私の親友は、今年の5月、グアムにて「シーウォーカー(sea walker)」なる海中散歩にチャレンジするそうなのですが、これについて彼女は「女性特有の質問」があるそうなのです。
 なんでも、この「シーウォーカー」とは「空気が送り込まれてくるヘルメットをかぶり、水深3-5mの海底を散歩する」アトラクションらしいのですが、彼女は一つ心配事を抱えています。それは「生理」です。
 このアトラクションでは、ウェット・スーツではなく、水着(のみ)が通常のスタイルです。そして彼女は「生理の時は、鮫が近寄って来るのでは、、、」と心配しています。

 何かご存知の方がおられましたら教えてください。

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A 回答 (4件)

No.1の方のアドバイスに補足をさせていただきます。



私も長い旅行の時に当たってしまう場合は、薬を服用することがあります。
勿論、生理をずらすためのものですが、目的がkrykさんの奥様とちょっと違います。後ろにずらすのではなく、前にずらすのです。
理由は、後ろにずらす場合、
・生理前の不快感(人によるかも知れませんが)が、ずっと続く。
・飲み忘れると生理が来てしまう。
・人によっては体調を崩しやすくなる(友人が該当します)。
などの症状が見られると、病院で言われた為です。
飲み方はいろいろあるかも知れませんが、私が薬をいただく病院では、前の生理の4日目から1週間、1日3回飲み続けます。(食前・食後などの指定はありませんが、定期的に飲まなくれはいけないそうです)すると、その1週間後から次の生理が始まります。
ずらしたい生理の1回前に行かなくてはいけないので、時間に余裕が必要ですが、まずは問い合わせてみてはどうでしょうか。そのときに、さらに1回前の始まった日などを聞かれることがあるので、用意していった方が良いかも知れません。

良いご旅行をお楽しみ下さい。
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この回答へのお礼

詳細なアドバイスをありがとうございました!

お礼日時:2002/04/13 09:10

はじめまして、私は以前グアムに住んでおり、よく潜っていたのですが、ヘルメット型の潜水は2箇所でやっており、シーウォーカーはフィッシュアイマリンパーク、アクアウォークはUSOビーチです。

(名前は違いますが、内容は同じで別の会社が開催しています。)

そして、そのどちらも場所もサメが出る可能性はまず無く、また万が一サメと遭遇しても襲われる事などありません。

バハマなどではシャークショーといってガイドが餌付けをする周りに20匹以上のサメが集まってる中、オリに入ることなくダイバーが当たり前のようにそこに潜ります。しかしその中に生理の女性が例えいたとしても、それを理由にダイビングを中止する事など考えられません。

またサメの嗅覚に関して言えば1滴の血を百万倍以上に薄めても充分臭いをかぎつけることができるといわれています。
仮に血の臭いだけで反応して人を襲うと考えるならば、ウエットなら安全で水着なら危険というのはナンセンスです。
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この回答へのお礼

地元情報をありがとうございました。


彼女は、仕事に多忙だったため、旅行前に病院へ行けなかった(薬が手に入らなかった)ので、結局やらなかったそうです。

皆さん色々とアドバイスをありがとうございました!

お礼日時:2002/04/13 09:15

こんにちは。


結論から言いますと、サメの方が怖がって近づいて来ません。グアムでその遊びをしたことが無いので、ロケーション的に解らないですが、人や船も多いでしょうし、多分砂地の歩きやすい所を散歩するので浅くて流れの無い場所でしょう。
まず、そのような所にサメはいないし、間違って入り込んで来たとしても、ヘルメットをかぶったヘンな物体がサメにとっては「恐ろしい」モノに見えます。
サメは以外と小心者で、飽きやすい性質とも言われてるので、向こうから避けるでしょうね。
沖合でよく、サーファーや素潜りの人が襲われるのは、諸説あるようですが、海面をボードと一緒に漂っているのを魚と間違える(くわえて遊ぶ)・捕った魚を持って潜っている・などの原因があるようです。いずれにしても、サメに襲われる事は飛行機事故で死ぬのと同確率とも。ダイバーを襲わないのは、吐き出す「泡」が怖いらしいです。
ちなみに私もいつも生理日にぶちあたり(T_T)、ダイビングしてますが、彼らは人間を見るとサアーッと去ってしまいます。
…ってな感じのお答えでよろしいでしょうか? 楽しんで来て下さい!とお友達にお伝えくださいね。Good Luck !
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この回答へのお礼

 貴重な体験談をありがとうございました!早速、友人に伝えておきます!

お礼日時:2002/03/16 15:34

あのー・・・・


その前に産婦人科にいかれて相談されてはいかがでしょうか?
 遅らせることは簡単なので、わが女房もいつもグアム旅行にあたってしまい、産婦人科へいって、快適な旅行をたのしんでおります。
 それもそうですが5月のグアムはストーンフィッシュやミノカザゴに気をつけてくださいね!特にビーチ近辺ですがちょうど産卵期にあたりますので、運が悪ければ刺されます!(確立は低いですが昨年やられました結構痛いです)多分シーウオーカーは大丈夫とは思いますが・・・
 気をつけて楽しい旅を!
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この回答へのお礼

 男性であるにも拘わらず、早速の御回答をありがとうございました!
 その友人は、当地にて結婚式も行うので、いずれにしても産婦人科に行った方がよさそうですね。

お礼日時:2002/03/16 15:32

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Q既製品のウェット

既製品のウェットで、ひざ下のゆるみ以外はぴったり、というものを見つけました。
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と言うほどで、デザインも気に入ったので、とても迷っています。

このひざ下のすきまは、どの程度の弊害があると考えられますか?
水がちゃぷちゃぷといいそうなくらいの空間はあります。
やっぱり、中で水がちゃぷちゃぷするのは、即寒さにつながるでしょうか?

ちなみに講習でレンタルしたものは小さめでしたがぴったりで、
水温23度でまったく問題ありませんでした。
経験ある方、ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

既製品でどのくらいの値段なのでしょうか。フルオーダーのウェットスーツの金額の50%オフ以上なら、即買いなのではないかと思います。

そのウェットスーツが5mmなのか、3mmなのか、どんなポイントで潜るのかということがわからないので、何とも言いにくいのですが、膝下のゆるみぐらいなら問題ないし、それだけで寒くなってしまうということも無いと思います。ウェットスーツで潜るポイントや、季節は限られると思いますので、問題は無いでしょう。

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でも納得したものを買うのが一番かもしれません。

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Aベストアンサー

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今度、アドバンスのライセンス取得の為に
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Aベストアンサー

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転がり抵抗とウェットグリップ性能って相反する性質ですよね。
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Aベストアンサー

現在の省燃費タイヤの主流は、溶液重合SBR(スチレンブタジエン共重合体)と呼ばれるゴム高分子にシリカと呼ばれる水晶の細かな粉末を練りこんで、作られています。

この技術は10年以上前にミシュランが開発したもので、昔ミシュランのタイヤを使用された方は、耐久性やウェットグリップ性に驚いた方も多いかと思います。

タイヤの素材をゴムのボールにたとえた場合、壁に投げつけて強く跳ね返ってくるボールは燃費が良くなります。反対に跳ね返りの悪いボールは燃費が悪くなります。
強く跳ね返るボールは、運動エネルギーの損失が少なく、
跳ね返りの弱いボールは、運動エネルギーが熱などの他のエネルギーに変換されているからです。
実際にタイヤの空気圧を上げれば、燃費は良くなりますし、下げれば悪くなります。

自動車のタイヤは走行中に、絶えず振動を繰り返しています。
通常の走行では100Hz(1秒間に100回)以下の比較的ゆっくりした振動が生じます。
路面に対する車の荷重でタイヤがたわんだ状態が繰り返されるわけですが、この時よく弾むボールのような特性があればエネルギー損失が少なく燃費は良くなります。

急ブレーキを踏んだ時や、急カーブを速い速度で曲がるときには、タイヤから悲鳴のような高い音(スキール音)が発生するのを聞いたことがあるかもしれませんが、この時タイヤと路面の間には1000Hz から10000Hzの高い振動が発生しています。この状態で高いグリップ力を得るには、弾まないボールのように運動エネルギーを熱に変換できるゴムが有利です。

省燃費タイヤでは、タイヤの振動周波数によって、特性が変わるように設計されています。
巡航速度のゆっくりした振動では、空気圧の高いタイヤのようにエネルギー損失が少なく、急ブレーキを踏んだ時に発生する高い周波数では、エネルギーを吸収して熱に変換する特性が与えられています。

溶液重合SBRにシリカを分散させたゴムは、振動の周波数によりエネルギーの吸収性が変わる特性があります。なおかつ材料価格もタイヤ生産に見合った値段であり、タイヤ素材としての強度も持ち合わせています。

ウェット性能に大きな影響を与えるのはトレッドパターンです。
レグノのような高性能タイヤでも、溝がなくなると雨天の高速道路ではスピンします。
タイヤに先の方が述べらているように、タイヤの溝がゴムと路面の間の水を排出するポンプの役割をしています。圧縮変形を繰り返して水を吸い出しています。
タイヤパターンはタイヤが発生する騒音の原因ともなりますから、各タイヤメーカーはスパコンでシュミレーションして実際に走行試験を繰り返して実験を繰り返しています。

トラックのタイヤなどは、天然ゴムにカーボン(煙突のススののような炭素の粉末)を入れています。それは強度と耐久性を重視するためですが、ウェットグリップ性はよくありません。
スポーツタイヤやスリックタイヤは 合成ゴム または天然ゴムと合成ゴムを混ぜたものにカーボンを入れたゴムが多いようですが、このタイプではドライグリップは優秀ですが、ウェットには弱い傾向があります。
一概には言えませんが、タイヤの溝が少ないこと以外に、シリカに比べカーボンは水に対する親和性が低いので、水と油のように分離しやすく水の膜をぬぐいきれないからです。

ウェットグリップ性を重視するならば、シリカを配合したゴムが有利になります。

ミシュラン信者は、今でもミシュランのウェット性能を信じて譲りません。
かくゆう私もレグノを履くまで、ミシュラン信者でした。

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ご存知の方は宜しくお願いします。

Aベストアンサー

サービス面ではほぼ同等ですが、国際機関ではないために
モータースポーツを行うとなった場合、国際ライセンス等の取得ができません。

またこれくらいのサービスであれば、自動車の損害保険に付帯のサービスと同等のものと思いますがどうでしょう?


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