氷点下○○度以下なら、何が凍る、とか、
そういった寒さの表現の仕方を教えて欲しいのです。
ある程度のものは持っているのですが、
細かいものや、オリジナルで作ったものがあれば、
ぜひ、私にもおすそわけしてください。

 よろしくお願いします!

A 回答 (1件)

こんなところでしょうか。



http://www.tbgu.ac.jp/cstt/kami/1996/m.chiba/sot …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません。
回答ありがとうございます。
私の持っている資料より細かく書かれてあって、
とても助かりました。
早速役立てます。
本当にどうもありがとうございました。

お礼日時:2001/01/10 15:14

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Q「○○になった」「○○になっていた」「○○になってきた」等のニュアンスの差

問題が山積みで頭が  痛かった。
                痛くなった。
                痛くなっていた。
                痛くなってきた。
                痛くなってきていた。

5つの表現のニュアンスの違いを知りたいのですが。

Aベストアンサー

痛かった。 (過去に、そうなった)
痛くなった。 (結果として、そうなった。)
痛くなっていた。 (知らないうちに、そういう状況になっていた。)
痛くなってきた。 (次第にそうなった。)
痛くなってきていた。 (過去に、次第にそうなった。)

このようなニュアンスと受け止めました。
あくまでも、私の見解です。
ご参考程度に。

Q「寒さは感じない」「寒さを感じられない」は変ですか?

「寒さは感じない」「寒さを感じられない」は間違った日本語でしょうか?
「寒さは感じられない」「寒さを感じない」なら正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

>「寒さは感じない」「寒さを感じられない」は間違った日本語でしょうか?
とのご質問ですが,あなた自身が「これらは間違いかもしれない」とお感じになったのでしょうか?
それとも,誰かに「それは間違いだ」といわれたのでしょうか?
ともかく,誰か(あとで出てくるのでAさんとします)が「間違いかもしれない」と思ったわけですね。
その人は,おそらく英文法(あるいは欧米の諸言語の文法)を意識していらっしゃるのかなと思いました。
(違ったらごめんなさい)

つまり,「私は(S)」「寒さを(O)」「感じる(V)」→「寒さは(私によって)感じられる」が正しい。
動詞に「感じる」を使うのであれば,主語は私だから「寒さは」は間違いで「寒さを」でなくてはならない。
…という考え方です。
(ちなみに,I feel cold.という英文自体はSVOではなくSVCです。今は関係ありませんが)
この質問を見て,正直いって,英文法にとらわれすぎではないかという印象を受けました。

まず「(私は)寒さを感じない」,これは普通の文ですね。
次に,「寒さは感じない」は誤っているかというと,そんなことはありません。
助詞の「は」は,No.3にもあるように,その文の主題を他よりも強調して表すときによく使います。これが英文などの主語と一致することが多いので,「は」が付いていれば主語という誤解が生まれるのですが,そうとは限りません。
たとえば,「しめじは好きだがしいたけは嫌いだ」の(英語でいう)主語は何かというと,前後関係にもよりますが,それを言っている本人(私)のことが多いでしょう。
また,その前に「山田さんってきのこの好みがあったっけ」みたいな話が出ていれば,山田さんが主語かもしれません。
したがって,「寒さは感じない」の主語はといえば,同様に,たぶん話者の可能性が高いといっていいでしょう。
つまり「(私は,ここに引っ越してきて,)寒さは感じない(けれども夏の暑さには閉口する)」などの用法であれば,全く自然です。
むしろ,こういうときでさえ,「は」は主語でないのだからダメだ,「寒さを」と言え,と主張するほうがおかしいです。

次に,残る2つ,「寒さを/は感じられない」ですが,これも同様に考えましょう。
もしかしたら,Aさんは,「Cold is not felt by me」式に考えて「寒さは(私によって)感じられない」が正しい,と主張したのでしょうか。
(この英文は変です。そもそもこのような意味で用いるfeelは自動詞ですので,受動態にはなりません。念のため)
私には,この「られる」を受け身と取るよりは,むしろ回答No.2にあるように,可能の意味と取るほうが自然に思われます。
つまり,「本来寒く感じるはずなのに,病気とか,あるいは気分がハイになっているとか,その他何らかの原因があって,寒く感じない(感じることができない)」という意味です。
となると,結局は先ほど検討した「寒さを/は感じない」に「られる」が入った形となり,どちらも正しい言い方ということになります。
もちろん,「は」を使った「寒さは感じられない」のほうだと,その後に「けれども~」と他の事柄と対比したくなるニュアンスがありますが,これも先ほどと同様です。

ただ,これを書きながら気付いたのですが,問題の助詞を「が」とすると,「寒さが感じられない」は自然なのに,「寒さが感じない」は不自然な気がします。
おそらく「が」の用法が鍵なのでしょうが,考え出すと眠れなくなりそうなので,とりあえずこれまでにします。

なお,本質問とはちょっと違いますが,同様に欧米語の文法の影響と思われる主張とそれに対する私のコメントについて,参考URLのNO.142をご覧ください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=272266

>「寒さは感じない」「寒さを感じられない」は間違った日本語でしょうか?
とのご質問ですが,あなた自身が「これらは間違いかもしれない」とお感じになったのでしょうか?
それとも,誰かに「それは間違いだ」といわれたのでしょうか?
ともかく,誰か(あとで出てくるのでAさんとします)が「間違いかもしれない」と思ったわけですね。
その人は,おそらく英文法(あるいは欧米の諸言語の文法)を意識していらっしゃるのかなと思いました。
(違ったらごめんなさい)

つまり,「私は(S)」「寒さを(O)」...続きを読む

Q「○○を迎えられた。」は○○になった?なる?

先日職場でモメたのですが、
「誕生日を迎えられた方。」「出産を迎えられた方。」は
誕生日になった・出産した。
なのか??
誕生日が来る・出産する。
なのか??

7:3くらいで「なった(過去):なる(未来)」と意見が分かれました。正しい日本語の意味としてはどちらが正しいのでしょうか?
ちなみに私は「なった」過去派です。

Aベストアンサー

 はっきり言って、「誕生日を迎えられた方。」「出産を迎えられた方。」だけでは過去か未来かの判断はつきません。前後の文脈から判断するしかないと思います。
ポイントになるのは「~た」という部分で、この「~た」はご指摘のように助動詞です。意味は普通、学校文法で、

  (1)確認    これはきみのだったね。
  (2)過去    昨日は暑かった。
  (3)完了    やっと今完成した。
  (4)存続    親に似た子。

と、分類しています(もちろん他にも説がありますが)。

 さて、質問文の「誕生日を迎えられた方」「出産を迎えられた方」の「た」を上の(2)過去 の意味に解釈すると、「誕生日はすでに過ぎている」「出産はすでに済ませている」ということになり、皆さんのご意見の通りになります。
 次に(3)完了 の「た」と解釈すると、「誕生日を迎えるという行為を完了した」「出産という行為を完了した」ということになり、(2)過去 との区別は曖昧です。
 しかし、(4)存続 の意味に解釈すると、「誕生日を迎える状態に今ある」「出産を迎える状態に今ある」という意味に取ることになります。つまり現在の状態は、「誕生日がもうすぐくる」「近いうちに出産する」ということになり、“過去”とはいえなくなります。

 例えば、下のような文が成立するのは「~を迎えられた方」の「た」を(4)存続と解釈するからで、当然まだ出産はしていないということになります。

 この病院には、来週に出産を迎えられた方もたくさんいらっしゃる。

因みに、存続の「~た」は連体形でしか使われません。

(独断の荒っぽい説明なので、自信なしです。)

 
 

 はっきり言って、「誕生日を迎えられた方。」「出産を迎えられた方。」だけでは過去か未来かの判断はつきません。前後の文脈から判断するしかないと思います。
ポイントになるのは「~た」という部分で、この「~た」はご指摘のように助動詞です。意味は普通、学校文法で、

  (1)確認    これはきみのだったね。
  (2)過去    昨日は暑かった。
  (3)完了    やっと今完成した。
  (4)存続    親に似た子。

と、分類しています(もちろん他にも説がありますが)。

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Q満○○年、満○○才って端数の月数はきりあがる?

大人の中でも意見が分かれてるので質問します。
例えば5年3ヶ月、5歳3ヶ月って満5年、満5歳なのか満6年、満6才なのかどちらでしょうか。

Aベストアンサー

満は誕生日で1歳増えます。ので次の誕生日までは同じ年です。
5歳三ヶ月は満5歳。

Q○○効果と○○現象

ドップラー効果、という言葉があります。ヒートアイランド現象、という言葉があります。なんらかの法則性を持ったことがらに対して、現象や効果などの接尾語を用いることは理解できます。しかしドップラー現象でも、別に構わないような気がしてなりません。
そこで質問です。
第一に、「効果」と「現象」の違いとは一体何なのでしょうか。
第二に、○○現象の現象を英語に直した時に、phenomenonでいいのか。他に適する単語があるのなら教えてもらいたいですし、ケースバイケースということであれば、より詳しく聞きたいです。
第三に、効果、現象、以外にもそれに似た接尾語は存在するのでしょうか。知っておられるのであれば、あるだけ書いて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

1)
~効果はそれを使って今起きている現象の因果説明ができます。(変わることのない法則の様なもの。後の世では変わることもあるかもしれませんが。)
~現象は色んな原因(1つかもしれません)や効果、反応などの作用により発生する事象。(原因があって結果が有るみたいな感じかな)

2)英語では 内容によって変わってきますが。 phenomenon、symptom, syndrome などがありますが使うケースは辞書に詳しくかいてあります。経験的には文章で書くとき 1つの現象をphenomenon、symptom, syndrome と使う場合もあります。それは同じ文面で同じ単語を多用しないためです。

3)何とかの「法則」 や 何とか「律」 がありますね。 今はこれしか思い出せません。 どなたかわkる方が追加してくれると期待します。


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