栃木県では三宅島の噴火の影響でまだ浮遊粉塵は例年より増加しているのですか?

A 回答 (1件)

三宅島からのガス放出で濃度上昇が話題になったのは二酸化硫黄です。

浮遊粒子状物質(SPM)の濃度上昇は、噴火当時も今も観測されていないと思います。

参考URLではリアルタイムの汚染状況を調べることができます。

栃木県あたりは、風向きによって首都圏の汚染物質が流れ込むと思いますので、決してSPM濃度が低いわけではありません。

参考URL:http://w-soramame.nies.go.jp/
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