【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

知人にご不幸がありました。
電話口で無意識に「お心落としのないように…」と言ったのですが、電話を切った後で「お力落としのないように…」が正しい日本語のような気がしてきました。
ネット上で検索した結果では、どちらの用法もあるようですが、どのように使い分けたらよいのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃったら…教えていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (5件)

大阪の堺市在住ですが、殆どの場合「お疲れの出ません様に」と言っています。

直接的でなく色々とご苦労が有るでしょうが頑張って下さいの意味で言ってます。強いて言うならば「お力落としの無いように」になると思います。
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検索してみてびっくりしました。


「さぞかし皆様お心落としのことと存じます」という用法が【お悔やみ例文集】(弔電などの文例)にも掲載されていますね。

「力落とし」、「気落ち」、「気落ちする」という言葉は辞書でも見かけますが、「心落とし」・「心落ち」・「心落ちする」という言葉は、辞書でも見たことがありませんし、聞いたこともありません。

力落とし
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E5%8 …

気落ち
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&stype=1 …

私は#3さんとは逆で、お身内をなくされた場合は「さぞお力落としのことと思います。謹んでお悔やみ申し上げます。」で、試験に失敗した時は「気を落とさないでね。」です。
方言のようなカンジで、使い方が違うのかもしれませんね。
「お心落とし」も方言だったりして…。
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自分だったら身内を亡くされた場合なら


「お気を落とされませんように」

試験に落ちたりした場合は
「お力を落とされませんように」

ですかね

「お心落とし」っていうのは聞いたことがなかったのでちょっとびっくりしました

どちらにしろ名詞としては使わないです

参考URL:http://sogi.ne.jp/hyo/tyoden.html
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御愁傷様です



・・・あれ?こうじゃなく?
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お気を落とされませんように・・・


あれっ?私は今までこう言ってましたけど、間違ってたのかな?
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