α線源、β線源、γ線源など線源から出る放射線の角度分布はどのようになっているのでしょうか?
 また、重水素イオンビームを標的(例えば、AuとかMo)に照射したとき、D-D核融合反応によって、陽子、中性子、トリチウム、ヘリウムをが発生しますが、その時陽子はどのような角度分布を持って発生するのでしょうか?
 参考になりそうな資料でも何でも結構ですので、分かる方がおられたら、よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

線源から出る放射線の角度分布は一様です。



重水素イオンビームの方は、わかりません。
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Q電圧源、電流源が混在する回路

こん××わ。

電圧源、電流源が混在する回路の中で、

全体の電流(理論値)を求めるには、


   10 - 0.1*R_2
I=――――――――
   100 + R_2

ここで、100というのは、
R_1に抵抗、100Ωを用いたから、
分子、10は、電圧を10Vにしたからです。

どうして、このようになるのか、

・重ねの理の法則
・キルヒホッフの法則
・テブナンの法則

を用いるなら、どのようになるのでしょうか?

大変困っています教えてください。

Aベストアンサー

おそらく少し前の質問の回路と同じでしょう。(参考URL)
1.重ねの理
  電流源をを開放して,電圧源だけで電流計算をします。
    次に電圧源をショートして電流源だけで電流計算    をします。
    最後に2つの電流を足します。
2.テブナンの定理
  右下の電流源とR2に着目します。
  R2の両端の電圧は0.1R2です。
  電流源を開放したときの抵抗はR2です。
  したがって元の回路は0.1R2とRの直列で代用できます。
  
  これをオームの法則を使うと質問の式が出ます。
  ただし電流源の向きは上向きです
3.キルヒホッフは2つのループがあるので式を建てると出来ます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=557985

Q交流電源発生装置において、コイルには誘導起電力が発生する辺と発生しない辺があります。どうして特定の

交流電源発生装置において、コイルには誘導起電力が発生する辺と発生しない辺があります。
どうして特定の辺には発生しないんでしょう?

写真の図99の左の絵の辺ウイとエアです。
教科書の本文にある「磁場を横切らずに回転するため…」の件の詳しい説明を求めています。
誰か教えてください。

Aベストアンサー

真上から(磁石のS極側から)、導線の横切る「面積」を見てみましょう。

 「アイ」や「ウエ」の導体は、「真横」になったときから、180°回転する間に「導線の長さ × 回転の直径」に相当する面積の「磁束」を通過することが分かりますよね。

 では「イウ」や「エア」の部分はというと、この部分が回転してできる「線」の部分しか「磁束」を通過しません。「線」では「面積」はゼロなのです。つまり、「磁束」を横切ってはいないのです。

 つまり、「アイ」や「ウエ」は磁束を横切っていますが、「イウ」や「エア」の部分は、磁束を横切っていないということなのです。

 もう一度、真上からよく見てみてください。

Q電流源、電圧源、

ってありますよね~、この表現のしかたがわからないのですが、、、
というのは電流を流すとどっかに電圧がかかるはずなのですが、
電流っていうのは電気の量で電圧っていうのは電気の強さ、圧力ですよね~?
回路工学の授業をやっているのですが、この2つがどうして区別されるのかが
よくわかりません、
お願いします、

Aベストアンサー

>電圧は6Vなら6Vの勢いを出すポンプでいいのでしょうか?
はい。そうです。
電気は、よく水にたとえられますが、滝などですとちょっと困ったところでした。
ポンプでよかったです。
ポンプには、パイプがつながっていて、色々な回路を通ってから、途中でなくならずに、またポンプの吸い込み口に戻ってくるイメージとします。
ここで、パイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す圧力が変らないように頑張るのが電圧源に当たるでしょう。

>また電流は一定時間に流す水の量、(強さは関係無い、)でしょうか?
はい。単位時間当たりに流れる量ですね。電流の強さとも言います。
上のポンプの例で、同じようにパイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す単位時間当たりの水量が変らないように頑張るのが電流源に当たるでしょう。

お分かりでしょうか。私などは、例え話が苦手で電気のことは、電気で考えないと分らなくなります。
自分が電気になってぐるぐる回ったり、かき分けたり、飛んだりしながら回路を流れていきます。

>電圧は6Vなら6Vの勢いを出すポンプでいいのでしょうか?
はい。そうです。
電気は、よく水にたとえられますが、滝などですとちょっと困ったところでした。
ポンプでよかったです。
ポンプには、パイプがつながっていて、色々な回路を通ってから、途中でなくならずに、またポンプの吸い込み口に戻ってくるイメージとします。
ここで、パイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す圧力が変らないように頑張るのが電圧源に当たるでしょう。

>また電流は一定...続きを読む

Qボルツマン分布則とマクスウェル分布則の導き方

タイトルそのまんまです
よろしくお願いします

Aベストアンサー

ボルツマン分布が何を指すのか分かりませんが、
マクスウエル分布の導きかたは、
岩波基礎物理シリーズ「非平衡系の統計力学」に出ています。
そのエレガントさは感動ものです。

Q鉄製錬法を原料から記述して説明せよ。また、発生する各種スラグについて、その発生機構と性状を説明せよ。

鉄製錬法を原料から記述して説明せよ。また、発生する各種スラグについて、その発生機構と性状を説明せよ。という説明問題何ですがネットで調べてもわからないので教えてください(>_<)

Aベストアンサー

鉄製錬法なんというか、酷い問題だと思います。範囲が広すぎますね。
まず、原料の調整から精錬は始まっているとも言えます。
そして、高炉内の反応だけなのか転炉内や取鍋精錬まで含めるのかで違ってきますし、
そもそも原料が一定である保証がないので想定されるスラグも一定ではないです。
各工程で造るスラグの組成も違ってきます。
高炉→転炉→取鍋→連続鋳造という工程で鉄が造られていき、前の3工程(高炉の前の処理も含めると4工程)が鉄精錬工程ということになります。
歴史的な方法で更にたたら精錬というのが、日本刀を造るためにまだ残っています。
また屑鉄から鋼を造る電気炉精錬というのも工業的に行われています。

取り敢えずまず、高炉で検索してWikiの↓辺りで概要を掴んだほうが良いでしょうね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%82%89
上のリンクはあくまで鉄鉱石から銑鉄を造るまでの精錬の一部のことを大雑把に書いてあるだけです。

この後に転炉で銑鉄から製鋼が行われますが↓ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E7%82%89
これも大雑把に書いてあるだけですね。

この後に取鍋精錬などまだまだ精錬工程が続きます。↓Wikiの取鍋精錬の記述です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E7%B2%BE%E9%8C%AC

ネットで調べたら山ほど古い文献が出てくると思います。簡単に纏めろと言う方が無理です。
私は古い冶金屋なので鉄については沢山勉強しましたが、Wiki辺りに書いてある3工程の精錬反応を纏めるのが無難だと思います。
ただし、Wikiの記述は極めて簡単ですね。

それと、出題者が専門家であれば上記の様に何段階も精錬工程があることを知っていると思うのですが、
素人ならば、どこを指して精錬工程と言っているのか判りませんね。

鉄製錬法なんというか、酷い問題だと思います。範囲が広すぎますね。
まず、原料の調整から精錬は始まっているとも言えます。
そして、高炉内の反応だけなのか転炉内や取鍋精錬まで含めるのかで違ってきますし、
そもそも原料が一定である保証がないので想定されるスラグも一定ではないです。
各工程で造るスラグの組成も違ってきます。
高炉→転炉→取鍋→連続鋳造という工程で鉄が造られていき、前の3工程(高炉の前の処理も含めると4工程)が鉄精錬工程ということになります。
歴史的な方法で更にたたら精錬というの...続きを読む


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