くブロックについて


物置を設置されたことのある方に質問させて下さい。

近所のホームセンターに、10、12、15、19cmの大きさのコンクリートブロックが売られています。


(1)物置に下に置くブロックとして、どの大きさのブロックがいいかおススメはありますでしょうか?
完全に好みの問題でしょうか?

(2)ブロックの大きさによって、強度等の違いはあるのでしょうか?

(3)よく3寸、4寸という単位を耳にするのですが、これは何cmの大きさのことなのでしょうか?

(4)ホームセンターで、「基本」・「横筋」・「コーナー」というそれぞれ微妙に形の異なるブロックが売られていましたが、物置の下に置くブロックとしてなら、どれを選んでも問題ないでしょうか?


素人の質問ばかりで申し訳ないのですが、もしお分かりになる方がいれば、ご教授のほど宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>(1)物置に下に置くブロックとして、どの大きさのブロックがいいかおススメはありますでしょうか?

物置のサイズ、内容物の記載が無いのですが、一般的には15cm厚のものでいいかと思います。もし重い物を入れるとかそもそも大きな物置なら19cm厚でもいいかもしれません。
但し重量ブロックである必要があります。

>(2)ブロックの大きさによって、強度等の違いはあるのでしょうか?

面積あたりの強度は重量か軽量かによっては違いますが、サイズ差ではありません。但し面積が広い分、接地面積が広くなれば、当然重量が分散されるので、大きい方が強度があると言う事になるのではないでしょうか。

>(3)よく3寸、4寸という単位を耳にするのですが、これは何cmの大きさのことなのでしょうか?

1寸は3.03センチです。約3センチと思っていいかと思います。

>(4)ホームセンターで、「基本」・「横筋」・「コーナー」というそれぞれ微妙に形の異なるブロックが売られていましたが、物置の下に置くブロックとしてなら、どれを選んでも問題ないでしょうか?

「基本」はブロック塀にする時に縦に鉄筋を入れる穴が開いています。「横筋」は横に鉄筋を入れるように作られています。「コーナー」はその名の通りブロック塀でコーナーに位置します。
物置の基礎としてしっかりと作るのであれば、全てを組み合わせてゆきますが、単に四隅に敷くだけであれば、「横筋」を敷くのでいいかと思います。「基本」は縦筋を入れてモルタルを流す想定なので、強度的には「横筋」の方が強いと思います。
「コーナー」は、両端の形が違うので敷くだけの場合は力の分散が均等じゃないので、あまり使いません。

>(1)物置に下に置くブロックとして、どの大きさのブロックがいいかおススメはありますでしょうか?

物置のサイズ、内容物の記載が無いのですが、一般的には15cm厚のものでいいかと思います。もし重い物を入れるとかそもそも大きな物置なら19cm厚でもいいかもしれません。
但し重量ブロックである必要があります。

>(2)ブロックの大きさによって、強度等の違いはあるのでしょうか?

面積あたりの強度は重量か軽量かによっては違いますが、サイズ差ではありません。但し面積が広い分、接地面積が広くなれば、当然...続きを読む

Q物置の組み立てって素人じゃ無理?

自宅の庭に「イナバ物置 NX-17S(FW)」の設置を考えています。品物自体はネットで安く購入できますが、組み立て費用が別途どこも14000円位かかります。これを素人の私が組み立てるのって難しいでしょうか?日曜大工くらいはしますがどちらかと言うと不器用な方です。
ちなみに設置は、土壌で平坦地です。どなたかアドバイスくださいませ!!

Aベストアンサー

意外と簡単です!。
工具も組み立て説明書そろっていますので安心です。!
イナバさんは塗装がしっかりしてますので長期安心です!。
  イナバさんの良いところの一つにボルトが一種類ですので選ぶ必要がないということです。 壁パネルのときだけ漏水防止のハネ材が増えるだけです。

<簡単あっというまの簡易施工>
1.地面を水平にならす。(砂を敷いてレベル調整、高さを見るために2x4板材を一本購入。)
2.説明書とおりに組む
3.完成したら速やかに荷物を中にいれて自重をかければ突然の風でも倒れません。(絶対からにはしておかないこと。)

<風の強い地域での強度重視施工>
1.土台回り寸法+10mmでCBブロックを回り全体に一段積する。
   (土台長手のほうだけブロック個分通気穴としてあける)
*掘削
*基礎砕石
*空モルタル充填
*CBブロック積み:ジョイント部分モルタル詰め
2.一日養生後に物置を組み立てる。
3.完了後所定の場所にアンカーを入れてコンクリートを充填
4.荷物を中に入れて終了。

 当方ではイナバさんを2棟施工済みです。サイズは2倍強です。その内一個は別な場所へ解体して移設しました。 取説は残してあったので助かりましたね。(設置して10年後に移設。ほとんどサビは発生していませんでした。ここがイナバさんのすばらしいところです。)
 どうぞ安心して施工してください。

>組み立て費用が別途どこも14000円位かかります・・
  これは仕方がないことです。 プロさんでは半日もかからないでしょう。 しかしこれは手間賃が半日常用扱いとなるためです。
 ホームセンターさんで施工もやる場合はお抱えの施工業者をもっているはずです。 専門の会社の場合もあれば専属職人さんの場合もあるでしょう。 手馴れたプロ集団です。
 

意外と簡単です!。
工具も組み立て説明書そろっていますので安心です。!
イナバさんは塗装がしっかりしてますので長期安心です!。
  イナバさんの良いところの一つにボルトが一種類ですので選ぶ必要がないということです。 壁パネルのときだけ漏水防止のハネ材が増えるだけです。

<簡単あっというまの簡易施工>
1.地面を水平にならす。(砂を敷いてレベル調整、高さを見るために2x4板材を一本購入。)
2.説明書とおりに組む
3.完成したら速やかに荷物を中にいれて自重をかければ突然の...続きを読む

Q屋上に物置、子供部屋って設置できますか?

3階建て屋上に物置兼子供部屋(6帖~8帖程度)を設置しようと考えていますが、法的に規制は掛かりますか?10m2を超える時は確認申請が掛かってくるのは、わかるのですが、、、その他に何か掛かってくるものかと思いまして。予算上確認申請費用を考えると難しい面があるので多分6帖になるとは思うのですが。

Aベストアンサー

非常に漠然としていて、回答が難しいのですが(笑)
勝手に自分なりに検討してみます。

厳しいのは、やはり、構造上が一番かな。
条件等が一切不明なので、勝手に、高さ10mのRC造の屋上に3m角のプレハブS造の小屋を置く、くらいと仮定してしまおう。
心配なのは、屋上スラブが小屋の重量に耐えられるか、と、風により吹き飛ばされないか、の2点。
地上風速を30mくらいとした場合、2tonくらいの風荷重が生じるので、プレハブをブロックの上に置く、では簡単に吹き飛ばされてしまいそうだ、危ない。
仕方がないので、アンカーで屋上スラブに固定しよう。
しかも、屋上とプレハブはすき間がないように(風がプレハブの下面に吹き込まないように)設置しなければ。
耐荷重200kgくらいのM10程度のアンカーとすると、転倒なども心配なので、本数は20本くらい。
各辺5本くらいだから、50cmピッチか。
50cmピッチとなると、屋上が普通のスラブの場合、スラブの強度が不足しそうなので、アンカー位置は梁上と限定。
でも、都合の良い位置に梁が入っていないので、ベースコンクリート(プレハブ用のベース)を作ろう。
アンカーが多い、ベースコンクリートを作る、となると、屋上の防水も改修が必要。
さて、3m×3m×厚さ0.15mのベースとプレハブの重量は4tonくらい、1平方メートル当たり444kg、はたして屋上スラブは持つか。
これは、構造計算書を見て、梁の寸法なんかを確認しないと、怖くてできないなー・・・。

というような感じでしょうか。
条件設定等のない、フィクションですが。

非常に漠然としていて、回答が難しいのですが(笑)
勝手に自分なりに検討してみます。

厳しいのは、やはり、構造上が一番かな。
条件等が一切不明なので、勝手に、高さ10mのRC造の屋上に3m角のプレハブS造の小屋を置く、くらいと仮定してしまおう。
心配なのは、屋上スラブが小屋の重量に耐えられるか、と、風により吹き飛ばされないか、の2点。
地上風速を30mくらいとした場合、2tonくらいの風荷重が生じるので、プレハブをブロックの上に置く、では簡単に吹き飛ばされてしまいそうだ、...続きを読む

Qコンクリ地面にアンカーボルトをつける方法

いくつか前の質問で、コンクリのうってある地面に、フェンスを立てるための基礎石ブロックをセメントで固定できるか?とヘンテコな質問したバカ者です。その節はお世話になりました。

考えを変えまして(汗)コンクリにアンカーボルトでフェンス用ポストの金具(アンカーボルトでコンクリに打ち込み式)を取り付けようと思います。

家にはリョービのインパクトドライバー12V(穴あけドリルビット付き)があるのですが、それで、コンクリに穴を開けて、ボルトをつけるのでしょうか?

他に必要な機材はありますか?

万が一、コンクリがひび割れになる・・とかってありますか?どのような点に気をつければよいでしょうか?

Aベストアンサー

1.振動ドリルを調達する。
今回の用途なら、コンクリ12mmの能力があれば十分だと思います。
http://www.homemaking.co.jp/top/dendokogu/sindodoril/pd-12vr.htm
↑こんなのが良いかと。

2.ポストの金具を留める場所に正確に置く。

3.穴を掘る部分を鉛筆でマークする。

4.ポスト金具をいったんどけて、振動ドリルにコンクリート用の刃を取り付け、マークした部分に穴を掘る。少し深めに。

5.全ての穴を開け終わったら、穴の中の粉を吹き飛ばす。

6.ポスト金具を置く。

7.アンカーボルトを差し込む。(穴の底まで達しなくても良いです。)

8.アンカーボルトのナットを指で回して取り付ける。(ナットの位置でアンカーボルトの深さを調整します。)

9.金槌でアンカーボルトの芯棒を叩き込む。

10.スパナやレンチでアンカーボルトのナットをきつく締め付けて金具を固定する。

ざっと、こんな工程でしょうか。
アンカーボルトには、ドリル刃の径がそれぞれ指定されていますので、ちゃんと合ったサイズの刃を使う必要があります。

先にアンカーを叩き込んでしまうと、穴がナナメになっている場合には金具をはめられない事があります。ポスト金具を置いてからアンカーを差し込む方法をお勧めします。または、ポスト金具を置いたまま金具の穴に合わせてドリルで掘るという方法でも良いです。

最初は安価な鉄アンカーを使って、全然関係ない場所で練習してみると良いですよ。慣れれば簡単な作業です。
ちなみに、コンクリブロックにはアンカーボルトは不可ですので御注意を。

1.振動ドリルを調達する。
今回の用途なら、コンクリ12mmの能力があれば十分だと思います。
http://www.homemaking.co.jp/top/dendokogu/sindodoril/pd-12vr.htm
↑こんなのが良いかと。

2.ポストの金具を留める場所に正確に置く。

3.穴を掘る部分を鉛筆でマークする。

4.ポスト金具をいったんどけて、振動ドリルにコンクリート用の刃を取り付け、マークした部分に穴を掘る。少し深めに。

5.全ての穴を開け終わったら、穴の中の粉を吹き飛ばす。

6.ポスト金具を置く。

7.アンカーボルトを差し...続きを読む

Q物置は固定資産税の課税対象?

本日、ホームセンターに物置の見積依頼してきました。
住居新築に伴ない、1.4坪程の物置(ヨド等の鉄製)を2台と、1.0坪程の物置を1台設置する計画です。
基礎はなく、1台の物置の下にブロックを9個位置いて設置する予定です。

基礎がないので、固定資産税の対象にはならないと思っていたのですが、ホームセンターの販売員から、「資産税課の担当者によっては、資産扱いにする人もいるので、検査が終わってからの設置が無難です」と言われました。

本当に課税の対象にされる場合があるのでしょうか?
詳しい方、アドバイスを宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

非常にファジーな問題ですね。
課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。
(1)面積で判断する。
10m2以下は無視するとか。わが町はこのパターンだと聞きました。(10m2は例で、面積はマチマチ。)
(2)固定度で判断する。
ブロックの上に置いてあるだけならOK。アンカーなりで固定されていればアウト。
(3)任意に移動できるかで判断する。
かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。その他はアウト。ユニットハウスと言われる物はOKですが、ヨド物置とかは総じてアウト。
(4)金額で判断する。
評価額が30万円を超えるようならアウト。評価しても手間ばかりで税額が小さすぎるものは無視、というようなパターン。(30万円は例で、金額はバラバラ。)
などでしょうか。

要するに、バラバラです。どのような状態でも、評価されてしまう可能性は残ります。

市町村により、担当者まかせの場合もあれば、何らかの統一的な見解は持っている場合も有るようです。統一的な見解があるとしても、それを教えてくれるかはわかりません。ダメ元で聞いてみますか?誰か、役所に顔見知りでも居れば、その人を通せば、情報を得られるかもしれませんが。

非常にファジーな問題ですね。
課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。
(1)面積で判断する。
10m2以下は無視するとか。わが町はこのパターンだと聞きました。(10m2は例で、面積はマチマチ。)
(2)固定度で判断する。
ブロックの上に置いてあるだけならOK。アンカーなりで固定されていればアウト。
(3)任意に移動できるかで判断する。
かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。その他はアウト。ユニットハウスと言われる物はOKですが、...続きを読む

Q物置の固定

屋上のコンクリートにブロックを置きその上に物置を置く予定ですが、この場合コンクリートとブロックの接続(接着?)はどのように行えばよろしいでしょうか?また物置とブロックの固定はどのようにすればよろしいでしょうか?ブロックにアンカーをうつのでしょうか?

Aベストアンサー

下記サイトから抜粋です

転倒防止工事・アンカー工事とは、どのような工事ですか?
転倒防止工事とアンカー工事は同じ工事です。そのため、転倒防止工事とアンカー工事が別々にかかることはございません。
(転倒防止工事=アンカー工事です)

転倒防止工事は、物置を設置する下地によって異なります。
下記表をご参考にして下さい。

物置設置予定場所の状況
 
土の場合
物置の四隅に穴を開けます。その後、物置下部にアンカープレートを取り付け、穴の中に入れます。それから、四隅の穴にモルタル等を流し込み完了します。
物置の四隅をモルタル等の重みとバランスを取り、さらに地面と物置を緊結することで、強風等による物置の転倒を防止する工事です。
コンクリートの場合
物置の四隅にドリルでM12くらいの穴を開けます。その後、物置下部にアンカープレートを取り付けます。それからアンカープレートと地面をオールアンカーで固定して完了します。
物置の四隅を地面と直接、緊結することで、強風等による物置の転倒を防止する工事です。
屋上等の防水処理された地面のため、穴を開けられない場合
物置の四隅にコンクリート枠を置きます。その後、物置下部にアンカープレートを取り付け、コンクリート枠の中に入れます。それから、コンクリート枠にモルタル等を流し込み完了します。 物置の四隅をモルタル等の重みとバランスを取ることで、強風等により物置の転倒を防止します。
※物置と地面は緊結しません。
そのため、「土の場合」「コンクリートの場合」の転倒防止方法よりも効果が劣ります。

みたいですね
屋上ですから穴を開けれないですから 上記のようにしてるみたいですよ。

このサイトは違う方法ですが
写真つきです
http://www.komeri.com/howto/html/00523.html#9

参考URL:http://www.hapima.com/sh/eco-life/Deliver_Estimate/

下記サイトから抜粋です

転倒防止工事・アンカー工事とは、どのような工事ですか?
転倒防止工事とアンカー工事は同じ工事です。そのため、転倒防止工事とアンカー工事が別々にかかることはございません。
(転倒防止工事=アンカー工事です)

転倒防止工事は、物置を設置する下地によって異なります。
下記表をご参考にして下さい。

物置設置予定場所の状況
 
土の場合
物置の四隅に穴を開けます。その後、物置下部にアンカープレートを取り付け、穴の中に入れます。それから、四隅の穴にモルタ...続きを読む

Q物置設置前の整地について

物置設置前の整地について

土の地面の上にイナバ物置のNEXTA―29Sの設置を試みたのですが…。
想像以上に、土の整地が難しく、なかなか思うようにいきません。
なので、物置の組立てに移れないでいます。
ブロックは10個敷く予定です。

水平を出す方法として、
(1)水平器を用いて、まず1つ1つのブロックの水平を出す。
(2)鉄製のフラットバーを隣り合ったブロックの上に置き、さらにその上に水平器を置いて、ブロック2個で1組という感じで水平を出していく。
(3)水平が出たブロックの上に、物置の下枠を置いて、ちゃんと水平が出ているか最終チェック。

このような流れで間違いないでしょうか??

水平が出ていなかったら、ブロックの下に土を増やすか減らすかして、水平を出していく作業が、実践してみるとこれがなかなか難しいです。



また、これ以外にも気になる点があります…。

雨が降り土が濡れてしまうと、土なのでどうしても柔らかくなってしまいます。
このような状態で、土の上にブロックを置いて、250キロもする物置を設置しても問題ないものでしょうか??

それとも、砕石を敷いたりコンクリート(セメント?)を打ったりしたほうがよろしいのでしょうか?
何分素人なもので、そのような事が自分にも出来るのか想像つきません。
そういう施工をした際の水平出しも難しそうです。
また、そのようなことをして失敗した場合、除去なども大変だと考えてしまいます。
かといって業者さんにしていただくお金もありません。

何か良い手段はありませんでしょうか?
こんな素人な私に、何か助言いただけませんでしょうか??
本当に困り果てております。
どうか、宜しくお願いいたします。

物置設置前の整地について

土の地面の上にイナバ物置のNEXTA―29Sの設置を試みたのですが…。
想像以上に、土の整地が難しく、なかなか思うようにいきません。
なので、物置の組立てに移れないでいます。
ブロックは10個敷く予定です。

水平を出す方法として、
(1)水平器を用いて、まず1つ1つのブロックの水平を出す。
(2)鉄製のフラットバーを隣り合ったブロックの上に置き、さらにその上に水平器を置いて、ブロック2個で1組という感じで水平を出していく。
(3)水平が出たブロックの上に、物置の下枠を置い...続きを読む

Aベストアンサー

追加回答
>ちょうどホームセンターに行く用事があったので砕石が置いていないか見てみると、『砕石パラス』というものが売られていました。ただ、サイズは5mm~10mmでした。使用しても問題ないでしょうか??
回答1.「砕石バラスサイズは5mm~10mm」は、丁度いいですね。これですと、粒度が調整されているため、砂を混ぜる必要はありませんね。接触面が、掘削した底面の土と一緒になり丁度良い、基礎になりますね。本来は上からの荷重を分散させることによって、土(支えている地盤)の本来の土の所有している耐久強度でも沈下(せん断破壊)しないように土の地盤の荷重分担を軽くしてやるためですね。
>あと、川砂を用いたらよいという事ですが、山砂ではダメでしょうか??ちょうど山砂は売られていたので…。山砂でも中粒と小粒がありました。
回答2.山砂でもOkです。中粒がいいですね。小粒は強度が低くなり水を含みやすくなりますね。川砂、山砂の違いは、採取場所の違いから呼び方がつけられています。川砂は川で採取(海もあり)、山砂は山・丘の砂層(古来は川や山であった地層で長年に隆起して、現況は山になっている場所から採取されたもの。川砂は日本の河川の規制や許可が困難で、採取が不可能になっているのが現状です。但し山はまだOKです。従って川砂と山砂(荒め、中、細目などがり)の価格比率は、3:1くらいだと思います。品質面でも、川砂は水で洗浄されて、原則高品質なモルタル、コンクリートに使用され、公共工事では規定の品質規定があり合格しないと使用不可です。方や山砂は、一般的に埋め戻しなどに使用され(芝生の目土)一般的にあまり強度の必要性の無いもの(生コンクリートでは不可です)に使用されています。何故なら微粒子や植物の土になったもの(強度が低い)が混ざっているためです。これとセメントが混ざってもゆえに強度が低いものになります。又管理が出来ませんね。川砂は、川の水で現れて、微粒子が自然状態でも少なくなっています。それに採取のとき原則的に水で洗浄します(微粒子の除去、検査に合格のため)
>ちなみに、ホームセンターで袋入りされていない状態で売られている「砂」というのは、何砂にあたるのでしょうか…。自分で袋詰めするタイプの商品です。「砂」の横には、「砂利」コーナーもあるのですが、これも何に用いる砂利なのか分かりません…。
回答3.見てみないと判りませんが、山砂、砂で分けてある場合は、推測ですが、砂は川砂に近いもの(但しせんじょうしてあるかどうか?)であると思います。通常は黒・灰色系統ですね。山砂は、赤・褐色系統でありますね。砂利も数多くありますし、勝手に商品名で売られていますね。通常はコンクリートに使用するものでは在りませんね。像冤罪ですね。コンクリートに使用するには、大中小と粒子が調整(規則)されたものです。今回、砕石バラスであれば砂利より安いと思います。砂利は目途が違いますね。
>domoku1943さんのおっしゃる「川砂とセメントをそばで混ぜて、それを砕石『砂利』の上に敷いて均す」ということですが、これは私のイメージなのですが、そうやって作成したモルタルだと、すぐに水平だしを成功させないとすぐに固まってしまうのではないのでしょうか??
回答4.けしてすぐ固まりません。固まるにはセメントに水を加える必要があります。通常は生コンモルタルで、3時間以内であれば練り直し、固まりませんね、通常(普通セメンと)JIS規定で製造されています。3時間過ぎて固化開始です。但し、ホームセンター等で売られているものは、急結材が入っていてすぐ固まる(水を加えた場合)ようにして販売されています。今回の配合ですが、少し強度をだして1:6位にする方が良いと思います。通常は試験練を行い(今回、コーヒーカップセメンと1杯、と砂6杯、を練り、土の上に均して固まり具合を試してはどうでしょうか。但し梅雨時期です、降雨が直接あたらないように)
>もし、すぐに固まらなかったとしても、固まるまで何日間か待たないとコンクリートブロックを置いてはいけないのでしょうか??もし間違った見解をしていたら、ご指摘いただけると非常に助かります。
回答5.固まるまで、数日間が必要ですね。これが敷きモルタル(空練の良いところであるわけです)、ブロックや平板を敷くとき、調整が聞くとのことです。仮に設置した後、高さや取り付けが旨くなくて、再度やリマ押しなどの場合でも簡単に直すことが可能です。ブロックを置いて安定させ、高さを測定、少し高い場合は、削る、低い場合は加えるなどが自由に出来るわけです。モルタルではその融通性が出来ませんね。
*「全国エクステリアコンクリ-ト協会」で検索、施工法など写真、構造も紹介されています。

追加回答
>ちょうどホームセンターに行く用事があったので砕石が置いていないか見てみると、『砕石パラス』というものが売られていました。ただ、サイズは5mm~10mmでした。使用しても問題ないでしょうか??
回答1.「砕石バラスサイズは5mm~10mm」は、丁度いいですね。これですと、粒度が調整されているため、砂を混ぜる必要はありませんね。接触面が、掘削した底面の土と一緒になり丁度良い、基礎になりますね。本来は上からの荷重を分散させることによって、土(支えている地盤)の本来の土の...続きを読む

Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。

Qどのくらいの大きさの物置が良いでしょうか?

新築するにあたり、物置を設置するのですが、何せ、どのくらいの大きさのものが適当なのか検討もつきません。
(今はマンションなので、自転車は駐輪場、タイヤは専用のタイヤ置き場があるので、物置は使ったことが無いのです)

小学校低学年の子供の自転車が2台、ママチャリ2台、普通乗用の替えタイヤ4本、電気芝刈り機1台が入るようなものを希望しているのですが、1坪程度の物置だと入らないでしょうか?
全てを物置にしまい込むのは、雪の積もる冬だけですので、多少、出し入れが困難になっても構いません。

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

子供用自転車2台、ママチャリ1台、折りたたみ式自転車(物置に入れているときは折りたたんでいません)1台、タイヤ4個、芝刈り機1台、除雪道具、その他キャンプ道具と18l灯油缶2個、これだけで1.5坪弱の物置で十分余裕を持って収納できます。

但し、奥の自転車を出し入れする場合は手前の自転車を全て出し入れしなければなりません。

折り畳みではなく、ママチャリ2台であれば同じ方向に入れるとハンドルが干渉してうまく入らないと思いますので、互い違いに入れる必要があるかと思います。

全ての自転車をスムーズに出し入れする必要があるのであれば、かなり大型な物置が必要になるかと思いますが、設置スペースの制約等もおありでしょうから、割り切れば1.5坪タイプのもので十分かと思います。


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