最近、株式市場のニュースを聞いているとよくフィラデルフィア半導体指数
SOX指数という言葉が良く出てくるのですが、本日は**ポイントで前日比*
ポイントという風な表現だけで、過去からのトレンドが載っているホームページ
はなかなかないのですが、どなたか過去のトレンドが取れるホームページをご存
知ないでしょうか?

 また、SOX指数についてのわかりやすい解説が載っているホームページなど
もご存知でした、そちらの方も教えて下さい。

 よろしく、お願いします。

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A 回答 (2件)

>過去のトレンドが取れるホームページ



http://quote.bloomberg.com/gcenter/gcenter.cgi?i …

やたら長いですが、上記アドレスで一つのサイトです。これで直前のSOX指数のチャートを見ることができます(他にもあると思いますが)。


>SOX指数についてのわかりやすい解説

日本語サイトでは見つかりませんでした。(英語サイトの検索はご容赦ください)
簡単に解説いたしますと、同指数は半導体株のベンチマーク(指標)として利用されていますが、指数の詳細な中身までは存じません。
(私の知りうることはこれ以上ありません)
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この回答へのお礼

yohsshiさん こんにちは。

 bloombergのサイト見てみました。SOX指数以外の指数も
リアルタイムに見れるので、大変いいですね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/03/22 06:28

SOX指数についての分かりやすいサイトは存じ上げませんが。

。。
SOX指数とは米国のフィラデルフィア取引所が発表している指数です。半導体関連の17社の価格平均指数です。1993年12月1日を100ポイントとしてスタートし、3/15現在で594ポイントです。構成銘柄はAMD,ALTR,AMAT,BRCM,INTC,KLAC,LSCC,LLTC,LSI,MXIM,MU,MOT,NSM,NVLS,TER,TXN,XLNXです。
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この回答へのお礼

moyuruomoiさん、はじめまして。

 ご回答ありがとうございます。SOX指数についての概要は
だいたいわかりました。半導体関連株を買うときの参考にしたい
と思います。

お礼日時:2002/03/22 06:22

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Q空売り停止処置の銘柄の行方は

ある銘柄を購入していますが
空売り停止措置になっています
空売り停止措置された銘柄の先行きは一般に
どのような動きになるのでしょうか

過去の事例等をしりたいのですが
どなたか アドバイスお願いします

Aベストアンサー

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除となるケースもある。

   Step3
    その後、足の速い投機資金は次なる獲物へと逃げてしまい、
    売買高の減少とともに、株価は徐々に下がる。

   Step4
    やがて、数ヶ月が経過、売残高の減少が進捗しない場合は、
    売り方の期日向えが近づくにしたがって、株価は動意づき、出来高が増加、
    再び株価急騰となる場合がある、がこれはごく短期の仕手戦で、
    期日向えを利用した、買い方の"いじめ"とも考えられる。
    また、この現象は、株価水準・売残高の推移によって、相違がある。

   Step5
    最後に、売り方の買戻し、売残減少、規制解除となり、
    株価は、本来のトレンドに沿った方向に復帰する。


III.過去の事例

 (1)直近の例(解除されて日が浅い)
   松屋(8237) 売り禁:2/23~8/25
    売り規制直後と期日向えで仕手戦

 (2)規制後、売り方がすぐ買い戻した例
   曙ブレーキ工業(7238) 売り禁:7/6~8/25
    売り規制後の急落で売り方の買戻し、底打ち後、本来の順調な業績アップを
    反映した上昇トレンドに復帰

 (3)突発事件で売り規制した例
   植木組(1867) 売り禁:10/27~12/2
    昨年、新潟県中越地震発生で急騰、急騰・急落となり、規制解除後は
    株価水準が少し違いますが、元の横ばいトレンドに復帰


最後に、上記はあくまで一般論です、個々の銘柄の業績・材料・癖などにより、
一概にこうなると言い切れるものではありません、ただ、『規制期間が終って見れば、
規制が入る前の、その株式が本来目指していた大きなトレンドに沿った復帰をする』
ケースが多い、とは言えそうな気が致します。お役に立てば幸いです。


では、では、がんばって下さい。

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除とな...続きを読む

Q新株発行は株が上がる?

初心者です。

業績好調の会社が新株を発行した場合、株は上がるのが通常でしょうか?
新株を発行した会社の株は、一般的に考えて買い、ですか?

Aベストアンサー

単純に、冷静に考えれば分かる事です。

例えば、
日銀が、10パーセント紙幣を増刷の発表をしたとします。

バブル景気のピークであれば更に買いが集中します。
通常であれば警戒感が高まります。
不景気であればヤバイと直感する方が多いでしょう。

では、10割増やしましょう。
需要と供給のバランスは崩れ、
帝国は足元から崩壊します。

つまり、増刷出来る時期、量は決まっているのです。

景気が良いならば、
人気株であれば、新株は何円で買えるのだろうと考え、その後の相場に注目が集まります。

不景気であれば、私の株は大丈夫なの?
と、不安を抱きます。
(量によっては逃げ出します)

また、株式の分割とは違う事も認識すべきです。

業績好調ならば、資本をわざわざいじる必要も無く、
もっと、新製品、マーケット獲得の方に頭を回せないのか?

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これでどのぐらいの増益を見込んでいるのか?

これが株主の本音だと思います。

>一般的に考えて買い、ですか?
ケースバイケースです。
これは企業によります。

株主の資金で仕入れて儲けるならば株主も納得するでしょうが、
これで店舗をいくつもこさえられたら困ります。
^_^;
新たな資金の使い方にもよります。

単純に、冷静に考えれば分かる事です。

例えば、
日銀が、10パーセント紙幣を増刷の発表をしたとします。

バブル景気のピークであれば更に買いが集中します。
通常であれば警戒感が高まります。
不景気であればヤバイと直感する方が多いでしょう。

では、10割増やしましょう。
需要と供給のバランスは崩れ、
帝国は足元から崩壊します。

つまり、増刷出来る時期、量は決まっているのです。

景気が良いならば、
人気株であれば、新株は何円で買えるのだろうと考え、その後の相場に注目が...続きを読む

Qソックス指数

なぜソックス指数が上げないと、日経が上がらないのでしょうか

Aベストアンサー

ソックス指数とは
フィラデルフィア半導体株指数(SOX)
半導体メーカーや半導体製造装置メーカーなどの銘柄で
構成される株価指数。

でよろしいでしょうか。
もともとこれは米国における景気動向をうらなう指標として
使われているものです。
ということは米国の株価に連動していると考えられます。
日経は今や完全に米国株価と連動しています。
むしろ米国よりも悲観的に動いています。
ですからソックス指数があがらないと米国も日経も
上がらないと考えられます。
米国のこのような指標は他にもいろいろありますが、恐怖指数とか
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Q法人口座での株式の資産運用は損ですか?

現在、一人会社を立ち上げて事業を始めようと思っています。
以前から個人で資産運用を行なっており、株式投資を行なっていました。

会社設立後、株式投資をこれまでどおり個人の口座で行うべきなのか、「投資」を事業内容に組み入れて法人口座で行うべきなのかについて質問です。

質問1:
株式の税金は申告分離課税(現在は証券優遇税制の為、一律10%)の為、仮に「投資」を事業内容に組み入れたとしても、会社の事業の損益とは合算できないと考えているのですが、正しいでしょうか?

質問2:
設立する会社は一人で運営する個人会社です。
この場合、法人口座で株式投資を行なって利益を生み出したとしても、結局その利益を役員報酬等で個人に支払った場合、所得税がかかってしまう為、株式の申告分離課税+給与所得税がかかってしまうことになり、損だと思っています。

個人会社の場合は、法人口座ではなく、これまで通り個人口座で運営した方が得なのでしょうか?

どなたかご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

<結論>

 少なくとも、譲渡益を想定しているなら、損しますよ。


 質問1
・株式の申告分離は個人の制度ですから、会社は 収益に組み入れて 通常の法人税の税率です
・天引きされた所得税は税額から控除できます。


 質問2
・会社の利益 - 役員報酬 = 会社の課税所得(若干税務調整などもありますが・・・)
・2重に課税にはならないですが、役員報酬って、今、年度の途中で変更しても税務上は認められないので、株投資のように波の有る収益には、「節税」が難しいですよ。
・あと、資金の出し入れが、会社・社長と不規則に行き来すると思いますので、税務調査の際に「認定賞与」という恐い扱いを受ける可能性が高くなるように思います。
・また、会社の消費税の計算上「非課税売上」が増える(株の売却売上)ため、仕入税額控除も減っちゃうことが十分に考えられます。

 

 (株)譲渡益を会社にしたら、儲かっても、個人で使いにくいですよ。
 個人で、優遇税制の恩恵を受けたほうがいいかな~と思います。


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