プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

前にも同じ様なことを聞いたのですがまたお願いいたします。

一般道で、4か3速50キロで走っていて、ブレーキとシフトダウン(2速に)して
右左折する際は、どのようにするのがスムーズで良いのでしょうか??

(1)ブレーキとシフトダウンをそれぞれ分けて行い、右左折。
(2)ブレーキをしながら先にギアダウンしクラッチをゆーっくり繋げ、右左折。
(3)ヒール&トウをして、右左折。

(1)だと、ブレーキを抜いた際、カクンとなって不安定になってしまうと思うんですが・・・
やはり(3)が必須なのでしょうか?またタクシーやバスの運転手はどのように
右左折しているんでしょうか??

よろしくお願いします!

A 回答 (11件中1~10件)

ANo.6 です。




>Nで曲がるというのは以外でした・・・

そうですね、運転の本などを読んでいると、まるで、ニュートラルのままでは危険なのかと思い込ませるような書き方のものもありますが、

カーブのニュートラル走行で危険なのは、滑りやすい路面時と、または速度を出し過ぎている時だけです。

オートマチック車は、決してニュートラル走行をしてはいけませんが、これは、内部の機械の構造的な問題なだけで、
マニュアル車でしたら、ギアーが何速かに入っていようがニュートラルだろうが、内部はちゃんと潤滑されていますので、機械的な負担に関してもゼロですし、むしろニュートラル時のほうが機械的な負担は少ないです。


http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2666590.html)でも記載しましたが、
他にも、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2274936.html)の ANo.9 と ANo.11 「マニュアル車運転方法 ニュートラル走行 使えます」
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2339286.html)の ANo.5 と ANo.8 「マニュアル車運転方法 やっぱり使える ニュートラル走行」
{(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)のANo.19より}

などをご覧下さい。

時々(稀に)、
「トラクションがかかった状態でないと、車は不安定になる。」などと言い出すかたもいますが、何かの本で読んだイメージからくる感想(想像)だと思います。


そうですね。正しいです。“トラクションがかかった状態でないと、車は不安定になる。”。
私も、いやというほど経験していますし、これが完全に正しいことはまぎれもない事実です。

ただし、それは自動車競技ほどの速度(または、公道での無謀な危険運転速度に近いもの。)でのお話でして、そもそもそのような速度を出してはいけません。

つまり、そのような速度を出していないのなら、常にギアーを入れておくことを意識する必要もないのです。(加速のためにアクセルを踏みたい時等、必要な時にギアーが入っている必要はあります。)


つまり つまり、「他の事に精一杯」という状態の運転時(初心者様状態)の時に、「あっ、ここはカーブだからギアーも入れておかなくちゃ。」と、何かに取り付かれたかの様に、本か何かの影響で訳も分からずにギアーを入れておく必要もありません。


もちろん、本に間違いが書いてある訳でもなく、私自身も、ニュートラル走行は“変な癖”とまで呼んでいます。(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2274936.html
よって、運転に余裕が出てくれば、カーブでギアーが入っているほうがさらに良いかもしれませんし、自然と臨機応変にできるようになってきます。

まだ初心者のうちは、危険予測や安全確認も含めて、いろいろなことで精一杯ですから、その時期のプライオリティーとしては、「常に何らかのギアーを入れておく」ということは、プライオリティーの順位は低いです。

また、超上手くなってきますと、逆に、ニュートラル状態を意図的に頻繁に使うようになるとことも事実です(ギアーを入れておく必要がないシチュエーションでは、即ニュートラルにしてしまう。)。
が、これは、「なまじっか“気分だけ上手”な(下手な)ドライバー」には真似されたくない運転方法の一つですね。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1819833.html)の ANo.19 「マニュアル車運転方法 上手なかたは、エンジンブレーキなど使わない。」



さて、では、なぜ、安全運転速度時にはニュートラル走行のほうが良いのでしょうか。

中には、
「高速自動車競技で安全な運転技術は、ゆっくり速度域でも使えば安全でしょう?」 とお考えになるかたも居られるかと思います。が、

実際は、違います。

タイヤのグリップは、限界があるのです。その限界を100としますと、Gにより横方向に受ける力を受け止めている時に、もしトラクションまでかかってきますと、横方向のグリップマージンはその分削がれます。つまり、横G向けグリップの分母が小さくなるのです。
よって、トラクションのほうで使われるグリップ分を引いたグリップ力が、横Gに使えるグリップマージンになってしまうのです。
つまり、タイヤは、トラクションをかけられたほうがグリップ(横方向のグリップ)を早くに失うのです。


ではなぜ、ラリーなど自動車競技で、コーナーでは必ずトラクションを入れるのでしょうか。

それは、

・滑り出した時に、タイヤの回転が安定してくれる。 (#1)
・滑り出す前に、車の前後の重量バランスを意図的に変化させて安定させる。 (#2)
・トラクションがかかった状態のほうが、ドライバーは集中できる。 (#3)

といった理由です。

とりわけ上記の(#1)と(#2)は重要で、
(#1)の、もしタイヤが横Gに耐えられなくなって滑り始めたときに、もしニュートラルでしたらタイヤがどの方向にか勝手に回り始め、車自体も、いくらハンドルで修正してもタコ踊りになってしまうのです。
よって、コーナーで事前にトラクションを入れておき、自分が滑らせたい瞬間のところで若干トラクションを強めると上手く滑り始めます(スキッド)ので、スキッドが始まった瞬間からさらにアクセルを入れて車をスキッド状態で立て直すのです。
こんな運転方法は、ラリーなど自動車競技ドライバーにしかできません。
一般ドライバーが真似て練習してみても、事故を起こすだけです。必ず事故を起こします。
(普段練習などせずとも、トラクションを一応かけれる状態にしておいたことが幸いし、運良くなぜか、「滑った車がタコ踊りもせずに済んだ」ということになる可能性はあります。よって、一般ドライバーでも、ギアーを入れておくことについて、当方、否定はしません。)

次に、(#2)です。これは、ある程度有用な運転技術でして、ベテランドライバーの中には、この点を意識しながら運転されているかたもある程度は居られるでしょう。公道上で、例えば雨の日などにこの点を意識して運転することは、安全に繋がります。
ただし これも、「どの程度の限界で どのタイヤから滑り始める」ということが完全に把握できていることが条件です。
前後重量バランス的に、重いほうから滑り始めますので、トラクション(この場合減速側も含む)を使って前後の重量バランスを多少なり取ってやることにより、横Gの限界マージンを高めることができます。
しかし、逆さに修正すればかえって逆効果なだけであり、どちら側に修正すれば良いのかも分からない場合、意識して行なうと逆効果です。

飛行機でも、片側のエンジンが止まってしまってから、生きている方のエンジンの消火栓を開いてしまうパイロットが結構いるようです。(両側のエンジンを失う)
または、飛行機のスピン中に、どちらに回転していたか分からなくなって、あて舵が正しい方向ではなくなってしまって、墜落死するパイロットが多いです。

どちらか分からない場合は、間違った方向で修正してしまうことがかえって事態を悪化させることはよくある事です。


(#3)は、まあ、これが一般ドライバーには最も参考になるのでしょうか。
ぼけ~っとニュートラルで運転したり、燃費のことばっかり気にしてニュートラルやらフュールカットを計算したりしながら運転されては、
子供でも飛び出してきた時に、
それまで運転自体に集中していない訳ですから、とっさの動作が遅れます。

逆の言い方をすれば、
運転に集中していさえすれば、公道上では、ニュートラル走行で全く問題はありません。

例えば、緊急ブレーキだって、ニュートラルまたはクラッチが切れているほうが理論上は早くにブレーキが効きますし(フットブレーキ踏み過ぎによるロックも早まってしまう。下手な人の場合。)(ABS付きなら気にすることなし。ニュートラルが良し。)、
再加速のためのギアーチェンジも、ニュートラルからのほうがダブルクラッチも踏みやすいですし、{アクセルを一旦踏んでからギアーを入れるだけ。つまり、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2673853.html) ANo.9 の【方法】の “4. ” から始められる。}

運転にきちんと集中していさえできれば、ニュートラル走行も、シチュエーションによっては、使えるのです。

また、ギアーを入れておくことが不要な時には、無駄なギアー入れ操作に手間取って、肝心なことが おろそかになってしまっては本末転倒です。



「危険回避のためには、アクセルを踏めばすぐに加速できるようにしておく論。」も、私は懐疑的ですね。
分かりますよ言っていることは。しかし、「食糧難になった時に 餓死しないためにミニブタを飼うんだ。」という理屈に聞こえる。というか、、
そこまでは言わなくても、
公道上で、「アクセルを踏み込んで事故を回避できた。」なんてこと、あるのでしょうか?
そういうこと言っていろんな所に刺さる(車で事故を起こす)友人は今まで何人も見てきましたが、
どういう状況だと、アクセルを踏んで事故を回避できるのでしょうか。
誰かが横から突っ込んで来そうな時に、サッと加速して避けるのでしょうか?
その前に、
自分の車の目の前に子供やバイクが居ないことを、充分に確認して下さいね。
車を守るために人を轢いてしまっては、大変です。

アクセルで危険を回避しようなんて考え方は、持たないほうが、生涯を通じての大きな事故リスクに巻き込まれる(自分が起こす)可能性は圧倒的に低くできると思います。


(私は事故調査委員でもないですし失敗学の研究員でもないですので、この点は個人の一意見として聞いて頂きたいですが。)


公道上において、アクセルで危険を回避できるシチュエーションって、あるのでしょうか。あるとしても、どの程度の頻度のものでしょうか。
交差点で、例えば赤信号無視または一時停止無視して横から車が突っ込んで来た時に、まさかアクセルで逃げ切れるとでも思っている人はいないでしょうが、

横からスピンしてきた車が突っ込んで来そうになったら、その時に急発進して難を避けられるとでも、、 ‥ 無理ですよね普通は。

仮に急発進するにしても、そのためには相応しいギアーに入っていないといけませんし、通常はそれよりも1~2段高いギアーに入っているでしょうから(定速走行用ギアー比)、その状態からアクセルを床まで踏み込んでも、いずれにせよ車は加速などしないでしょう。

もし加速させるなら、やはり、ギアーチェンジをしてからの話になりますので、すでにニュートラルになっている状態と比べて、たいして変わらないというか、ニュートラル状態からのほうが(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2673853.html) ANo.9 の【方法】の “1. ”~“3. ” の操作が不要なだけ、早い位でしょう。

 (※ 「ニュートラル走行が一番だ」などとお勧めしている訳ではありません。ギアーが入っている時と、大差はないでしょうといっているだけです。)

それとも、事前に常に加速用ギアーにでも入れておくとでもいうのでしょうか。まさかそれはないですよね。



人によっては、「ニュートラル状態からよりも、ギアーが入っているところからのギアーチェンジのほうが、ミッション(シンクロ)にやさしい。」と言うかたもいます。
その通りです。

ですので、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2673853.html) ANo.9 の【方法】の “4. ” から始めれば良いのです。

そもそも、「ニュートラル状態からよりも、ギアーが入っているところからのギアーチェンジのほうが、ミッション(シンクロ)にやさしい。」というかたは、「自分はダブルクラッチができない」と言っていることと同じことですよね。そのようなかたからの忠告は聞く必要はないでしょう。


つまり、初心者様であるご質問者様にも分かる言い方でご説明させて頂きますと、

例えば、レッドゾーンが 6000rpm で、2速が 80km/h でレッドゾーン直前、3速では 128km/h がレッドゾーン直前。という車があったとします。

90km/h で5速で走行中に、100km/h に加速したい場合、4速にも3速にも落せますが、「いきなり5速から3速に落すと、シンクロが痛みますので、4速にしてから3速にするのが良いです。」

の、「」内これは、ダブルクラッチができない人の説明です。

ダブルクラッチができる人なら、5速からいきなり3速に落すことだってできますし、ギアー鳴き(泣き)もしませんし、シンクロも痛みません。

70km/h で5速で走行中に、ダブルクラッチさえできれば、いきなり2速に落すことだってできます。できるという意味は、シンクロも痛めずに、「70km/h で3速で走行中にダブルクラッチを使わずに2速にギアーチェンジする」よりも負担なく、何の問題もなくギアーチェンジすることができます。


仮に、70km/h で走行中、もしこれがニュートラル走行状態でしても、ここから いきなり2速に入れることもできます。全く問題なくできます。そのかわり、“ダブルクラッチを使う”という条件付です。





話は変わって、

コーナー(コーナー進入からコーナー出口まで)での基本は、実は、加速状態です。

つまり、(公道上での安全運転に限定しますが、)、
例えば、
・ブレーキを踏んだままコーナーに入ったり、
・エンジンブレーキをかけたままコーナーに入ったり、
ということは、全て間違っています。

全部が全部間違っているという訳ではありません。自動車競技中に、わざとリアの挙動を乱す目的などで強めのエンジンブレーキやフットブレーキを使うこともあります。が、

こと公道上での話では、減速状態を残したままコーナーに入ってしまうことは、全て間違っています。


よって、安全なのは、コーナー手前で充分に速度を抑え、その後加速状態でコーナーに入っていくのが正しいですし、理想(初心者にとって)です。

ですが、初心者様にとっては、コーナー手前で速度を落したあとで、コーナー進入までに加速状態にまで持っていくことは、難しいのではないでしょうか。

そこで、ニュートラルでコーナーに進入してしまって、無事にコーナーを抜けれる頃にギアーを入れても遅くないですし、余裕も生まれますし、スムースに運転できます。

もちろんこれも、コーナー手前でフットブレーキで充分に速度は抑えておくことは基本です。

コーナー進入手前でフットブレーキを離し、そのまま惰性で上手く動いている間は、それで良いでしょう。

道によっては、コーナー途中で速度が落ちて遅過ぎてしまうことになる場合もありますので、そうしたらギアーを入れて加速してやれば良いのです。

この辺りのことを下記 ANo.6 ではご説明させて頂いております。




>エンブレ(2速)が効く程度の速度で曲がる場合、ギアを入れていた方が気持ちもクルマも安心安全に曲がれると思ったのですが・・・

コーナーリング中にエンジンブレーキ(減速状態)を使ってはダメですね。

(速度が安全運転速度でしたら、何をやっても たいしたことは起きませんが、)、
その状態から加速(アクセルを踏む)するのでしたら、一旦、瞬時でもクラッチを完全に切り、半クラッチ気味からクラッチを繋いでアクセルを踏み込んだほうが良いでしょう(アクセルは、クラッチを半クラッチ繋ぎする直前から踏み気味にしておく。)。

ですので、事前にコーナー進入前からクラッチは切ってしまっておいたほうが良いのです。


ところで、加速は上手にできますね?

例えば、自転車並の速度である 16km/h 程度で、緩やかコーナーを曲がる時に、2速で断続的に、加速したい時はアクセルを踏んでクラッチを繋げ、加速を抑えたい時はクラッチを切り、また加速状態にしたい時はアクセルを踏んでクラッチを繋げ、と。

まさか、 16km/h 程度で、緩やかコーナーを曲がる時に、2速でクラッチは繋ぎっぱなしでアクセルのオンオフで車をコントロールしようとはしていませんよね?

公道でも(ラリーでもそうですが)、1速や2速でアクセルをオンオフする場合は、シーソーのようにクラッチも必ず繋いだり切ったりするものです。
 (ワークス車両については知りません。あれらはアクセルベタ踏みのままフットブレーキを使ってコントロールするのです。)



>また1でガクとなるのはその通りですが、、ブレーキと半クラを使わないシフトダウンを分けてやるとそうなってしまいます・・・

コーナー手前からコーナーを抜けるまでの、一連のクラッチの操作の中では、“クラッチを繋ぐ”という動作は、「加速状態のため」という目的以外には ないですね。つまり、クラッチを繋ぐ時には半クラッチ気味で(アクセルを踏みながら)繋げば良いのです。
半クラッチ気味にしたくない場合(突然クラッチを繋ぎたい場合)、アクセルでフライホイールの回転数{(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2324121.html)ANo.7 でいうところの A: と B: 間}を完全に合わせてやる必要があります。これはこれで、そうやったほうが良いのですが、

・2速で、車速が 20km/h 以下(エンジン回転数は 1500rpm以下)でしたら、クラッチは半クラッチ気味で繋いだほうが良いですし(若干エンジン回転数を高めの状態から半クラッチで繋ぎ始める。つまり、1速ゼロスタート時と同じセオリー。)、

・車速が 20km/h を上回っている状況の場合は、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2798305.html)の ANo.8 でいうところの A: と B: 間の回転数をバッチリ合わせてからクラッチをパンと繋げられるようになることが理想です。


もし、車速が 20km/h を下回っている場合は、仮にギアーが2速に入っていてクラッチが繋がっていましても、アクセルを踏む前に一旦クラッチを完全に切り、アクセルを踏んでから半クラッチで繋ぎなおす必要が出てきます。(スムースにするため)

また、もし、車速が 20km/h 程度の時に、ギアーが3速のままですと、その場でアクセルを踏んでも加速などしません。エンジンはカラカラいうだけです。よって、コーナー手前で減速が終了したら、早い段階で3速など(または4速?5速?)は抜いてしまって、ニュートラルにすれば良いでしょう。


もちろん、上記にも書きましたが、コーナーは加速状態が基本ですので(速度を上げるという意味ではない。「速度を一定に保つためには、エンジンからの入力が必要。」という意味。)、余裕があるのならギアーを2速に入れて“半クラッチからの加速(エンジンからの入力)”をすることができれば、なおのこと良いでしょう。



ところで、「減速時のエンジンブレーキは、ギアーチェンジなどはしない。」ということはご存知ですよね?
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2324121.html)の ANo.7 「マニュアル車運転方法 正しく上手に運転しましょう エンジンを傷めないで!!」
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2458110.html)の ANo.4 「エンジンブレーキをかける前にシフトダウンなんてしません アクセルを戻すだけです」
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2457020.html)の ANo.5 と ANo.7 「平地でエンジンブレーキは一切不要 エンジンが痛みます」

などをご覧頂きますと分かるかと思いますが、他にもいくつかありますので、ぜひ、
お暇な時にでも(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)の ANo.19 からいろいろご覧下さい。



>私も乗っていて、曲がる際ヒールアンドトウが完璧にできれば安全だし効率的だと感じます。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2701721.html)の ANo.4 は、お読み頂いておりますね?
それでも、ヒール&トゥ が気になるということでしたら、
ほかにも当方のほうで「ヒール&トゥ」について記載したものがありますので、

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2143839.html)の ANo.4 と ANo.9 「公道でヒール&トゥは使わない。ヒール&トゥなど練習しないで!」を改め『ヒール&トゥ 目的と意味』~
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2798305.html)の ANo.7 と ANo.8 「ヒール&トゥ と マニュアルの構造 ☆【とても参考になりますよ】☆」

など、いろいろ参考になることがあるかと思いますので、こちらも、ぜひ、
お暇な時にでも(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)の ANo.19 からいろいろご覧下さい。

手前味噌で誠に申し訳ございません。が、きっと何かのヒントが見付かるかと思います。


ヒール&トゥ が気に入ってしまったかたに、当方、ヒール&トゥ を否定するようなことはしません。

「ヒール&トゥ は必修だ。」とか、「ヒール&トゥ を会得(修得)したほうが、より安全になるに違いない。」と、勘違いされてしまっているかたに、「それは違います!!」とお教え差し上げることはしますが、

その点は充分に分かっていて、その上で ヒール&トゥ を練習したいというかたには、応援します。安全なところで練習して下さい。


その場合、まずは、ヒール&トゥ の意味と目的を理解していませんと、どうにも練習することもできません。

また、それ以前として、

車の構造と、エンジンや、 特にトランスミッション内の構造とクラッチシステムについて、良くご理解頂いてからでないと、上手くはいきません。

また、構造が理解できましたら、今度は。私のお勧めとしては、

ダブルクラッチのほうを先に会得(修得)したほうが良いでしょう。

なぜなら、ヒール&トゥ とは、ダブルクラッチを目的とした場合に行なっている場合が多く、

言い方を替えれば、「ブレーキを踏みながらダブルクラッチを行なっている」ということになるのです。

つまり、きちんとダブルクラッチができていないうちは、ヒール&トゥ の練習の段階ではありません。



トランスミッション内の構造とクラッチの構造については、やはり、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2798305.html)の ANo.7 と ANo.8
などから手始めに読んで下さい。

また、ダブルクラッチについては、再び、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2673853.html)の ANo.9 と ANo.12
または、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2688600.html)の ANo.6
など、これも例のURL群からいろいろとお探し下さい。
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この回答へのお礼

遅くなって申し訳ございません。
ニュートラル走行も状況によるということを学びました。
Wクラッチはシフトダウンは何度も繰り返しやっています。シフトアップのWクラ、ヒール&トーのWクラも出来るようにしたいです。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2007/06/07 22:39

NO9の方の意見に一部賛同です。


都内等交通事情の激しい所ではいつ如何なる時でも安全に心がけていないと、事故は向こうからやってきます。

出来るのであれば、ヒールアンドトゥはかなり実用的なテクニックだと思います。
確かに危険回避の基本はブレーキではあります。しかしそれだけよりはいいと思っています。

また右左折においてかなりの小回りであれば半クラッチ(瞬間的なニュートラル)もノッキング防止の為ありますが、クラッチを踏んだまま(ニュートラル)の状態で曲がることはありえません。

右左折の基本は十分原則(または徐行)して加速しながら曲がる。
(1)が正解
(2)も正解
(3)も正解(スムーズに出来れば…ヒールアンドトゥをしたからといってコーナーを早く周るって事ではないでしょ。次の動作へ移るプロセスでしかないですから。)

私は状況によって使い分けています。
(運転の巾は広く持っておいたほうが臨機応変な対応に繋がります。)

ちなみに私はクロスアームもポンピングブレーキも状況に応じて使用しています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。なるほど、臨機応変にということですね!
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2007/05/25 15:14

#3です。



ヒールアンドトウは問題外だと言われていますが,別にレースで使う技術ではありませんよ。レースでは減速中に再加速のための準備動作として確実に必要ですが,普通の道でも,減速と同時にシフトダウンしてクラッチをつなぐときには必然的に必要になります。

私は極端な低速以外でクラッチが切れている状態で走行しているのは安全でないと思っています。
というのは,安全のための緊急回避動作のなかには減速だけでなく,加速が必要なこともあります。その瞬間にシフトダウンしてクラッチをつないでからでは反応が遅れます。
したがって,ギヤはつねにつないで置いていつでも加速に移れる状態をつくっておくのが安全だと思っています。
もちろん技術的に難しいですから,だれでもやれとは言いませんができる人はやるべきだと思います。

なお,教習所の教わる運転方法は,初心者が早く運転できる方法を教えているだけであって,完全に安全な運転方法を教えているわけではありません。
典型的な例としては
・右左折時の2速で半クラッチで曲がる方法。
・ハンドルを切るときに引きハンドルでしかも深く切るときには手をクロスさせる方法。
などがあります。
あとポンピングブレーキなんて完全にばかげたことを教える例もありますね(減速の合図にはなりますが,普通はウインカーを先に出しますからまったく意味なしです)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も乗っていて、曲がる際ヒールアンドトウが完璧にできれば安全だし効率的だと感じます。
クロスハンドルもダメなんですか?参考にさせていただきます!

お礼日時:2007/05/25 15:12

あの、何か忘れていません?



道々で曲がる速度で違うと思います。左折ならともかく、右折なら、なおのこと場所で違うと思います。

左折であれ、右折であれ、まずは、安全確保です。
巻き込み、対向車(右折の場合)、曲がるところにいる人、前からの歩行者、走ってくる人、自転車、後ろから歩いてくる人、走ってくる人、自転車などがいないか確認して曲がるのが、第一に考えなければならないと思います。

場合によっては、一旦停止しないと確認ができないだろうし、車がなく、人もなく、見晴らしがよければ、40、50km/hでも曲がった対向車線にかぶりながらいけるだろうし。


スムーズに曲がる場合、
 ・そのギヤで円滑で走れる速度
 ・シフトダウンしようと思っているギヤにスムーズにいれるためのエンジン回転数と速度のバランス一致させるか、半クラッチで円滑に繋げる
 ことの2点だと思います。

私の車の場合、30km/hぐらいで惰性で曲がるなら、クラッチペダルを踏んだまま5速で曲がるか、アクセルペダル4速でクラッチペダルを踏まずに曲がります。

20km/h以下で曲がる場合、5,4、3速ブレーキで25km/hまで、クラッチペダルを踏まないで減速します。その後、クラッチペダルを踏んで、ブレーキを踏んで最終的に速度を調整し、止まらないで曲がるなら2速に入れて曲がります。
一度止まるなら、1速に入れます。

スムーズに曲がりたいなら、初心者なら、使うギヤと半クラッチを上手く使う事です。
クラッチペダルを踏んでブレーキで減速、そこでどのギヤに入れるか、いれるギヤによっては、半クラッチがどれぐらい必要なのか?それを考え、クラッチを繋げば良いと思います。それが解ると、できるだけ半クラッチをしない速度というのが解ってきます。
さらに解ると、あるエンジン回転数の時、あるギヤに入れる場合、この速度だなというのが解ります。そうすると、エンジンブレーキが上手く使えます。

以上、参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
安全は忘れていません、書くのを忘れました。
分りやすく説明して頂いてありがとうございます!参考にさせて頂きます。

お礼日時:2007/05/25 15:03

教習所で(1)でやるように習いましたよ。


私は30km/h位でブレーキを踏んだままクラッチを踏んで2速にして20km/h以下(本当は徐行じゃなければいけないんですけど)でカーブに進入するようにしています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/05/25 14:56

>前にも同じ様なことを聞いたのですがまたお願いいたします。



そうですね。むずかしいですね。(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2750082.html)で回答させて頂いた者です。
その後も別のかたに回答させて頂いたり、その前にもいくつか回答させて頂いたりしたものがありますので、
丁度、URLをまとめたものができましたので、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)の ANo.19 からURL先をご覧下さい。(ご質問者様にとって、何かヒントが出てくるかもしれません。)
{また、続きは(http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?from= …)(http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?from= …)でしょうか。}

“むずかしい”というのは、「上記を踏まえた上で、ここから先はどう回答させて頂けば良いのか?」という意味も含まれるのですが、、
上記の、特に(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2750082.html)までは全てお読み頂き、だいたいはご理解頂いていることを前提での回答でもいいですね?

  (また、上記これまでの説明で良く分からない部分がありましたら、ご指摘&ご質問ください。)


まず、(3)の、ヒール&トゥ は、ありえない(公道での「スムーズな」という話では)ですね。

“ありえない”という言葉に語弊があると困りますので、念の為に説明を残しますと、
「マニュアル車の町乗りでの運転の基本&スムーズさを学ぼうとするかたに、ヒール&トゥ をお勧めするということは、『ありえない』という意味ですね」

つまり、ヒール&トゥ のことは、スッキリ忘れてしまって良いと思います。



(1)と(2)という話でしたら、(1)は○、(2)は×、なのですが、これには少し説明(注記)が必要です。

その前にお聞きしたいことは、「(1)だと、ブレーキを抜いた際、カクンとなって不安定になってしまうと思うんですが・・・」とありますが、どうやるとカクンと不安定になるのでしょうか?

(1)が○(正解) ですので、「正解」はカクンとならないのですが。

例えば、急ブレーキを踏めば、助手席のかたはカクンと前のめりになりますね? そしてその急ブレーキをいきなりリリースすれば、また助手席のかたは今度は後ろにカクンとなりますよね?

このことを言っているのでしょうか?

つまり、もし、カクンとなるのでしたら、ブレーキをいきなりリリースしているのではないでしょうか?

静かにス~ッと抜くようにブレーキをリリースすれば、カクンとはなりません。

(1)の方法で、その後ギアーを入れてクラッチを繋いで加速してやれば、一連の作業が丁寧に出来さえすれば、全てスムーズに事は運べます。


ギアーやクラッチ操作は、

減速中は、ギアーのほうは、走っていたギアーのまま。

クラッチのほうはいつ踏んでも良いのですが、少なくともエンジン回転数がアイドリング回転数に達するより手前(アイドリングより高回転)で、クラッチを切ってニュートラルにする必要があります。

コーナー出口の、再加速直前にギアーを入れて半クラッチでスムーズに加速させます。

以上です。


クラッチは、いつ切っても良いです。(アイドリング回転数に達するより手前なら、いつでも良い。)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2274936.html)の ANo.9 と ANo.11
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2339286.html)の ANo.5 と ANo.8
余裕を持って、クラッチを切ってギアーをニュートラルにしてからクラッチを繋いでおけば良いでしょう。



(2)については、これも微妙なのですよね。(1)では、右足はブレーキを踏んでいる訳ですが、左足は遊んでいますよね?(すでにニュートラル)

ですので、暇なら事前に次のギアーを入れておくまではやっておいてもよいのですが、

いずれにせよ、クラッチを繋いで加速状態に入るのはコーナーの出口付近からですので、はっきり言って、それまではニュートラルでも良い訳ですし、ギアーを入れておく必要もありません。


ましてや、(ご質問者様の)いつ頃ギアーを入れるという意味?なのか分かりませんが、車速がまだ速い時期に低いギアーに入れようとするのでしたら、それこそダブルクラッチを踏まないと入り難いでしょうし、仮に入るとしても、無駄にシンクロをいじめるようなことは わざわざしなくてもよいでしょう。

車速が相当遅くなってからの「事前に入れるギアー」でしたら、それは余裕があればやってみてもよいでしょう。ただし、クラッチを繋ぐのは、加速状態が必要になってからです。

つまり、アクセルを踏まないと(加速させないと)、自分が思った速度より下がってしまう場合にのみ、クラッチを繋いで加速させます。それまでは、クラッチを繋ぐことはしません。

よって、ギアーを事前に入れておくにせよ、その時期は、なるべく遅く、最後の最後(使う直前)であればあるほど、ベストなのです。


 あの、これは注意&確認ですが、
 雪道や砂利道を豪快な速度で曲がろうなんてしていないですね?
 上記説明は、「安全な速度での運転」のための説明です。
 スポーツ走行用の説明ではありませんので、上記運転方法でスポーツ走行はしないで下さい。
 (スポーツ走行にはスポーツ走行用の運転方法があります。)
 上記「安全運転方法」でも、街中でもたつくようなことはありません。



しかも、よくないと思うのは、「先にギアダウンしクラッチをゆーっくり繋げ、」とありますが、これは、「減速中にクラッチを繋ぐ」という意味ですよね?

これではダメですよね。

試しに、どこか広くて安全な場所で、

1速で完全にクラッチを繋いだ状態で、エンジン回転数1000~2000rpm(または~3000rpm)の範囲で、アクセルワークで減速させたり加速させたりしてみて下さい。

車は、非常にぎこちなくて不愉快な挙動になりますよね?

2速でも、だいたい同じ(1速よりはマシ)結果になる車が多いですよね。

加速手前では。クラッチは一旦切るのです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3001198.html)の ANo.1
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2047554.html)の ANo.6
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1988100.html)の ANo.9
{(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2930433.html)ANo.1}
1速や2速で減速または一定走行状態から、スムーズに加速に移行したい場合、繋いであったクラッチを一旦切って、アクセルを踏んでからクラッチを繋ぎなおすものなのです。

つまり、加速直前で どうせ切らないといけないクラッチを、その前に繋いでおくということもナンセンスです。



まとめ
(1)は、正解
(2)は、ナンセンス
(3)は、ありえない

といったところでしょうか。



>どのようにするのがスムーズで良いのでしょうか??

・ブレーキは余裕を持ってゆっくり踏み始める。
・クラッチは(アイドリング回転数に達するより手前)余裕を持って、好きな時に切ってニュートラルにしておく。
・ブレーキを放す時も、ゆっくりス~ッと抜く。
・加速時は、必ずクラッチを一旦切り、アクセルを調節したのちにクラッチをスムーズに繋げる。



>またタクシーやバスの運転手はどのように右左折しているんでしょうか??

タクシーの運転手が上手かどうかは知りませんが、面倒くさそうにカラカラノッキングしながら運転している雰囲気です(もちろん、まじめに運転している人がほとんどなのでしょうが。)
何が言いたいかといいますと、べつに、お手本にはならないでしょう。
バスは、路線バスなどはマシですが、観光バス業界(長距離バス業界)は過当競争が激しく、そもそも運転手のレベルって、どうなのでしょうか。
まあ、前置きはこの位で、
上手い運転手は、上記のような運転をしていると私は信じています。
今度乗る機会があったら、ご質問者様も研究してみるとおもしろいかもしれません。
お手本にふさわしい運転手にあたるとよいですね。

バスの場合、車重が重く、重心も高いので、充分に速度を落す必要があり。コーナー手前で充分に減速され、エンジンの力でコーナーを曲がるスタイルもあるかと思います。
つまり、コーナー手前からギアーを入れてアクセルを踏みながら曲がるスタイルに近い運転になることでしょう。



乗用車だって同じです。
例えば、曲がって進入する道が細いなど、歩行者並の速度で進入するようなシチュエーションもありますよね?
当然このような場合は、曲がり始めるよりも手前からギアーを入れてクラッチを繋ぎませんと、その場で止まってしまいます。


つまり、いかなる場合でも、加速が必要な場面の手前では ギアーを入れてクラッチも繋ぐ(半クラッチから)のです。

加速が必要になる直前までは、ギアーを入れておく必要はありません。フットブレーキ操作だけで車をスムーズにコントロールします。



※常識的な話ですが、車に乗るときは、何よりも「安全確認」が重要です。上記当方の説明文の中には、全ての部分で、「安全確認をする」ということ作業が含まれています。
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この回答へのお礼

いつもありがとうございます!参考にさせて頂きます。
Nで曲がるというのは以外でした・・・
エンブレ(2速)が効く程度の速度で曲がる場合、ギアを入れていた方が気持ちもクルマも安心安全に曲がれると思ったのですが・・・
また1でガクとなるのはその通りですが、、ブレーキと半クラを使わないシフトダウンを分けてやるとそうなってしまいます・・・

お礼日時:2007/05/25 14:51

#3ですが,


スポーツドライビングの例をかきましたが,
あくまでも,街中なので安全確認は完璧にやったうえで,
操作を行い載っているひとに不快感を与えずに滑らかに減速旋回加速をすると言うことです。

これができると車の速度を自由にコントロールできますから,危険回避などが動作が容易にできますので,安全と言う意味でも悪いことはありません。
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街中でヒール&トゥをする必要はあまり無いのではないでしょうか?速く曲がるのであれば必要かもしれませんが右左折時には安全確認が必要ですので除外します。


順序として
1、フットブレーキとエンジンブレーキ両方で減速
2、エンジンブレーキの効きが無くなる(1000回転以下ぐらい)でクラッチを切り2速へ入れる
  ↑
 このすぐ後に右左折ポイントに到達するようにして、同時に安全確認
3、クラッチをつなぎながら徐行もしくは加速で通過

でしょうか
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2007/05/25 14:35

いわゆるタクシーなどの普通の場合


1.ブレーキをかけて右折左折する速度まで落とす。
2.クラッチを切って2速に入れる(クラッチは切ったまま)。
3.ハンドルを切って旋回開始。
3.クラッチをゆっくりつなぎながら加速していく。
だとおもいます。(減速中のシフトダウンは行いません)

スポーツドライビングをやっている人の場合。
1.ブレーキをかけて減速しながら,4→2→1とヒールアンドトウ(当然一速でクラッチは接続状態。
2.ブレーキをちょっと抜いて旋回開始。
3.そのままアクセル全開。
だと思います。
1のシフトダウンは50キロくらいならいきなり4→1でも変速機にはそれほど負荷にはならないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2007/05/25 14:32

ブレーキで速度を落とし、変速をして、繋いで曲がる。


いつでも止まれる状態でな。

あのね、右左折時には安全確認が必要なんよ。
1の時の不安定って何?

3 MTに乗るドライバー(乗用車や商用車すべての)の8割はそんなことしませんし、出来ません。
そんなコトしなくても十分曲がれます。

技におぼれず基本に返れ!
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この回答へのお礼

安全は注意します。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/25 14:30

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