グロス、ネットという言葉をセットで良く耳にしますが、
どのような意味でしょうか?

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A 回答 (4件)

車のエンジン出力の場合、「グロス」はエンジン単体で測定したもので


「ネット」はエンジンを車両に搭載した状態とほぼ同条件で測定したものです。
(負荷をかけた状態)

この場合の「グロス」は「ハンデなし」という言葉は当てはまっても
「すべて込み」という表現は当てはまりません。

ちなみに同じエンジンで測定した場合、「ネット」は「グロス」よりも
低い値に成ります。
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グロス:すべて込みで


ネット:正味量
というのが本来の意味です。

ポテトチップスを例にとると、グロスには袋の重さも含みます。
ネットではポテチのみの重量です。
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その後に、例えば「weight」などと続く場合は



Gross Weight = 総重量(風袋=(ふうたい)込み)
Net Weight = 内容重量(純重量)

Gross - Net または Gross を Grs と省略して書く場合もあります。Netが三字ですから、それに字幅を合わせる必要がある時など

Grs - Net

ゴルフのスコアー等もよく使われます。

Gross Score = 120
Handicap = 20
Net Scoare = 100

また、日本語で「ネット・グロス」と省略して話されるケースは多々あります、その後に「重量」「点数」などが省略され、当人同士は判っています。
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多分ゴルフとかで聞いていませんか?


簡単に言って
グロス:ハンデなしで
ネット:ハンデ込みで
スコア計算をすることです。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9266460.html

no3の方の通りだと思います。

実は妻がネイティヴですが、soはきまって、良い方向の意味につかっていし、tooは、その反対の時に使っていますが、妻にきいても「よくわからない」そうです。 ネイティヴは自然に身についた不自然さから言葉を使い分けているようですが、その反対に、間違いをわたしが指摘することもあります。三人称単数現在のsが欠けたり、doesというべきところをdoということがありますが、指摘すると「間違えた(I had a mistake)」で終わりです。


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アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

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アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

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Q英語の文で話し言葉と書き言葉、日本語で言う敬語のような使い方が分かりま

英語の文で話し言葉と書き言葉、日本語で言う敬語のような使い方が分かりません。"I should go home as quickly as possible" この言葉は、私は"急いで家に帰らないと!"というくらいの感じで書いたつもりですが、"私は出来るだけ急いで家に帰るべきです"という感じにもなると思います。実際ネイティブの方がみたらどの様に受け取るのでしょうか?話し言葉や書き言葉に明確な違いは有るものなんでしょうか?説明が下手ですみません。どなたか宜しくお願いしします。

Aベストアンサー

類似の質問は過去に何度か登場しているので重複になりますが、英語では日本語ほど「明確な」違いはありません。ただし、それらしいニュアンスを出すことはいくらでもできます。

例えば「I should go home as quickly as possible」なら、「急いで家に帰らないと!」から「私は出来るだけ急いで家に帰るべきです」まで、いろいろな解釈が考えられます。基本的には文脈や話者の性格から判断するのですが、意見が分かれるところで、よく洋画字幕のセリフが「砕けすぎている」とか、「いや、このくらいでいいんだ」とか、「カマっぽすぎ」とか、「無骨すぎ」などと、ファンや翻訳家のあいだで論争が起きたりするほどです。

ちなみに私個人の感覚では「I should go home as quickly as possible」だけを見た限りの第一印象は「いいかげんに帰らないと大変」という感じです。とはいえ、これも話者の話し方や声の調子によっては違ってきて当然です。

なお、「I should go home as quickly as possible, sir.」という具合に「sir/ma'am/miss」などを付けると敬語的ニュアンスが強まり「いいかげんに、おいとまさせてくださいまし」くらいまでにニュアンスが広がりますし、「I should go home as quickly as possible, son.」などとすれば、明らかに目下の男性や少年に話しかけていることになるので「いいかげんに帰らにゃあな」の方向に広がります。一方で「I gotta go home quick.」なんていう表現は、いかにも砕けた話し言葉で、例えば畏まった手紙などには使わないものです。「早く帰らねえとヤベ」くらいまで解釈できますね。

類似の質問は過去に何度か登場しているので重複になりますが、英語では日本語ほど「明確な」違いはありません。ただし、それらしいニュアンスを出すことはいくらでもできます。

例えば「I should go home as quickly as possible」なら、「急いで家に帰らないと!」から「私は出来るだけ急いで家に帰るべきです」まで、いろいろな解釈が考えられます。基本的には文脈や話者の性格から判断するのですが、意見が分かれるところで、よく洋画字幕のセリフが「砕けすぎている」とか、「いや、このくらいでいいんだ」と...続きを読む


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