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はじめまして。今、主人と私が加入している医療保険について教えてください。
60歳払込満了、保障期間80歳まで、入院保障日額6千円の保険に入っています。60歳の払込満了時に、解約返戻金で終身保障の保険に入れるますか?この保険に入る時に、60歳の時に終身保障を買えばよいといわれた気がするのですが。でも、解約となればその時に病気になっていたり、病気をしたりしていたら、無理なのではと、今頃になって思いはじめました。
もし、入れない可能性があるのならば、解約して終身医療保険(60歳払込)のものにしようと考えています。金額もさほど変わらないので。
どなたか、詳しく教えてください。

A 回答 (7件)

>kusakabe66さん



 削除依頼は不要でしょう(多分)。
 誹謗中傷というほどのものでもないと思いますし。
 もっとひどい事を書いている人なんていくらでもいますから。
 でも、会社に対して『ものすごく』よくない印象を書く時は、検索に引っ掛からないように、直接の実名は避け、明らかに分かる程度に伏せ字にした方がいいのかもしれません。(『Y田火災』とか『○田火災』とか)




>『通信販売で保険を買って、その代理店が近くにない場合』ということは、代理店さんでは取り扱ってないということですか?

 『通信販売専用』という商品は確かにあります。
 理由は、前も書いたように、人件費を抑えるため。

 ajia871さんの住んでいる地域がどういうところなのか分かりません(補足不要です)が、東京海上や、アメリカンファミリー、アクサ(商工会議所・商工会なども含めて)、安田火災ひまわりなどは、代理店が比較的近くにある場合が多いと思います。
 おそらく、そういう会社であれば、末端の代理店でも商品によっては取り扱っていると思いますし、給付手続きが発生した場合でも手続きをとってくれる(はず)。
 例を出した会社の中で言えば、アリコの代理店って、私は見た事がないので、おそらく全て自分で手続きをとらなければならないのかな、って思っています。
 まあ、仮に自分で給付手続きをとったとしても、『ちょっと面倒』で済むレベルだと思いますが。





>最後の半額の期間が1年間しかなくなってしまうのです。

 そういう年齢だったんですか。



>最悪で10%の割引だけしかうけられなかった場合、たぶん総支払金額が割引なしよりも多くなると思います。
>40歳以降で入院しない確率がどの程度なのか、よくわからないのですが

 統計上の確率だけの話でいいのなら、『10%の割引だけしか受けられない』という確率は低いでしょう。
 何歳以降、というピンポイントでの資料はありませんが、『65歳までに入院給付金を受けるのは、全生命保険加入者の16%』という資料は私が募集時にも使う数値です(だから終身医療保険が必要、という結論に結び付けて加入してもらうため)。
 なので、確率の考えでいいのなら、割引ありの方が累計保険料が少なくなる可能性は高いと思います。
 ただ、社会の統計が何%であろうと、自分自身でのみ考えれば100%か0%。
 結局は自己責任でお願いします(逃)。



蛇足

>「東京海上あんしん生命」というのが終身医療のようですね

 『東京海上あんしん生命』というのは会社名。
 商品名は、『医療保険『終身型)』のようです。
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございました。とても勉強になりました。
これからの解約のほうが、すんなりいくかなぁ…。いまだに、営業さんから連絡がこないので。(解約するとは言ってないんですけどねぇ)(^^ゞ

お礼日時:2002/06/03 02:13

あ、すみません。

kusakabe66です。

ちょっと偏った意見を書きすぎてしまったので削除されても仕方ないかなと考えたりしてます(^^; というか自分で削除依頼を出しておくべきかな……?
 うっかりしてましたが、お察しのとおりあれは損保の話題でした。払い渋りも運営を考えれば無理もないのですが、周りの人があまりにかかわりを嫌がるものでつい(^^; あくまで個人の印象・好き嫌いとしてさらりと流していただければ幸いです。

で、なにが「すみません」かというと、東京海上やAIUに終身医療があるかどうかというところです。終身がいいだろうとは書きましたが、この二つに終身があるかどうかまでは調べておりませんでした。不親切で申し訳ありません。
 で、AIUのHPに行ってみましたがどうもなさそうな感じです。http://www.aiu.co.jp/ですけど。東京海上のほうも同様に調べておりませんでしたが、今、http://health.nikkei.co.jp/iryohoken/pickup/pick …
で見てみたところ「東京海上あんしん生命」というのが終身医療のようですね。
おかしそうなところがあったらご指摘をお願いいたします。この東京海上の紹介ページの下のほうから他の終身も見れるようですね。特集のような感じになってます。

……妙な勘違いを言い出さないうちにそろそろ黙っていたほうがいいかもしれませんね、僕(^^;;

参考URL:http://health.nikkei.co.jp/iryohoken/pickup/pick …
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 OKWebでは、回答者同士の議論禁止なので、あまりkusakabe66さんの意見に深入りするつもりはないですが、損保だと、(どこの会社でも)支払い渋りの部分はあると思います。



 損保は、過失割合で支払額が決まってくるし、素人にとっては、曖昧に感じてしまう部分もありますからね。
 でも、生保であれば、損保より明確な基準(というか単純な基準)で支払われるので、出し渋りは少ないと思います。





 さて、言い忘れていましたが、通信販売の商品は、基本的に保険料が安いです(人件費を抑えているため)。
 でも、医療保険に限らず、通信販売で保険を買って、その代理店が近くにない場合、給付書類整備、郵送などの手続きを全て自分でやらなければならないので、その面倒さはあります。

 通信販売系の保険を買う時は、その事を考慮にいれたうえで選択してください。



 それにしても、東京海上やAIUにも終身医療保険があったんですね。
 勉強不足で知りませんでした。



 終身医療保険で評価と知名度が高いのは、前にも書いたように、
アメリカンファミリー(60日型)
アリコ(60日型、120日型、730日型)
アクサ(120日型)
安田火災ひまわり生命(120日型)
 だと思います。


 4商品で、1入院の日数以外で独特なのは、
・アクサの『積立性』と『手術倍率の高さ(他社が入院日額の10・20・40倍のところを、15倍・30倍・50倍で設定)』

・ひまわり生命の保険料が安くなっていく仕組み
(最大、初回保険料の半分まで下がります)。

この回答への補足

しつこくてすいません。
>通信販売で保険を買って、その代理店が近くにない場合
ということは、代理店さんでは取り扱ってないということですか?ちょっと、疑問に感じたので…。
ワハハは、払い込み期間を60歳にするので、最後の半額の期間が1年間しかなくなってしまうのです。最悪で10%の割引だけしかうけられなかった場合、たぶん総支払金額が割引なしよりも多くなると思います。40歳以降で入院しない確率がどの程度なのか、よくわからないのですが。

補足日時:2002/06/02 03:24
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ども、kusakabe66です。



えーと、このサイトの広告にワハハの広告が出ていることなど考えて、営業妨害といわれないか不安ですが一応書いてみます(笑) ちなみに個人的な印象です。

 まず、「ワハハがおすすめではない」のではなくて、「安田火災がおすすめできない」という感じです。
 僕は保険代理店さんにパソコンの打ち込みなんかでよくバイトに行くのですが、僕がいるときに安田火災さんが交渉相手のことがあって(人を見たわけではありません)、どうも支払いを渋っている感じだったんですよね。たまたま行き違いがあったのか、向こうの担当者の方がそういう方だったのか、安田火災が全体的にそうなのかわかりませんが、そんなわけで僕の中で印象が悪いのです。
 あと、代理店の人たちがみんな安田火災さんが交渉相手だと嫌がるんですよね。交渉が長引いたり払い渋ったり、らしいです。このあたりは伝聞ですみませんが。

そういうわけで、“僕の中で非常に印象が悪い”というのがおすすめできない理由です。個人的な話ですみません。
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この回答へのお礼

わざわざ理由を書いてくださり、ありがとうございました。スイマセン…。
私も会社内容や商品よりも、営業マンの人間性とかで割りと判断してしまう傾向性があります。

お礼日時:2002/06/02 03:20

詳しい方が既に書き込まれているようなので僕は感想だけ。



 ワハハって安田火災の系列のやつなんですね。僕の周りにいる人たちの様子を見る限り正直お勧めできないというのが感想です。あんまり書くと営業妨害とか誹謗中傷とか言われるかもしれないのでやめときますが。
 やはり基本は掛け捨て型の終身だと思います。また、僕の父もガンでしばらく入院してましたが、150日ほど入院してました。アメリカンファミリーの1入院240日までの保証のやつで助かりましたけどね。
 保険の発想は「いざというときにどれだけ役に立つか」だと覚悟を決めて、多少高くても保証がよくて会社の支払能力の高いものにしたほうがいいですよ。会社で言うならAIU,アメリカンファミリー、あとはアリコとかかな。日本なら東京海上とかのあたりが良いと聞きます。
 どうしても値段と性能の間に比例関係がでてしまいますからね(^^;

この回答への補足

お返事ありがとうございます。ワハハ、お勧めではないんですかぁ。すごーく、理由が気になるんですが…。
この保険に入った当時(5年程前)は、今ほど終身医療保険が出てなくて、あってもとても保険料が高かったことを覚えています。たったの5年でこんなにも商品が増えると、今時点で最良と思っていてもどんどん良いものがきっとこの先も出てくるのだろうなぁと考えてしまいました。
やはり、保険に貯蓄性を求めるのは良くないと言われた損保会社の方の言葉を思い出して、割り切るべきなのかなぁ(>_<)

補足日時:2002/06/01 23:19
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 補足を受けて、再び登場です。




>設計書には、解約返戻金は100万円強で載っています(もらえるかどうかはわかりませんけど) 。

 設計書に載っているのなら、貰えるのでしょう(その時に生きていて、かつ解約手続きをとれば)。
 ただし、その金額を受け取れば、その後の保障はなくなってしまいますし、先ほども書いたように、その100万円を元手にして『その後の追加負担なしに』終身医療保険に入れるとは思えません。
 さらに、60歳時点での『健康状態のリスク(それまでに病気になったり、健康診断で指摘を受けたりして、保険には加入できなくなる事)』を負う事になります。

 そう考えると、60歳で払い終える選択肢があるのであれば、それを選択した方がいいと思います。



>検討しているのは、ワハハ21とEVERの両方に入ろうかなぁと思っています。

 そうなると、60歳払込というのは、ワハハ21の方ですね(EVERは一生保険料を払い込む内容である為)。




>2つも終身医療に入るのは、過剰でしょうか?

 過剰ではないと思います。
 自営業であれば、休業補償としての役割をも求めているのでしょうから。

 ただ、入院日額5,000円のEVERと、入院日額5,000円のワハハ21という性格の似たタイプの終身医療保険にわざわざ分けて入るくらいなら、
A.最初からどちらかを入院日額10,000円にするか、
B.1つは掛捨型の終身医療保険、もう片方は特徴の違う『積立型の終身医療保険』という組み合わせ

・・・も面白いでしょう。



 個人的な意見としては、EVERは、他に加入している終身医療保険を追加する為に加入するものだと思っています。 いわば、補助的役割。
 保険料が安いとはいえ、一生涯保険料を払い続けるわけですし、1入院の限度日数は60日という、特徴をもっていますので、メインとしての終身医療保険としての役割は果たしにくいと思うのです。

 きっと反論が来るだろうと思いますので、あらかじめ補足しておきますが、確かに1回の入院日数が60日以上になる確率は、統計上10%しかありませんので、確かに1入院の保障限度は60日でも構わない、という現実はあります。

 一応補足しておきますが、私はEVERを嫌いなわけではありません。
 きっと現時点で毎月の負担が最も軽い、中身のいい終身医療保険だと思っています。


 途中で解約する事を想定して積立型の終身医療保険に加入し、

(累計払込保険料-解約返戻金)÷契約から解約までの月数=実質的な1ヶ月あたりの負担金

 ・・・という考え方ができるのであれば、積立型の終身医療保険の方が長い目でみて、総合的なコストは最も安くなりる(場合があります)。

この回答への補足

深夜にもかかわらず、申し訳ありません。Magicianさんのおっしゃる通りにタイプの似ている保険もどうかとも考えていました。あと、書いていて気がついたのですが、2つの保険料で積み立て型の終身医療の保険料も払えるとも思いました。でも、ひとつの会社に依存することに抵抗を感じてもいます。掛け捨てではない医療保険に片方をしようとすると、現状より総支払額が高くなってしまうのです。
また、統計上10%の人が友人のご主人になってしまったのを間近でみてきたので(ガンで闘病生活2年、亡くなりました)多少なりとも日数は気にしています。
改めて、保険って難しいですねぇ。

補足日時:2002/06/01 04:06
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 入れないと思います。



 60歳の時の『解約』返戻金という事であれば、その保険を解約してしまい、リセットするわけですから、再び健康状態を問われる事となるはずです。
 もちろん、病気入院などをしていた場合、新しく入る事は出来ません。

 仮に無条件に終身医療保険に移行できるとしても、80歳満期の保険で60歳時の解約返戻金なんて、微々たる額。その金額を元に変更できるとは思えません。
 60歳時に終身医療保険に変更するには、『一括で高額の保険料(150万円くらい?)』を払うか、高い保険料を一生払いつづけなければならない契約に変更する事になりますので、それだったら最初から終身医療保険を選んでおいた方がいいと思います。



 終身医療保険のお勧めは、
掛捨てで考えていいのなら
 アメリカンファミリーの『EVER』
 アリコの『終身医療保険』
 ひまわり生命の『ワハハ21』
積立で考えるのなら、
 アクサ生命の『アビー21』

です。
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。やはりそうなのですね。設計書には、解約返戻金は100万円強でのっています。(もらえるかどうかはわかりませんけど)
検討しているのは、ワハハ21とEVERの両方に入ろうかなぁと思っています。
この、医療保険と共済に入っているのですが、共済も5年定期が満期になったので。共済も80歳まで更新できますが、最後の保険料が高くなるのが、この先収入UPの見込みがない自営業にはきついです。2つも終身医療に入るのは、過剰でしょうか?

お礼日時:2002/06/01 02:05

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