とても簡単な質問です。

メッシってあそこまで騒がれるほどの選手ですか?
個人的に同じアルゼンチンのテベスやダレッサンドロの方が魅力的なプレイを魅せてくれたりしてると思うのですが。

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A 回答 (8件)

補足です。


アルゼンチンには「マラドーナ2世」と言われる人がたくさんいますが、マラドーナ自身が2世と公言したのはメッシだけです。
またメッシは、マラドーナ以上という人も多くいます。
私は、カンテラ時代のメッシのプレイを何度か見たことがありますが、「誰も止められないドリブルというのはこういうことか」と、見て感動したことを覚えています。
これからメッシがどんな伝説を残すかわかりませんが、もしメッシがマラドーナと同世代だったらマラドーナと同等か、それ以上のプレーをしたのではないかと思います。
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僕は、プロ・サッカー選手として騒がれるには、プレーだけではないと思うのですね。

ミュージシャンと同じでしょう。メッシはそうした条件をいくつも満たしているからこそ、マスコミや観客をひきつけるのだと思います。

プレー面で見るとテクニックやスピードやリズムの緩急が優れています。ボールを持ってスピードの緩急だけで相手DFを抜き去ったり、思いもよらぬ角度に突進して、ラストパスを送ったり。はたまたキーパーの股を抜いてゴールしたりしますよね。ペナルティ・エリアの中で決定的な仕事をする選手は観客に好まれます。

あと人気が出るためには、風貌や育った環境などもありますよね。メッシはその点でも人を惹きつけます。さまざまな最年少記録を打ちたて、ユース年代で世界を制した上に、MVPと得点王をとっています。このあたりもあのマラドーナに重ね合わせる人が多いのでしょう。

僕もアイマール・ダレッサンドロ・テベスが大好きです。個人的に、それぞれ自分の好きな選手のプレーの特徴(パス・ドリブル・シュート)を楽しむようにしています。

サッカーはプレイだけでなくいろいろな楽しみがあっていいですよね。
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確かに、騒ぎのわりにはと印象を持たれるかもしれませんが、まずあの若さでバルサのレギュラーであるのが凄いと思います。


プレーは、ドリブル時にスピードがありボールと足の間隔が狭いので、ディフェンダーは飛び込みづらいのでマラドーナなみのドリブラーになる可能性があるからだと思います。
もし、今、バルサから他チームへ移籍したら中心選手になるでしょうね。
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非常に重い成長障害を


乗り越えバルセロナユースが治療費まで
負担してでもサッカーをやらせた
それによりあの驚異的なテクニックが付いています。
バルサでもあの年齢でレギュラーになったわけですから
当然騒がれるでしょう。

オレはどちらかと言うと神童アグエロ派ですが
メッシもいいと思います
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マラドーナ2世と騒がれているからでしょう。



確かにあの年齢で、巧みなプレーが出来るMFは、数年後のアルゼンチン代表の中心選手になっているに違いありません。要は、若手で十分将来が期待できるから騒がれているのですね。

日本で言えば、ガンバ大阪のユースに所属する宇佐美貴史が中田英2世と呼ばれるのも、似たような理由だと思います。
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バルセロナのユース出身ということが理由だと思います。

国内のボカやリーベルで活躍するよりも、最初から欧州でのエリート待遇という方が、アルゼンチンでも「奴は特別だ」ということになったのではないでしょうか。

プレースタイルについては、マラドーナよりもカニーヒャ2世という感じがします。若いスター選手が出てくる度に、「マラドーナ2世」と呼ばれて期待されるのは、それだけアルゼンチンの低迷が長いということでしょう。結果が出ない度に、より若い選手、未来の栄光という発想になるのかもしれません。
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バルセロナでのメッシのプレーを観た事はありますか??


周りの選手が素晴らしいのもありますがあのドリブルやスピードは止めるのは至難の業でしょう。
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『マラドーナ2世』の愛称が強いからではないでしょうか。

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Aベストアンサー

今日のお昼のワイドショーでメッシの映像が流れていましたが、大したものという言葉じゃ言い表せないくらい凄すぎる。
165cmで60kgくらいでしかないとはいいますが、センスの塊ですね。

南米という日本には無い環境が生み出した逸材と思います。
ポルトガルのクリスチアーノ・ロナウドもそうですが、ドリブルでの速さや想像性豊かなフェイントは子供のころからの遊びから積み重ねた経験がそうさせているのではないかと考えます。
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Aベストアンサー

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>もしそうなら、優れたスポーツ選手を作り出すためには成長ホルモンを投与すればいいのではと単純に考えてしまいます。
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お願いいたします。

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彼の年齢がわかりませんが、20歳過ぎてからの留学で成功するのは不可能に近いです。その年代の有望な選手がごろごろいるアルゼンチンで、外国人の留学生、しかも日本人が入り込む余地は絶望的に思います。夢を持つことはいいことですが、時には冷静になって現実的にプロになれる方法を国内で考えたほうがいいと思います。向こうからスカウトされて留学するわけではないので、余程才能がないと無理ですし、ユース年代の日本代表選手でもアルゼンチンに留学してプロになることは難しいことだと思います。

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Q2006ドイツW杯準々決勝 アルゼンチン・ロドリゲス選手の決勝シュートについて

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Aベストアンサー

動画を見ながら読んでいただくと解り易いかと思います。

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次にボールを受けてからシュート、ゴールまで。
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総括しますと、ロドリゲスのスペースを見つけた目、そしてフリーランニング。アシストとなったロングボールの質。これがシュートに至る決定的な御膳立てをしました。

また「メキシコのディフェンスがロドリゲスに追いつく、ディフェンスの為に体の向きを変える。」というシーンは、始めからゴール方向を向いているロドリゲスに対して、ゴール方向に戻る体勢から相手選手の方向に向き直らなければいけなかったメキシコの選手、という次のプレーに対応出来る速さの違いから「メキシコの選手は反応が遅れ、シュートコースに入れない。」という状況を生み出しましたね。これは当然疲労も考慮するべきだと思いますが。

シュートシーンでは、恐らくロドリゲスはロングボールが滞空している時間の中で、「飛んでくるボールの勢い」「相手ディフェンスの位置」「撃つことの出来るシュートコース」などを頭の中で計算して「シュート」という決断を下しました。そしてディフェンスのアプローチの甘さや、周りのスペースの余裕を加味した結果「ボールをある程度大きく弾ませて、そのままボレーでファーサイドへ撃つ」というプレーを選択したと考えられます。

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以上で終わります。長文失礼しました。

動画を見ながら読んでいただくと解り易いかと思います。

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