親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

車載スピーカーを社外品に換装作業中です。車内を引き回している音声信号のケーブル端末の+ーを、テスターなどでチェックする方法を教えてください。
純正スピーカーの端子に+ーの表示がなく、また引き回されたケーブルにも色分けや表示(黒線など)がありません。結線仮付し確認しようとしましたが、恥ずかしながら当方の耳では正相逆相の判別ができませんでした。
ご教授のほどよろしくお願いいたします。

A 回答 (5件)

準備するもの



乾電池 1個

使用方法・・・・

SPケーブルに乾電池をつなぐ

判別方法
SPが・・動きます
前に動けば乾電池を繋いだプラス側がプラスです

もし磁石の方向に動けは逆です
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
わかりやすい方法があるんですね。
大変参考になりました。

お礼日時:2007/09/24 12:42

>ちなみに記載があるほうを普通は+ーどちらに使用するのでしょうか?



特性的には、どちらでも同じですので、判りやすい様に決めてください
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 08:40

>また引き回されたケーブルにも色分けや表示(黒線など)がありません



メーカー名や型番などの文字が書いて有りませんか?
普通、線の片側にしか書いてないので、それで判断します

この回答への補足

追いかけ質問で恐縮です。
記載らしきものがありました。
ちなみに記載があるほうを普通は+ーどちらに使用するのでしょうか?

補足日時:2007/09/24 13:23
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
記載がありました。
フィリプス製のOFC線であること、製品番号とおぼしきものが記載になっております。

お礼日時:2007/09/24 13:31

自分で適当に、例えば右を+、左をーと決めればいいのです。



どっちだか分からなくなった?

正相逆相の判別ができないのならそのままでいいのでは?

ソロのボーカル曲を聞いて、歌手が真ん中にいるように聞こえれば正相、周りじゅうから聞こえてどこにいるのか分からないようなら逆相です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
いやはやお恥ずかしい限りです。
チェックするソースはチェロのソナタ他、いろいろ試したんですが、
残響音やら輻射がやたらすごくて音源が右にある左にある位しかわかりませんでした。
コアキシャルで指向性と定位はきちんとしてるはずなんですが、悲しいかな私の耳がダメなようです。
換装用にJBLなんぞ用意しましたが猫に小判ですね。
ソース変えてチェックしなおしてみます。

お礼日時:2007/09/24 13:23

 


テスターで判別は出来ません。
唯一の方法は純正品に乾電池をつなぎコーン紙が引き込まれるか、飛び出すかを確認し、新しいスピーカも同様にテストし純正品と同じ方向にコーン紙が動いた配線を元と同じ様に接続して下さい。

 
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
テスターではチェックできないものなんですね。
社外品のスピーカーは識別できるようになっておりますが、
純正スピーカーと車側の配線がわからず悩んでおりました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2007/09/24 12:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

裸スピーカーの接続部分を見てください、スピーカー中央と接続している線があると思いますが、一方はそのままの線もう片方は白線が入っていると思います。
その白線が入っているほうが(-)です。試してみてください。

Q■■スピーカーケーブルの極性は?■■

カーオーディオ用のサブウーハーを購入しました。

これを自分で取り付けしようと思って通販で安く購入したのですが、スピーカーケーブルの極性で???になって困っています。

スピーカーケーブルの極性なんですが、線の色は白で、片方に黒い線が入っています。

一般的に、黒い線があるほうがマイナスでしたっけ?

ちょっと自信が無くて困ってます。説明書にも初歩的な質問過ぎるのか記載がありません。

赤と黒とかならわかりやすいんですけど。

パイオニアのTS-WX22Aという製品です。
http://www.pioneer.co.jp/carrozzeria/products/audio/subwoofer/powered_subwoofer/ts-wx22a/index.html

Aベストアンサー

白と黒であれば「ちび黒ホットの白ながアース」と覚えます。「ちび」「なが(長い)」とは、コンセントの差し込み口の大きさの意味で、ここでは関係ありまあせんが、家庭用の100Vを配線するときはこのように識別します。(ただし、あまり重大に考えない電気屋さんも少なくないようです。)したがって、黒がプラス、白がマイナスです。

黒と多色との組み合わせでは黒がマイナス、白と多色の組み合わせでは白がマイナスというのが一般的かと思います。線(マーカー)の有る無しで判別する場合は、ない方がマイナスで良いと思います。

ただし、メーカーが接続方向を指定していない場合、アンプ~スピーカーまでが同じ極性で統一されていれば、基本的に問題はありません。つまり、黒をプラスと決めたなら、アンプのスピーカー出力も、スピーカーの入力も、ともに黒をプラスに繋ぐようにします。これは、左右で同じになるようにし、他にオーディオ機器があればそれと合わせておいた方が良いでしょう。(いちいち確認しなくても良いように。)

なお、メーカーが接続方向を指定している場合でも、ふつうは音質に対する特別の配慮からであって、逆に繋いで機器が壊れるということは一般的ではありません。ただし、ケーブルの途中にブラックボックス(何やら得体の知れない、音質を改善する等の謳い文句がついた箱)がある場合などは、メーカーの指示に従った方が良いでしょう。

白と黒であれば「ちび黒ホットの白ながアース」と覚えます。「ちび」「なが(長い)」とは、コンセントの差し込み口の大きさの意味で、ここでは関係ありまあせんが、家庭用の100Vを配線するときはこのように識別します。(ただし、あまり重大に考えない電気屋さんも少なくないようです。)したがって、黒がプラス、白がマイナスです。

黒と多色との組み合わせでは黒がマイナス、白と多色の組み合わせでは白がマイナスというのが一般的かと思います。線(マーカー)の有る無しで判別する場合は、ない方がマイナ...続きを読む

Qスピーカーの+-逆だとだめですか?

スピーカーの接続をする際+と-を逆に接続した場合も音は鳴りますが、そのまま放置しておくと何か不都合が起きるんでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

逆相接続(+-が逆)に接続しても、特に不都合は無いですが、
特に理由がない限りはスピーカーやアンプの指定通り接続した方がベターです。
ただし、対になっているスピーカーの片方だけを逆に接続するのはダメ。

音の納まりを自分好みにする為にウーハーなどを意図的に逆に接続する人もいますし、
最初から逆相接続で設計されているスピーカーもあります。
ご参考までに。

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qスピーカーケーブルのプラスマイナス

スピーカーケーブルのプラスマイナスはどのようにわかりますか?
スピーカーを外してケーブルに検電テスターを当てると両方とも通電しているようです。

Aベストアンサー

 質問の意図がよく分からないのですが、アンプからスピーカに伝えられる音響信号は、直流ではなく常に変化しますから(いわば交流ですから)、プラス/マイナスを論じることには意味がありません。
 質問の意図は、アンプとスピーカをつなぐのに、配線をどうすればよいか(どうつなぐのか)ということでしょうか。それなら本質的な回答は、ANo.2にあるように、左右のスピーカの位相があうように接続すればOKです。たぶん左右のスピーカにつなぐ配線の色を左右とも同じようにすれば位相は合うはずです。
 左右の位相が合っているかどうかは、実際に音を出して見て確かめることができます。位相が合っていない場合は、音が中央に定位せず、妙な方向から聞こえてくるような錯覚にとらわれます。とくに低音が豊かな音(音楽)では、逆相になっている場合は低音の音量が少なく聞こえ、迫力がない音になります。正相であれば、音が中央に定位し、低音も豊かに聴こえます。もし逆相になっていれば、正常な音になるように左右いずれかの配線を入れ替えることです。

Q??ドアスピーカーのカプラーの極性?? ダイハツ車

ダイハツ車

ドアスピーカーのカプラーの極性は
どちらが+でどちらが-
でしょうか?

Aベストアンサー

あいまいでごめんなさい

お絵かき画像の右側がプラスです

Q一つのアンプに四つのスピーカーを接続する方法

家にスピーカーが余っていたので、多重にスピーカーを接続しようと思うのですが接続する方法が分かりません。
スピーカーは全て6Ωです。
(片方のスピーカーにはライン?接続がひとつあり、その接続が8Ω 多分サラウンド用の端子です)
そしてアンプが6~8Ωと書いてあります。
接続する方法を教えて下さい。
回答お願いします!

Aベストアンサー

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場合はボリュームを目一杯上げても充分な出力が得られず、電流量は少ないが電圧値でアンプ能力を超えた動作を強いると、アンプを壊す可能性は出て来ます。

直列接続する場合、相互のスピーカー固有特性が影響を与えますので、音質無視なら別ですが、一般的には「全く同じ物」の場合だけ、直列接続を可能とします。

まぁ、実験的に試すのであれば悪くは無いので、実際に試してみて下さい。
具体的な直列接続は、、、
アンプの+端子からスピーカAの+端子へ、スピーカーAのー端子からスピーカーBの+端子へ、スピーカーBのー端子からアンプのー端子へ。
という流れに成ります。

スピーカーが2ペアと言う場合、右の音にスピーカーAのペア、左の音にスピーカーBのペア、とすればアンプ側から見た場合は安定しますが左右の音が違って来ます。
そこで、上記のようにA/Bを左右に振り分けますと、スピーカー固有の特性が相互に影響し、アンプから見た場合は問題有りませんが音的には両方の弱点を強調した様な状況に成りがちなので、これもあまり好ましくは有りませんね。

インピーダンスが低いと、同じ電圧信号でも多くの電流を流します、アンプには適正出力範囲が有って、それを超えた動作は過電流により破損しますから、最低インピーダンス値を大きく下回る接続方法は厳禁です。(ショートしちゃうと0Ωですね。)
コレに対して、インピーダンス値が高い場合は電流が流れにくく成り、最大出力値が低く成ってしまいます。
単純に、インピーダンス値が2倍に成れば出力ワット数は半分と考えて下さい。
(理論値では、コレで正解。ただし現実は色々なロスや制約等も有るので、多少誤差はあります。概算としては理論計算値でモンダイは無いでしょう。)
例:50W/8Ωの場合、27W/16Ωと言う具合です。

なお、違うスピーカーの場合、スピーカーの「能率差」というものがあって、同じ電力信号でも実際の音量は大きく違う場合が有ります。
簡単な実験として、片方のスピーカーを繋ぎ変えてみれば、左右の音質差もさることながら、音量差が大きく違ってくる事も有りますので、まずは試してみるのが良いでしょう。

並列接続ですと同じ様な音量って感じていてもアンプ出力は2倍程度以上出ている事に成り、ちょっと音量を高めたらアンプ能力を超えてしまう、という危険性が出て来ます。
国産の有名機種であれば「過電流」を検出して「保護回路」が出力を遮断、これにより事故を防ぐのですが、運がワルイと保護回路が動作したけど一瞬遅く、アンプ回路が焼け飛んだ、なんて事もあり得ます。(並列接続では有りませんでしたが、同じ様な原理で100W+100Wのアンプを飛ばした経験が有ります、しかも購入して数ヶ月、、目の前真っ暗でした、、、、私の様な悲しい事態だけは避けるようにしましょう。)

実用面は無理でも、どんな音が得られるか。直列接続だけで試して下さい。
(アンプパワーは半減するので、音量的に充分な範囲で使えるかどうか、という点も試してみないと判りませんからね♪)

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場...続きを読む

Qサブウーファーの置く位置

初歩的な質問で申し訳無いんですがサブウーファーというものを初めて使います。

環境的に、今はプリメインアンプに左右のスピーカー、という状態ですが、
そこにサブウーファーを追加しようとしているんですが、
サブウーファーは(左右スピーカーに対して)どういう位置に置いたらいいんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計されており、壁際に寄せると音波の放射状態などが変わってしまって、音質に影響するからです(もともと壁際に寄せて使うことを前提としているサブウーファーについては、もちろん、この限りではありません。なお、ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいますが、壁際に寄せることが常にベストであるとはいえません)。

また、サブウーファーの場合、壁との角度はほとんど関係ありません。なぜなら、低音は指向性(直進性)が弱いという特徴があるので、そもそも「角度」に意味がないからです。単純にいえば、高音は懐中電灯の光、低音は裸電球の光と思えば良く、サブウーファーの角度に意味がないのは、裸電球をどの角度から見ても意味がないのと同じです。

なお、上で「ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいる」と書きましたが、実際にはこれがいちばん重要です。専門的には「定在波」というものがあって、壁との距離の調整は、これを上手くコントロールするものだからです。

したがって、結論的には、

(1) 左右のスピーカーの間に置くのがベストだが、壁(や家具。以下同じ)に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(2) 間に置けない場合は、左右いずれかのスピーカーのすぐ外側がベストだが、壁に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(3) 壁との距離は、実際に音を聞きながら良い位置を探す。基本的に、壁際や、特に部屋のコーナーは良くないことが多い(多いだけで、絶対にダメという訳ではない)。

(4) サブウーファーの角度は、あまり関係がない(もっとも、角度を変えるとユニットやポートの位置が変わるので、場所を動かしたのと同じく壁との距離が変わる、という意味では関係する)。

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計さ...続きを読む

Qスピーカー交換での配線について・・・

ド素人からの質問です
2本の線(プラスとマイナス?)をつなぐ時 その二つを逆に
つないでしまったらどうなりますか?
スピーカーが壊れますか? それとも音が出ないだけ?
もし一応音は出るとしたら 音に素人でも分かるような
変化はありますか?
正常につながってるか 間違ってつながってるかを判断できる
方法がありましたら教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

故障することはありません。
スピーカーが1つなら万人も気がつくことはありません。

車のサイトなのでステレオですと、違和感のある音になります。
ぱっと、単純に何もいわなければ、わかる人は限られるかと思います。
正常接続と逆接続とを聞き比べると誰でもわかると思います。

実際、オーディオが流行った時に時間したことがあります。

>正常につながってるか 間違ってつながってるかを判断できる
>方法がありましたら教えて下さい。
もっとも簡単なのが乾電池1個(1.5V)を使って確認はできます。
スピーカーを2つ並べて、同じ端子に同じ極性をつけて
コーンが同じ方向に動くかどうかを試験するのです。

壊れることがあるので、瞬間的に行います。
心配なら回路の途中に豆電球を入れれば安心です。


人気Q&Aランキング