「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

22歳、女です!
来月大学を卒業する予定です。

進路は決まっておらず、まだ就職活動中の身です。
ここでは、もし卒業後"アルバイト"として生活していくと仮定して、
質問させてください!(その可能性が高いので;)


1.国民年金はいつから支払うのでしょうか?4月からでしょうか?
 その際、通知などは来るのでしょうか?現在、学生なので猶予中です。

2.国民健康保険についてですが、現在母親の扶養に入っています。
 これは自動的に抜けてしまうのでしょうか?手続きをするものですか?
 年間の収入とかで決まるのでしょうか?

3.もしアルバイトの場合、支払うものは国民年金・国保・所得税だけでしょうか?
 これで老後も一応大丈夫と言うか…国民として義務は果たしているのでしょうか…??

4.学生の間猶予して頂いていた、国民年金ですが、猶予期間の分を支払った方が将来のためにはいいんですよね??
 何年以内などあるのでしょうか??


たくさん質問がありますが、どれか1つでもいいので、
よろしくお願い致します(>_<)

色々不安なことばかりです…

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

一つずつ順を追って説明します。


>1.国民年金はいつから支払うのでしょうか?4月からでしょうか?
>その際、通知などは来るのでしょうか?現在、学生なので猶予中です。
学生でなければ猶予期間は切れますので、社会保険庁から納付通知がきます。振込用紙が一緒についていますので、それによって納付することになりますが、アルバイト先で厚生年金などに加入するときは納付する必要がありません。
この場合で仮に納付してしまった場合は、あとで還付請求をすることになります。

>2.国民健康保険についてですが、現在母親の扶養に入っています。
>これは自動的に抜けてしまうのでしょうか?手続きをするものですか?
>年間の収入とかで決まるのでしょうか?
自動的には抜けませんが、収入(所得)の額によっては抜けてしまう可能性があります。ただし、扶養認定に使う「所得証明書」若しくは「非課税証明書」は、前年の状況が表示されますので、しばらくの間は扶養のままでいけるのではないかと思います。

>3.もしアルバイトの場合、支払うものは国民年金・国保・所得税だけでしょうか?
>これで老後も一応大丈夫と言うか…国民として義務は果たしているのでしょうか…??
あとは住民税ですけど、住民税は所得が確定してからとなりますので、アルバイトでも正社員でも初年度はかかりません。
アルバイトの場合、ある一定の条件がありますが、その条件によっては雇用保険料もあるかもしれません。
老後が大丈夫かというと、普通に考えて国民年金だけになってしまいますので、大丈夫ではないと思います。
もともと国民年金は、自営業者などを想定して作られた制度であり、自営業者は定年制度が無いことを前提に考えています。したがって、アルバイトとして終身働き続けるつもりでもない限り、早いうちに職についた方がよいでしょう。

>4.学生の間猶予して頂いていた、国民年金ですが、猶予期間の分を支払った方が将来のためにはいいんですよね??
>何年以内などあるのでしょうか??
納付可能な期間は、猶予を受けてから10年経過するまでです。
納付しなければその期間の分、減額になります。おおよそ今の老齢基礎年金の額が、40年間納めて年間で80万円程度ですので、4年間丸々猶予を受けていたのであれば、年間8万円の減額になります。
猶予期間は一定の期間が経過すると加算金が発生しますので、納めるつもりであれば早めに納めた方がよいです。
なお、60歳になってから任意加入するという方法もあります。制度の設計上、今より保険料が高くなることは確実ですが、職に就くのであれば60歳になってからの方が経済的な余裕もあるでしょうし、選択肢の一つとして考えてみてはいかがですか。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

全て答えていただき、ありがとうございます!
とても詳しく回答して頂き、
参考になりました!

このことも踏まえ、自分なりにまた色々調べて、
将来に備えたいと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2007/03/06 18:20

>2.国民健康保険についてですが、現在母親の扶養に入っています。

これは自動的に抜けてしまうのでしょうか?手続きをするものですか?年間の収入とかで決まるのでしょうか?

国民健康保険には、扶養という概念がありません。母親と同居している場合は、世帯主に保険料の請求が来ます。今後も同居すれば同じです。抜ける手続きをする必要はないと思います。アルバイトでも社会保険(健康保険、厚生年金)適用であれば、そこで始めて抜ける手続きをすればいいと思います。勿論、社会保険に加入できないなら、アルバイト等収入があれば翌年から保険料があがる可能性は高いです。

>3.もしアルバイトの場合、支払うものは国民年金・国保・所得税だけでしょうか?これで老後も一応大丈夫と言うか…国民として義務は果たしているのでしょうか…??

アルバイトでも、フルタイムなら社会保険(健康保険、厚生年金)、雇用保険は適用になる可能性が高いです。

>4.学生の間猶予して頂いていた、国民年金ですが、猶予期間の分を支払った方が将来のためにはいいんですよね??何年以内などあるのでしょうか??

アルバイト等働く気があるなら、加算が付かないうちにコツコツ払うことをお勧めします。今後いつ厚生年金に入るかも判りませんし、後になればなるほど払うのが億劫になると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!

アルバイトでもフルタイムなら社会保険が適用の場合があるんですね。
やはり、猶予の間の年金は、なるべく早くコツコツ支払うほうが、
いいようですね!
これから頑張りたいと思います!

お礼日時:2007/03/06 18:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q学生卒業次年度の国民健康保険について

今年4月に大学を卒業して現在フリーターの身分です。
アルバイトでの給与が月に13万円程、その他に親からの仕送りももらっています。
昨年までは学生でしたが、収入等の環境が変わったことはありません。
現在は父親の会社の社会保険に加入しているのですが、扶養についても父親の申告に基づいて外れると伺っております。
そこで…

今年度分の保険料はどうなるのでしょうか?
学生時1月~3月分、フリーター時4月~12月分の保険料が来年にまとめて請求がくるのでしょうか?
それとも父親の申告に基づいて扶養から外れるのであれば、申告しない限りは扶養内なのでしょうか?
また申告がなかった際に会社から父親に保険料の請求がどの時点でいくのでしょうか?

乱文になってしまい申し訳ございません。
どなた様かお手数ではございますが、ご教示お願い致します。

Aベストアンサー

>今年度分の保険料はどうなるのでしょうか?

国民健康保険に加入するなら、今年度の保険料は前年の収入から計算されます。

>学生時1月~3月分、フリーター時4月~12月分の保険料が来年にまとめて請求がくるのでしょうか?

来年ではなく今年度の分は今年度に請求されて支払います。

>それとも父親の申告に基づいて扶養から外れるのであれば、申告しない限りは扶養内なのでしょうか?
また申告がなかった際に会社から父親に保険料の請求がどの時点でいくのでしょうか?

健保は常に被扶養者の収入をチェックしているわけではないので、収入が限度を超えたからといってその時点で健保がすぐに何かを言って来ると言うことはありません。
ですがだからこそ逆に怖いのです、健保は検認を定期的にやって扶養についてチェックします。
下記の参考URLをご覧になってください。
これは協会(旧・政管)健康保険のばあいですが定期的な被扶養者認定状況の確認(検認)の実施について書いてあります。
また最後の方に「※もし、届出をしなかった場合
 健康保険被扶養者(異動)届の提出をせず、そのまま医療機関等で治療等を受けた場合、被扶養者としての資格を喪失したと認められる日以降のかかった医療費を返還していただくこととなりますので、ご注意ください。」
とも書いてあります。
扶養を外れる収入があっても偶然検認の後であればすり抜けてしまいますが、1年後の翌年の検認で引っ掛かれば1年前のその時点に遡って扶養を取り消されて、上記のような処分を受ける可能性があります。

http://www.sia.go.jp/topics/2006/n0825.html

ですからあくまでも自己管理に依る自己申告であり、どこからも何も言われないからといって放置しておくと上記のようなペナルティがあるということです。

>今年度分の保険料はどうなるのでしょうか?

国民健康保険に加入するなら、今年度の保険料は前年の収入から計算されます。

>学生時1月~3月分、フリーター時4月~12月分の保険料が来年にまとめて請求がくるのでしょうか?

来年ではなく今年度の分は今年度に請求されて支払います。

>それとも父親の申告に基づいて扶養から外れるのであれば、申告しない限りは扶養内なのでしょうか?
また申告がなかった際に会社から父親に保険料の請求がどの時点でいくのでしょうか?

健保は常に被扶養者の収入...続きを読む

Q大学卒業後の子供の国民年金加入について

過去の質問集を見ましたが、適当なのが見当たらず、質問させていただきます。

今年4年生大学を卒業する娘がいるのですが、就職できず、専門学校にいきます。当然、大学4年間は国民年金の猶予手続きをしていたので、年金を払っておりません。今度行く専門学校は猶予手続きを許可されている学校ではありませんので、年金支払いの請求がきました。

そこで、当然国民年金は払う義務があるのは解っているのですが、娘は、今後自分自身で払っていける自信がないので、どうせ最低25年払えるかどうかわからないので、払わなくていいと言います。ただ、娘が払わないと世帯主に請求が来るのもわかっているのですが、25年未満で、せっかく払った掛け金が全てパーになるくらいなら、1ヶ月保険料の約1万5千円づつ積み立てた方がいいのかもと思ったりします。

確かに、義務ですから、「払わない」という選択肢はないとも思うんですが、やはり払っていくほうが懸命なのでしょうか?納得して、支払っていきたいので、相談させていただきました。

それと、最近の若者は、厚生年金で、天引きされている方以外、ほとんど国民年金の支払いをしていないと聞きますし、年金制度自体の存続にも不安があります。

過去の質問集を見ましたが、適当なのが見当たらず、質問させていただきます。

今年4年生大学を卒業する娘がいるのですが、就職できず、専門学校にいきます。当然、大学4年間は国民年金の猶予手続きをしていたので、年金を払っておりません。今度行く専門学校は猶予手続きを許可されている学校ではありませんので、年金支払いの請求がきました。

そこで、当然国民年金は払う義務があるのは解っているのですが、娘は、今後自分自身で払っていける自信がないので、どうせ最低25年払えるかどうかわからないので...続きを読む

Aベストアンサー

1 お嬢様は、未だ20歳代ですよね。既に検討済みとは思いますが、国民年金の保険料免除等には幾つかの種類があり、もし、独立することが可能であれば、「若年者納付猶予」の利用も考えられます。
http://www.sia.go.jp/seido/gozonji/gozonji02.htm#p1

2 公的年金は将来に対する給付ですが、「老齢」だけが目的ではありません。
  国民年金の被保険者期間中に運悪く「障害」(1級又は2級)になった場合、直近1年間の保険料を納付(免除も含む)していれば、生涯に亙って国民年金から給付が受けられます。
 http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/kyufu/02.html
  民間生保や損保に加入した場合、同様の保障を受ける為には国年保険料よりも高額ではないかと思いますし、貯蓄をした場合にも安心できる貯蓄額に達するのは遥か先では?

3 現行の年金制度を改革すると公約している現政権(民主党)を信用するのであれば、生活保護と同程度の基本年金[現行の老齢基礎年金相当部分]は支給される。しかし、その財源は消費税なので、物価がそれ以上に高騰すると考えられる。且、現行制度で真面目に納めた人との間での均衡を取るために、改革後に移行までの期間に存在する未納期間に応じて基礎年金は減額されるものと考えられている。

4 公的年金制度の考え方は『世代間扶助』。自分達を育ててくれた世代の老後の生活費の一部を、加入者全員で負担しています。ですから今支払っている年金保険料は、現在年金を受給している方々への財源として利用されています。
  払えない状態でないのであれば、節度を持った行動をとるのが大人ではないでしょうか

1 お嬢様は、未だ20歳代ですよね。既に検討済みとは思いますが、国民年金の保険料免除等には幾つかの種類があり、もし、独立することが可能であれば、「若年者納付猶予」の利用も考えられます。
http://www.sia.go.jp/seido/gozonji/gozonji02.htm#p1

2 公的年金は将来に対する給付ですが、「老齢」だけが目的ではありません。
  国民年金の被保険者期間中に運悪く「障害」(1級又は2級)になった場合、直近1年間の保険料を納付(免除も含む)していれば、生涯に亙って国民年金から給付が受けられ...続きを読む

Q社会保険 卒業して扶養から外れる場合。

姉が現在大学4年生で今年(2011年)卒業です。

姉は体が弱くて、本来就職活動するべき時に入院していたので、就職先が見つかりませんでした。
そもそも医者から正社員として働くことが難しい体じゃないかと言われているので、今はまだ就職活動をせずに療養しています。

姉の社会保険は、母親の会社の保険に扶養者家族となっています。
薬をもらうために1月31日と2月8日に同じ病院に通院しました。
そこで保険証を見せたのですが、「これ本当に使えますか?」と言われたそうです。

母に確認したところ、扶養家族に「今年学校を卒業する子どもは含めないで名前を書いてください」と言われたので、姉の名前を書かなかったといわれました。

そこで質問です。
1.姉の扶養家族としての保険証はいつまで使えるのでしょうか?
2.もし2010年の12月31日までだった場合、1月31日と2月8日分の通院で保険が利かないことになります。その場合はどうしたらいいのでしょう?10割支払になるのでしょうか?
3.姉は療養中のため、収入がありません。なので自分で保険料を支払うことができません。学校を卒業してから、このまま扶養家族になるのは無理なのですか?


昔姉が学校を卒業して、税金や保険料を払っていくことができない場合、どうすればいいかという質問をしたことがあります。
その時に、「親の扶養のままでいれば問題ない。所得がないのなら税金も発生しない、扶養なら保険料も発生しない。」という回答をもらいました。
でも母親は社会保険では学校を卒業したら一切扶養にはできないようなことを言われたそうです。

病院から電話がかかってきて、早急に対応してほしいというようなことを言われました。
どなたかお知恵を貸してください。

姉が現在大学4年生で今年(2011年)卒業です。

姉は体が弱くて、本来就職活動するべき時に入院していたので、就職先が見つかりませんでした。
そもそも医者から正社員として働くことが難しい体じゃないかと言われているので、今はまだ就職活動をせずに療養しています。

姉の社会保険は、母親の会社の保険に扶養者家族となっています。
薬をもらうために1月31日と2月8日に同じ病院に通院しました。
そこで保険証を見せたのですが、「これ本当に使えますか?」と言われたそうです。

母に確認したところ...続きを読む

Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。

つまり税金については国税庁をトップとしてそれぞれの税務署がその下にあるのでひとつの組織であり規定も統一されています、しかし健康保険については何らかの統括する機関がトップにあってその下に各健保がある統一された組織ではなく、各健保がバラバラに独自の規定を持って運営しているというのが大きな違いなのです。

ですから質問者の方は質問文からすると健康保険の扶養は全国統一の一律の規定があると考えているようですがそれは間違いです、健保によって結構違います。
例えば

>昔姉が学校を卒業して、税金や保険料を払っていくことができない場合、どうすればいいかという質問をしたことがあります。
その時に、「親の扶養のままでいれば問題ない。所得がないのなら税金も発生しない、扶養なら保険料も発生しない。」という回答をもらいました。
でも母親は社会保険では学校を卒業したら一切扶養にはできないようなことを言われたそうです。

健保によっては成人した子は扶養に出来ないという規定があるので、どちらも健保によって間違いとはいえないのです。
つまり母親の健保がどこがはっきりしないと正しい回答は出ないということです。
母親の健保は協会健保ですか、それとも組合健保ですか?
組合健保でしたらどの組合健保なのか?

健康保険証を見てください。
保険者が「○○社会保険事務所」あるいは「全国健康保険協会 ○○支部」ならば協会(旧・政管)健保です、「○○健康保険組合」ならば組合健保です。
組合健保であればその健保の名称は?

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。

つまり税金については国税庁をトップとしてそれぞれの税務署がその下にあ...続きを読む

Q年金料金支払い開始はいつから?

今、大学2年の19歳です。
もう少しで払い始めると思うんですが、20歳になってから
払うのか、それとも就職してからなのかが分かりません。

未納になりたくないので教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。細かいことを省いて申し上げれば、国民年金の保険料支払いは、(1)ご自身が20歳になったときか、(2)未成年のまま会社勤めで働き初めたため、厚生年金など公的年金の保険料を払い始めたときの、どちらか早いほうの時点で法的な保険料納付の義務が生じます。

 高校を卒業して会社勤めや役人を始めたら18歳から、年金の保険料を払わなくてはなりません。自分で手続きしなくても給料から天引きされます。逆に、20歳になったときに学生や失業者であったら、厚生年金法で公的年金の面倒を見てくれないので、自分自身で国民年金の第1号非保険者としての保険料を払うか、役所に払えないことを証明しつつ免除の承認を得ることになりまます。

Q学生時代の国民年金を払っていないのですが、、、

25歳会社員です。
学生時代、二十歳になってから就職して厚生年金を払い出すまでの期間、
国民年金を全く払いませんでした。
おおよそ、30万円ほどです。
就職後はずっと、会社で厚生年金、国民年金をそれぞれ払っています。
月に25000円くらいでしょうか(合わせて)。
払っていない30万円をそのまま払わないと、
30万を今払うのと比べてどれくらいの差が老後に出るのでしょうか。
また、学生時代の未納分はいつまで払うチャンスが与えられるのでしょうか。
今はまだ請求がきますが、無視しつづけてしまっています。

Aベストアンサー

私も未納分を収めようかどうしようか迷ってます。(年金制度はころころ変わるので)
年金支給時までの物価の上昇と自分でそのお金を運用したときの運用利率が等しいと仮定するならば、(物価上昇率と賃金上昇率があまり差が開かなくて)

現在の老齢基礎年金の満額が 804,200円なので、もし未加入期間が24ヶ月だとすると二十分の一に当る40,210円が現在の価値にしたとき年間当り貰えなくなる分だと私は思っています。

300,000÷40,210=7.46  65+7.46=72.46(才)

もし私の仮定した通りだとしたら上の歳より長生きするんだったら薦めるし、そうでなければ薦めません。また、物価上昇率より自分で運用した方がはるかに高利率であれば上の年齢よりもう少し長生きしないといけません。

ただ、年金制度はころころ変わるので貰える年齢が高くなってる可能性があります。太く短くいきるのなら、収めないほうが良いのではないでしょうか?
ただ、長生きしたときは後悔するかもしれないですね。

素人考えですみません。

私は、もしかしたら未納推進派かもしれません。
ただ、身内(四親等)は戦争と事故以外では若くして死んだ人はいません。基本的に80以上は生きてます。現在、おじおばに当る人は70~100歳にほとんど入ってますが元気です。(20数人いるけど)祖父祖母ともに90歳は超えています。だから、自分も長生きするんじゃないかと思っています。そしたら、逆に年金を払わないことによって国の負担を軽くしてあげてると思ってます。(年金は生きてる限り半永久的に貰えるので)
まあそれは屁理屈でしょうが…。

私も未納分を収めようかどうしようか迷ってます。(年金制度はころころ変わるので)
年金支給時までの物価の上昇と自分でそのお金を運用したときの運用利率が等しいと仮定するならば、(物価上昇率と賃金上昇率があまり差が開かなくて)

現在の老齢基礎年金の満額が 804,200円なので、もし未加入期間が24ヶ月だとすると二十分の一に当る40,210円が現在の価値にしたとき年間当り貰えなくなる分だと私は思っています。

300,000÷40,210=7.46  65+7.46=72.46(才)

もし私の仮定した通りだとしたら上の...続きを読む

Q20歳以上の大学生の皆さん国民年金はどうされていますか?

20歳以上の学生の皆さんは、国民年金の払いをどうされていますか?
親に払ってもらっていますか?
それとも、バイトして払っている?
猶予してもらい後で払おうとしておられるのですか?

Aベストアンサー

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答すべきではありません。

国民年金保険料は、全ての権利が獲得できる訳なので、未納すること無しに、納付するのが一番なんです。

未納しても良いなんて誰も言っていないでしょう?

サラ金や他人に借金してまで納付する必要はありませんが、両親に建替えてもらえるのであれば、学生納付特例より絶対的に良い。
両親への返済が多少滞っても、きちんと返済していればごめんなさいで済みます。

両親に建替える余裕がないなら自分で納付する方法を考える。
アルバイトをするなら自分で納付すればよい。

長期的視点から見ても、今現在、猶予をされても将来に納付する保険料の
プレッシャ-はきつく、
若年者納付猶予を利用した場合だと最大10年分の保険料の追納をしなければなりません。

普通の人間は嫌になって、最初から追納しないか、途中で挫折(?)して保険料の納付をやめてしまうことが多いんです。

通常、多くの方は社会に出て厚生年金等被用者保険被保険者となります。
この場合、毎月の保険料と、最低でも+1ヶ月分の追納が必要になりますが、
人間は一度自分の財布に入った金を出すのは嫌になる事が多いんですよ。
人の心はそんなに強くないんです。

実際の追納率も2007.2.27の厚生労働部会で極めて低いという報告がなされています。

若年者納付猶予まで続けてしまうということは、30歳までフリーターなどの低所得生活をしているということが多いわけで、
まず追納は絶望的になります。

老齢基礎年金を満額受給するには任意加入被保険者として65歳まで保険料を納付すればその期間分は受給額が増えます。
学生納付特例の期間のみ追納ができないならこれで満額受給できるようにはなりますが、5年以上学生納付特例等があれば完全回復は不可能。
昭和40年4月2日以降生まれの方は特例任意加入ができないので、65歳までに受給資格期間(300ヶ月)を満たす必要があります。

又、現在既に一部始まっていますが、高齢者雇用安定法の改正により、企業等の定年が65歳にまで引上げされます。

65歳まで第2号被保険者(被用者保険)であれば、任意加入もできません。

将来の予測なんかできないんですよ、だから今できるだけのことをしておいたほうが後悔せずに済む確率が高くなるのです。

その上で、諸事情により保険料の納付が困難なら、学生納付特例を利用すればよいのです。

未納は絶対にいけません、障害、死亡の補償が受けられなくなることがあります。

ですから、老後の年金額を考え、障害・死亡の保障確保の為にも将来の金銭的負担軽減にも保険料はこつこつ納付することが一番。

次善の策として学生納付特例を利用する。障害・死亡の保障確保。

ということです。

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答...続きを読む

Q大学生です。市民税・県民税についての知識が無いので教えて下さい。

僕は地方から大学に出てきていて、今年の一月の半ばに住民票を今住んでいる都市に移しました。

税金についての知識はアルバイトで103万円を超えないようにする、くらいしか知らないので、確定申告などもしていません。

九月頃になって、役所から市民税・県民税申告の手引きという封筒が届き、今そのまま放置している状態です。

しかし、引っかかるところは、平成19年3月15日までに申告下さいと書いているにも関わらず、9月になって送ってきたということ、また、知り合いに聞いたところ、「大学生だから払わなくていいんじゃない?」と言われました。
僕はどうすればいいのでしょうか?大学生は市民税を払わなければならないのでしょうか?ご回答お願いします。

ちなみに、昨年はあまりバイトをしておらず(勤務月は合計約4ヶ月、総額で20万程度の収入です。)、そのバイト(二つやっていました。)は今やっていません。最初のバイトは給料が手渡しだったので特に給与明細等はもらっていません。二つ目のバイトは給料は手渡しだったのですが、給与明細は一応もらっていた気がしますが当然今残っていません。

僕は地方から大学に出てきていて、今年の一月の半ばに住民票を今住んでいる都市に移しました。

税金についての知識はアルバイトで103万円を超えないようにする、くらいしか知らないので、確定申告などもしていません。

九月頃になって、役所から市民税・県民税申告の手引きという封筒が届き、今そのまま放置している状態です。

しかし、引っかかるところは、平成19年3月15日までに申告下さいと書いているにも関わらず、9月になって送ってきたということ、また、知り合いに聞いたところ、「大学生だから払...続きを読む

Aベストアンサー

>税金についての知識はアルバイトで103万円を超えないようにする…

それは、親御さんが「所得税 (国税)」の計算において「扶養控除」を取れるあなたの収入限度です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
また、あなた自身の「所得税」も、確定申告をしなくてかまいません。
ただ、確定申告をすれば、「勤労学生控除」が上乗せされ、合計 130 万円まで所得税を払わなくて済みます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1175.htm

住民税は、所得税より 5万円ほど少ない時点から課せられます。
つまり、98万円で親御さんが住民税における「扶養控除」を取れなくなり、あなた自身にも住民税の申告義務が生まれます。
「勤労学生控除」も所得税より 1万円少ない 26万円です。
98 + 26 = 124 万円から課税されます。
http://www.city.fukui.lg.jp/j150/sizei/kojin.html

>大学生は市民税を払わなければならないのでしょうか…

基本的に 98万円以上の給与があれば、市民税を納めなければなりません。
「勤労学生控除」の適用を申告すれば、124万円まで緩和されます。

>知り合いに聞いたところ、「大学生だから払わなくていいんじゃない…

テレビに出ているちびっ子タレントでも、しっかり納税しているのですから、大学生が免除などと言うことはありません。

>昨年はあまりバイトをしておらず(勤務月は合計約4ヶ月、総額で20万程度の…

それなら所得税の確定申告はもちろん、住民税の申告も必要ありません。

>九月頃になって、役所から市民税・県民税申告の手引きという封筒が届き…

申告の必要ある人、ない人の区別をせず、申告していない人全員に送付したのでしょう。
とにかく、昨年分は無視してよいでしょう。

今年、あるいは来年以降、98万円を超えるなら要注意です。
98万円に至らなくとも、源泉徴収される場合は、申告すれば返ってきます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>税金についての知識はアルバイトで103万円を超えないようにする…

それは、親御さんが「所得税 (国税)」の計算において「扶養控除」を取れるあなたの収入限度です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
また、あなた自身の「所得税」も、確定申告をしなくてかまいません。
ただ、確定申告をすれば、「勤労学生控除」が上乗せされ、合計 130 万円まで所得税を払わなくて済みます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1175.htm

住...続きを読む

Q学生の税金について教えてください。今春、大学を卒業したこどもに、町民税

学生の税金について教えてください。今春、大学を卒業したこどもに、町民税、県民税の納税通知書が届きました。昨年のアルバイトの収入について、2月に確定申告を済ませています。(収入1004000円 所得816683円 差し引き所得税額21750円 という内容で申告しました。) ネットなどで調べてみると、103万を超えなければ、父親の扶養から外れず、税金もかからない・・・という内容の書き込みをいくつか見つけました。確定申告(父親はサラリーマンなので)や、こどもの納税通知書など、初めてのことばかりで、とまどっています。卒業後は、特技を活かして、複数の教室でダンス講師等をして収入を得ています。将来は自分のスタジオを持ちたいと、つつましく生活しています。このような状況ですが、住民税は納めなくてはいけないのでしょうか?そして、父親の扶養からは外されてしまうのでしょうか?もしそうなれば、健康保険にも自分で加入しなくてはいけなくなるのでしょうか?わからないことだらけです。税金などに詳しい方、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

>収入1004000円 所得816683円 差し引き所得税額21750円 という内容で申告しました。
ということは、それは給与収入ではないということですね。
給与収入なら、給与所得控除65万円を引いた額346000円が「所得」の額ですから。

>ネットなどで調べてみると、103万を超えなければ、父親の扶養から外れず、税金もかからない・・・という内容
それは、前に書きましたが給与収入の場合です。
103万円(収入)-65万円(給与所得控除)=38万円(所得)
所得が38万円以下の場合、基礎控除の38万円を控除でき、結果、課税される所得が0円になるため税金がかからないし、その人は扶養親族にすることができるということです。

お子さんの場合、給与収入ではないようなので、収入からその収入を得るためにかかった「経費」を自分で計上し、その経費を引いた額が「所得」となります。
1004000円(収入)-187317円(経費)=816683円(所得)
という、申告をしたのでしょう。
なので、「所得」が38万円を超えているので、父親の税金上の扶養にはできません。

なお、学生の場合「勤労学生控除」という控除がありますが、それは「所得」が65万円以下の場合なので、お子さんの場合はその控除は使えません。

>将来は自分のスタジオを持ちたいと、つつましく生活しています。このような状況ですが、住民税は納めなくてはいけないのでしょうか?
そのとおりです。
住民税は前年の所得に対し、翌年課税です。
去年それなりの所得があったのですから当然です。
所得税や住民税は一定の所得がない人にはかかりませんが、ある人にはかかります。

>そして、父親の扶養からは外されてしまうのでしょうか?
前に書いたように父親の税金上の扶養にはできません。
もし、昨年、お子さんを扶養にしてしまってあるなら、その扶養をはずす確定申告を父親がしなくてはいけません。
そして、その控除分の所得税を納めなくてはいけません。
税務署から指摘があってからでは、無申告加算税など余分な税金納めなくてはいけなくなることもありえますので、できるだけ早く税務署に扶養をはずす確定申告をしたほうがいいでしょう。

なお、父親の住民税はすでに扶養控除がないものとして計算され課税されています。
平成22年度分の「住民税の決定通知書」をもらっていると思いますが、その扶養控除のところにそのお子さんの分はないはずです。
そして、役場から税務署に扶養が間違っている通知がされますので、そのままにしておくとやがて税務署から間違いについて通知されます。

>もしそうなれば、健康保険にも自分で加入しなくてはいけなくなるのでしょうか?わからないことだらけです。
健康保険の扶養と税金の扶養は別物です。
通常、健康保険の扶養は年間収入が130万円未満なら扶養でいられます。
なので、健康保険はそのままで大丈夫です。

>収入1004000円 所得816683円 差し引き所得税額21750円 という内容で申告しました。
ということは、それは給与収入ではないということですね。
給与収入なら、給与所得控除65万円を引いた額346000円が「所得」の額ですから。

>ネットなどで調べてみると、103万を超えなければ、父親の扶養から外れず、税金もかからない・・・という内容
それは、前に書きましたが給与収入の場合です。
103万円(収入)-65万円(給与所得控除)=38万円(所得)
所得が38万円以下の場合、基礎控除の38万円...続きを読む

Q新卒を逃した方はどのように就活をしていますか?

私は新卒を逃してしまいました2012年度卒です。

こうなると既卒者というわけで新卒では受けられないわけです。

しかし中途採用は基本的に経験者中心とききますし、採用人数が少ないです。

わけあって就活をしばらくしてこなかった私ですが、
既卒となってしまった今正直憂鬱というかいまいちやる気が出ません。

やはり既卒者でも何とかして数少ない中、
既卒後も新卒扱いしてくれる、または未経験OKで中途採用してる会社を探すしか選択はないのでしょうか?


また新卒を逃した方はどのように就活を続けているかも気になるのでその辺の近況をできたら報告お願いします。

Aベストアンサー

2011年3月卒で、つい数か月前まで約1年半、既卒身分で就活していました。

正直、私の場合、既卒者でも何とかして数少ない中、探すしかない状態でした

東京の私立大に通ってましたが、卒業後は地元に戻って就活してました。
在学中はこれといって勉強もせず、資格も取らず、ただバイトしてダラダラ遊んでいるという状態でした。そんなですから単位も落として1年留年してしまい、とりあえず卒業する事で頭が一杯で、ほとんど就活もしておらず…新卒を棒に振った自業自得なダメ大学生でした。

卒業後は、はたらいく、リクナビといった求人サイトよりも、地元のハローワークを中心に職探しをしてました。
既卒含む新卒用の求人検索も出来ますし、ハローワークの担当職員も丁寧に対応してくれてましたので。

卒業後3年以内であれば、既卒でも新卒扱いしてくれる制度を使った企業もそこそこあり、学生に混じって新卒採用試験に臨んでいましたよ。
営業、介護福祉の求人が多くて、それ以外の求人は競争率が高く、しかも採用枠はかなり少ないです。当然、新卒者に勝てるスペックのない自分は連戦連敗で、書類選考に受かり、筆記をパスして面接までいければ良い方でした。
中途採用の求人にも何度か応募しましたが、まあ、社会経験もなく新卒でもない既卒ですから、よっぽどでないと受からないです。

就活9カ月目でようやく1社受かった既卒含む若手採用の仕事(食品業界)ですが、続かないなと感じて入社1週間で試用期間中に辞めました。1週間程度ならば履歴書には職歴つかないので、初仕事を短期間で辞めたという下手な経歴がつかない内に再び「無傷の既卒」として就活に戻ろうと思いました。
その後すぐに就活を再開し、数カ月後に、来年の定年退職で空く席を埋めるための求人(教育業界、総務職正社員)に受かり、今現在ハラハラしながら何とか勤めています。
採用枠2人の所に20人ほど試験に来てました。

こんなダメダメな自分が言うのもおこがましいですが、質問者様のお気持ちはよく理解できます。

無職期間は辛いですが、今後得られない貴重で長大な自由時間と前向き捉え、就活に支障のない範囲でバイトするなり、資格所得の勉強なり、趣味や遊びに費やす(笑)なり、とにかく引きこもり状態にならないようにするのだけは注意してました。ただでさえ肩身狭いですので、ことさら憂鬱にやられないようにするのが大事だと思います。
心と身体が健康であれば、あとは何とかなるのではないかと身を持って実感しています。

2011年3月卒で、つい数か月前まで約1年半、既卒身分で就活していました。

正直、私の場合、既卒者でも何とかして数少ない中、探すしかない状態でした

東京の私立大に通ってましたが、卒業後は地元に戻って就活してました。
在学中はこれといって勉強もせず、資格も取らず、ただバイトしてダラダラ遊んでいるという状態でした。そんなですから単位も落として1年留年してしまい、とりあえず卒業する事で頭が一杯で、ほとんど就活もしておらず…新卒を棒に振った自業自得なダメ大学生でした。

卒業後は、はたらい...続きを読む

Q扶養から外れ、国民健康保険に入るには

親の扶養から外れ、国民健康保険に入るにはどうしたらよいでしょうか?


いま20代後半で、アルバイトの為、会社から引いてもらえないため、ずっと親の会社の扶養に入ってました。
年収は120万です。

そろそろ自分の保険料は自分で払おう、もしくは保険を引いてくれる会社に入ろうと考えてます。

自分で国民健康保険を払う場合、月いくらくらい払うものですか?

Aベストアンサー

国民健康保険税は、市町村によって、また世帯の状況によって税率や金額などが違います。
金額詳細は住んでいるところの役所に行って確認しましょう。
役所のホームページに出ていることもあります。

今が親の扶養に入っているということですから、そこで健康保険資格喪連絡票を作成してもらい、それを持って役所に行って手続きをします。

保険扱いの会社に入る場合は、その会社に入ったことを証明する書類(辞令の写しなど)を親の会社の事務方に渡して、被扶養者資格喪失の手続きをしてもらいます。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング