WCのイタリア対オーストラリアの試合でトッティがゴールした後に
指しゃぶりのポーズをしながら喜んでいたシーンを見ました。
このポーズはイタリアでは何か特別な意味でもあるのでしょうか?
分かる方が居たら教えて下さい。

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A 回答 (4件)

こんばんは



ニュ-スで見たんですけど
息子さんへと
世間へ(マスコミへ)みたいです
http://www.excite.co.jp/News/sports/200606280805 …
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『去年生まれた子供に捧げるポーズ』だと聞きました。


ニュースで言っていましたよ。
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昨日だったかな?どこぞのテレビで言ってましたが


小さい子供がいるんですよね?たしか・・・。
そのわが子への愛情表現だと解説されてたと思います。記憶が違ってたらごめんなさい。
自信度60%です。
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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございます。
でも子供への愛情表現とは別なマイナスの意味があるのじゃないか
と、思うんですよ・・・例えばヒディングを馬鹿にしたような

お礼日時:2006/06/30 22:57

というふうに注目してもらうためのポーズ。



理由はなんとでも付きます。

まずは、誰もしていない面白いポーズをしなくてはね。
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Q2006年WC決勝(フランス対イタリア)の予想をお願いします。

1.勝敗

2.スコア、延長戦、PK戦など

3.試合経過、ゴールを決める選手や活躍する選手など、

4.その他、自由にコメントをどうぞ

ちなみに、私は

1.フランス

2.1-0、延長

3.ジダンとフィーゴの対決だと思います。イタリアが勝つとしたらデルピエロがゴールを決めると思うよ。

4.ジダンに敬意を表してメンバー全員が丸坊主にしたと言うチームとしてのまとまりがものを言うかな?と思います。個人主義のフランスが全員坊主なんて信じられないな(^_-)-☆まるで日本みたいで、皮肉ですね。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですが・・・

1.イタリア

2.1-0、延長

3.両チームとも守備を固め、膠着した展開が続く。
しかし延長戦に入ると、フォワードに加え攻撃的ミッドフィルダー数人をも抑えてきたフランス守備陣に疲れが見えてくる。
そして延長後半14分、トニの頭に合わせたクロスがゴール前にこぼれ、延長に入る直前に交代出場してきたインザーギが意地で走り込んで押し込む。

4.両チームとも守備の強さで勝ってきたといえそうですが、ここで得点源の違いが出るでしょう。
フランスは6試合の総得点が8、得点者は4人。
対してイタリアは総得点11、得点者は10人にも及びます。
どこからでも点をとれるイタリアはさすがのフランス守備陣にも抑え切れなかった、ということになるかと。
そのゴールを決めるのは、ここまで1試合しか出ていなくて、年齢を考えるとこれが最後のW杯になりそうなインザーギになってほしいなと思います。

それにしてもbreeze04さんの4番、面白いっすね。

Qナビスコカップ準決勝 鹿島アントラーズ対横浜F.マリノス戦のゴールシーンについて

カシマスタジアムで行われたナビスコカップ準決勝の鹿島のゴールシーンについて、横浜の選手が一人倒れているにもかかわらず、審判は笛を吹かず試合を中断しなかったために鹿島の選手たちはプレーを続け、結果ゴールが決まりました。このことについて横浜の選手や監督は「あの場面ではボールを一度外に出し、プレーを止めるべきだった。」と主張しているのに対し、鹿島のアウトゥオリ監督は「世界では審判が笛を吹くまではプレーを止めてはいけないということが徹底されている。」と言っています。
今回の場合、鹿島の選手たちは、横浜の選手や監督が言うとおりプレーを止めるべきだったんでしょうか、それともアウトゥオリ監督が言うとおりプレーを続けるべきだったんでしょうか、サッカーのルールにくわしい方どうか教えてください。

Aベストアンサー

まず、立場が逆だったならばそれぞれのチームの言い分も逆になっていたと思います。そういう意味で結果的には仕方ない事だと思います。
競技規則には「怪我人が出た場合にプレイヤーがボールを外に出してゲームを止めるべき」ような記述は一切ありません。ですので今回の場合、鹿島のプレーヤーが積極的にゲームを止めなかった事はルール違反ではありません。一方で、競技規則の第5条「主審」の条文には「競技者が重傷を負ったと主審が判断した場合は、試合を停止し、負傷者をフィールドから運び出させる。負傷した競技者は、試合が再開された後にのみフィールドに復帰ができる。」および「競技者の負傷が軽いと主審が判断した場合は、ボールがアウトオブプレーになるまでプレーを続けさせる」との記述がありますので、怪我人が出た場合の判断・処置は主審の職権と任務に含まれます。つまり今回の場合は競技規則上は主審の判断が正しかったかどうかになりますので、よく話題になる「オフサイドだったかどうか」と同レベルの話しと言うことが出来ます。そういう意味で最初に書いたように仕方なかったと言わざる得ないと思います。
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最後に、Jとは言えプロですので勝敗が全てですのでホイッスルがなるまでどちらのチームもプレーを継続すべきです。しかし一方で、プロですので同じプロプレーヤーとして相手をRespectすべきですし、怪我をしているならばプレーを止めるべきだと私は考えます。それが出来るのがプロだと私は考えます。

まず、立場が逆だったならばそれぞれのチームの言い分も逆になっていたと思います。そういう意味で結果的には仕方ない事だと思います。
競技規則には「怪我人が出た場合にプレイヤーがボールを外に出してゲームを止めるべき」ような記述は一切ありません。ですので今回の場合、鹿島のプレーヤーが積極的にゲームを止めなかった事はルール違反ではありません。一方で、競技規則の第5条「主審」の条文には「競技者が重傷を負ったと主審が判断した場合は、試合を停止し、負傷者をフィールドから運び出させる。負傷し...続きを読む

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Aベストアンサー

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 ゴルゴルゴルゴルゴル、ゴ~~~~~~~~~~~~~~ル!!』

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というわけで別に船越アナが始めたのではなく、南米流を参考にしたのか
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やっとこのルールが定着してきたように思えてならないのですが・・・。

トーナメント戦ではまた昔のように正規の延長・PKで勝負をつけることになりますよね?
オリンピックやワールドカップの予選や本大会にも影響しますよね?

サッカーに詳しい方、どうぞ教えてください。

Aベストアンサー

 理由としては、本来のルールから派生してさまざまな新ルールが出来てしまったので、ここで本来のルールに戻そうという事があったようです。

 ただ、延長VゴールなどJリーグから生まれたルールもあるので、大元であるFIFAの権威を守る為に、その権威で一度リセットするとも受け取れますね。


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