マルチコーラブル預金とは、どのような商品でしょうか?
デリバティブ取引に該当するのでしょうか?
経理担当新人の私でも分かるように教えてください。

A 回答 (1件)

マルチコーラブル預金とは、銀行が、あらかじめ決められた日に解約(複数回)する権利を持つ特約の付いた、通常の定期よりも金利の高い預金です。



1回だけ解約ができるものをコーラブル預金と云います。

いずれも、預金者の都合では解約は出来ません。
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Qデリバティブ取引、ヘッジ取引とは何ですか?

デリバティブ取引、ヘッジ取引の意味が良くわかりません。
一体、どういったものなのでしょうか?
また、為替予約というのはデリバティブ取引、ヘッジ取引に含まれるのでしょうか?
以上、よくわからなくて困っています。詳しい方がおられましたら、どうか教えていただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

デリバティブは金融派生商品の総称なので、説明し出したら桐がありません。こちらを参考に。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96

ヘッジはそのものずばりはありませんでしたが、こちらを参考に。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%88%E7%89%A9%E5%8F%96%E5%BC%95

デリバティブは契約内容で区分されるものですが、ヘッジ取引はリスクヘッジ(危険回避)という目的を充足する手段に対して与えられた呼称であり、デリバティブの活用例のひとつです。契約自体はデリバティブの契約です。

為替予約は、デリバティブと呼ぶかどうかは分類の仕方次第でしょうが、会計上はデリバティブとされ、決算に際しては時価評価が必要です。
http://bizplus.nikkei.co.jp/qa/keiri/?i=2005120101oneq3

Q「商品先物取引業統一経理基準」を探しています

「商品先物取引業統一経理基準」を探しています。
閲覧できるサイト又は掲載されている書籍をご存知の方がおられましたら、お教えいただけませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

日本商品先物取引協会(日商協)が作成し冊子にしていますが、ISBNコードがないため書店ルートでの入手は困難と思います。
日商協に電話して、頒布してくれるかどうか訊いてみてはいかがでしょうか。
あるいは、業務上必要であれば(おそらくは商品先物会社が取引先であるはずでしょうし、会員である商品先物会社であれば、この経理基準の冊子は持っているはずですので)会員企業に頼んでコピーをとらせてもらったり、会員企業経由で余分に冊子を入手して貰えばどうでしょうか。

参考URL:http://www.nisshokyo.or.jp/

Q経理と経理担当・・

ここで書くことではないかもしれないのですが。。すいません。

経理の方って、職人気質の方?みたいな人が多いのでしょうか?偏見だったりしたらすいません。

数ヶ月前に経理を未経験で入社したのですが、経理課は3人でほとんど会話がありません。別に仲が悪いわけではないのですが、黙々と仕事をしています。
私の会社だけかもしれませんが、コミュニケーションが取りずらい人が多く、どうしたものか?と。。。一般的にはどうなのか是非教えて頂きたいです。

また入社前に簿記3級の勉強は一通り勉強して入ったのですが、全く仕事が理解できません。。。。
どういった方法でやれば理解できていくのでしょうか?
(例えば、簿記の本を見ながらした方がいいなど)早く理解できるよう、何か方法があればお聞きしたいのです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の会社もそうです。
我が経理部は、営業の人などからは
「話し掛けにくい・こわい・よくわからないけど難しいことをやっているみたいだ」と思われているみたいです(笑)

職人気質というのは当たっていると思います。
仕事上で、華々しく日の目を見ることもないし
プライドと責任感で、自分の担当する仕事に全力を注ぐタイプが
集まりますから、会話に花が咲くことなどもあまり無いです。

簿記3級の勉強と実務は別物だと思いますので、
わからない時は、誠意を持って聞けば
経理タイプの人はちゃんと教えてくれます。
だけど、計算中に訊くのは絶対ダメです(笑)
説明されたことは一度ではわからないかも知れませんが、
自分のモノにできるよう、不明解な部分を一つ一つ潰して
時間をかけてじっくり考えて身に付けてください。
これをすることが人に訊くのと同じくらい、経理では大切なことだと思います。
またこのとき、簿記3級で基本的な会計概念はわかっていることが
きっと役に立つと思いますよ。

Q経理未経験ですが経理を担当することになりました

30名ほどの会社の経理をひとりで担当することになりました。
以前はパートの方がいたそうですが、週3程度だったので、間に合わない仕事はすべて社長がやっていたそうです。
今回私はフルタイムでの採用です。しっかりとサポートしていけるように勉強したいのですが、簿記検定くらいしか持っていません。
おそらく労務に関わる業務も任せていただけることになると思うのですが、なにから勉強したらいいのでしょうか?
ひとりでの経理を経験された方などからアドバイスいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

簿記を持っているなら、次に給与計算の仕方みたいな本を買って
一連の手続きを理解しておくと良いでしょう。

会社には通常顧問税理士がついています。
解らないことを質問し易いように、顧問税理士を紹介してもらって
気軽に電話できる関係を作っておくことも大事です。

素人が一番やってはいけないのは、解らないことをここのサイトで
質問すること。
会社のお金の問題を得体の知れない人間にアドバイスしてもらうことが
最も危険です。

ロクに簿記も理解していない者が、そこそこの規模の会社で経理を回してたとか
管理職を自称できるのがこういうサイトです。
信頼できる回答者とそうでない者の見分けがつかないうちは、こういうサイトは
あてにしないのが賢明です。
決算書の作成責任は会社そのものにあるのに個人に賠償請求が来るとか
そんな馬鹿な話がある訳はありません。
解らない事は解らないとはっきり言うのが大事です。
大よそ企業人とは思えない人間の妄言に振り回されないようにお仕事を頑張って下さい。

Q社員の私有車の業務上の利用に対し、会社が使用料を支払う取引はリース取引に該当するかどうか?

会社で経理をやってます。
新人なので、会計が専門の先輩に、手取り足取りご指導いただいてるところです。

このたび、社員であるSがプライベートで所有する車を業務上で使用する(営業に使う)ことに対し、会社がSに使用料として一定の金額を向こう11ヶ月の間支払う旨の契約を結びました。

この取引について先輩の見解は、Sの私有車を業務上で使用するといっても、その社員が自分で自分の車を使うのだから、会社としてはその車を利用してるわけではないので、リース取引にはあたらない、ということらしいです。
また、こうもおっしゃいました。これがSではなく、リース会社との取引だったら、リース取引だ。しかし、今回は車はS個人の名義なので、リース取引ではない、と。

会計基準には、「リース取引」とは、特定の物件の所有者たる貸手(レッサー)が、当該物件の借手(レッシー)に対し、合意された期間(以下「リース期間」という。)にわたりこれを使用収益する権利を与え、借手は、合意された使用料(以下「リース料」という。)を貸手に支払う取引をいう。とあります。
なので、この定義に照らし合わせて、リース取引かどうかを判断するべきだと思います。

自分には先輩のロジックが理解できません。
Sが営業で私有車を業務利用するということと、会社がSの私有車を使用していることは、Sが社員である以上同義だと思いますが、ポイントは、物件の所有者たる貸手Sが社員かどうかということが、リース取引かどうかの判断上、まったく関係がないということではないでしょうか。
また、リース会社との取引かどうかでリース取引が決まるとか、リース取引はいつからそんなに適当になったんでしょうか。

会社では支払手数料で仕訳してまして、それについては私もそれでいいと思ってます。
経理実務で必要なのは正しく仕訳できる能力で、会計の考え方なんていらないという考え方もありますが、会計を実践するのが経理だと自分は思うので、きちんとした考え方を知っておきたいと思ってます。
先輩にはこれからもたくさんのことを教えていただきたいので、これいじょうこの質問で先輩の気分を害したくありません。

よろしくお願いいたします。

会社で経理をやってます。
新人なので、会計が専門の先輩に、手取り足取りご指導いただいてるところです。

このたび、社員であるSがプライベートで所有する車を業務上で使用する(営業に使う)ことに対し、会社がSに使用料として一定の金額を向こう11ヶ月の間支払う旨の契約を結びました。

この取引について先輩の見解は、Sの私有車を業務上で使用するといっても、その社員が自分で自分の車を使うのだから、会社としてはその車を利用してるわけではないので、リース取引にはあたらない、ということらし...続きを読む

Aベストアンサー

リース会計基準に照らしたときの回答をお求めなのでしょうか。

そうであれば、お書きの取引は紛れも無く「リース取引」です。なぜなら、
(1)車両(『特定の物件』)の所有者たる貸手Sさんが、
(2)当該車両の借手たる会社に対し、
(3)11ヶ月という合意された期間にわたり、
(4)借手たる会社の自由意思による使用収益の権利を会社に与え、
(5)借手たる会社は一定の使用料を貸手Sさんに支払う
取引であり、リース取引の定義(基準 一)に当てはまるからです。

そして、リース会計基準では、借主の自由意志による指揮命令を受けて貸主が使用人として使用する場合(借主をして貸主に使用させる場合)を除外していませんし、貸主の属性(リース会社か否か)は全く問われません。従って、先輩の判断には誤りがあります。

また、上記(3)については、おそらく「11ヶ月間かつ営業時間内」などの条件になっていることと思います。そうであれば、例えば営業時間外などの合意期間外に貸手Sさんが所有者として当該車両を自由に乗り回しても、リース会計基準での判定には何ら影響しません。

なお、リース会計に「レンタル」という概念は存在しません。従って、リースでなくレンタルという答えは、リース会計基準に照らしたときは、導くことが出来ません。レンタルは、リース会計ではオペレーティング・リースになります。オペレーティング・リースは、「その他大勢」扱いになっているからです(基準 二 2)。

以上より、お書きの取引は、リース会計基準に照らして「リース取引」になります。

と、ここまでがご質問に対する直接の回答です。そして、老婆心ながらひとこと付け加えれば、今回は、「支払手数料」あたりで妥結することが始めから見え見えですよね。このように結論が見え見えの取引について会計基準に照らした分析をするのは、頭の体操であってそれに過ぎない、と割り切っておいたほうがいいですよ。そうでないと、微妙な判断を要するときなどに、あるべき論に囚われてしまいがちですから。

リース会計基準に照らしたときの回答をお求めなのでしょうか。

そうであれば、お書きの取引は紛れも無く「リース取引」です。なぜなら、
(1)車両(『特定の物件』)の所有者たる貸手Sさんが、
(2)当該車両の借手たる会社に対し、
(3)11ヶ月という合意された期間にわたり、
(4)借手たる会社の自由意思による使用収益の権利を会社に与え、
(5)借手たる会社は一定の使用料を貸手Sさんに支払う
取引であり、リース取引の定義(基準 一)に当てはまるからです。

そして、リース会計基準...続きを読む


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