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塗装の劣化は紫外線が大きいと思います。
WAXで紫外線劣化は防げるのですか?
わずか数ミクロン以下の膜で防げるとは思えません。
またタイヤ、樹脂も同様ですね。塩ビは対候性はありますが白くなりますね。建物の外壁、屋根も同様。
紫外線にきくWAXはありますか?
女性の使う日焼け止めクリームのようなWAXは?

A 回答 (3件)

車は屋外に置かれるものですから、車の塗料はUVに耐えるように作られています。

その辺の車を観察してみると分かりますが、塗装が劣化している車は稀ですよ。
それより、車の塗装を斜めから見てみるとよく分かりますが、ほとんどの車に洗車キズがあります。特にワックスがけ模様のキズが付いたり、ワックスの撥水性のために逆に水滴模様の水垢がこびりついた車を見ると、何のためにワックスがけしてるんだ、と突っ込みたくなります。
そんなわけで、駐車場の屋内、屋外に関係なく、めったに洗車しない車の塗装が最もキレイ、とよく言われます。
しかし酸性雨や水垢、鳥のフン、虫の死骸を放置すると塗装が変質しますので、汚れたら最低限の洗車はしておいたほうがよいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/08/19 17:50

WAXを滅多に掛けない車と


月一で掛けてる車では塗装の焼け劣化は少ないです。
結果 WAXでも 劣化は防げると言え
紫外線対策効果の高い コーティングはより良いでしょう。

WAXでは シュアラスターUVと言う 紫外線対策目的のWAXが(固形と液体2種有り) 以前より販売されてます 普通のWAXより 効果は期待できるのでは?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/08/19 17:47

 ワックスは鉱物性の顔料を油脂で固めたものと言えます。

油脂は有機物ですから紫外線等の放射線により劣化するのは避けられません。そこでコーティング剤を塗って保護するのですが、これにはフッ素やチタンなどが入っており、日焼け止めクリームと同じ効果が期待できるようです。コーティングはGSで頼めばやってくれますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
コーティングが効果的なのですね。

お礼日時:2006/08/19 17:46

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q車のボディの劣化対策、教えてください。

車のボディが劣化しないようにするにはどうすればよいでしょうか・・・

以前乗っていた車のボディが劣化して塗装が禿げてしまいました。
屋根もボンネットも禿げました。
青空駐車です。

車の調子は悪くありませんでしたが、買い換えてしまいました。
このたび買った中古車は同じめにあわせたくないので、
塗装を守る対策を取りたいと思います。

どうすればよいでしょうか。

あたしの考えでは・・・

●屋根のあるところに駐める。(できない)
●丸ごとシートをかぶせる。(毎回はめんどう)
●ガラスコーティングをする。(もうやってる。自分でやった。)

こんなところです。

他に有効な対策ありましたら、教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

自動車の塗装は、太陽光に含まれる紫外線で褪色したり傷みます。
これを防ぐには太陽光を避けるしかありませんが、自動車カバーは塗装を蒸らすので更に良くないです。
青空駐車では太陽光を避けられないので、ガラスコーティングのような保護膜を塗装に施すしかありませんが、小まめに洗車して自動車塗装を汚れた状態にしない事です。
汚れは太陽光を吸収しますので常にピカピカ状態にしてください。
後は、メタリックのような塗装は塗料が弱いのでエナメル塗料のような車を選ぶ事です。
白い車が人気なのは塗装の強さと紫外線の影響を受け難いからではないでしょうか?
ボンネットやルーフが禿げた車はメタリック塗装だったのではないでしょうか?
既に、車を買ったしまったなら、現在の車の塗装がメタリックならコーティングは小まめに行ってください。
ワックスは塗装に合わせたものを使わないと塗装を傷める事がありますから、注意してください。

Qワックスで紫外線を防げますか?

車は黒のソリッドです。
現在、シュアラスターのブラックレーベルと言うワックスを使っています。
今まで気付かなかったのですが、カーショップで「ザ・シュアラスターUV」というワックスを見つけました。UV吸収剤が入っているそうです。シュアラスターのサイトで商品説明を読んだら「ザ・シュアラスターUVは紫外線の影響を受けやすいソリッドの濃色車におすすめ。」とありました。

カルナバ蝋には紫外線から塗装を守る効果もあると思っていたのですが・・。
夏のような紫外線が強い季節には、やはりUV吸収剤が入っているワックスを使った方がよいのでしょうか?
ザイモールの説明を読むと、ザイモールならばカルナバ蝋がたっぷり入っているので、紫外線も防げるとあったのですが・・。

Aベストアンサー

どんなワックスを使用しても、完全に紫外線を防ぐ事は出来ません。
それはワックスの皮膜が非常に薄く、走行中にも削られたりしますので、定期的にワックスによるメンテナンスが必要です。

確かにカルナバ蝋入りのワックスは紫外線を防ぐ効果を持っています、そこに更に紫外線吸収剤が添加されれば効果は向上しますが、永久効果ではありません。
鳥の糞や飛び石などにより、どうしてもボディーへの往年劣化は防ぐ事ができません。

一番良いのは直射日光の影響を受けない屋根付きのガレージですが、どうしても青空駐車をするのであれば、紫外線吸収剤入りのワックスを使用した方が使用しないよりは効果はあります。

Q正しいワックスがけの頻度は?

ブラックパールの車に乗っています。いつもピカピカにしていたくて,この頃は1ヶ月に1回のペースでワックスがけをしており(液状ですがコンパウンドは入っていると思います),週1回は,水洗い後に「フクピカ超撥水」で拭き上げています。
ところが,「ワックスは頻繁にかけると塗装を傷める」とか「油性のワックスは汚れを引き寄せるから良くない」と聞きました。実際のところどうなのでしょうか?ワックスは2~3ヶ月毎にして,それ以外は,水洗い後「フクピカ」や「ゴールドグリッター」等で拭きあげる程度の方が良いのでしょうか?
回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

保管状況にもよりますが、屋根つきなら週に一度、そうでないなら汚れたら水洗いしてください。
その際、使い古した選択済みのタオルで洗う箇所に水をガンガン掛けながら一方方向に優しくこすってあげてください(手を往復する際に戻す時は力を抜く)。
洗車というのは通常のアメでは入り込まない箇所にまで水が入り込みますから、傷防止のためと言ってカーシャンプーを使うのはあまりお勧めできません。またスポンジも一件傷が付きにくいように感じますが、細かい砂などは一度スポンジ内に取り込まれるとなかなかでてきません。次に洗うときにそれで傷をつける心配があります。
3~4年で乗り換えるならいいですが、もっと乗るかもしれないなら読めておきましょう。ドア内部やパネルの間のような目に見えない箇所から錆びてきますよ。プロはシャンプーなんか絶対使いませんよ。
また、洗車場のスチームを使う場合も同様です。パネルとパネルの間はあまり近づけて当てないようにしてください。しょせんあんな物じゃボディに張り付いた汚れは落ちません。

洗い終えたら固く絞ったタオルでふきあげてください。使用したタオルは出来れば洗濯機でようく洗ってください。また、外装用と室内用とは必ず分けるように。

ワックスは固形ワックスを月に一度で十分です。一度に掛けるのが面倒な場合は、パネルごとに分けて1週間に一度2~3箇所を掛けるようにすれば、1月経てば全面掛けたのと同じですから楽です。屋外保管であればその際、ボンネット、屋根は毎回掛けた方がワックスが長持ちします(上になった部分は側面部分より雨ですぐに落ちてきます)。
液状、半練ワックスはコンパウンドを含んでいるので(特に液状は強いです)、黒い車に毎回は止めた方がいいです。そのうち塗装の一番上のクリアが剥がれて艶がなくなりますよ(最近はシロや赤などのメタリック以外の色でも艶出しのクリアが掛かっています)。
液状ワックスは水垢防止のために3ヶ月に一度ぐらいが丁度いいです。
尚、ワックスを掛ける時にはなるべく直射日光の当らないところでやった方がいいです。特に夏場は塗りムラが出来てシミになります。

それからもう一つとっておきの方法として、固形ワックスは2ヶ月に一度程度で構わないので、毎回の水洗い洗車の際、洗い終わったら水が付いたまま車用のグラースターゾルを全面に散布して、水と一緒に吹き上げる方法があります。
これは車業界の人間が行なう方法で、洗車も楽だし艶がとてもよく出来ます(ふきあげたら乾拭きしてください)。
中古車やデモカーなどはほとんどこの方法で行ないます。水垢取りのために液状ワックスを使用するのは半年に一度程度です。

保管状況にもよりますが、屋根つきなら週に一度、そうでないなら汚れたら水洗いしてください。
その際、使い古した選択済みのタオルで洗う箇所に水をガンガン掛けながら一方方向に優しくこすってあげてください(手を往復する際に戻す時は力を抜く)。
洗車というのは通常のアメでは入り込まない箇所にまで水が入り込みますから、傷防止のためと言ってカーシャンプーを使うのはあまりお勧めできません。またスポンジも一件傷が付きにくいように感じますが、細かい砂などは一度スポンジ内に取り込まれるとなかな...続きを読む

Q10年以上経過したツヤの無い車の塗装面復活方法は?

再塗装までしたいとは考えていません。
ワックスを付けても、効果が長続きしません。
何か良い方法がありませんか?

Aベストアンサー

板金塗装をしているものです。
中古車業者の塗装磨き処理もしています、 メタリックやパールなどで、クリアーが白くなっていたりひび割れなどはもう
再塗装以外に方法はないですが、表面の艶がないだけであれば、たいてい磨きである程度艶は出せます。
プロ用のコンパウンド 極細と細目 超微粒子 が必要です、 荒いコンパウンドから順番に プロ用ポリッシャーで磨いていきます。
バフはウールのディスクタイプを使用して最後にスポンジバフで仕上げます。
あまり傷はあるようなら、最初にコバックスのバフレックスというもので磨きます。
コンパウンドのお勧めは3Mのハード1Lとハード2Lですかね。
傷で深くないものは、1500の耐水ペーパーで傷を取り コンパウンドでペーパー目を消します。
あくまでもこの処理をしても、無理な状態も結構ありますが。

Q車の塗装、色褪せ防止について

車の塗装、色褪せ防止について

近々新車で車を購入予定なのですが、どうやら私が狙っている車種は色褪せする場合があるというのを知りました。(ネット情報ですが…)

長く乗りたいので極力色褪せを防ぎたいのですが、色褪せを防ぐ方法(手頃な値段でできるものだと助かります)とかってありますか?

私は車について詳しくないので…ぜひ教えていただけると嬉しいです。

ちなみにのESSE(ボディーカラーはグリーンリーフ)を狙っています。

Aベストアンサー

こんにちは。
車全般の一般的な面でのお話をします。
参考程度に聞いていただけたら幸いです。

まず退色に関しては少なからず塗装後日々起きてしまいます。
しかしこれは目に見える範囲ではなく、
あくまでも厳密に言えばの話です。

近年の塗装技術もアップして、
塗装と同時に腐食させにくくするための塗装研究もされています。

長く大切に乗られるということなので、
出来るだけ退色を減らすということで事となると、
みなさんが言われているように、
ワックス掛けは最低限やってください。

まぁ塗装も人間のお肌と同じで、
日々のお手入れ次第で変わってしまうという事です。
洗車はある程度こまめにやってもらっても、
ワックス掛けはワックスのタイプにも異なりますが、
1ヶ月ぐらいに一回程度でいいかと思います。

あとはお金がかかってしまいますが、
ガラスコーティングなどコーティングを施すことも可能だと思います。

その辺はお財布と相談して決めればいいかと思います。

あとは屋内ガレージやシートなどで、
保管場所を直射日光が避けれる場所っていう事ですね♪

これは余談ですが、
最近の車のヘッドライトは樹脂製のものが多く、
以前はガラス製が主流で汚れたら雑巾掛けできれいになりましたが、
樹脂製はこまめに拭かないとドンドン曇ってしまいます。
曇り除去クリームとかクリーナーがありますが、
乗る前に必ず拭いていれば曇ることも少ないです。
(1週間に1度は最低でも拭いてもらいたいです)

こんなことしか言えませんが・・・
ご参考まで!!(#^.^#)

こんにちは。
車全般の一般的な面でのお話をします。
参考程度に聞いていただけたら幸いです。

まず退色に関しては少なからず塗装後日々起きてしまいます。
しかしこれは目に見える範囲ではなく、
あくまでも厳密に言えばの話です。

近年の塗装技術もアップして、
塗装と同時に腐食させにくくするための塗装研究もされています。

長く大切に乗られるということなので、
出来るだけ退色を減らすということで事となると、
みなさんが言われているように、
ワックス掛けは最低限やってください。

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Q高級車とかでやたらピカピカな車はどうやってるの?

 こんにちは。

 町でよく見かける、怖そうな人が乗っている黒塗りの
グロリアなどの車は、他の車よりもピカピカに見える
のですが、あれはどうやっているのでしょうか??

 ガソリンスタンドの機械で洗った後、家でワックス
をかけたりしているのですが、どうも光沢がそれらの
車には勝てません・・うちの車がしろだからでしょうか??
車をピカピカに光らせる方法をご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月に一回または週一でコーティング(洗車機でノンブラシでコーティング)たまにポリマー加工をします。あまりワックスはかけません。ワックスはどうしても夏場は溶けて水垢を取り込み頑固な汚れになりやすいためです。

 本当に輝かせるのでしたら、研磨剤なしのカルナバロウの純度が高いワックスを塗りこむことです。ワックスの輝きに勝てるものはありません。(好き嫌いは分かれますが)特に濃色はワックスの種類、もともとの塗装の強さで輝きが違います。軽自動車と高級車の違いはやはりすぐわかります。


 <ぴかぴかにする方法>

 車を日陰でまず水をかけてあらかた砂埃を落とす。(中途半端に洗い流すといくら洗剤をつけていても傷が付きます)

 シャンプーを泡立てて泡をたくさん作る。

 泡を惜しみなくボディーにかけ、洗剤を染み込ませたきれいなタオルでなでながら洗っていく。(絶対に力を入れてはいけません)

 とにかくきれいに洗い流す、洗剤を残してはいけません。

 軽く、人工セームでふき取ったらボディーがぬれている間にワックスをかけます、鉄粉が付いているようなら鉄粉除去ネンドで取り除いてから作業に移ります。下地作りといってコンパウンドなんか使わない。(素人が下手にコンパウンドを使うとただキズを付けるだけです)

 ワックスは大体5分くらいでボディー全体に塗ってしまいます。たてたてよこよこ(早く塗らないと周りからのほこりが付いて研磨剤になります)

 塗り終わったら、始めに塗ったところからネル布(できればふき取り用の布)などのやわらかいもので5分以内にふき取ります。ここでも絶対に力を入れてはいけません。

以上です。


 白色車の場合は、水垢がとても目立ちます。できることならガソリンスタンドにあるような白色車専用ポリマーを使うのがいいのですが、市販品ならドイツ製のポリラックをお勧めします。水垢のような汚れがとてもきれいに落ちます。ちょっと高価で、親水性(水をはじかない)なので好き嫌いが分かれます。

 白色車も手入れしている車とそうで無い車は輝きがまったく違います。しかし、間違っても強アルカリ性のもの、荒いコンパウンドで水垢を落とすような製品は塗装に悪いですのでお勧めしません。


 あと最後に、洗車機で洗っていらっしゃるとのことですがブラシの種類にこだわってみるとだいぶ違いますよ。スポンジか布をブラシとして使っている洗車機で洗うと結構傷はつかないものです。拭き上げに数枚の人工セームを使う。同じタオルで一台を仕上げないでどんどんタオルを換えるといいです。

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月...続きを読む

Q車をポリッシャーで磨いたら白く濁ったようになりました・・・

車をポリッシャーで磨いたら白く濁ったようになりました・・・

愛車(5年強経過。ベージュ系メタリック塗装)にDIYで簡易コーティングをするため、電動ポリッシャーを購入して下地処理をしていたのですが、ボンネット部が部分的に白く濁ったようなマダラになってしまいました。
手順的には、シャンプー洗車+鉄粉取り粘土がけに続き、若干硬めのスポンジバフに傷取り用の細めコンパウンド、仕上げでは最も柔らかいスポンジバフに超鏡面仕上げ用の極細コンパウンド(いずれもホルツ製品)を使うというもので、一応は作業映像等を含めネット上で検索・勉強したやり方に沿ってみたつもりです。
因みに屋外での作業とならざるを得ないのですが、もちろん炎天下では行っていません。

ただ、初めてポリッシャーを使った素人の悲しさ、どうしてもオーロラ傷が残ってしまうのをやっきになって消そうと、何度もかけてしまったためでしょうか、コンパウンドをウエスでふき取った後に、白く曇ったような箇所がいくつか残ってしまいます。(全体に光沢も失われた感じです)
まさか磨き過ぎでクリア層を全部削り取ってしまったか??・・・と絶望的な気持ちにもなりましたが、どなたか考えられる原因、および何らかの対策をご助言頂けませんでしょうか。
どうか宜しくお願いいたします。

車をポリッシャーで磨いたら白く濁ったようになりました・・・

愛車(5年強経過。ベージュ系メタリック塗装)にDIYで簡易コーティングをするため、電動ポリッシャーを購入して下地処理をしていたのですが、ボンネット部が部分的に白く濁ったようなマダラになってしまいました。
手順的には、シャンプー洗車+鉄粉取り粘土がけに続き、若干硬めのスポンジバフに傷取り用の細めコンパウンド、仕上げでは最も柔らかいスポンジバフに超鏡面仕上げ用の極細コンパウンド(いずれもホルツ製品)を使うというもので、一...続きを読む

Aベストアンサー

私の車は、雨ざらしの13年目にして洗車を楽にしようと思い、コーディングをDIYで行ったところ、
同じように部分的に白くなってしまい、慌てました。
外国車は判りませんが、国産車の塗装はそんなに柔ではありませんし、クリアコートの厚みもかなり
有るため、サンドペーパーで磨かない限り簡単には塗装面まで到達しないはずです。
よっぽど強く磨いたら例外では無いかもしれませんが。
もし、本当にクリアがはがれてしまったら、白っぽくならず、車体塗料がポリッシャー側に付着している
と思いますので確認してみてください。
次に、私の場合、鉄粉取り粘土が原因で白っぽくなってしまいました。
要は、粘土で鉄粉を取るつもりが、反対にクリア層に細かな傷を付けまくっていたわけです。
間接光の反射、もしくは、接眼レンズ(ネガフィルムを見る為のレンズ)で確認すると細かなひっかき傷がついていることが判ると思います。
もし、それなら、ひたすらその傷を取るだけです。それには、傷取りワックスを使用せず、極細コンパウンドで地道に磨くことです。傷取りワックスは、私には手加減がよくわからず、失敗する可能性が
有るからです。
そして、技術が身につくまで、傷を完全に取るのではなく、腹8分目にしておくことも大切です。
後は、コーティングワックス(1年間ワックス不要の2液タイプ)で厚塗りすれば、業者並とは
いきませんが、そこそこに鏡面仕上げが出来ましたよ。
検討を祈ります。
最後に、本当に車体塗料まで到達していたら、私も塗装屋さんへ早めに出されることを推奨します。

私の車は、雨ざらしの13年目にして洗車を楽にしようと思い、コーディングをDIYで行ったところ、
同じように部分的に白くなってしまい、慌てました。
外国車は判りませんが、国産車の塗装はそんなに柔ではありませんし、クリアコートの厚みもかなり
有るため、サンドペーパーで磨かない限り簡単には塗装面まで到達しないはずです。
よっぽど強く磨いたら例外では無いかもしれませんが。
もし、本当にクリアがはがれてしまったら、白っぽくならず、車体塗料がポリッシャー側に付着している
と思いますので確認...続きを読む

Q車体電子防錆装置って、本当に効くの?

私は今乗っている車を、錆が発生しないように末永く大事に乗りたいと考えています。
そこで質問ですが、電子防錆装置は本当に効くのでしょうか?
ぜひ実体験まじえて教えていただきたいとおもいます。
また、ご使用になられた商品名などもご教授いただけたら幸いです。

Aベストアンサー

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼板が広範囲に使われており、電子防錆装置が必要なほどさびませんが、この亜鉛メッキ鋼板も考え方としましては同じです(亜鉛の層が犠牲電極となり、鋼板が酸化鉄となるのを防ぎます)。
 電気を流さず犠牲電極とは?と不思議に思われるかもしれませんが、実は種類の違う金属をピッタリ密着させると、電位差が発生して電位差腐食が起こります。かつてイタリア製スポーツカーの車体として有名だったスーパーレジェッラボディ=鋼管にアルミパネルを直接リベット止めした車体では、当時のまま残っているモノは現在では極めて稀です。これは、アルミと鉄で電位差腐食が起こり、アルミが犠牲電極となってボディだけがボロボロに崩壊したからです。

 いすゞ自動車でかつてアクセサリ扱いだった電子防錆装置は、乗用車なら上流1コ/下流1コ、大型車なら各2コ以上使う事になっていました。一応個数を増やして長いクルマにも対応していた様で、逆に考えますと、これから乗用車は1組で隅々まで届いた、と言えるでしょう。

 また、電極は両面テープで貼る様になっていましたが(接着面に穴があり、そこから細い電極がボディに接触する様に出ていました)、施工説明書によると「電極を接着する箇所のボディの塗膜及び下塗り膜は、完全に剥離せよ」と書かれていました。さすがにブ厚い自動車の塗膜は、微弱電流など流す余地はないのでしょう。

 さて、いすゞ自動車がオプション設定していた電子防錆装置は、『ラストアレスター』とゆぅ商品名だったと思います。確か北米製で、プラントの防錆などに既に実績のあるメーカーのモノでした(乗用車用で¥5万ほどと、結構高価でした)。

 アノード(電極)はブ厚いアルミの板で、腐食してもカンタンにはなくならない容量を持っていました。そしてこの板の中心をクリ抜いて湿度センサを組み込み、雨天などでぬれている時にはバッテリから流している電流値を下げ(雨水が電解液として働きます)、乾燥すると電解液が不足するのでバッテリからの電流を増やすとゆぅ制御をしていました。また、バッテリ電圧が11.8Vを切ると、バッテリ保護の為湿度とは関係なく電流を切ります(これらの制御の為、バッテリ~アノード間にコントローラがありました)。
 アノードは車体の代わりに腐食するモノなので、アノードだけのスペアも販売されていました。ただ、実験した結果を伺ったところ、走行5万kmぐらいではアノードはまだまだ使えるほど残っていたそぅです。

 現在ではこの商品は廃止となっている様ですが、それはアルミ板の代わりの犠牲電極が標準装備となり(=亜鉛メッキ鋼板が当たり前になり)、サビのクレームが極端に少なくなったからの様です。

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼...続きを読む

Q黒の車の手入れがこんなに大変だとは・・・・

2週間程前にトヨタのブックカラーの新車が納車になりました。
納車時に洗車してくれたのか、円状の洗車キズはありましたけど、結構ピカピカでした。自宅の駐車スペースには、屋根が付いています。
カーポートって言うのでしょうか。車が一応入りきる簡易的な屋根です。
ホームセンターで売っているガラスコーティング製品を利用していましたが、たった二週間で見るも無残な状態になってしまいました(T-T)
洗車キズはどんなに丁寧に洗おうともどうしても付いてしまう事はネット情報などで知っていたので覚悟は出来ていたのですが、10円玉ほどの白い染みが10箇所以上できてしまいました。
販売店で見てもらったら、気温の高い日に野鳥のウンチが塗装に付いて、それが塗装のクリアを侵食したとか。黒の塗装は気温が高い日に軟らかくなるので、こういうことになるとかで。磨いてももう取れないそうで・・・・。全塗装しかないとかで・・・。しかも外的要因なので保証にもならず。
せめてこれ以上の染みが付かないようにと、すがる気持ちでコーティング屋さんを2軒訪ねるも、どちらも鳥の糞のダメージまでは防げないと。さらに黒はムラの心配があるので、基本的によほどの理由が無い限り、施工をお断りしていますとまで・・・・。
トヨタで直らないといわれた染みも、板金屋さんに持っていったらほとんど見えないレベルまで修理して頂けたのですが、3箇所ほどはクリアより下まで侵食しているとかで修理不可でした。

黒は大変だと実感しましたが、でも街中でピッカピカの黒い車がたくさん走っている事実もあります。
いつもピッカピカの黒の車に乗られている方、いったいどのようなメンテナンスをされているのでしょうか?秘訣を教えて頂けませんか(T-T)

2週間程前にトヨタのブックカラーの新車が納車になりました。
納車時に洗車してくれたのか、円状の洗車キズはありましたけど、結構ピカピカでした。自宅の駐車スペースには、屋根が付いています。
カーポートって言うのでしょうか。車が一応入りきる簡易的な屋根です。
ホームセンターで売っているガラスコーティング製品を利用していましたが、たった二週間で見るも無残な状態になってしまいました(T-T)
洗車キズはどんなに丁寧に洗おうともどうしても付いてしまう事はネット情報などで知っていたので覚...続きを読む

Aベストアンサー

5年前に購入したヴィッツの黒に乗ってます。人からは「いつもピカピカだね」とよく言われますが、自分の目から見ると経年劣化は避けられていません。

自宅はシャッター付ガレージですが、会社の駐車場は青空です。当方新潟ですので天候は良くない環境です。雨の後にカンカン照りとか(これが一番ショック)、田舎なのでこれからの季節は虫とかいっぱい付着したり。

で、私もワックスからコーティング剤までいろいろ試しました。現在はワックスを使用しています。理由はやはり輝きです。あと、黒いボディーで避けられない磨き傷も、ワックスを塗るとかなり目立たなくなります。使用しているのはソフト99の「オーセンティックエクセレント」です。もっといいワックスがあるかもしれません、お値段を気にしなければ。洗車は毎週末しています(ワックスも)。自分でもピッカピカと思うのは洗車した日の夜までで、1日経てば薄っすらとホコリに覆われている状態です。
他人から見るのと自分が見るのでは、見方や感じ方がかなり違うと言うことも付け加えさせてください。

Qタイヤがすぐ茶色くなってしまいます

新しいタイヤでも、半年もすると茶色っぽくなって汚くなってしまいます。
他の車を見るとそんなタイヤはあまり見ないので、たぶん自分のメンテの仕方が悪いのだと思いますが、どうしてこんなに茶色くなってしまうのでしょうか?

タイヤには保護のために時々アーマオールを塗るのですが、これがいけないのでしょうか。
アーマオールは昔からタイヤをはじめゴム・樹脂メンテの基本アイテムとさせていますが、茶色くなった部分をよく見ると、どうも塗った形に筋になっているようにも見えます。

ただ、車はいつも雨や日光の当たらない室内型の立体駐車場に止めており、せいぜい週末に乗る程度、年間3千キロぐらいしか走りません。
アーマオールで塗れた部分が汚れを吸い寄せているのかとも思いますが、それぐらいの走行距離なのでそんなに汚れるとも思えません。(都市部なので未舗装のところを走るようなこともありません)

この茶色い原因はなんなのでしょうか?
また、タイヤのメンテについてアドバイス等ありましたらお願いします。

Aベストアンサー

元Sディーラー勤務、現役整備士です。タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が良いでしょう。まず、洗剤は原液では強過ぎるので、2~3倍に水で薄めてスプレーでタイヤに吹き付けます。すると見る間に茶色い「煮汁」が出て来ますので、洗車ブラシでよく擦ります。その後水でよく流し(出来れば高圧洗車機で)、乾いて来ると汚れの落ち具合が判りますから落ち切れていない時は同じ作業を繰り返します。完全に落ちたら業務用と同じ「水性タイヤワックス」を満遍なく振ります。水性タイヤワックスはこれ見よがしに「不自然な真っ黒」にしませんが皮膜が薄いので、乾いたら繰り返し(タイヤが古いとゴムが吸ってしまう為回数が増える)振ってやるとそれはもう、綺麗な「真っ黒タイヤ」になります。あまり真っ黒が好きでなければこの状態から高圧洗車機でタイヤワックスを飛ばせば店に並んでいる「新品タイヤ」風の色つやになりなかなかイイです。水性タイヤワックスはカー用品販売店で入手出来ると思いますが、もし見つからない場合は洗車機の有るガソリンスタンドでお願いして小分けしてもらってもイイでしょう。高くても1L2000円位です。私今までこの方法で国産タイヤからミシュラン、ピレリ、更にはハンコックに至るまで中古タイヤの仕上げをして来ましたが不具合は一度も有りません。但し洗剤に強力な物を使いますので、実行するかどうかは自己責任でご判断の上お願いします。尚、タイヤにアーマオールは止めた方がいいです。タイヤとの相性(ミシュランとか)によってはサイドに細かい亀裂が入る事があります(私のバイクのタイヤで実証済み)。

元Sディーラー勤務、現役整備士です。タイヤが茶色くなるのはタイヤの成分と汚れが混ざった物なので特に不具合が出る訳ではなく、気にしなければ別にそのままでのいいのですが、気になる様でしたら落とせなくはありません。私の場合は仕事で使用している床洗剤(結構強力で業務用エンジンクリーナーと同じ洗浄力があり、尚且つエンジンクリーナーの半額以下)を使用していますが、一般の方で一番近い製品は「マジックリン」です。作業は家庭でも出来ますが出来れば高圧洗車機のある「コイン洗車場」の方が都合が...続きを読む


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