「取り急ぎお礼まで申し上げます」と書いてきた人がいました。
取り急ぎお礼まで。あるいは、
取り急ぎお礼申し上げます、が正しく、最初の文章はおかしい、と指摘しました。

そうすると、手紙の書き方の本に最初の文は正しいと書いてあった、と反論されました。私は間違っていますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

広辞苑によると、「お礼まで」の場合の「まで」は、終助詞で、文の終止した形に接続して強調・感動の意を表す。

と書いてあります。
つまり、「まで」は「お礼」という言葉を強調するもので、終助詞だから、その後に文言は続きません。
したがって、「取り急ぎお礼まで申し上げます」という文章は文法上、誤りであって、ご指摘のように「取り急ぎお礼まで」か「取り急ぎお礼申し上げます」が正しいことになります。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

やっぱりそうですね。
確認できて良かったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/08/30 18:50

NO5です。


「ごめんなさい。」あなたの気持ちを、理解していなかったみたいです。
国語って、むずかしいですね。反省しています。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

いえ、いいんです。
質問の文章を読んだだけで、色々判断するのはむずかしいものです。
お互いの人間関係まで書くと、長くなって迷惑なので、質問だけ書いたのですが、誤解されたかも知れませんね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/02 00:16

はじめまして。



No.5さんに一票。

ご質問1:
<私は間違っていますか?>

はい間違っています。

文法的には、おっしゃる通り、
「取り急ぎお礼まで」
「取り急ぎお礼申し上げます」
が正しいです。

しかし、彼女の心遣いは、「取り急ぎお礼まで申し上げます」でも間違いではありません。相手からお礼を言われて、お礼の言い方がおかしいと指摘されたのですか?あなたの「心遣い」に問題がありますよ、それは。

「ありがとね」「ありがと」「すごく有難いです」「御礼言わせて下さい」などなど、どれも文法的に違和感のあるものばかりです。そんなお礼の言葉は沢山あります。

しかし、仮にも相手があなたに対して「お礼」を述べたのに、言い方が違うと文句を言うのは成熟した大人とは思えません。例えそう感じても、普通は口に出さないのが、常識的な社会人です。それは親しい友人同士であってもです。むしろ親しいからこそ最低の礼儀は守るべきなのです。

おまけに
<そうすると、手紙の書き方の本に最初の文は正しいと書いてあった、と反論されました。>
とありますが、あなたは彼女の教育者ですか?

これは「反論」ではありません。あなたへの異議申し立てに対する、相手の正当な弁解・主張です。あなたが異議を最初に唱えた以上、彼女には自分の言動の理由を述べる権利があります。それを「反論」と感じること自体、あなたの彼女に対する優位的な姿勢がみてとれます。

お二人がどのような関係かは、他人が口をはさむことではありませんが、理性はおありのようなので、今一度、礼儀・マナーについての再考をお薦めします。日本語の文法、礼儀、マナーなどは、教育でない以上、「自分に厳しく他人に甘く」、それが真の礼節を知っている大人と言えます。

ご参考までに。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

「あなたは彼女の教育者ですか?」

その通りです。

彼女は、指摘に感謝し、これからも指摘して欲しいと言っています。
以前にも日本語の使い方がおかしい時が何度もあり、指摘しています。

ここは、国語に関しての質問をする場所であり、他人から、マナーについて何ら言われる筋合いはありません。そんなことは聞いていないし、大きなお世話です。私たちの関係を知らずに勝手な説教をする人こそ、マナー違反です。

「あなたの彼女に対する優位的な姿勢がみてとれます」
優位ですよ。

お礼日時:2007/08/31 08:55

「間違っていない」とは、いいきれません。


相手の方に対する「配慮」がどの程度なされているかが、問題です。
相手の方の「気持ち」は、わかりますよね。
それを、ただ「文法」にあるからといって、100パーセント否定するだけというのは、人間として「違う」と思います。
ふつう、ここまで言わないのではないのでしょうか。
    • good
    • 1

appleappleさん、こんにちは。



gooで検索したところ、

「取り急ぎお礼まで申し上げます」⇒ 22件
「取り急ぎお礼申し上げます」⇒ 347件
「取り急ぎお礼まで」⇒ 3090件

ということになりました。最後の3090件のうち22件は最初のものなので、「取り急ぎお礼まで」は、3068件ということになりますね。

この数値を見る限り、「取り急ぎお礼まで申し上げます」はあまり使われない言い方のようです。

また、岩波国語辞典には、

<ア>《文末部に使って》それ以上のことでない意。だけ。ばかり。「そんな話は断る―だ」「言ってみた―さ」「右、御返事―」(書面で、用件に集中しあいさつなどは不備だとの含みで使う)

とあります。「…まで申し上げます」は誤用と思われます。

考えてみれば、「…まで」だけで意味のある文章に、「申し上げます」をつけるのはおかしいですよね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2007/08/30 18:55

取り急ぎお礼まで申し上げます


取り急ぎお礼まで
取り急ぎお礼申し上げます

どれも問題ありません。
結論、あなたが間違っています。

手紙のお礼文句は気持ちを表すためか、年々バリエーションは増加しています。
言葉はナマモノで日に日に進化していきますからね……
一番初めの文章は違和感があるかもしれないのですが、実際本に書かれてもいます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

そうですか。
でも違和感あります。
Googleでも最初の文はほとんどないようですし。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2007/08/30 19:01

質問者様が正しいです。



「本を鵜呑みにせず、実体験で敬語は身につけろ。」
と言ってやってください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

そうですよね。
回答ありがとうございました。
素直な子なので、そういいます。

お礼日時:2007/08/30 19:03

ネットにあるお礼の用例にそのような記載がありました。



正しいかどうかは分かりませんので、参考まで。

参考URL:http://www.edinet.ne.jp/~gakuchi/bunrei/orei/r-h …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

おもしろいものが載っているのですね。
でもやっぱり違和感があります。
このお礼状も違和感ありです。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2007/08/30 19:05

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフリーメールの内容の暗号化

フリーメールの内容を自分の好きな暗号化方式で暗号化して
送れるようなメールソフトでお勧めのものがありましたら教えてください。

SSLでは、メールサーバーの中では暗号化されていないと聞きました。
例えば、メールサーバーの中でも、
自分で作成した暗号化鍵で、AES256ビットで暗号化しておける
ようなものを探しています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

定番ですがThunderbird
http://www.mozilla.jp/thunderbird/

メールの暗号化では主流のS/MIMEとPGP両方に対応しています。

メールクライアント名と暗号化の方式で検索すると解説サイトも沢山出てきます。
どちらかというとS/MIMEの方が簡単ですかね。
COMODO社が無料の証明書出しているのでお金もかかりません。

PGPは当初から無料ですが、仕組みが分かっていないと分かりにくい感じです。

Q「きゃききゅけきょ」の「き」と「かきくけこ」の「き

「きゃききゅけきょ」の「き」と「かきくけこ」の「き」は全く同じ発音なのでしょうか。

Aベストアンサー

これは学問的に言うと「音声」と「音韻」の違いに関する質問だと思われます。
私は専門家ではないのでおおざっぱに説明します。
「音声」とは、実際の発音の違いで、「音韻」とは「意味の区別にかかわる」発音の違いのことを言います。すこしわかりにくいですね。

質問の例に即して説明します。
「かきくけこ」と言うときと「きゃききゅけきょ」と言うときの口の中での音が出る場所を比較してみてください。
前者では比較的奥の方、後者では前の方で音を作っていることがわかると思います。
舌の位置が少し奥・前という違いだと言ってもかまいません。
つまり違う「音声」なのです。発音記号で言うと[c]と[k]の違いに該当します。

でも日本語で、 [ci]んぎょ と発音しても [ki]んぎょ と発音しても、
「金魚」を意味することにかわりありません。つまり、「音声」は異なっていても、別の「音韻」とは認識されないのです。
だから、五十音図では[ci]も[ki]も同じ「き」という表記になるわけです。

ところが「きゃ」[ca]と「か」[ka] では、意味が変わってきます。
[ca]く と発音すれば、「客」とか「脚」の意味、[ka]く と発音すれば「各」とか「書く」の意味というように、違う言葉になってしまいます。
そこで、五十音図では[ca]は「きゃ」、「ka」は「か」と区別されるわけです。

そういうわけで「きゃききゅけきょ」の「き」と「かきくけこ」の「き」は別の発音(=音声)ですが、日本語の音韻としては同じ「き」なのだとお答えしたいと思います。

これは学問的に言うと「音声」と「音韻」の違いに関する質問だと思われます。
私は専門家ではないのでおおざっぱに説明します。
「音声」とは、実際の発音の違いで、「音韻」とは「意味の区別にかかわる」発音の違いのことを言います。すこしわかりにくいですね。

質問の例に即して説明します。
「かきくけこ」と言うときと「きゃききゅけきょ」と言うときの口の中での音が出る場所を比較してみてください。
前者では比較的奥の方、後者では前の方で音を作っていることがわかると思います。
舌の位置が少し奥・前...続きを読む

Qメール暗号化サービス

メール暗号化サービスについて調べています。

いくつか見つけたのですが、公開鍵を提供するのが受信者ではなくてサーバーからだったり、
公開鍵暗号の方式や鍵の長さ、誰が鍵を作成するのか、。。。が余りはっきりしません。

皆様のお勧めはどれになりますか?その理由もお願いします。
ここに無いものでも優れたものがあれば教えてください。



on-Demand「メール暗号化サービス」


暗号便アップローダー
開鍵暗号による暗号転送もサポート。 たとえファイル


「cybertrust sealed mail」は、電子メールの本文および添付ファイルを自動的に暗号化することで確実な情報の保護を実現する「メール暗号化サービス」です。


Zenlokは16日、ユーザーが送受信するメールを暗号化できる「ZenlokEメール暗号化サービス」の提供を開始した。暗号化メールをやりとりするには、同社サイトで公開している専用ソフトをインストールする必要がある。利用は無料。
 暗号化には公開鍵暗号方式を用いる。ユーザーは、メールアドレスを登録すると、PCのローカルに秘密鍵、Zenlokのサーバーに公開鍵が生成される。メール送信時は、Zenlokのサーバーから自動的に取得した公開鍵を使ってメールを暗号化。一方、受信時はPCに保存されている秘密鍵で自動的にメールを復号化する。復号時にも専用ソフトが必要となる。同サービスは「S/MIME」および「OpenSSL」に基づいて開発されているという。


ユニアデックス株式会社(本社:東京都江東区、社長:入部 泰、以下 ユニアデックス)は、電子メール全文と添付ファイルに対する世界最高水準の強度の暗号化を、システム側が強制的にかつ高速で実施するクラウド型「メール暗号化サービス」を、本日から提供開始します。
「メール暗号化サービス」はメール全体(全文と添付ファイル)をメール送信経路上で強制的に暗号化し、メール受信者が後から送付されるパスワードによりメールを復号化して使うサービスで、情報システム管理者は漏れのない一括管理が可能になります。
サービスの種類は、一般的な「ZIP暗号化」方式を採用した標準タイプと、世界最高水準の「Camellia(カメリア)暗号化(注1)」方式を採用したオプションタイプの2種類です。標準タイプのサービス料金が月額126円/ID、「Camellia暗号化」方式を追加する場合が、月額178円/ID(いずれも税込み)です。

メール暗号化サービスについて調べています。

いくつか見つけたのですが、公開鍵を提供するのが受信者ではなくてサーバーからだったり、
公開鍵暗号の方式や鍵の長さ、誰が鍵を作成するのか、。。。が余りはっきりしません。

皆様のお勧めはどれになりますか?その理由もお願いします。
ここに無いものでも優れたものがあれば教えてください。



on-Demand「メール暗号化サービス」


暗号便アップローダー
開鍵暗号による暗号転送もサポート。 たとえファイル


「cybertrust sealed mail」は、電子メールの本...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。

誤発送防止も兼ねた製品として、以下があります。うちの会社でも利用しています。

http://www.ntts.co.jp/products/ccraftmail/

でも、質問本文に挙げられている製品もそうですが、結局暗号化はZIP暗号化なんですよね。

ZIP暗号化には疑問があるとのことでURLを載せていますが、よく読めばこれは運用の問題
であることがわかると思います。例えば英語大文字小文字/数字/記号を混ぜた8文字以上の
パスワードを利用すれば、パスワード自体が漏えいしなければまず破られることはありません。
#総当たり攻撃では解読困難という意味です。

パスワードの共有方法ですが、一番確実なのは毎回電話で伝えることです。
友人ならば、TwitterやFacebookのメッセージで伝えるという手もあるでしょう。

URLにあるように、メール本文に書くのは論外ですが、別メールで送るのは見解が分かれると
思います(メールを盗聴されていたら無意味)。

自分とその相手しかわからない共通の情報があれば、それを利用するのも手ですね。
たとえば相手が自分の名刺を持っている場合、メール本文に"パスワードは私の名刺のx行目
の文字列"と書けば、名刺を持っていない人には想像つきませんよね。

気を付ければ、ZIPパスワードでも十分に安全にやり取りすることができると思いますよ。

こんにちわ。

誤発送防止も兼ねた製品として、以下があります。うちの会社でも利用しています。

http://www.ntts.co.jp/products/ccraftmail/

でも、質問本文に挙げられている製品もそうですが、結局暗号化はZIP暗号化なんですよね。

ZIP暗号化には疑問があるとのことでURLを載せていますが、よく読めばこれは運用の問題
であることがわかると思います。例えば英語大文字小文字/数字/記号を混ぜた8文字以上の
パスワードを利用すれば、パスワード自体が漏えいしなければまず破られることはありません。
#総当...続きを読む

Q「~する」「~いたす」「~申し上げる」どう使い分ける?

たとえば「お願いします」「お願いいたします」「お願い申し上げます」はどう使い分けますか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問:
<どう使い分けますか?>

3文とも依頼表現ですが、表したい敬意の強さによって使い分けます。

1.ご質問の3文は敬意の強さが違います。

2.文法的に分解すると以下のようになります。

(1)「お願いします」:

1)名詞「お願い」+補助動詞「します」に分かれます。
2)「お願い」は「願い」という名詞に謙譲の接頭語「お」がついたものです。
3)「します」は「する」の丁寧語です。
4)つまり、「謙譲語+丁寧語」という敬語表現になります。

(2)「お願いいたします」:

1)名詞「お願い」+補助動詞「致します」に分かれます。
2)「お願い」は同上。
3)「致します」は「致す」の丁寧語です。
4)「致す」は「する」の謙譲語です。
5)つまり、「謙譲語+謙譲語+丁寧語」という敬語表現になります。

(3)「お願い申し上げます」:

1)名詞「お願い」+補助動詞「申し上げます」に分かれます。
2)「お願い」は同上。
3)「申し上げます」は「申す」の丁寧語でより敬意の高い表現になります。
4)「申す」は「言う」の謙譲語です。
5)つまり、「謙譲語+謙譲語+(敬意の高い)丁寧語」という敬語表現になります。

3.従って、使う相手や状況によって、敬意を高めたければ(1)よりも(2)や(3)を使うのが適切です。

4.なお、(2)と(3)の敬意の度合いはほぼ同じですが、(2)の方が事務的で、(3)の方はやや感情がこもった表現と言えます。強くお願いする場合は、(3)の用法が誠意がこもった言い方になると思います。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問:
<どう使い分けますか?>

3文とも依頼表現ですが、表したい敬意の強さによって使い分けます。

1.ご質問の3文は敬意の強さが違います。

2.文法的に分解すると以下のようになります。

(1)「お願いします」:

1)名詞「お願い」+補助動詞「します」に分かれます。
2)「お願い」は「願い」という名詞に謙譲の接頭語「お」がついたものです。
3)「します」は「する」の丁寧語です。
4)つまり、「謙譲語+丁寧語」という敬語表現になります。

(2)...続きを読む

QSSL対応webメール(本文も暗号化するwebメール)

SSLなどで、本文も暗号化するwebメールを探しています。有料でもかまいません。
yahooメールはログイン時はSSLで暗号化できるようですが、本文は暗号化していないように思います。
どこかに、本文も暗号化するwebメールはないでしょうか?
なぜ必要かというと、proxyを通しているので、そこで盗聴されるおそれがあるからです。
どなたか知っていたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

BIGLOBEのウェブリメールは如何ですか?
BIGLOBE正規会員でなくてもカフェ会員に登録すれば利用できますよ。

Q「毒も食らわば皿まで」の「皿まで」の解釈ですが、「皿の上のもの全て」なのか「皿も」食べる?

こんにちは、お世話になります。

ことわざの「毒も食らわば皿まで」の意味は知っているのですが、直接的な文章の意味として、「皿まで」は、

・皿まで食べる→「毒を食ってどうせ死ぬんだから、食べ物じゃない皿も食べちゃう。」

かと思っていたんですが、何気なく国語辞典を引いたら、

-----------------------------------------------
2 供応の膳(ぜん)などで、1に盛って出す料理。
----------------------------------------------ー
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E7%9A%BF&stype=1&dtype=0

とあり、


・皿の上に出された料理を最後まで食べる→「どうせ毒を食べちゃったなら、途中で止める事無く最後まで料理を食べよう」

の意味になるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

皿まで食べるわけないでしょ。
皿まで(ねぶれ)です。皿までなめろということです。

QInfoseekメールはSSLで暗号化受信送信がしていないと分かりGm

InfoseekメールはSSLで暗号化受信送信がしていないと分かりGmailを持ちましたが他にもう一つ無料の物を持ちたいと思っています。検索したら無料のAOLメール、怪しそうなとくとくメールという物がありました。AOLメールはSSLで暗号化受信送信は出来ますか?とくとくメールとは安全なメール、SSLで暗号化受信送信は出来ますか?他にSSLで暗号化受信送信が無料で使用出来るものが有りますか?
詳しい方、教えてくざさい。お願い致します。

Aベストアンサー

http://okwave.jp/qa/q6101911.html
で話題のexciteメールはSSL対応
http://www.excite.co.jp/mail/

ただし、SSLの意味は正しく把握しておく必要があります。
「メールを暗号化している」の70%が、SSLを暗号化と誤解 - ワークスタイル - nikkei BPnet
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/skillup/spam/080428_91st/
ユーザーのパソコンとWebメールサーバーまでの間のみで、そこから先については無保証です。

Q「喜ぶ」と「歓ぶ」の違い 「喜ぶ」と書かれている文もあれば、 「歓ぶ」と書かれている文もあります

「喜ぶ」と「歓ぶ」の違い


「喜ぶ」と書かれている文もあれば、
「歓ぶ」と書かれている文もありますよね。

この違いって何ですか?
具体的な使い分けとかあったら、
教えてください‼

Aベストアンサー

下記参照
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1473868129
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1242986522

Q携帯メールサーバでメールとヘッダは暗号化されていますか?

携帯メールサーバでメールとヘッダは暗号化されていますか?
携帯会社が返信したMAILER-DAEMONのメールの内容に、自分が送信したメールが暗号化されていない状態で添付されているので心配になりました。
また、携帯の機種によって送受信メール共に携帯メールサーバに無期間で保存される物もあるそうです。これは、暗号化された状態で保存されているのでしょうか?それとも運営会社が、このメールサーバと別に専用サーバで復号化された状態で保存管理しているのでしょうか?

ご回答願います。

Aベストアンサー

携帯のメールに限らず、メールは自分でPGPなりS/MIMEで暗号化しない限り、メールサーバ間を経由する際やメールサーバにスプールされる(貯められる)際は暗号化されていない状態です
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/04smime/smime01.html

> 自分が送信したメールが暗号化されていない状態で添付されているので心配になりました。

メールを暗号化して送ったのであれば別ですが、そうでなければ当然の話

Q「着替え」は「き”が”え」、「着替える」は「き”か

たまたま、辞書をめくっていて、気が付いたことです。
「着替え」は「き”が”え」と読みますが、「着替える」は、「き”か”える」ですね。
名詞と動詞の違いにより、なぜ、”か”が濁ったり澄んだりするのですか?

Aベストアンサー

「着替える」という動作語のままの名詞化はありません。しいていえば「着せ替え」となります。これは活用語尾を残します。

ですから名詞化した「着換」「着替」は、もはや動作語ではなく、その服とは別の「着替えるために用意した服」を意味する名詞複合語であり熟語なので、本来は活用語尾は不用ですし、連濁して「きがえ」となりますが、実は半濁した「キカ゜エ」でもあるのです。

もっと触れるなら、そもそも「着替える」の方も、正確には単純に清音の「キカエル」だけではなくすでに半濁した「キカ゜エル」でもあります。
参照:「日本語発音アクセント辞典」NHK編

清音と半濁音、その連濁には幾通りかのバリエーションがありますが、「キガエ」の場合は特に次の要件が関わります。
1)和語は漢語より連濁が起きやすい。
2)撥音の直後は必ず連濁するが、長音の直後は連濁がケースバイケースであり、それ以外では起きても半濁に近い。
3)後の語が動作的でも、その前の語がその動作の対象となる語構成の場合は連濁は起きにくい。
「絵描(か)き」と「筆書(が)き」「横書(が)き」。「物取(と)り」と「横取(ど)り」など。
4)アクセントの型によって連濁のし易さが異なる。
「三回(カイ)」と「三階(ガイ)」や「感謝(シャ)」と「患者(ジャ)」

「着替える」という動作語のままの名詞化はありません。しいていえば「着せ替え」となります。これは活用語尾を残します。

ですから名詞化した「着換」「着替」は、もはや動作語ではなく、その服とは別の「着替えるために用意した服」を意味する名詞複合語であり熟語なので、本来は活用語尾は不用ですし、連濁して「きがえ」となりますが、実は半濁した「キカ゜エ」でもあるのです。

もっと触れるなら、そもそも「着替える」の方も、正確には単純に清音の「キカエル」だけではなくすでに半濁した「キカ゜エル」...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報