セントポーリアの土に1ミリぐらいの白い虫がいます。
白い虫で足も手もないようで、生長するとなんだかぴょんぴょん飛び跳ね、さらに生長すると羽が生えて飛ぶんです!!
害はないように見えるんですが、退治したいので教えてください。

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A 回答 (1件)

コバエの幼虫(つまりうじ虫)ではないでしょうか。



セントポーリアは葉が大きくて地際が陰になりやすく、こういった虫が繁殖しやすいです。

効果が高いのはダイアジノンという農薬ですが、一般向きではないので不快害虫用の殺虫剤か何かを使ってみては?
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Qセントポーリアの花と葉にシミのようなものが・・・

大事に育てていたセントポーリアの花と葉に茶色いシミのようなものが出てきてしまいました。困っています。病気でしょうか??またどうしたらこのシミはなき巣ことができるのでしょうか?ご存知の方教えてください。品種の名前はわからないのですが白地に紫の縁取りの花がさきます。買った時の札の裏に「ニキ」って書いてありました。

Aベストアンサー

茶色いシミですか…通常葉が黄色くなったりする原因は直射日光など光が強すぎた場合が多いそうです。
私にはセントポーリアは育てられません。管理が大変だし害虫も多いし(泣) 

特性
直射日光と高温を嫌い、20℃前後の室温と高い湿度を好みます。上記の条件が整えば、通常の花期以外でもほぼ年中花が楽しめます。開花には28~18℃の室温がいります。
花を咲かせない場合の冬などは、最低でも7~8℃を保って越冬させます。
置き場所
冬の晴天時のカーテン越しの光が、年間を通しての明るさの基準。強い光は葉を痛めます。光が少ないなら40ワットの蛍光灯を30cm離して当てます。
寒さにとても弱いので、冬の夜間はダンボールをかぶせたり、冬だけテラリウム(ガラスケース)に入れたりする方法もあります。
水と肥料
水は室温と10℃以上の差があると根を痛めたり葉に斑点ができるらしいです。汲み置きした水がいいですね。冷水厳禁。
生育期(3~6月・9~11月)には土の表面が乾いたら水やり。それ以外の時期は乾いてから2~3日後にたっぷりと。ちなみに水は葉にかからないように株元からです。←時々スプレーで葉についたホコリを落とします。
肥料大好きですから生育期には液肥を10日に一回程度。それ以外でも月に一回。
植え替え
植えたままでは葉がしげりすぎて形も悪くなります。株分け・植え替えは4~5月がベスト。なんといっても「室内花の女王」ですから専用の土が販売されています。
株を鉢から抜き、古い土を落として手で一芽ずつ裂くようにして株分けして植え替えて下さい。2ヵ月後には花が咲き始めます。
病害虫
一番困るのは、小さすぎて肉眼では見えない・被害甚大のダニの一種の「シクラメンマイツ」。株の中心が灰色になったり、葉が縮れ成長が止まったらコレが原因。ケルセン乳剤を散布して下さい。
肉眼で確認(1~3mm)できるものも何種類か…予防と早めの駆除が大切です。

ちなみに、室温さえ整えば「葉ざし」という方法で超簡単に増やせるらしいです。

なんだか長くなってしまいましたが、少しでも何かのヒントになればウレシイです(^o^)/

茶色いシミですか…通常葉が黄色くなったりする原因は直射日光など光が強すぎた場合が多いそうです。
私にはセントポーリアは育てられません。管理が大変だし害虫も多いし(泣) 

特性
直射日光と高温を嫌い、20℃前後の室温と高い湿度を好みます。上記の条件が整えば、通常の花期以外でもほぼ年中花が楽しめます。開花には28~18℃の室温がいります。
花を咲かせない場合の冬などは、最低でも7~8℃を保って越冬させます。
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