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ソフトボールのファーストはオレンジと白のダブルベースになっていますが、交差の時の怪我等をさけるためにオレンジベースを踏み駆け抜けますが、2塁打又は3塁打の時にオレンジベースを踏み進塁をしても良いのでしょうか?又シングルヒットの際オレンジベースを踏み駆け抜けた後一度白ベースに戻り踏み直す必要があるのでしょうか?
ダブルベースの使用を詳しく教えて下さい。

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A 回答 (4件)

ダブルベースのオレンジの部分は


ベースを踏んで駆け抜けた後は消滅したものと
考えて下さい。
ヒットを打ってベースを駆け抜けたあとは
必ず白ベースヘ戻ってください。
 
駆け抜けたあと次の塁へ進塁するときは帰塁する
必要はありません。
 但し二塁へ進塁する素振りを見せると安全に一塁ベース
に戻れる権利を失い一塁へ戻るまでに触球(タッチ)されると
アウトになります。もちろん長打の場合は白ベースを蹴って進塁
して行ってもかまいません。
 オレンジベースを使うのは一塁でプレーが行われた時だけです。

プレーが一塁側ファール地域で行われる様な時は白、オレンジ
どちらを使用しても良い事になっています。(たとえば内野ゴロ
を打って一塁送球がファール地域側に大きく逸れた様な場合。)

一塁へヘッドスライディングする時、駆け抜けない時もオレンジベースに
触塁してから白ベースに着いて下さい。オレンジベースに触れないで
いてタッチされるとアウトになります。

この回答への補足

早々の回答ありがとうございます
長打の場合白ベースを蹴って進塁を行ってもかまいませんって事は、最初から長打と解っていてもオレンジベースのみで二塁へ進塁しても良いって事でしょうか?又一塁(オレンジベース)を駆け抜けた後次の塁へ進塁するときは帰塁する必要は有りませんって事ですが、大きく駆け抜けた場合は1feet制のルーから行くと、一度戻らないと行けないような樹がしますが、その辺りどうなのでしょうか?
続けての質問誠に申し訳ありませんが、時間有りましたら回答お願い致します。

補足日時:2007/03/25 20:59
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#1です


(1)、(3)から考えると内野ゴロや外野への浅いあたりなどで
一塁への送球があり一塁ベースでプレイが行われた時は打者走者は
オレンジベースに触塁しなければならない。四球、長打などの場合
で一塁ベースでプレイが行われない場合は白、オレンジどちらに
触塁しても良いという事です。
 従って、二塁打、三塁打の時は、一塁でプレイが行われてないため、どちらかのベースに触塁して二塁に進塁した場合は空過とはならないため、アピール権は発生しない。当然セーフという事になります。

(4)は、ヒットを打ったとき一塁ベースを回り込んで二塁をうかがう
走塁をしますよね
この時は一塁ベースでプレイが行われていないので回り込む時は
オレンジに触塁してもかまいません。(まわりにくいと思いますが)
その時一塁ベースへ帰塁する時は白ベースへ帰塁しなさい。と言うことです。
 
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#1です


私も審判員でないのですが古いルールブック(平成11年)があったので
ダブルベースの項を載せます。
 1-4項の(3)に
打者が内野を通過する打球を打ったり、四球を得て一塁でプレイが行われないときは、白色べ一ス・オレンジベースのどちらに触塁してもよい。
とあるのでアウトにならないと思いますが?

古いルールブックですので改定や追加された項目があると思いますので
ここを見ている審判員またはルールに詳しい方がいたら回答貰えれば
と思います。

1―4 項 ダブルベース

    ダブルベースは、一塁の守備者と打者走者との接触等の危険防止のために用いるべ一スで、大きさは38.1cmと76.2cm、厚さは7.62~12.7cmで、布またはその他の適当な物質で作られたものであり、白色部分(白色べ一ス)はフェア地域に、オレンジ色部分(オレンジベース)はファウル地域に固定する。


 (1)打球が内野に打たれるか、外野に打たれるか、第3ストライクの落球で一塁でプレイが行なわれ、打者走者が一塁を走り抜けるときは、オレンジベースに触塁しなければならない。
オレンジベースに触塁しなけれぱ触塁したとはみなされず、打者走者が白色べ一スに戻る前に守備側にアピールされればアウトになる。


 (2)一塁べ一スを走り越した後は、打者走者は白色べ一スに帰塁しなければならない。


 (3)打者が内野を通過する打球を打ったり、四球を得て一塁でプレイが行われないときは、白色べ一ス・オレンジベースのどちらに触塁してもよい。


 (4)打者が内野を通過する打球、または外野への打球で一塁を回り、二塁をうかがったときは、白色べ一スに帰塁しなければならない。


 (5)一塁走者が飛球でタッチアップするときは、白色べ一スを使用しなければならない。


 (6)ピックオフプレイ(一塁へのけんせい球で帰塁するとき)が行われたときは、一塁走者は白色べ一スに帰塁しなければならない。


 (7)いったん白色べ一スに帰塁した一塁走者がオレンジベースに触れているとき、
  a)触球されれば、触塁しているとはみなされずアウトである。
   b)投球時、オレンジベースから離塁したときはアウトである。


  (8)守備側のプレイヤーは、常に白色べ一スを使用しなければならない。
   ただし、一塁側のファウル地域からプレイする場合は、打者走者・守備者共に白色べ一ス・オレンジベースのどちらを使用してもよい。


 (9)打球が白色べ一スに触れたときはフェアボール、オレンジベースのみに触れたときはファウルボールである。
    ※「打者走者」とは、打撃は完了したがまだアウトになっていないプレイヤーをいう。
    ※「タッチアップ」とは、飛球が野手に触れた直後、走者が進塁するためにスタートを起こすことをいう。

この回答への補足

何度もありがとうございます
しかしこの文面でまたまたややこしくなってきました。
今現在私の中の不明点が明確に載っていないところですね。文面からすると自分の思いこみで取れる文面ですが、どなのでしょうか?審判委員の方回答願います。
(1)の走り抜けると有りますが、走り抜けるというのはやはり進塁ではなく一塁を蹴りそのまま駆けることだと思いますが、進塁の場合のオレンジ・白のどちらを踏むとは書いていません。
(4)の2塁を伺ったとき等は白ベースに帰塁ですが、そこでも1塁を回る場合はオレンジも白も書いていません。
等なんかいったいどっちだ?って思うところが一杯です。
済みません文句言ってるようで。
どなたか明確な回答願います。

補足日時:2007/03/26 12:46
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#1です


3フィートルールは1塁ベースまでの規制です駆け抜けた後は関係ありません。
ただ、特設のグランドで場外ラインが引いて有る時は越えない様に
注意が必要です。

たとえばシングルヒットだと思って1塁を駆け抜けて打球の行方を
見たら外野手がボールを後逸していた様な場合そのまま二塁へ
進塁しても構いません。
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この回答へのお礼

2度もの回答ありがとうございます
やはりそうですね、私が一度教えて頂いたルールがそうでしたが、本日審判の資格を持っている方にOUTを宣告されました。オフィシャルルールBOOKを私は持っていませんが、持っている方に言われると何とも反論できず。又そのときに教えて頂いたのが長打の時は白ベースのみ有効でオレンジは無効とするが、これはあくまでもアピールで相手チームより抗議がない限り有効です。その辺り間違わないようにって付け加えられました。何が本当で何が間違ってるのか、オフィシャルルールBOOKはなかなか手に入れないので、審判につけいられると困るところです。

お礼日時:2007/03/25 23:18

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Qソフトボールのダブルベースについて

ソフトボールのダブルベースについて
基本的にはバッターはオレンジ色のベースを触塁しますが、
例えば、左中間へのヒットなどの場合もオレンジベースを触塁するのでしょうか?
次の塁うぃ睨んで、白色に触塁するのでしょうか?

Aベストアンサー

そもそもダブルベースにしているのは、一塁手と打者走者の交錯防止のために設けているもの。
一塁を駆け抜ける場合はオレンジのベースを触塁するべき。
しかし、次の塁を狙おうとする場合は、打球がどの方向だろうと、白色側の手前角側を踏むべし。
その場合、左足で触塁した方が右足で触塁するよりも小回りになり、次塁到達が速くなります。

Q鋭い打球を打つには?

ソフトボールです。
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どうやったら、強くて鋭い打球が打てるでしょうか?
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 私の体験から申します。
 まず、へその高さのストライクを打つスイングから始めます。ギリギリまでボールを引き寄せて、鋭く振り抜きます。スイングの速さによって打球の鋭さと伸びが出てきます。ボール球を振ってはいけません。必ずストライクを振ります。ギリギリまでボールを引き寄せると鋭くバットを振らないと間に合いません。鋭く振るためには脇をしめないといけません。ポイントはこれだけです。後は外角を打つ時、内角を打つ時を振り分けます。外角は更に引きつける感覚でライト側に振り抜く。内角も十分に引きつけ、脇をしめてレフト側に腰で振り抜く。ボールのコースに逆らわず、合わせて振り抜く。腰で、腹で打つ感覚です。引きつけて鋭く振らないと鋭い打球は生まれません。もし成功したら、内野を越えた辺りからぐんぐんボールがのびて、外野の頭上を越えて跳ぶでしょう。外野が目測を誤るほどボールがのびて、万歳します。腰、腹で打つ時、バットは腰より少し遅れて回転します。先に出ると手打ちになって、いわゆるヘッピリ腰になります。
マスコットバットという、重いバットを何度も何度も振って練習して下さい。姿見で見ながら、身体の軸が揺れないように、回転させる。きっと効果がでます。
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 ということで、ピッチャーで肩を痛める人がいたら、それは投げ方がいけません。いいピッチャーは肘を酷使しますので、肘を痛めます。大リーグのピッチャーを見るとよく解ります。いい投げ方は省エネ投法でもあります。無駄な力を使いませんからコントロールも当然良くなります。これにより、いい投手は完投できます。その次は中継ぎ、ワンポイント。これは投げ方の差でもあり、善し悪しでもあります。クローザーはちょっと違うかも。今度大魔神(佐々木投手)の投げ方を見て下さい。腕を後ろに溜めた時、完全に肘がフラットに力が抜けて折れています。瞬発力を出すためにはその直前、完全に力が抜けていることが必要です。
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頭で学んだことを身体に覚え込ませるには時間がかかります。あせらず、ぼちぼち積み重ねで頑張って下さい。ちなみに私はウインドミルをマスターするために15年間以上がんばってますが、まだ使いものになりません(笑)。

 私の体験から申します。
 まず、へその高さのストライクを打つスイングから始めます。ギリギリまでボールを引き寄せて、鋭く振り抜きます。スイングの速さによって打球の鋭さと伸びが出てきます。ボール球を振ってはいけません。必ずストライクを振ります。ギリギリまでボールを引き寄せると鋭くバットを振らないと間に合いません。鋭く振るためには脇をしめないといけません。ポイントはこれだけです。後は外角を打つ時、内角を打つ時を振り分けます。外角は更に引きつける感覚でライト側に振り抜く。内角も十...続きを読む

Qソフトボールの内野フライどうしてフライが上がると走者は走ってはいけませんか。自動的にアウトになっ

ソフトボールの内野フライ

どうしてフライが上がると走者は走ってはいけませんか。自動的にアウトになったりするとかですか?

Aベストアンサー

ソフトでも野球でもそうなのですが、
塁に走者がいた場合、打者がフライを打ち上げて守備の選手に触れるかグラウンドに落下するまでの間は、危険を犯して進塁を試みることができます。
しかし、そのフライが守備側の選手に捕球された場合、走者は一度もといた塁に戻らなければいけません。
これはリタッチの義務といって、攻撃側がヒットではなくフライを打ち上げただけで走者を進塁・得点させる利益を生じさせないためのルールです。

内野(外野でも有り得ます)の場合、このリタッチの義務を守備側が悪用してダブルプレーやトリプルプレーを狙う事が可能になってきます。
ノーアウトやワンアウトで、塁上に走者がいる場合で、
打者が内野フライを打ち上げて、守備側の選手がフライを取れそうな格好をして、故意に落としたり、取らないでバウンドさせて取ったとします。
走者はフライでのリタッチの義務があるので帰塁出来る位置に居るしかないわけですが、そこで守備側の選手が故意落球したりワンバウンド捕球したら、走者には進塁する義務が生じます。
急に進塁の義務が生じた走者をみて、守備側の選手は、本塁や3塁、2塁、1塁と送球してフォースプレーやタッチプレーによりダブルプレーやトリプルプレーを狙う事ができてしまいます。

このようなプレーを防ぐためにインフィールドフライというルールが野球で1895年に導入されました。
ノーアウトやワンアウトで、走者が1・2塁や満塁のケースで、
内野フライを打ち上げたら、インフィールドフライで打者にアウトが宣告されます。守備側の選手が取る取らないは関係ありません。
しかしフライですからリタッチの義務が走者には残っています。守備側の選手はわざと落とす事もできますが落としても、
打者が先にアウトになっているので走者には進塁義務がなく、守備側はダブルプレーやトリプルプレーを狙うことが出来ないのです。

インフィールドフライが宣告されて、もし守備側選手がフライを補球して走者がリタッチの義務を果たしていなければ、走者がいた塁に送球することでフォースアウトが取れます。
守備側選手が落球(ボールが触れた瞬間)もしくはワンバウンドさせた時点でリタッチの義務は消滅しますから、走者は危険を犯して進塁することができます。

しかし、一旦インフィールドフライが宣告されたあと、ファールグラウンドにフライが飛び守備側選手が落球したり捕球しなかった場合は宣告が取り消されたりします。
また、バント失敗で小フライになった場合やライナー等は、走者にリタッチの義務は生じますがインフィールドフライは宣告されません。
プロ野球などでは時々そこで駆け引きがあります。
インフィールドフライは野球・ソフトボールのルールの中でも場合分けがあって難しいですね。

ソフトでも野球でもそうなのですが、
塁に走者がいた場合、打者がフライを打ち上げて守備の選手に触れるかグラウンドに落下するまでの間は、危険を犯して進塁を試みることができます。
しかし、そのフライが守備側の選手に捕球された場合、走者は一度もといた塁に戻らなければいけません。
これはリタッチの義務といって、攻撃側がヒットではなくフライを打ち上げただけで走者を進塁・得点させる利益を生じさせないためのルールです。

内野(外野でも有り得ます)の場合、このリタッチの義務を守備側が悪用してダブ...続きを読む

Q走塁妨害?守備妨害?判定は?

無死、2塁に走者が居ました。打者の強いショートゴロでショートの守備が前進して打球を捕球しようとしたとき2塁の走者と軽く接触したため、守備の選手は前にボールを落としチョット前によろめきボールが捕球できず1塁に送球出来ませんでした。2塁ランナーはあわてて2塁に戻りました。
従って、打者も走者(2塁にもどった)もセーフの判定でした。
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この場合の判定は?

Aベストアンサー

この場合、接触したランナーは、アウトになり、審判の判断で、一塁に投げたらアウトになると判断したら、一塁もアウトのダブルプレイになることがあります。
要は、インフィールドにおいて、守備者はルールで守られており、その守備者を邪魔した場合は、厳罰を処します。
そうでないと、守備者は、非常に危険な状態になり、怪我人が続出します。
もし監督者でしたら、チーム員に教えて下さい。
この場合、守備者を避ける為に、3フィート以上等回りしても、3フィートラインアウトにはなりません。そこの、避けたラインから、新たな3フィートラインが発生します。

Qソフトボールルール。打撃妨害について

走者一塁。捕手の打撃妨害で打者内野ゴロ一塁アウト。送球の間走者は三塁へ向かったが
一塁からの送球でタッチアウト。その後の処置を教えてください。

Aベストアンサー

お世話様です。

<その後の処置を教えてください。
と、言う事であればそれぞれの立場で変わってきます。
(審判、攻撃、守備)打撃妨害を誰が宣言したかですが、、、、、、、!?

【打者内野ゴロ一塁アウト。送球の間走者は三塁へ向かったが一塁からの送球でタッチアウト。】
<その後の処置を教えてください。>例

のちに打撃妨害を【審判】が宣言した。
打者に一塁を与える必然的に一塁走者も進塁できる。再開。

審判が気付かなかった場合
1-1打撃妨害を【攻撃側監督】が申し出た。
  認められたら打者に一塁を与える必然的に一塁走者も進塁できる。再開。
  認められないとそのまま続行。(ノーアウトだったら2アウトランナー無しで再会、1アウトだったらチェンジで攻撃終了)

1-2次のプレーが始まった後、今のは納得いかないと打撃妨害を【攻撃側監督】が申し出た。
    次のプレーが始まってしまったので本当に打撃妨害だったとしても認められない。

当然守備側は静観し結果に従う。

参考
似た様な例題でもまったく違った事例(立場代われば主張も変わる)

ランナー2塁(1塁でも良い)
バッターライト前ヒット(どこでもいいけど)、ランナー生還1点(ホームクロスプレーの間)にバッター2塁まで到達。

当然【守備チーム監督】が打撃妨害を主張!(実際に打撃妨害があったとする)

一見打撃妨害なのでランナー戻して1、2塁で再開
守備側ラッキィ攻撃アンラッキィ!!と思いきやそうはならない。

下記の4項目が適用 
 (1)ディレードデッドボール(プレイが完了するまでボールインプレイその後審判が適切な処置をする事)
 (2)攻撃側監督に打撃妨害による打者の一塁への安全進塁権をとるか、プレイの結果を生かすかの選択権が与えられる。
 (3)打撃妨害にもかかわらず、打者が一塁に達し、かつ他のすべての走者が1個以上進塁したときは、打撃妨害は
    なかったものとしてプレイは続けられる。
 (4)打撃妨害を選択した場合、他の走者はフォースの場合を除いて進塁出来ない。

他に付随事項もあるけどかつあい

結果は当然(3)適用
1点入ってバッターランナー2塁で再会!となります。

そんな事もあります。

参考になれば幸いです。
それでは失礼いたします。

お世話様です。

<その後の処置を教えてください。
と、言う事であればそれぞれの立場で変わってきます。
(審判、攻撃、守備)打撃妨害を誰が宣言したかですが、、、、、、、!?

【打者内野ゴロ一塁アウト。送球の間走者は三塁へ向かったが一塁からの送球でタッチアウト。】
<その後の処置を教えてください。>例

のちに打撃妨害を【審判】が宣言した。
打者に一塁を与える必然的に一塁走者も進塁できる。再開。

審判が気付かなかった場合
1-1打撃妨害を【攻撃側監督】が申し出た。
  認められたら打...続きを読む

Qフェアかファウルか教えてください。

少年野球で子供と話していたのですが、次のような場合はフェアになるかファウルになるか教えてください。

1) 一度、ホームと一塁(三塁)を結ぶ線のダイヤの外側に落ちたが、バウンドしてダイヤの中に入って止まった。

これは私はファウルだとおもったのですが、子供は中に入ったらフェアだといいます。内野の場合でも外野の場合でも同じですか?

2) 内野フライを取ろうとしたらうまく取れず、グローブ(の場所はダイヤ内)ではじいたボールがダイヤの外に落ちた。

これはフェアですよね?

3) ホーム一塁を結ぶ線のダイヤの外に飛んだフライを取ろうとしたがグローブ(の場所は線の外)はじいてダイヤの中に落ちた。

これはファウル?

4) 線上はフェアだと思っているのですがあってますか?


また、このような野球クイズのサイトがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1)についてですが、確かに難しいですね。
調べてみたところ、
内野ならこちらのサイトの第1問の(3)、外野なら第1問の(7)に該当すると思います。
したがって、
内野ならフェア、外野ならファールということになりそうです。

参考URL:http://www.fanxfan.jp/bb/rule/beginner.html

Qファーストの動き(初心者)

球技大会でソフトボールがあるのですが自分はファーストをやることになりました

野球のルールはほぼ分かりますがファーストの動きが良く分かりません
一二塁間の打球が来たときだとかランナー一塁のときとかベースはずっと踏んでおくのかとか…

↑に書いてないことでもいいので最低限これは知っておいたらいいということを教えて下さい!

Aベストアンサー

>一二塁間の打球が来たときだとかランナー一塁のときとかベースはずっと踏んでおくのかとか…

ソフトボールは、野球と違ってリードが許されていませんから、従って、牽制球を投げるということはありません。よって、牽制球に備えて一塁ベースにいる必要はありません。ルール的に言えば、投手の手をボールが離れた瞬間に走者は離塁することになります。

次に、一二塁間の打球に対しては、自分が捕って一塁に走れる範囲内の時だけ、捕りに行きましょう。一塁まで走れない、それでは走者の方が速くて間に合わない時、普通は、投手が一塁のベースカバーに入りますが、球技大会レベルでは、そんなことは不可能でしょうから、自分で捕って自分が走って間に合う時だけ、一二塁間を捕りに行くということで良いと思います。具体的に言えば、数歩以上、二塁手寄りに走らなければならない打球は、全て、二塁手にお任せするということですね。

あとは、ファーストとして一番大切なことは、内野に打球が飛んだら、一塁ベース上で、大きく両手を広げて大きな声を出しましょう。「はあーい!」、「へーい!」、「ここだよ!」、「ここよ!」と言ってください。目標が決まって、暴投が少なくなります。

それから、多分、素人ファーストの場合、両足を揃えて一塁ベース上に乗り、そこで、両手を広げ、大声を出すのが良いでしょうし、そういう足位置から、送球方向側へ左右どちらかの足を踏み出すことです。左側に来たら左足、右側に来たら右足を踏み出しましょう。そうすれば、特にファーストを守っているからという妙な緊張もせずに、普通のキャッチボール感覚で捕球できます。そういう意味で、真正面なら、左足を踏み出した方が、捕球しやすいでしょうが、事前に、どちらの足を踏み出した方が自然に出来るか、チェックしておきましょう。

>一二塁間の打球が来たときだとかランナー一塁のときとかベースはずっと踏んでおくのかとか…

ソフトボールは、野球と違ってリードが許されていませんから、従って、牽制球を投げるということはありません。よって、牽制球に備えて一塁ベースにいる必要はありません。ルール的に言えば、投手の手をボールが離れた瞬間に走者は離塁することになります。

次に、一二塁間の打球に対しては、自分が捕って一塁に走れる範囲内の時だけ、捕りに行きましょう。一塁まで走れない、それでは走者の方が速くて間に合わない時...続きを読む

Qスライディング時にひざをすりむかないようにするには

スライディングをするとき、その人によって伸ばす足と
曲げている足が違うと思います。そこで曲げている足が
地面すべるため、曲げている足のひざが擦り傷だらけに
なってしまうのですが、おしりの場合はスライディング
パンツがあるのでそんなに傷はできません。スライディ
ングパンツのようなひざあてみたいなものはありますか。
それとも他に何か方法はありますか。教えてください。

Aベストアンサー

膝というより、太もも&おしりですべるよう意識して下さいな。
ひざ当てもありますが、普通のサポーター程度で十分大丈夫ですよ。

フックスライディングでなく、普通のスライディングですと通常は右足が伸びる足になります。これは次の塁へ走りやすいという意味もありますので。
右足伸ばして、そのまま立って、次の塁を目指すなら、右足が伸びていたほうが良いのです~。左足が伸びていると、一歩目がベースの外側へ行ってしまいますから。

それと、スライディング時に、まさに膝(皿?)の部分が当たって痛いなら、スライディングの方法が少し間違っているような…。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qソフトボールでデットボールって・・・

ソフトボールでデットボールした場合、すごく痛くないですかっ!?

頭とかにあたった場合、大変ですよね。

ソフトボール経験者の方、教えてください。

Aベストアンサー

ソフトボールも硬式野球も経験した者です。。。

ソフトボールも硬球も「体に当たる」と分かってる時には、それほど痛くない
んですね。「当たると思っていない」時に当たるとすごく痛いです。
体って不思議ですね。。。


頭にボールが当たるのは大変です。。硬球が一度当たったことがありますが
(カーブのすっぽぬけ)軽いノウシントウを起こしてしまいました。
ヘルメットを被っていれば大事には至らないと思うので、必ず着用したい
ものです。。


体にはボールが当たっても、それほど大きな怪我はしないと思います。
ただ、腫れなど長引くといけないので、まずはコールドスプレー(冷やす
スプレー)をして、氷や湿布があればそれを使って冷やしてください。
「早く冷やす」のがミソです。。。


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