『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

6月末からホステスとして夜働く事にしました。4月末でパートとして勤務していた会社をやめ、1月から5月の所得がだいたい50万円くらいです。夫の扶養の計算は130万円以内と決まっています。まず、ホステスとして6月末から働くのであれば、来月から扶養を外す手続きを夫にしてもらう必要があるのでしょうか?また、扶養されたままで働く場合は、今までの所得にプラスして130万円以内になればよいのでしょうか?以前は会社に勤めていて給与扱いですがホステスはそうではないのですよね?ちょっと分からないので教えてください。よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

>夫の扶養の計算は130万円以内と決まっています…



これは社会保険の話ですね。
社会保険での扶養は、1年間の収入見込みがおおむね 130万円以内となってますが、細かいことはそれぞれの会社・健保組合によって違います。
あと 80万に達しそうになった時点で届ければよいとは思いますが、正確なことはご主人の会社へお問い合わせください。

>会社に勤めていて給与扱いですがホステスはそうではないのですよね…

これは、税金の計算の話ですね。
ご主人が「配偶者控除」を得られるのは、奥さんの「所得」が 38万円以下の場合です。
38万円を超え 76万円以下の場合は、「配偶者特別控除」になります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1191.htm
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1195.htm

>1月から5月の所得がだいたい50万円くらいです…

これはたぶん「所得」ではなく「収入」だと想像します。
もらった給与の総額から「給与所得控除 65万円」を引いたものが「給与所得」です。
50万円から 65万円を引いて、あなたの今年の「給与所得」はゼロということです。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1400.htm

一方、ホステスさんは「事業所得」になります。
これはもらったお金「収入」から「仕入」と「経費」を引いたものが「所得」です。
仕入はないかも知れませんが、経費は衣装代や通勤費その他いろいろあるでしょう。
とにかく「所得」が 38万円以下であれば、ご主人は「配偶者控除」をもらうことができます。
詳しくは国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

この回答への補足

詳しく教えていただき、ありがとうございます。税金の話と、社会保険の話が混ざってしまっていた事が良く分かり、とても助かりました。
あと、もう一つお伺いしたいのですが、私はまだ夫の扶養に入っていますので夫の会社から扶養手当をもらっています。もし仮に扶養から外れた場合、1月から今まで受け取った扶養手当は返金するようになるのですか?社会保険なども遡って無かったことになり、国保になるのでしょうか?おかしな質問をしていたらすみません。

補足日時:2006/06/11 11:15
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>受け取った扶養手当は返金するようになるのですか…



「扶養手当」は、それぞれの会社が決めていることですから、他人には分かりません。ご主人にお聞きください。
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130万未満は健康保険の被扶養者の条件です


税法では103万です
会社の扶養家族手当支給基準は税法の103万の場合が多いようです
質問者の場合、給与所得になるかどうかで、上記の基準が変わります、給与として支払われるのかは確認しておいたほうが良いでしょう

片手間にやっても基準を超えてしまうのでは!!
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来年になったら夫の扶養に入りたいのですが、
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どうすればいいか分からず困っています。
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夫はキャバクラで働いていたことを知っていますが、夫が働いている会社には秘密です。
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Aベストアンサー

>給与明細や退職証明書、源泉徴収票等がありません。発行できないと言われました。
キャバをやめるということですね。
健康保険の扶養に入るのに、過去の収入は関係ありません。
今後、130万円未満の収入かどうか、です。
なので、通常、給与所得者で仕事をやめないなら「給与支払(見込)証明書」、やめたなら「退職証明」などが必要になります。
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>アリバイ会社を使うのは問題ありますか?
問題ないとは言えませんが、そうせざるを得なくなるかもしれませんね。
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>確定申告はキャバ嬢をしていたと正直に話してするつもりなのですが、扶養に入るときにバレてしまうでしょうか。
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Qホステス 報酬か給与かで確定申告ではかなり税金面で違うのでしょうか?

初めて確定申告を行う者ですが、いろいろ分からないことがあり投稿しました。ホステスをしている場合の「報酬」と「給与」の違いについて質問します。平成18年度の収入は180万円ほどで、源泉徴収税額は67000円ほどでした。経費(お客様に送るお中元やはがき代、プレゼント代、自分の交通費、衣装代など)は17万円ほどでした。●確定申告する際に「報酬」か「給与」かで控除の有無についてかなり違うのでしょうか?「給与」なら領収証があっても落ちないと聞きました。でも、「給与」でも経費の控除はあるんですよね?●もし領収証の合計が60万を超えていたら、「報酬」にしてもらった方がいいと聞きました。私は経費は17万くらいですが、これだと「給与」扱いの方がいいのでしょうか?●お店が言うには、「あなたはお店という場所を借りて、個人事業主が営業してる形態」と言います。ということは、「報酬」になると思うのですが、源泉表には「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」とあります。ただし、区分の欄は空欄にしてくれています。これで税務署に見せても「報酬」扱いになるのでしょうか?●もし「報酬」にならないとしたら、お店にもう1回言って、「区分」の欄に「報酬」と書き加えてもらわないといけないのでしょうか?●ホステス以外にアルバイトもしてますが、それも合算して申告した方がいいのでしょうか?そちらの収入は8万円、源泉税4000円ほどでした。●確定申告は5年までさかのぼって出来ると聞きました。平成16年度の時は収入13万、源泉6600円ほどです。これでも確定申告したら6600円は返ってくるのでしょうか?基本的なことばかりですみません。よろしくお願いいたします。

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 こんにちは。
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 あなたの給与明細は給与等から所得税を10%差し引いていますか。10%税金を差し引いていれば、間違いなく報酬(あなたの場合は事業所得になる。)です。給与所得の源泉徴収税額表(月額表)で差し引いていれば給与所得として考えているということです。
 また、毎月お店からいただくお金から引かれるものの種類でも判断できます。社会保険料、雇用保険料が引かれていたら給与所得ですね。(社会保険料等が引かれていなくとも報酬とは限りません。)
 給与所得の場合、収入が180万円だとすると、「給与所得控除後の給与等の金額」(所得金額)は108万円です。(収入について4千円刻みで「給与所得控除後の給与等の金額」は設定されています。)
 事業所得等の場合、収入が180万円で必要経費が17万円だとすると、所得金額は163万円になります。
 社会保険料などはこれらの所得金額から差し引かれるものです。
 確定申告をするときはその年に頂いた収入すべてを加えないといけません。ただし、給与所得、事業所得、雑所得といった枠ごとに所得は計算しますので、実際の納税額に結びつかない可能性もあります。納税額の減額あるいは還付額の増額の原因になる可能性もあります。

 あなたの源泉徴収税額、「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」の発行を見るとお店は給与等として税務上整理しているように見えます。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/pamph/01.htm

 こんにちは。
 #1さんがおっしゃっているように給与(給与所得)か報酬(事業所得、雑所得)かはあなたが決めるのではありません。あなたがどのような雇用形態で雇用主に雇われているのかです。
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Qキャバクラ嬢の確定申告

大多数のキャバクラ嬢は、確定申告していないと
思いますが、これは脱税として税務調査されないのでしょうか?
過去に聞いたことがありません。。。
つまり、住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。


よって、妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、
旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、
税務署には、ばれないのでしょうか?

Aベストアンサー

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、税務署には、ばれないのでしょうか?

「配偶者控除」の申請(申告)をしただけではその配偶者の所得状況の詳細までは分かりませんので「税務署が調べなければ」そのままでしょう。

では「どのようなときに調べるのか」ですが、それは国税庁の方針、各税務署の方針で違いますから一概には言えません。

住民税にも「配偶者控除」はありますから自治体側が「おかしい・怪しい」と思えば自治体によっても裏付け調査が行われるでしょう。

なお、受け取っているのが「報酬」ではなく「給与」ならば、上記の通り「給与支払報告書」によって自治体には簡単にバレます。(税務署にも一定条件以上のものは個別で調書が提出されます。だから「給与」ではなく「報酬」なんでしょうが。。)

とはいえ全ての脱税はいつ摘発されてもおかしくないので「バレません」などとは間違っても言えません。
店が摘発されてそのおまけでお伺いが来ないとも限りません。

--------------
ちなみに、本来は報酬が50万円を超えたら店側は一人ひとりの「支払調書」を税務署に提出しないといけないことになっています。

ただ、これはほとんど提出されていないか、提出されていても税務調査はほとんど行われていないのが実情でしょう。
でなければキャバ嬢の「無申告」が通るわけがないからです。

本来、キャバ嬢は「青色申告」でしっかり節税することが可能なので、申告したほうが「税金の還付」でかなりお得になるはずです。

つまり、税務署としては「源泉徴収」さえしっかり行われているなら損はないと考えているようにも思えます。(あくまで個人的見解です。)

ただ、この理屈は国税(所得税)だけのものなので、やはり住民税は無申告(未納付)状態です。
なぜ「地方税」の無申告状態が放置されているのか、詳しい人がいたら私も聞いてみたいです。

(参考)

『平成23年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引(平成23年9月)』http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/tebiki2011/index.htm
『No.7411 「給与所得の源泉徴収票」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7411.htm

『No.2807 ホステス等に支払う報酬・料金等 』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
『No.7431 「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7431.htm

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除...続きを読む

Qホステスが確定申告で記入してもよい経費は?

ホステスとして働いています。
各自確定申告するように、と言われて
「報酬、料金、契約金、及び賞金の支払調書」を受け取りました。
報酬の支払金額は100万円以下で、源泉徴収税額にも記載があります。
税理士を頼まず、自分で書類を作成して税務署に提出しようと思っています。
昼は会社に勤めていますので、年末調整で還付金を受け取りました。
ホステス報酬を確定申告しないと、追加で税金を請求されると思います。
携帯電話、ドレス、タクシー代など必要経費の控除が受けられるそうですが、
経費として認められる項目と、
報酬に対して何パーセント程度まで経費として計上して良いのか
教えていただけますでしょうか?

銀行引き落としで購入したり、
酔っていたときのタクシー代など、ほとんど領収書がありません。
過去に、領収書無しでも、計上して書類がとおったことがあります。
領収書無しで申告する際の注意点などありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

経費は報酬に対しての上限など設定されていません。儲けがなくなるほど経費を使ってしまうこともないわけではないですし、それでもちゃんとした経費であれば認められます。

銀行の引き落としで購入したものに関しては銀行の通帳のコピーとか、カードの支払いの明細書などを持っていきましょう。タクシー代などは勤務表で電車のない時間になった証明などできないでしょうか。
日ごろお小遣い帳(帳簿ですね)をつけておいたほうがよろしいです。酔っ払っても次の日にはお酒ぬけてますよね。「いくらくらいだった(出来るだけ正確にお財布の中身を確認するようにしましょう)」と書いたものがあればかなり認めてもらえます。

電車の切符代とかいちいち領収書もらってられないですものね。
そういうのも「何月何日 どこからどこまでいくら」って書いたものを毎回残しておけば認めてもらえるものです。
ホステスさんだとエステとか美容院代とかも認めてもらえる可能性?があるように思います
とりあえず出せそうなものは全部だして、相手の出方を待ちましょう。

Q【確定申告】ホステス報酬の申告項目

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。
※必要書類を渡すように言われ、税務署の担当者の方が
 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。


こちらのクチコミを見ているところ、
ホステス報酬は通常「事業所得」に該当するようですし、
前述のとおり、他の所得や給与とは税金の計算方法がことなるように思われます。
そのため、申告方法に誤りがあるのでは?と懸念しています。

ホステス報酬は本来、どの項目で申告すべきなのでしょうか?

以下を参考としてみましたが、どの項目で申告するかまではわからず、
訂正申告の際もスムーズですので、おわかりの方がいましたら
教えていただけるとうれしいです。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
http://okwave.jp/qa2721947.html
http://okwave.jp/qa3818775.html

よろしくお願いします。

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑...続きを読む

Aベストアンサー

「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。

    税務署の担当者が 間違いです

 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。
期限内訂正ができますので 申告書の控えを持って 税理士会が行う相談所などに行ってください 
ホステス報酬は事業所得です
経費 衣装代 タクシー代などの必要経費を集計していけば損益計算書が作れます。また今年青色申告の申請をすれば次の申告から65万円の控除が認められます http://www.dreamgate.gr.jp/fastnavi/tax/column/2008013101/
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

Q水商売の税金について

いま夜のアルバイト(キャバ)をしていて毎月10%の所得税を引かれているのですが、他の方の質問の答えに事業主は店で働いている子の人数しか伝えていない場合が多いとのことなんですが、その場合私が所得税を払っているという記録を税務署などはわかってくれているのでしょうか?

Aベストアンサー

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なんかも大丈夫でしょう)
で所得を計算して、そこから各種控除を差し引いて税金を計算するという流れです。
(収入-必要経費-各種控除)×税率=年税額
年税額-源泉徴収税額=納める税金(マイナスの場合は還付です)
こういったことを確定申告で行います

でも、多くのホステスの方はこんなこととしませんよね。そういったこともあって源泉徴収するんです。(URL 参照)

給与所得の源泉徴収と違ってホステスさんの源泉される場合は金額が大きくなりますので、しっかり計算すれば多くの場合は還付になりますよ。逆に言うとほとんどの場合は払いすぎになっていますので、ホステスさん個人が税務署に狙われることはほとんどありません。(年収が何千万円かあって申告してない人や無理な必要経費を計上して申告している人は別ですが)その代わり、お店はある程度の規模で源泉徴収していないとすぐに狙われます。

>つまり、一人経営者ということで、10%ひかず、全額貰って自分で納税するという雇用形態

報酬の場合もともと1人経営者です。お店が源泉徴収義務違反ですのでまともなお店はこんなことには応じません。

ご質問者(月に25万円)さまの場合ですと、経費を集計して年末にお店から支払い調書をもらって確定申告してみたらいいかもしれませんね。実際はそれが正しいですから。(感覚的には還付の可能性が高いと思いますし)
それから、お店からもらうのは源泉徴収票ではなく「報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書」です。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/muraoka/zeihou29.html

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なん...続きを読む

Q夫の扶養に入っているが、確定申告と年末調整、どちらをすればいい?

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の健康保険に切り替え、扶養に入りました。

もうすぐ年末調整の時期ということで、派遣会社から源泉徴収票を取り寄せ確認したところ、1月~退職日までの収入金額が約113万円でした。

ここでお聞きしたいのが、
1)夫の扶養家族として、夫の会社から渡される年末調整の申請書に必要事項を記載すればきちんと処理されるのか?
それとも私の分だけ来年になってから確定申告をするのか?
どちらがよろしい(正しい)のでしょうか?
(無知すぎて質問自体がおかしいかも知れません‥)
2)また、もし私が確定申告をするのであれば、夫の会社から渡される年末調整の用紙には、扶養であっても私の事は一切、何もかかずに提出していいのか?

よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

本当に無知すぎてお恥ずかしいのですが、毎年、年末調整やら確定申告のことになると頭を悩ませています‥。
それに今年は途中で仕事をやめたり、夫の会社の健康保険に入ったりと色々あり、どうしたらいいのかと色々調べている次第です。
詳しい方がいましたら、どうか教えていただければ‥と思います。

よろしくお願い致します。

お世話になります。

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Aベストアンサー

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず給与所得の収入金額等の欄に1130000と書きます、その横に650000とすでに印刷されていますね、1130000からその650000を引いた金額480000をすぐ右の所得金額のところに書きます。
次にその7つ下にAを四角で囲った欄がありますね、そこにその480000を書きます。
その下に配偶者特別控除額の早見表がありますね、左側のA欄の金額で先ほどの480000は「450000円から499999円まで」に当たります。
するとその右側の控除額が310000円となっています、この31万の31をその下のB(を四角で囲った)欄の金額のところへ書きます。
これが一応の手順です、これで夫は31万の配偶者特別控除が受けられます。

>(2)

繰り返しになりますが質問者の方の確定申告は妻側の税金の処理、夫の会社から渡される年末調整の用紙は妻の収入は書きますがあくまでも年末調整という夫側の税金の処理ですから混同しないように。
それぞれ別々の処理ですから、どちらか一方をやればもう一方はやらなくてもよいということはありません、どちらも処理もそれぞれ必要です。

>よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

103万を超えているいないにかかわらず所得税が天引きされていれば、確定申告をすることによって例えわずかでも還付がありますのでやったほうがいいと思いますが。

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
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Q水商売の年末調整について教えてください。

私は子供1人を養っているシングルマーです。去年は派遣社員として昼間働いていた為給料が安く、夜はホステスとしてアルバイトをしていました。毎日10パーセントぐらいの税金を引いて日払いでもらい、貰ったお金から託児所代をお店に渡していたので1万稼いだとしても託児所代をひかれて7千円しか貰わないという感じでした。
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源泉徴収票をもらったのですが報酬ではなく給与として書かれていた為経費として出た費用を申告できず、給与明細にも託児所代を引いた金額を載せてくれなかった為丸々稼いだように申告されてしましました。
 そのせいで、母子手当てなどのあらゆる手当てが打ち切られてしまい、かえって働かなかった方がいい状態でした。
お店自体がつぶれてしまった為、どうする事も出来ず泣き寝入りするしかないのかなと思います。担当していた税理士事務所だけはわかるのですが、この場合諦めるしかないのでしょうか?どなたか詳しい方おられましたらアドバイスいただきたいです。宜しく御願いいたします。

私は子供1人を養っているシングルマーです。去年は派遣社員として昼間働いていた為給料が安く、夜はホステスとしてアルバイトをしていました。毎日10パーセントぐらいの税金を引いて日払いでもらい、貰ったお金から託児所代をお店に渡していたので1万稼いだとしても託児所代をひかれて7千円しか貰わないという感じでした。
ある時税務署が入ったからと言われ突然お店側が市役所や税務署に今まで働いた分を申告をしてしまいました。

源泉徴収票をもらったのですが報酬ではなく給与として書かれていた為経費とし...続きを読む

Aベストアンサー

>源泉徴収票をもらったのですが報酬ではなく給与として書かれていた為経費として出た費用を申告できず…

水商売系は、「給与」である場合と「報酬」である場合とがあります。
あなたのところは「給与」だったわけですね。
給与の場合はたしかに個別の経費を引くことはできませんが、代わりに「給与所得控除」がありますので、損をすることはないはずです。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

もし、「給与所得控除」以上の経費がかかっているのなら、確定申告をすればよいです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm

>給与明細にも託児所代を引いた金額を載せてくれなかった為丸々稼いだように申告されて…

国民の誰もが、保育料は課税されたあとのお金で払っています。
源泉徴収票に載らなくて当たり前です。
あなたの考えのほうが、虫が良すぎます。

>そのせいで、母子手当てなどのあらゆる手当てが打ち切られてしまい…

保育料は所得のうちですから、当然のことですね。

>どうする事も出来ず泣き寝入りするしかないのかなと思います…

ご質問文に書かれた範囲に関する限り、正しく処理されただけであって、泣き寝入りなどという言葉は当てはまりません。

>ある時税務署が入ったからと言われ突然お店側が市役所や税務署に今まで働いた分を申告…

調査や査察があろうとなかろうと、支払い側が税務署や市役所に正しく報告して当たり前です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>源泉徴収票をもらったのですが報酬ではなく給与として書かれていた為経費として出た費用を申告できず…

水商売系は、「給与」である場合と「報酬」である場合とがあります。
あなたのところは「給与」だったわけですね。
給与の場合はたしかに個別の経費を引くことはできませんが、代わりに「給与所得控除」がありますので、損をすることはないはずです。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

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Qキャバ嬢と同伴出勤する約束をして、店にいかないとどうなりますか?

キャバ嬢と同伴出勤する約束をして、いっしょにご飯だけ食べて
店に行かないこともできると思うんですけど
それをするとどうなりますか?

キャバ嬢に嫌われて連絡取れなくなるだけの話になるのかな?

Aベストアンサー

元キャバクラを経営していた者です。
基本的にはキャスト(キャバ嬢)には出勤時間が定められており
同伴出勤の場合は点呼時(朝礼)に出なくても良く
1~2時間(店のルールによる)遅く出勤してきても同伴であれば
朝礼時に出勤したとみなす、などの細かいルールが各店にあり
同伴時は同伴する事を店員に告げ、同伴するという約束で遅く出勤します。

したがって、その様なルールのある店では
同伴すると言って遅く出勤して来たのに
店にお客と一緒に同伴出勤しなければ、そのキャストは
店に嘘をついて遅く出勤した事となり、それなりのペナルティーを
課せられる場合もあります。

キャバクラなどでのペナルティーというのは主に罰金という形のものが多いのですが
高い時給を出している事の代償としてペナルティーも一般人から見れば
かなり高額に設定されていて、5分以上の遅刻で数千円、
無断欠勤をしようものなら数万円というペナルティーになるので
同伴キャンセルなどで遅刻扱いもキャストにしてみれば
かなりの痛手となり、店の店員も誰と同伴してくるかという情報を
前もってキャストから報告されているので、もしあなたが同伴のドタキャンや
食事だけして逃げるような事をすると、店の男子従業員にもその情報が伝わり
そのキャストは注意・説教・ペナルティーが課せられ
あなたはお店やキャストから要注意人物として目を付けられる事になります。

その他にもキャバクラ遊びには出勤前の同伴だけでなく、
閉店後のアフター(デート・食事)などの楽しみもあると思いますが
一度その様な同伴出勤をドタキャンなどすれば
閉店後のアフターなどの楽しみも以後無くなると予想され
ただ店で大金を使わされるだけの面白くない関係か
その店には行けなくなる(行きづらい・行っても楽しくない)状況が予想されます。

細かい事を言えば限がないですが
同伴したくないなら初めから約束はしない。
約束をしたなら約束はきっちり守る。
というのがモテる大人の基本です。

キャバ嬢と揉めるという事はお店の従業員にも話が筒抜けだという事をよく理解し
以後、そのキャバ嬢・お店と縁を切るつもりなら何をしようがあなたの自由ですが
今後も遊びたい・楽しみたいというのであれば
口約であっても約束を破らないように楽しく遊んでください。

少なくとも同伴すると言って食事だけしてバックレると
キャストは店に叱られ、時給は減り、罰金ペナまで加算され
ポイントで時給が決まるシステムの場合は時給にも影響しますし
キャストにしてみれば踏んだり蹴ったりで
場合によっては恨みを買う行為にもなります。

キャバ嬢にも真面目な子も居れば、怖い兄ちゃんの知り合いが多い人もいるので
変な恨みをかって怖い兄ちゃんにコラ~とやられないようにしてくださいね^^
そういうお店には怖い兄ちゃんも客としてよく来るので
キャバ嬢もやり返そうと思えば・・・怖いかもですよ~

元キャバクラを経営していた者です。
基本的にはキャスト(キャバ嬢)には出勤時間が定められており
同伴出勤の場合は点呼時(朝礼)に出なくても良く
1~2時間(店のルールによる)遅く出勤してきても同伴であれば
朝礼時に出勤したとみなす、などの細かいルールが各店にあり
同伴時は同伴する事を店員に告げ、同伴するという約束で遅く出勤します。

したがって、その様なルールのある店では
同伴すると言って遅く出勤して来たのに
店にお客と一緒に同伴出勤しなければ、そのキャストは
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Qパート収入が103万を超えそうです。主婦で旦那の扶養になってます。

パート収入が103万を超えそうです。主婦で旦那の扶養になってます。
今年になり、シフトが激減すると言われたので、もうひとつ仕事を見つけてみましたが、思っていたよりもあんまり収入が減ることなく、このままでいくと103万を超えて、おそらく110万くらいになりそうです。一応、職場には超えそうなので、シフト調整をお願いしていますが、あんまり無理も言えません。
103万を超えると、扶養控除の問題、市民税などもかかわると言われて、困ってしまっています。
市民税ってどのくらいくるのでしょうか?旦那の税金もかなり増えるのでしょうか?
わかりやすく説明していただけるとうれしいです。お願いします。

Aベストアンサー

扶養には税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)と健康保険の扶養とがあり別物です。
税金上の扶養は1月から12月までの収入が103万円以下であることが必要で、健康保険の扶養は、通常、向こう1年間に換算して130万円以上の収入(月収108334円以上)があるとはずれなくてはいけません。
また、103万円を超えても141万円未満であれば、ご主人が「配偶者控除(38万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、貴方の年収が増えると控除額は減ります)」を受けることができます。

通常、130万円以上だと健康保険の扶養をはずれ、その保険料や年金の保険料を払わなくてはいけなくなり、その額が大きいため140万円や150万円の年収では130万円ぎりぎりで働いたより世帯の手取り収入が減ってしまう、もしくは変わらないということになるのです。

103万円を超えると確かに貴方やご主人の所得税や住民税は増えますが、働いた以上にかかることはありません。
なので、130万円ぎりぎりで健康保険の扶養からはずれなければ、働いたなりに世帯の手取り収入は増えます。

ただ、貴方のご主人の会社で「家族手当、扶養手当」が支給されている場合、103万円もしくは130万円を超えると支給されなくなるということがあります。
これは、会社の規定なのでご主人の会社に聞かないとわかりません。
もし、103万円を超えると支給されなくなるなら、その額によっては103万円以下に抑えるという選択もあるでしょうね。

>103万を超えると、扶養控除の問題、市民税などもかかわると言われて、困ってしまっています。
市民税ってどのくらいくるのでしょうか?
110万円だとした場合で基礎控除以外の控除がないとした場合
住民税は「均等割」と「所得割」の2つの課税です。
均等割 4000円(市町村によってはこれより数百円高いこともあります)
所得割 120000円×10%=12000円
計16000円です。
なお、103万円でも所得税はかからなくても、住民税(均等割4000円、所得割5000円)はかかります。

>旦那の税金もかなり増えるのでしょうか?
ご主人の所得により所得税の税率変わるので何とも言えませんが、普通の所得なら税率5%か10%でしょう。
所得税 70000円(配偶者控除と配偶者特別控除の差)×5%=3500円 もしくは
    70000円(配偶者控除と配偶者特別控除の差)×10%=7000円
住民税 20000円(配偶者控除と配偶者特別控除の差)×10%(所得に関係なく)=2000円
計5500円もしくは9000円増えるだけです。

7万円収入が増えますので、税金の増額分引いても手取り収入はプラスです。

扶養には税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)と健康保険の扶養とがあり別物です。
税金上の扶養は1月から12月までの収入が103万円以下であることが必要で、健康保険の扶養は、通常、向こう1年間に換算して130万円以上の収入(月収108334円以上)があるとはずれなくてはいけません。
また、103万円を超えても141万円未満であれば、ご主人が「配偶者控除(38万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、貴方の年収が増えると控除額は...続きを読む


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